投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(245)
  2. アルベア論(975)
  3. 虚構の大石寺疑惑(3)
  4. 正義のあかし(47)
  5. 掲示板の注意事項(1)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


レベル低すぎ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 7月13日(金)11時59分33秒
  「創価学会を守れ」というのは、牧口、戸田、池田先生の創価学会を守るという事だ。

s.54.4.24に、その池田先生を辞任させ追い出した「空家・ダーハラ創価」を守る事ではない。当たり前のことだろう。
そんな事も分からないのか。名前は同じ創価でも、連続性はないのだ。むしろ逆の存在になっている。

軍国主義日本におもねる事なく戦争に反対し、入獄、獄死された牧口先生や、戸田先生のご精神を守れと言っているのだ!

安保法制に賛成し、更に憲法9条まで変えて、日本を戦争出来る国に変えようとしている「空家・ダーハラ創価」を守れと言っているのではない事ぐらい、普通の人なら誰でも分かることだ。

それさえ分からないのは、普段からずっと逆立ちして暮らしている「顚倒のバカタレ」ぐらいのものだ。
自分自身が逆立ちしているから、社会の出来事全てが、正反対にしか見えないのだ。
批判されて笑っているようでは、未来永劫ずっとそのままだろう。(笑)

牧口先生が捕まった時、当時の学会最高幹部は軍部を恐れ、全員牧口先生を裏切り退転したのだ。
今も同じだ。

保身の為、アベ政権を恐れ、安保法制に賛成し、憲法9条まで変えようとしている「現ダーハラ執行部・公明」はその時の退転幹部どもにソックリではないか!

宗教貴族としての地位を守るため、三代の師匠を裏切っているのだ。
間違っても牧口先生に似ているとは、誰も思わないだろう!

現在の「ダーハラ執行部」はその時の、退転幹部達の直系だ!
遠くは「五老僧」の直系だ!

そんな「ダーハラ創価」を守るから、この国の災厄が止まらないのだ。
もう現証が出ている段階なのだ。お前も今日は気をつけろ。

あの名曲「月の砂漠」の名を汚しやがって、とんでもないヤツだ!(怒)
作詞者、作曲者共に、今頃激怒しているに違いない。

HNは「盗っ人猛々しい」ぐらいが適当だ。何が「月の砂漠」だ。厚かましいにも程がある。

9割の学会員が残れば1割は退転して構わないなどとホザイて「査問・除名」し、御本仏は「大聖人」ではなく「釈尊」だなどと、勝手に教学を変えるような教団を、よくも「創価学会」だと認識出来るな。(呆)

それと、本人も言っているように、反論が遅すぎる。
今頃何を言っているのだ?もう忘れたぞ。前の投稿を探すのも面倒なので、読んでいないからな。
宿板の速度に全然ついて来れていないのだから、もう来るな。

1時間前に戦艦が居た場所に向けて、魚雷を撃つようなものだ。
今は、1時間前に居た場所にわざわざ戻って来て当たってやっているのだが、本当はこんな話に付き合って居られないのだ。


 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2018年 7月13日(金)10時35分25秒
  女性は、偉大なる現実主義者である。現実に
敏感なのは、身近な家庭のこと、子育てのこと、家計のやりくりなど、ことに女性の双肩にかかってくるからであろう。時代の激動に苦しむのも女性であり、社会の激浪を日常的にかぶるのも女性に違いない。それだけに、正しいものを正しいと見定め、美しいもの美しいと直感していけるのは、女性の特質たる知慧である。こうした真の教養を備えた女性が21世紀の主役になったとき、平和と文化の新時代が訪れるのであろう。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様は被災地には行かれないんデスかぁ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 7月13日(金)09時50分48秒
  おはようございます。未だ西日本豪雨の被害が深刻で、復興もままならぬ現状ではありマスが、原田怪鳥様は被災地訪問されないんデスかぁ~(笑)

ナニやら? 言い訳のごとく2面に少ぉ~しだけ広島の現状が掲載されてマスが、被害は呉市、広島市安佐北区、東広島市、三原市、竹原市、

吉備郡真備町、さらには九州各地に被害が及んでいるんデスが、原田怪鳥様の御姿は全ぇ~ん然、見えマシぇ~ん(笑)

また、何度も指摘させて頂いてマスが、義援金はどうした、物資の支援はどうしたと具体的な災害対策はナニも報道されていましぇ~ん(笑)

ただ、「変毒為薬しましょうっ!」などという「コトバ」だけなのは寂しい限りでぇ~す(笑)

別に記事自体は否定しませんが、1面にワールドリポートを持ってくるその無神経さが、原田怪鳥様の御心を表しているんデスかねぇ~(笑)


ともあれ、災害対策本部本部長であられる原田怪鳥様の御姿が拝見できないのは、もしかして名前ダケの役職だからデスかぁ~(超大爆)

こんな有様では、「啓蒙デスッ!」なんて言われても、とても学会員ではない外部の方々に紹介できるモノではありましぇ~ん(笑)

かえって、創価学会の非常識を世間にアピールするようなモノじゃないんデスかぁ~(笑)


また、本日の「寸鉄」にも、ナニやら? 「戦いの中で最高峰の哲学を学び抜け」なんて能天気に仰られてマスが、

それはあくまで平時のハナシであって、例えば被災地での受験対象の方々に、ナニか対策されマスたかぁ~(笑)

そういったコトを考えるのが、災害対策本部本部長たる原田怪鳥様のお仕事だと思うのデスが、原田怪鳥様、いかがデスかぁ~(笑)


ともあれ、豪雨災害の真っ只中九州総会を強行される原田怪鳥様デスから、くれぐれも、ナニがあっても、たとえ「選挙」があろうとも、

諸行事が粛々と行われマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)



 

(無題)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 7月13日(金)09時26分14秒
  https://6027.teacup.com/situation/bbs/86906

>奴隷とか召使いとか実験体(?)とか何の話してんの? 全く意味分からん。。<

「他化自在天」

>私なんかとは違ったタイプの「自意識過剰」の傾向があるんじゃない?<
最近は控えてらっしゃるけど、誰も聞いてないのに職場の人物評とかをここに書かれていた時期があって、<

別に「控えて」いるわけじゃないですよ?
機会がなかっただけですが。


>書かれた本人が目にしたら気ぃ悪するだろうなぁと余計な懸念を抱かせる習性は直したほうがいいかな、と思いました。<

あの、小作人さんへ苦情がけっこうあったように記憶してるんですけど。
申し訳ないけどそれはご自身そのものではないですか?


>同僚の方、全くの一般人でしょ? そうやって恣意的な定義づけで自他を区分しキャラ付けをする無遠慮は慎むべし。。<

と、またここでも「他化自在天」の生命が顔を覗かせておりますねf--;
御本尊を信じてない方から「信仰の手ほどき」を聞いてもどうしようもないんですが。
御本尊では提婆達多が「他化自在天」が象徴されておりますが、それは中央の「南無妙法蓮華経」に帰依してることを前提してるから諸天善神となっているんです。

南無妙法蓮華経に帰依してない状態の他化自在天の命では、提婆達多じゃないけど将来が見えてるようなものです。
しかも、会員さん方はほとんど誰も「守護」しようとしておられないのでは宿命となってしまうんじゃないでしょうか。

工作員が利用しようと目をつけるのはむしろ当然のことといえますf--;


>地獄界の生命とかさ、、、ガッカイ的な十界論の特殊な言語用法と、世間一般で流通する「地獄」概念とでは懸隔があるわけだから、
日常の言語感覚のレベルであらぬ誤解を招くこともあるし気をつけたほうがいいよ。<


申し訳ありませんが、貴殿のこういう指摘というのは、ご自身のコンプレックスから「やめてくれ」と要求してるようにしか読めないのですよ。
そんなに貴殿はご自身を評価できかねると自覚されておられるのでしょうか。

こういう場合、会員さんはよく言う話がありましたね。
ちょっと検索して出してみますか。

と、あれ?
試しにこの掲示板の過去ログを検索してみたら、複数回で指導が紹介されてたんですね。

https://6027.teacup.com/situation/bbs/48435
https://6027.teacup.com/situation/bbs/66303
https://6027.teacup.com/situation/bbs/69898
https://6027.teacup.com/situation/bbs/83903

上記URLのうち、最後のものから
▼▼▼
自らを信じよ!

卑下するなかれ!

卑下は仏法への違背だ。

胸中の仏界への冒涜だからだ。
▲▲▲

この部分が中心でしょうか。
(もっと長いものですが、それぞれソースを直接ご覧頂ければと思います)

僕のほうでこの部分を単刀直入にします。
▽▽▽
自ら(の御本尊=仏性・仏界)を信じよ!

(自分の胸中にちゃんとある仏界を)卑下するなかれ!

卑下は仏性・仏界への違背だ。

胸中の仏界への冒涜だからだ。
△△△

この部分の話は、これまで僕はいろんな会員さんから幾度も目にしてきております。
物事がうまくいかず、自分を責める人に対しての励ましでよく言われてたものですね。
御本尊様をそんなに評価できかねるのですか?

『叶ひ叶はぬは御信心により候べし全く日蓮がとがにあらず』
(御書一二六二)

大聖人様の咎でないものを池田先生のせいでもないのは道理です。
「御信心により候べし」とは他人の「御信心により候べし」でもない御文ですよね?
「功徳」は他人が与えるものではなく、自分で出すものなんですね。
つまりは、自分の意思で信仰するための「御信心」であって、やらせるための「御信心」ではない、ということです。


>でも普通の人との普通の会話がややもすれば困難なところがあるのは君だけじゃないよね。。

平素からの拙稿に「守護」も何も、ここを牛耳っているのがコーセン・キョーセンくずれの爺さんたちなのは周知の事実で、<

コーセンでもキョーセンでも胸中の仏界は等しく存在してるんじゃないの?
コーセンかキョーセンかどうかよりも、御本尊に一念がしっかり向いてる信仰者かどうか、ということのほうが遥かに重要に感じますが。


>しょせんは官僚体質、“あちら側”の発想の域を出るものじゃないのは自明の事。あらかじめ議論の方向性に箍を嵌めている。<

あの ・・・ 「議論」は『目的』のための「手段」であって、議論そのものが目的ではないと僕は認識してるんですが。


>批判はしつつもここの大概の人は創価学会という入れ物の存続を前提に物を語るから、入れ物自体には執着しない私に賛意を示さないのは当然でしょ。<

僕は過去に学会組織を前提にしない広宣流布の方向性でのコメントしてるんですけどね。
今から思えば「特殊」すぎてるものだし、あの「噂」が事実であれば、という前提で当時はコメントしたけどね。
あのタイミングでは会員さんは喜ぶどころか途方もない不安ばかりでしょうから、ひとつの例で出したけどね。


>多重ハンネや個人名を騙ったユニット集団とか、くせ者ぞろいのこの板でご機嫌取りをして何の足しになろうぞ?<

ここでもまた「他化自在天」の命が顔を出してるなまったくf--;
ここまでしっかり命に染み付いてるのでは現象で納得するしかない状態ですよ。
誰にもどうにもならないでしょうか。

ともかくも小作人さんには「ご機嫌取り」としか認識してないようでしたら、以後は小作人さんへのその「ご機嫌取り」はやめますね。
ちなみに僕は「ご機嫌取り」でこうしてコメントしてるのではないのですよ。


>ここにお邪魔するずっと前から断続的にだけど、54年の真相と深層については個別マンツーマン方式中心に“勉強会”も開いてきたし、
そういう仲間から見れば本板の物足りなさはその理由もよくよく承知したうえで、現場では並行して補足する議論も重ねていっている。<

あの ・・・  「勉強会」とはなんの「勉強会」なのでしょうか。
どうにも「信仰」とはほとんど関係のない、方法論だけの「議論」に伺えてしまうんですが。


>秋谷が~原田が~からもうちょい突っ込んだ話を、投稿は一切せずに宿坊ウォッチャーを続ける人が板の外で研鑽の足しになりそうな事を意識して書いてるだけ。<

これもですが。
「研鑽」とはなんの「研鑽」なのでしょうか。
どうにも「信仰」の研鑽ではなくて「方法論」の研鑽に伺えてしまうのですが。

 ----- -----

>それはそうと、三代目クジラ襲名ってどういう意味?
今のクジラ掲示板管理人って二代目なんですか?<

当掲示板にて、掲示板を追い出された方が、若干名ですがいましたよね。
最近は覗いてないから忘れてたけど、他にもいましたね。


>まぁ、あそこも何故かこちらと揃えるかのようにティーカップ掲示板。
開設当初から反板ともども本板との出来レース感が半端ないねぇ。。<

・・・ しばらく前から薄々感じてたけど、やはりもう片足つっこんでるじゃないですかf--;
「無明を切る利剣」はなんでしたか?


>過疎ってはいるけど本板と同じく目障りなバナー広告がないのはいいところ。
しかし一介の地区部長(自称)が広告なしであれだけ長期に亘って運営する
ということは、さぞ潤沢な資金源をキープ出来ているわけだよね…??<

へ?有料版って潤沢な資金がなければキープできないというわけでもないでしょうに。
このサーバーは別に「カネ持ちのみ」を対象にしたサーバーというわけでもないでしょうに。
一般向け掲示板でしょうから、正確な金額は覚えてないけど有料版でも一般向けの料金設定なんじゃないですか?(と僕は感じましたが)。

金額のことよりも、むしろお金うんぬんの「手間」ですね。
そういう「手間」をかけるだけの「メリット」を感じなければやらないことでしょうね。
(当掲示板でいえば、管理人さんの管理の「手間」はどれほどでしょうか。普通は無料の掲示板であってもこれだけの管理負担を有料版というのはやりたがらないでしょうに、ただただ管理人さんに感謝するばかりですm(_ _)m)


>君さ、何か色々と知ってるんじゃない?……ま、本板の主旨とは関係なく回答を要する事柄ではないけど。。<


実は ・・・・
とは残念ながらならないですね、あいにくと。
そもそも今はもう他を見てる時間さえなくなってるし。

まぁ虹さんにトドメを刺されたかなf^^;
ため息しか出ないねf--;

この際だから言ってしまうけどね。
「強要」しなければならないほどにしか御本尊を信じれてないのかf--;
と完全にガックリですよ。

会員が僕へどういう「言い様」をしてくるかなんて簡単に想像つくと感じるのですけどね。
会員さんの約9割以上が「強要」と「義務」でしか僕を信仰させようとしないですもん。
申し訳ないけど、僕の「学会員さんのイメージ」はそれでしっかり定着してる状態だから。
それを虹さんへ僕が『逆に返してた』だけ、といえばロコツな言い方になるけれど。
(虹さんは虹さんで、たぶん虹さんが聞いた他の会員さんからの僕への「苦情」をそのまま述べただけでしょうけどね)。

話したついでだけど。
こういう感じに「外部」と話すというのは、「名前すら知らない他の同志」がしでかした「失態」すらも「責任を持つことになる」んです。
その「アンチ」を生み出してきてるのは秋谷・原田ら4人組のこれまでの行状に最も原因あるのが明らかですが。
虹さんは外部への「広宣流布」をこれまでさんざん言ってきてるのだから、当然知ってるだろうと、ね。

とまぁ、こういう「表面上」のことはともかく、そろそろ僕自身は基本的に見守ったほうがよい、という「御本尊様」の御計らいと判断してるんです。
難しい話は僕はあまりわからないけど、それが「宇宙のリズム」に合致することになるんだろうなってね。
これまでの体験からの「直感」だけど、今ならちゃんと「なるようになる」と感じてるのもありますから。

ぶっちゃけ、今回の虹さんや小作人さんは僕にとって「キッカケ」ということでしかない、という結論です。
つまりは、虹さんや小作人さんとかということではなくて「御本尊様」が出した現象、ということですね。

だから御本尊様の御計らいに素直に従おうかな、というところです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

月の砂漠様へ 『学会を守る』ことについて

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 7月13日(金)07時50分3秒
編集済
  おはようございます。
お気持ち深くお察しいたします。

池田先生が仰るように、民衆の城である創価学会への恩を感じ、創価学会を守ることが大切です。
具体的に学会を守るとは、『学会のお陰で偉くなりながら、学会の恩を忘れた幹部・議員を諫め、組織から叩き出す』ことです。

その一念を持ち、月の砂漠様は『学会を守れ』と叫ばれていると思います。
自分も同じ気持ちで声を上げ続けています。

しかし、悪との激戦の渦中にいらっしゃるかたは、『学会を守れ』という言葉に、過敏になっているのかもしれません。
そのお気持ちも十分わかります。
実際に、自分も過去に、そのような気持ちになった時がありますから・・・

いずれにしても、組織自体を守るのではなく、組織にいる会員一人ひとりの幸福を守ることが『学会を守る』という意味だと思います。
会員の幸福のために創価学会があるからです。

池田先生の指導には明確ですが、破邪顕正を具体的に『学会の大恩を踏みにじり、和合僧に弓を引く人間とは、徹底して戦え』と仰られています。
もちろん対象は『学会のおかげで社会的な地位を得ながら、傲慢になり、ついには反逆していった人間』です。
その人間とは、『最高幹部』と『公明党議員』を指していることは言うまでも御座いません。


もし、以下の指導を引用し破邪顕正を叫ぶなら、前提として『学会を守る』一念が大切ではないでしょうか。
もちろんそれが、腐った幹部・議員である『悪人』と戦うことは言うまでも御座いません。

確認のために原本を添えて投稿させて頂きます。
(聖教新聞のアンダーラインが、見苦しくて申し訳ございません)

~~~~~~~~

【2007年5月8日 埼玉池田研修道場での名誉会長のスピーチ(下)】

■悪を打ち破れ

 一、戸田先生は恩知らずに対しては、それはそれは厳しかった。こう指導しておられた。

 「ひたすら現在の世相を見るに、人の道たる知恩・報恩の者が、ごく稀である。ここに、社会の乱れが生ずるのである」

 「恩を報ぜぬということは人間の特権を放棄し、禽獣に同ずることである」

 そして先生は、学会の大恩を踏みにじり、和合僧に弓を引く人間とは、徹底して戦えと厳命されたのである。

 これまでも、学会のおかげで社会的な地位を得ながら、傲慢になり、ついには反逆していった人間がいた。

 ゲーテは述べている。
 「愚昧な、狭量の連中こそ、だれよりも威張りたがる」(生野幸吉訳「西東詩集」、『ゲーテ全集2』所収、潮出版社)

 愚かな人間に限って、すぐに威張り散らし、人を見下すものだ。こうした人間を絶対に許してはならない。

 イタリア・ルネサンスの大詩人アリオストは叙事詩で綴った。

 「ああ、哀れなるかな、邪悪な輩に長きに渡り、唆(そそのか)されて、苦しみに引きずり込まれる者たちよ」(脇功訳『狂えるオルランド(上)』名古屋大学出版会)

 悪は放置すれば増長する。皆、だまされてしまう。悪人と戦わなければ、学会が破墳されてしまうのだ。

 「破邪顕正」といっても、あくまで「破邪」が先である。まず悪と戦い、悪を打ち破るのだ。

 それでこそ「顕正」がある。悪を倒してこそ、初めて正義を明らかにし、宣揚することができるのである。

 「破邪」が根本であり、その次が「顕正」だ。この方程式を、深く胸に刻んでいただきたい。 戸田先生は、こうも言われていた。

 「忘恩反逆の提婆達多は、一切の悪人を集めても、釈尊の仏法には敵わないという証拠を残して、仏罰を受けて死んだ」

 日蓮大聖人の正統である創価学会に仇をなした、提婆のごとき輩が、哀れな末路をたどっていることは、皆様がご存じの通りだ。

 

二者択一的な短絡的思考こそ、師弟観のブレ

 投稿者:月の砂漠  投稿日:2018年 7月13日(金)07時46分37秒
  池田先生が、戸田先生の言われたとおりに、
学会を護られたことが、
戸田先生を裏切ることになったのか。

池田先生が言われるように、
学会を守ることが、
池田先生を裏切ることになるのか。

答えは否である。

二者択一的な短絡的思考こそ、
師弟観のブレである。
 

わか友に贈る 2018年7月13日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 7月13日(金)07時33分6秒
  人のつながりこそ
復旧・復興への力。
誰も孤立させないよう
連携を密に取り合おう!
「声仏事を為す」だ。
 

54年問題は師匠を守るか、組織を守るか、の弟子の側が問われた分岐点だった!

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 7月13日(金)07時08分38秒
  ジョーカー様、おはようございます。  投稿者:虹と創価家族
投稿日:2015年 4月15日(水)07時12分58秒   通報 編集済

>創価の師弟は、弟子が師を護るところに真髄があると思います。師に迷惑をかけていいんだという発想そのものが、すでにズレている。師を盾にする弟子が本門の池田門下といえるでしょうか。それはまさに54年の一念であり、師を犠牲にする姿であります。仏法者が観るべきは奥底の一念であり、そこが狂っていると、とんでもないことになる。<


明解なご返信、誠にありがとうございます。

結局は弟子が「先生」を守るか「組織」を守るか、師弟観のブレが生み出す問題ですね。
先生を守れない幹部が、人間の組織である創価学会を守れるはずがありません。

教学部レポートにある、最高幹部の発言からも明確にわかります。

・八尋弁護士、金沢総局長「変更しても、ほとんどの会員は付いてこれるでしょう。大体は大丈夫でしょう」
・八尋弁護士「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」
・谷川総長「多少、血が流れるのはやむを得ない」

組織維持が頭にある執行部は、「会員数=金」と「会員数=票数」となるでしょう。
学会の維持には金、公明党の維持には票です。

このままでは先生亡き後の創価学会に残るものは、会則改定と会憲制定に縛られた会員と、師弟無き独裁志向の幹部となります。

会則改定(大白蓮華4月号、P.88下段)の終わりの部分に「文字通り、世界宗教への体制を固めた我が創価学会は」と言う一念に、学会は自分の物で自分の思い通りになるという、四人組の傲慢で独裁的一念を感じます。


「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」
先生の言葉を命に刻み、本日も友人との対話を続けます。

対話の分だけ会員は四人組の悪に目覚め、破邪顕正の祈りに立ち返っています!
 

カエル様

 投稿者:昔からの読者  投稿日:2018年 7月13日(金)06時24分58秒
  この板には、お金の流れに関する言葉がNGワードになっています。


昔からの読者ですが、単純にスパムとか荒らし対策でNGワードにしているだけでしょ。
この掲示板がガス抜きならば書き込みして処分される人たちってなんでしょう。
最近、確かに巧妙な投稿が多いように感じますが、短絡的な考えはご注意を。

NGワードにしているぐらいでそこまで想像しちゃうわなくてもね。
そうそう、NGワードを伏せ字にしてみたらいいんじゃないの?
 

最近、巷で...

 投稿者:末席2017  投稿日:2018年 7月13日(金)06時09分58秒
  晋三病患者が異常増殖し、晋災(自然災害+政治災害)が多発しているとか...
根っこにあるのは公害(公明党による害)と原罪(某宗教団体の責任者による犯罪)?

 

第二如来秘密神通之力の事のひらがな化を投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 7月13日(金)02時33分24秒
  第二如来秘密神通之力の事のひらがな化を投稿します。

御義口伝講義下
第二如来秘密神通之力の事

まとめ

講義
 世間では神通の力というと、なにか神がかり的な、特別な力とされている。
だが、仏法本来の義は、決してそのような、人間ばなれした力を意味するものではない。

 むしろ、日蓮大聖人は、このような神通をば唱法華題目抄に「利根と通力とにはよるべか
らず」(0016-13)と厳しく戒められている。

 神通の力とは、本文に「我等衆生の作作発発と振舞う処を神通と云うなり獄卒の罪人を苛
責する音も皆神通之力なり、生住異滅の森羅三千の当体悉く神通之力の体なり」とあるごと
く、われわれの生命の働き、広くいえば、生命全体の力用にほかならない。

 生命ほど不思議なものはなく、また偉大なものはない。
その働きもまた、不思議であり、偉大である。
頭脳の働き、五体の働き、すべて神通の力なのである。

・・・・・・・・・・・・中略

宇宙大の力用をそなえた大御本尊を信ずるならば、われわれの生命にも如来秘密たる妙法蓮
華経が湧現する。
ゆえに、偉大なる生命力を発揮し、逞しい活動をしていくのである。
これ神通之力である。

 ゆえに、われらは、信心強盛にこの大御本尊を胸中にいだき、進むならば、いかなる障魔
も風の前の塵のごときものとなり、礙りなき人生、勝利の人生を歩んでいくことができるの
である。


* 此の無作の三身をば一字を以て得たり所謂信の一字なり

・・・・・・・・・・・・中略
それが信の一字をもって得ることができるとはいかなることか。
これすなわち、もったいなくも、われら正信の者は、即日蓮大聖人とあらわれるとの仰せに
ほかならない。
 すなわち、われらは、過去にいかなる功徳善根がなくとも、現在に、いかなる諸戒を持た
ずとも、信の一字に、十方三世の仏のあらゆる功徳善根を得ることができるのである。
なんと有難い仰せであろうか。なんとすばらしい身に余る福運であろうか。

・・・・・・・・・・・・中略

いかに大御本尊をいただいても、信心の血脈がなければ無益であるとの厳しき仰せである。

 いま、化義の広布の時にあたり、信心とは、大御本尊を唯一無二と信じ、折伏を行じ、戦
うことであり、それ以外にない。
 されば、今日、創価学会に生き、信心に生き、戦いに生きる人は、三世十方の諸仏の照覧
があり、必ずや、人生の真実の栄光を勝ち得ることは絶対である。

・・・・・・・・・・・・中略

 つらつら思うに、有名の二字に酔いしれた人は、その酔いがさめたあとは、悲哀の人生で
あろう。
権力に慢ずる人は、その権力が取り去られたあと、そこに弱き一個の人間を見るのみである。
栄枯盛衰は人の世の常である。
有名の二字よりも、権力よりも、金力よりも、最も尊く、最も力強い、生涯の財宝は信心で
ある。
信心に生ききる人は、その当体は、無作の三身でり、何ものにも負けず、何ものにも支配さ
れず、確固不動の、堂々たる生涯を生ききることができることを、心から叫んでやまぬもの
である。
 

「創価学会を守れ」という同志を「工作員」呼ばわりする者たちへ

 投稿者:月の砂漠  投稿日:2018年 7月13日(金)01時23分25秒
  まず先日の大雨で被害に遭われた方々、また避難中の方々に
心からお見舞い申し上げるとともに、お題目を送ります。
変毒為薬、転重軽受で、必ず宿命転換されることを信じ祈っております。

さて最近、この掲示板で「創価学会を守れ」と言われた
戸田先生、池田先生の言葉を紹介したところ、
なんと「工作員」の認定を頂きました(笑)。

その師匠の言葉を紹介した月の砂漠に対しては、

“「自分の給料の出所を守りたい」という、ただの利己的な一心”
“ご期待通り「工作員」に認定”
“勘違い空気(場の論理)を振りまく不知恩の輩”
“悪弟子は、実利のみ(銭・権力・酒・女)に感謝”
“おバカだから簡単に勘違い”
等々、悪口雑言の数々。

私自身は、何と言われようと全く気にしませんが、
逆におかしくて、腹を抱えて笑っていましたが、
私をかばって下さった方々まで悪口されれば
黙っているわけにはいきません。
私をかばって下さった方々、ご迷惑をおかけし、
また日々の忙しさにかまけて
反論が遅くなり、申し訳ありませんでした。

一方、「学会を守れ」との師匠の言葉を紹介する側を
「工作員」に認定する彼らは、自分たちのことを以下のように
褒め称え合っており、下手な漫才より断然笑えます。

“「ジャンヌダルク」を彷彿とさせる姿”(どうやって女性と分かったのだろう、笑)
“様々な文学、政治、仏法に精通している”
“師弟不二の道をただ歩もうとの覚悟”
“天才的”
“工作員さんが何人来ても正論には勝てない”
“斬れ味鋭い投稿”
“素晴らしい論客”
“正義の鉄槌”
“その奥の深い一念、師匠への想い”
等々

恥ずかしげもなく自分たちを褒め合い、(自作自演と疑っている方々も多い)、
レッテル貼りした工作員たちを散々に誹謗しておきながら、
逆に「いろんな人に誹謗されてて、もうよく分からん」と被害者面。
片腹痛し、いや、抱腹絶倒とは、このことである。

「学会を守れ」とは、私の言葉ではなく、師匠の言葉である。
その言葉に対し、「工作員」認定とは、
貴殿らは、師匠を「工作員」呼ばわりするつもりか。
「学会を守れ」という同志を「工作員」と決めつけるのなら、
師匠の言葉を引用し、証明してみせたらどうだ。

まさに貴殿らは「野干のほうるなり」であり、
「学会を守れ」と叫ぶ学会員は、「師子の吼るなり」である。

貴殿らのように邪見で正邪の見分けがつかず、
それゆえに「未だ得ざるを為れ得たりと謂い我慢の心充満」し、
一般社会では相手にされないような人たちを、見放さず、
温かく見守ってきたのは創価学会であり、創価学会員ではなかったのか。
どれだけ創価学会の同志に守られて、今まで創価学会員でいられるのだ。
貴殿らの、そのひねくれた心根を真っ直ぐにし、
貴殿らでも貴殿らの眷属を救えるように、宿命転換できる場所は、
創価学会以外にはないはずだ。
創価学会をなくせば、一番困るのは、貴殿ら自身ではないか。
それが心の奥で分かっているから、文句を言いながらも、
創価学会員でありつづけるのだろう。

私は、貴殿らが、創価学会の大恩に気づき、
創価学会の中で、宿命転換できることを信じて祈る。
それが創価学会であり、創価学会員であるからだ。

そもそも貴殿らは、創価学会になにかしてもらおうと受け身だから、
愚痴ばかりでる。
大切なのは、自分を育ててくれた創価学会とその同志に対し、
その恩を忘れずに、積極的に参加して、身近な同志を大切にし、
理想の組織に近づけていくことである。

最後に、今一度、戸田先生、池田先生の言葉を紹介するが、
それでも「創価学会を守れ」という同志を
「工作員」呼ばわりするようであれば、
貴殿らは間違いなく、“獅子身中の虫”に自ら認定されるであろう。
忙しくて書き込む時間のない多くのロムの方たちを
侮ってはいけない、
貴殿らの厚顔無恥(無知)な言動は全てお見通しである。

また貴殿らは、話をすり替えるのが得意のようだから、何度も言っておくが、
「今のままの組織」をそのままでいいとか、すでに理想であるとは思っていない。
だからこそ、理想に近づけていくために、自分の身近なところから変えていく、
身近な同志を守っていく、そのために言うべきことは言っていく、
(貴殿らに物申すのも、一部の学会幹部に物申すのも同じである)
全ては一切衆生の幸せと、世界の平和を実現するためであり、
そのために「創価学会を守る」ことが不可欠であるからである。


『法華経の智慧』第六巻より

名誉会長: 戸田先生は、大確信をもっておられた。
「将来のためにも、はっきりと断言しておきます。この学会の信心以外に、
大聖人の御心に適う信心などありません。御本尊の本当の功力もありません」
「仏法の勝負は厳しいぞ。やがて、すべては明確になる。
学会に敵対するならば、いかなる者であれ、大聖人様が許しませんよ。
その確信がなければ、学会の会長なんてできません。
まあ、ゆっくり見ていてごらんなさい」

名誉会長: 戸田先生は生前、さまぎまな指導をなされた。
多くの人が「そうは言うけれども、現実は・・・」という聞き方をしていた。
私は全部、「その通りです」という聞き方をしてきました。
全部、「その通りです」と実践してきました。
ある時は、先生は私に
「どんな立場にあっても、学会を守れ」と一言おっしゃった。
師匠の一言です。
たとえ万が一、戸田先生がそのことをお忘れになろうとも、
そうおっしゃったことは事実だ。
ゆえに、私はそのことを胸に堅く秘めながら、
いついかなる時も「その通りに」やってきました。
会長を勇退して二十年。
名誉会長なのだから、本来ならば、責任はない立場かもしれない。
しかし、役職は仮のものだ。
信心は一生涯、自分自身の「心」の問題です。
「どんな立場にあっても、学会を守れ」、師匠の一言を、
私は「その通りに」全力で実行してきたつもりです。
「その通り」に実行するから「師弟不二」なのです。
これが法華経です。これが「如説修行」です。
これが「如是我聞」の本義です。

引用以上

貴殿たちが、池田門下生であるのなら、反論は“口汚い罵り”ではなく、
池田先生の言葉を引用して証明して見せなさい。


以上
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 7月12日(木)23時48分10秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
池田先生に面従腹背の会長、副会長が真面になります様に
おやすみなさい
 

(無題)

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月12日(木)23時43分10秒
編集済
  >ショッキング  投稿者:魂の炎  投稿日:2018年 7月12日(木)22時29分47秒

内藤国夫著本の引用による池田先生への見え透いた迂回刷り込みにはめられたふりをするのも一計かもしれませんね。
 

各位へ

 投稿者:申告致します、谷川二等兵只今帰営致しました。  投稿日:2018年 7月12日(木)23時41分15秒
  宿坊の掲示板の噂により、最近書き込まさせて頂いていますが、確認したいのは宿坊の掲示板は異端者宗教裁判じゃないですね。
お互いに顔が見えない、素性は不明、でも創価に対する思いは深い。
しかし執行部や組織全体の異常さに危機を抱いている。
自分の場合新参者にて退去と言われれば、其れに従います、
触れてはならない不敬の部分もあるからです。
しかし出来れば若い時に組織より問答無用とされた事柄が余りにも多いので、諸氏の見解を聞いてからで宜しいか。
自分だけではない、我が地の現在の異常な創価のあり方に不安を抱く同志も期待している、どうか宜しく願います。
 

にくい奴(当然良い解釈)だぜ小作人@殿

 投稿者:申告致します、谷川二等兵只今帰営致しました。  投稿日:2018年 7月12日(木)23時18分22秒
  只今帰宅しました。貴殿よ、1978/4/21,ソイレントグリーンをゴールデン洋画劇場で放映したの分かった?そう、少年少女部の合唱練習の帰り、おっかちゃんと味噌ラーメンすすっていたのよ。
明治百年大当たりだよ。貴殿も子供の頃にザルドスなんてお獅子ガバガバでなんとショーンコネリー先生出演の映画、ローズマリーの赤ちゃんは深刻な、ウエストワールドは見たよ、ユル、ブリンナー先生の機械人間の復讐、えらい深刻な映画見ていたんですね。
俺なんか、男は辛いよ、撃墜王アフリカの星、アラビアのロレンス、かくも長き不在、第三の男、唐獅子牡丹、仁義なき闘い、東京物語、地獄門、カルメン故郷に帰る、忠臣蔵、破戒、パリは燃えているか、カサブランカ、聖衣、クオバディス、キングオブキングス、釈迦、秦始皇帝、日蓮と蒙古大襲来(上映時、学会から抗議があった),栄光への脱出、十戒、居酒屋、鉄道員、ブーべの恋人、大脱走、カサブランカ、パサジェルカ、灰とダイヤモンド、ジョニーは戦場にいった。人間の条件、砂の器、
ドラマではホロコーストから私は貝になりたい、大地の子等々映画好きがたたって見ていましたよ。
本題は後ほど。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 7月12日(木)23時01分27秒
  23時になりました。同盟題目を開始致します。
池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈りましょう。
よろしくお願いいたします。
 

諸天、国を相去り・・

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 7月12日(木)22時42分31秒
  大聖人の仰せを深く信じるならば・・・

歳を重ねるごとに大きくなる大災害は

現執行部の大謗法によるものと断罪せざるを得ない。

ただ、感じることは、今までの事象はホンの先触れ

戦後、国が廃墟になった時のことを思えば・・

まさか、こんな事が・・・と皆が思うようなときが必ずくるはず。

目を覚ます時は今・・
 

やっと理解した

 投稿者:カエル  投稿日:2018年 7月12日(木)22時41分30秒
  この板が、54年問題総括の場を装ったガス抜きの板だったと確信しました。

奴ら(執行部)が恐れるのは、池田先生の指導よりも、54年問題よりも、
お金の流れを追及される事を一番恐れているのだと確信しました。

何故か?

この板には、お金の流れに関する言葉がNGワードになっています。

僕もアホだった。
 

ショッキング

 投稿者:魂の炎  投稿日:2018年 7月12日(木)22時29分47秒
  ダーハラと笠貫女史との話、かなりショッキングですね。
この話が事実であれば、ダーハラは全女性の敵だと思いますが、いかがでしょうか。

ダーハラ、谷川等など、ろくでなしばかりですね。
 

鉄砲玉様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 7月12日(木)22時04分29秒
  自分も『子路』の指導は大好きです!
誠にありがとうございます。

鉄砲玉様が、54年問題についてご投稿されていますが、下記の問いかけは、とても重要なポイントだと思います!

>すなわち、日本の国家権力の中枢を占める、頑迷な保守主義勢力にとって、中国や韓国への大恩を語る、創価学会、就中、池田先生の存在は、許しがたいものだったに違いない。
そして、残念ながら、多くの学会や公明党の最高幹部も、先生を排除しなければ{日蓮正宗創価学会}存続も危なくなると、考えるに至ってしまったのではないか?<

鉄砲玉様の視点で、創価学会の歴史を検証するなら、闇に埋もれていた史実が明らかになると思います。

例えば、『中国や韓国が文化大恩の国』という思想が広がるほど、自民党は政策的に都合が悪くなります。

そのように考えれば、池田先生の存在こそ、時の為政者にとって目障りだったと思う方が自然です。


さて今度は、時の為政者の気持ちになって物事を考えてみると、何か見えてくる。

池田先生と直に戦っても勝ち目はない。
ならば、周りの最高幹部に圧力をかけ、池田先生を創価学会から排除させようとすることが想像できますね。

その視点で見れば、池田先生は辞任という形で創価学会から排除になったと見ることもできます。

当時の総務(原田会長と秋谷元会長)の総意で、池田先生は名誉会長になったのは事実です。当時の聖教新聞が動かぬ証拠です。
池田先生の御意思で名誉会長になられたのではないのです。

名誉会長という役職には、創価学会の人事・財務の権限は無いのです。
故に、実質的な創価学会の運営は出来ません。

池田先生に広宣流布の指揮をとって頂きながら、会長が創価学会の実権を渡さないのは変ですよね?

なぜ池田先生に、もう一度会長になって頂かなかったのだろう?
本来なら、池田先生に創価学会の実権を持って頂き、広宣流布の指揮をとって頂くべきだったと思います。

池田先生が名誉会長のままで、財務と人事の権限を持たないでいると、得をする人がいる。
逆に池田先生が、会長に再任されると損をして困る人がいる。
そこが★だと思います!
 

「股軽会」の会長と、女性部長が世界を股にかけて二人旅!! 女性に中絶堕胎の過去!?

 投稿者:新宿の田中  投稿日:2018年 7月12日(木)21時49分56秒
編集済
  ここ数年、世界を股にかけて精力的に飛び回る原田怪鳥、もとい原田会長。「いつも寄り添っているあの女性は、どんな人ですか?」という声を方々で聞くので、現在の姓「笠貫由美子」や旧姓の「佐野由美子」でググってみました。
すると、Yahoo!知恵袋に、こんな記事が出ていました。

「ジャーナリスト・内藤国夫氏は、創価学会全国女子部長だった佐野由美子氏について・・・」
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11150264346

なんと、「笠貫(佐野)は●田の子を身ごもった。その子の中絶を手配したのが、横浜日赤で外科部長をしている、学会ドクター部幹部の森田修平だった」というのです。以下引用。

……………………………
ジャーナリスト・内藤国夫氏は、創価学会全国女子部長だった佐野由美子氏について、著書『スキャンダルウオッチング』(1989年6月30日発行、日新報道)の中で次のように報じているので、ここに引用してみたい。

「笠貫(佐野)由美子 ●田に尽くしに尽くす哀れな女

旧姓を佐野という。佐野女子部長といった方が、学会内ではわかりやすい。現在は結婚し、姓が変わった。学会活動の方は相変わらずで、世田谷区の総合婦人部長をしている。

凡人の佐野が女子部長になれたのは、本人に力量があったからではなく、●田の寵愛を受けた女だったからにすぎない。●田はよく「由美子はバカだ、バカだ」と周囲に喋った。

笠貫(佐野)は、女子部時代、第一庶務室に長く務めていた。いつも●田のそばにいて、 ●田がいる部屋の隣で、手を前に付き、半かがみになって待機する。●田が「オイ」と呼んだり、手を叩くだけで、直ちに●田の許に飛んでいく。その素早さが、●田に 評価された。バカといわれても女子部長に なれた所以である。笠貫(佐野)は、●田が目を真っ赤にしながら『目がいたい、目がいたい』というと、傍らに坐って本を読み聞かせたりした。読むのをつっかえると、ここでもまた『バカ』とどやされた。それでも、●田先生のそばにいることをこよなく好んだ笠貫(佐野)は、自分を罵る●田の態度など一向に気にしなかった。

笠貫(佐野)の女子部での活動歴は浅い。それが、たちまちにして全国女子部長になった。抜擢の背景には、●田に対する笠貫(佐野)の思い入れがあるのは、もちろんだが、 ●田から見れば、笠貫(佐野)の『尽くしに尽くすタイプ』を側に置いておきたかったのである。

やがて笠貫(佐野)は●田の子を身ごもった。その子の中絶を手配したのが、横浜日赤で外科部長をしている、学会ドクター部幹部の森田修平だった。このことについては、 藤原行正が『何代か前の女子部長』という匿名の表現で、中絶の件を暴露した。

●田は、それに対し過剰反応を示した。●田夫人・▲▲▲をして、笠貫(佐野)の妊娠を否定するアリバイ作りに加担させたのである。●田夫人から婦人部の最高幹部が直接指導を受ける記事が『聖教新聞』紙上に掲載された。このようなことは、普通ではまずありえない珍事である。今年(1989年)2月11日の『聖教新聞』7面には、次のような笠貫(佐野)の記事が載った。

『優しい妻に、強い母に、力ある婦人に――これは婦人部進出にあたり、先生の奥様からいただいた指針です』

●田は、女性スキャンダルのカムフラージュに夫人まで使って恥じるところがない」

(内藤国夫氏の著書『スキャンダルウオッチング』p91~92)
……………………………

引用終わり


「藤原行正が『何代か前の女子部長』という匿名の表現で、中絶の件を暴露した」
というのは、元公明党都議会幹事長の藤原行正氏が「週刊文春」(1988年9月1日号)に発表した手記を指すようです。

「●田」と伏字にしたのには、意味があります。内藤国夫は「池」を入れていますが、最近の男性と寄り添う素振りなどを見るにつけ、別の漢字を入れたほうがピッタリくるのでは??と思ったからです。

内藤国夫の情報源が、秋谷栄之助・矢野絢也・藤原行正らであることは、もはや周知の事実。有名な「マジック事件」の写真などは、当時聖教主幹だった秋谷が、資料室に命じて件の写真を出させ、それを矢野に流し、更に矢野が内藤国夫に渡して、週刊誌等に載ったんだと、藤原行正が「SPA!1988年7月7日号」で暴露しています。

池田先生も2008年6月の本幹で、「北条、秋谷は、私のことを週刊誌に売った。裏で全部流していた」と皆の前ではっきりとおっしゃっています。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54557

だから、秋谷、矢野、藤原らが情報源となると、まんざら事実無根のガセネタではなさそうです。「中絶を手配したのが、森田修平ドクター部長」とか、証言に具体性もあります。しかし、そこには、どうしても、池田先生を貶めたいというバイアスがかかっていると考えたほうがいい。

佐野由美子の妊娠中絶事件が事実だったとしても、胎ました男は別にいる、情報源の藤原、矢野、秋谷らはそれを知っていながら、先生に罪をなすりつけようとしたと見るのが妥当ではないかと思うのです。

藤原の「何代か前の女子部長」という言い方からして、妊娠中絶事件が起きたのは、佐野由美子が女子部長に就いていた期間中であった可能性が高いと考えられます。

佐野女子部長が誕生したのは、1982年5月の第272回本部幹部会(千葉・市川市、市民体育館)に於いてでした(先生は欠席。この時、婦人部長に秋山栄子、青年部長に太田昭宏、男子部長に浅見茂が就任しています)。

佐野女子部長の後任・竹田佳代が女子部長に就いたのは、1985年春のことですから、佐野女子部長の在任期間は、3年間ほどだったことになります。

この間に、妊娠中絶堕胎事件があったとすれば、きっと機関誌の報道に痕跡が残るのではないか――そう考えて、「大白蓮華」や「第三文明」の各号の目次などをキーワード検索できる国会図書館のシステム「国立国会図書館デジタルコレクション」等で、バックナンバーを調べてみました。

1981年    佐野ではヒットしません

1982年 5月 佐野由美子女子部長誕生

1982年 7月 佐野由美子女子部長「青年部新任幹部座談会」
        (太田、浅見、奥山、佐野、大迫、忍田、本多)

1983年 1月 佐野由美子女子部長「教学座談会」
        (青木、舘岡、田原、桐村、秋山、太田、井上光央、浅見、佐野、司会:宮本忠憲)

1983年 2月 第三文明 (262) 国立国会図書館限定 雑誌 (第三文明社, 1983-02)
         目次:あ・ん・ぐ・る 女性の自立と生きがい / 佐野由美子

1983年 4月 佐野由美子女子部長「座談会――立正安国の人類社会」
        (宮川、太田、西口浩、井上義久、浅見、佐野、福永、司会:奥山)

1983年 5月 第三文明 (265) 国立国会図書館限定 雑誌 (第三文明社, 1983-05)
         目次:ア・ン・グ・ル 平和へのレーダーとして / 佐野由美子

1983年 7月 佐野由美子女子部長「座談会――広宣流布と青年の使命」
        (太田、浅見、佐野、忍田、司会:井上義久)

1983年 8月 佐野由美子女子部長「欧州訪問同行記」

1983年12月 佐野由美子女子部長「信心するとなぜ反対が・・・」

1984年 1月 佐野由美子女子部長「新年の抱負」

1984年 7月 竹田女子部企画部長「『幸の行進』高らかに」※女子部の活動について語る

1984年 8月 町田総合女子部長「座談会――世界に平和と不戦のの流れを」
         (上田雅一、西口浩、浅見、町田洋子、大野由利子、白浜一良)

1985年 1月 女子部地区リーダーの新年の決意の記事中に「佐野女子部長の話の中に」という下りがあるので、この時点でまだ女子部長であったことが分かります。それ以後〝佐野″ではヒットしません。

1985年 5月 竹田女子部長で登場


以上の流れを見て、一目で分かるのは、女子部長就任から1984年1月までの前半1年半の活躍の華々しさと、機関誌に登場しなくなる後半1年半のあまりにも大きなギャップです。

特に、1984年7月、女子部の活動について語るのに、佐野女子部長でなく竹田企画部長が登場しているのは、非常に違和感があります。
更に、翌8月の座談会に、佐野女子部長ではなく町田総合女子部長が登場しているのも変ですね。それまでの座談会記事で、浅見男子部長が登場する時は、必ず、女子部は佐野女子部長が登場しているからです。いっちょ上がりの総合女子部長が大白蓮華の前面に出て脚光を浴びるのは前代未聞ではないかと思います。とにかく違和感ありまくりです。

この1984年に入ってから、特に夏頃、なにか、佐野女子部長に異変が起きていたとしか考えられません。

佐野女子部長が東京女子大卒業後、学会本部職員になり、第一庶務に配属されたことは知られています。佐野女子部長の生年は分かりませんが、ペアを組んだ大迫美智代女子部書記長(今の高木美智代代議士)が1952年生まれの創価大学1期生ですので、ほぼ同じか少し上ではないかと考えられます。

とすると、本部職員になったのは、1972年~1974年頃ということになります。この1970年頃から1975年頃にかけて、第一庶務の室長を務めたのが、だれあろう、原田現会長なのです。つまり、佐野由美子にとって、原田会長は、最初の直属上司となった男性ということになります。

原田会長が第一庶務室長に抜擢されたのが、28歳といいます。22歳の佐野由美子と出会った当時は、30代前半のお盛んな時期ですね。第一庶務室長を降りた後、1977年頃、北海道に赴任します。その数年後、妻子ある身でありながら、函館の女性と懇ろになり、隠し子をつくったと言われます(のちに、認知)。
北条会長誕生後に東京に戻ってきてからも、性分は改まらず、先生から全体会議で「こいつは2号さんつくって、私が厳しく言わないと五人くらい愛人作っちゃうどうしようもない奴なんだ」と言われるほどです。

だれが言い始めたのか、「股軽(またかるorまたがる)会」会長。
笠貫SGI女性部長や森田ドクター部長が、内藤国夫らを訴えたとか出版社に抗議したという話もありませんし、今も、Yahoo!知恵袋のこんな記事を放置しているところを見ると、妊娠中絶は全くの事実無根とは言い切れなかったのではないかと推認せざるを得ません。

一般的に言って、股軽男性と、股の軽い女性がくっついても、何の不思議もないと思いますが・・・果たしてどうでしょう??
 

査問などせず!

 投稿者:冷遇センター  投稿日:2018年 7月12日(木)21時18分48秒
編集済
  査問などせずに、逆に分派して頂き
「原田らの教団」と名乗ってほしい。
 

ありがとうございます

 投稿者:子路  投稿日:2018年 7月12日(木)21時18分39秒
編集済
  虹と創価家族様
そうでしたか!
ありがとうございます

団塊のジュニア様
賛同頂き、ありがとうございます

本当に…
何処に誰か日興上人がいたら、どれほど楽か
しかし、もし、誰か1人を頼るならば
先生は、同時放送をする必要が無くなります
極端に言えば、こんなに、たくさんの著作も必要なくなります
口伝でいい

「出でよ、10万の池田大作!」
だから、必要だった

先生は
「何故、同時放送をするか?
   たった1人でも良い
   そのたった1人の為に、スピーチしている」
そう言われ、一般会員を対象に、役職関係なく
自由に参加できる、同時放送を20年近くしてくださいました

先生のご指導を心肝に染め、本物の弟子に成長していく「1人」の弟子が、10万誕生したら?

戸田先生は、「青年訓」で国士10万の誕生を叫ばれていました
「国士が10万誕生したら、面白いことになる」

その為には、忌憚なく意見を交換し合うことが大切だと思います
宿坊は大切な意見交換の場になっていると思います

改めて、管理人様、各投稿される皆様に、感謝します

師匠と弟子は境涯があまりに違います
見えている景色が違っているのだと思います
だから、お題目を上げ、境涯を上げ、時には剣豪のように議論も必要だと思います

もっともっと、師匠の境涯に肉迫して行きたい!と思う日々です
 

下の訴え&投稿者はまっ直ぐ&正見!

 投稿者:斬り捨て御免!  投稿日:2018年 7月12日(木)20時50分11秒
  下の投稿に長いネームのお人?から
ご賛同☆頂きましたが・・・

賛否&異見あったとしても・・・?

基本!ココロの真っ直☆な知恵者
であると感じましたので引用~
させて頂いたまでです!

https://6027.teacup.com/situation/bbs/86890
 

Re:悪しく敬えば、国が滅びる

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 7月12日(木)19時07分25秒
編集済
  ここからは、学会員さん限定で話をするのだが、昔は自分の担当する地域内で火事が発生したりすると、それも自分の責任と捉えるべきだと指導されたものだ。戸田先生の時代からの伝統だ。

外部、内部の区別なく、自分の担当地域の安全は、自分が保証するという意識を持つことが、仏法者の自覚として推奨されていた。

ところで、九州を選挙区とする遠山清彦氏、中国を選挙区とする斉藤鉄夫氏が、日本会議との融和政策の急先鋒である事と、災害の増加との間には何の相関関係も本当に無いのか?

本来ならば、吹く風は枝を鳴らしてはいけないし、雨は土塊を砕いてはならないのだ。
それが大聖人の教えだ。

睡眠を削り、必死で選挙応援をしているのだから、正しく正法を行じているはずなのに、何故こうなっているかを、よくよく考えるべきだ。

https://6027.teacup.com/situation/bbs/86894
~~~~~~~~

仰る通りです!深く同意致します!!

九州を選挙区とする遠山清彦氏、中国を選挙区とする斉藤鉄夫氏が、日本会議との融和政策の急先鋒である事実。
これは大変重要です!!

創価学会では、自然災害の原因について、立正安国論を引用し『思想・宗教の乱れ』と教えています。

遠山議員は、日本会議の集会において、「(婦人部を)説得する自信はあります」と回答しているのです。
遠山議員に説得されて、池田先生の平和思想を曲げることは『思想の乱れ』と言えないだろうか!


ここで詳しく論じませんが、支援活動による、学会員の平和思想の乱れがあるのは事実です。

そして同時に点検しなければならないのが、支援活動による信仰の乱れ。
具体的には『公明党を信じる事が信心』という指導性に問題があることは事実です。

この学会員の『思想・宗教の乱れ』の根本責任は、原田会長と執行部の指導性あるのは明白です!


個人的には、この問題と対峙しなければ、今後も『観測史上最悪の自然災害』は続くと思っています。

ミネルヴァの梟様が仰る『外部、内部の区別なく、自分の担当地域の安全は、自分が保証するという意識』。
本当に、この意識こそ大切ですね!

地元地域を信心で守るのは、その土地に住む目覚めた学会員にしかできない。
この意識を持ち、我が地域の民衆(会員)の幸福のために、一人立つしかないと思っています。


【時の為政者の『思想・宗教の乱れ』】
https://6027.teacup.com/situation/bbs/86653

【立正安国論「国土乱るる時は、先ず鬼神乱る。鬼神乱るるが故に、万民乱る」】
https://6027.teacup.com/situation/bbs/86621

 

子路様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 7月12日(木)18時53分51秒
  こちらこそ、投稿をお読み頂きまして誠にありがとうございます。

実は、子路様への先日の返信を書きそびれてしまい、朝の勤行中に、ふと開いた池田大作全集がこの指導だったのです。
それで本日、この指導を投稿させて頂きました。

自分も小説に描かれている『子路』の生き方が大好きです。
いつもありがとうございます。
今後も宜しくお願い致します。

 

科学と宗教より

 投稿者:ブルーハワイ  投稿日:2018年 7月12日(木)18時24分24秒
  科学と宗教
昭和40年   鳳書院

つぎの戸田前会長の講演(昭和28年)の一節は、そのことを明快に示されている。

(中略)

「世の中には、変化のないものはぜったいない。ことごとく変化し、変わらざるを得ぬのが実相である。これが、一念三千の一念と関係がある。如是相、如是性、如是隊体、如是相、変化性、変化体しかみえない。この事実は、説明のしようがない。


これを公理という。どうして世が変化するかは、事実が証明であって公理である。(中略)変化することをありのままに認めたら、そうさせる大もとはなにかということになる。万物を変化させねばならないものがある。この万物を変化させる根本の実体を、南無妙法蓮華経といい、そのように変化していく力自体を、御自分の力となされた方を仏という。


いっさい衆生を変化させる側を寂照といい、その力を見出されたお方は、ただひとりのみであり、すなわち日蓮大聖人様である。変化させる力とは、大宇宙の変化律、生命力であり、その大生命力そのまま、紙に写されたのが大御本尊様である。生命力を変化させる力がこもっているのである。」


われわれは、この大御本尊に帰命することによって、偉大な生命力を湧現することができるのである。前にものべたように、御本尊を拝むという行為は簡単であり、だれにでもできる。だがその土台となる哲学は、まさに、いっさいを説きつくしてあまりあることのない、究極の中の究極の大哲学である。


東洋人の悠久三千年間の心の奥底を流れていた偉大なる仏法原理であり、そしてまた、全人類の未来永久の指針となり、生命の根底となるべき大理念である。もとより、仏の慈悲は絶対のものである。


一部分の人さえ、救えばよいというような、そんな偏頗なものではない。難行苦行や、小乗教的な戒律主義を強いるようなものでは、全民衆の救済などありようはずがなく、ただ一部の特権階級をつくるのみである。




 

「そのうえで、根本は、御本尊に、一番願いたいことを願えばいい…」

 投稿者:通行人  投稿日:2018年 7月12日(木)18時16分48秒
  アメリカ文化本部の友と、「教育」と「人生」を語る

2000年8月23、24日 長野研修道場
輝きの明日へ 66

抜粋して転載致します。  2/5

会長:
皆さん方がこうやって研修会をされているのも、「広宣流布のための自分」をつくるためです。そこに「正しい信仰」があり、「正しい行動」があるのです。

そのうえで、根本は、御本尊に、一番願いたいことを願えばいいのです。

大聖人は、御自身の妙法流布の御心を、「お母さんが赤ちゃんの口に乳を含ませてあげようと励む慈悲と同じである」(御書五八五ページ、通解)と仰せになっています。

ですから、私たちは、幼子が親にねだるように、素直に、そのままの心で祈ればいいのです。何でもいいんです。「お金が欲しい」とか「大統領になりたい」とかでも(笑い)。必ず、あなたが願った、その通りになっていく。今世だけでなく、来世にも通じていくんです。

ただし、大統領になったからといって、幸福とはかぎらないが(笑い)。

ともかく、自分の現実の生活、現実の人生のなかで、祈りたいことを一生懸命に祈ることです。そして、創価学会の組織のなかで、できるかぎりのことに挑戦していってください。

創価学会は正義の団体です。人のため、法のために戦う団体です。

あとは、自分の仕事、自分の家庭、自分の友人関係という、あなた自身の世界で、ありのままに、正直に生きてください。強く、正しく、明るく、努力しながら進んでください。

カーチス氏:
ありがとうございます。
 

子路さま

 投稿者:団塊ジュニア  投稿日:2018年 7月12日(木)18時11分15秒
  ありがとうございます。
そうですね、現代の日興上人は何処かにいらっしゃらないか?
現代の日目上人は何処かにみえないか?探してしまう時がありますよね。
もしみえたら、どれだけ心強いか。

でもそうじゃなくて、各人一人ひとりが21世紀の日興上人、日目上人にならなくちゃですね。
 

答えが、明快ですね!おっと東北地方宮城県沖で震度3?

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 7月12日(木)17時32分15秒
編集済
  その通りで、先生が述べられた通り
「私自身の決意として、これからは人材の教育を最大の使命として、この一生を終わりたいと念じている。総じては、全員が人材であるが、一人ひとりを鍛え、みがくことなくしては、ほんものの人材は育たないことを銘記したい。」
先生が、ではなく、自身が窮地に追い込まれて、鍛えられ磨かれるか否か?これは、作用反作用の法則で、苛めている大幹部にも問われる。自分が保身のためにやっていることは正義か否か?楽しい人生かと。

組織内の器の中で、村八分・査問・除名をされる会員も、それをニヤニヤ笑いながら実行する会員も、共に人材の育成、教育の一環なんです。この経過の中で、弱い信心、弱い生き方が試されて、南無妙法蓮華経を捨てるかどうか確かめられている。
幹部であろうが、一会員であろうが、その者の生き方、本質が問われるのです。
私も役職解任・活動停止中ですが、多くの組織を越えた同志と多様な外部友人に囲まれて、過去の組織活動以上に忙しく活動しています。六十才を越えて益々動き回る毎日です。定年でお暇な人生?それなら被災地ボランティアに出向いて、泥だらけ、腐敗臭漂う被災地現場で汗水流して、空腹を抱えながら、沢山の友人を作ったら?と言いたくなります。臆病者には出来ないことでしょうが。
外へ外へと人間関係拡大の生き方をすることが、池田先生がスピーチされていた自らが人材として、自らを鍛え抜くこと、セルフ・メイド・マンなんでしょう。

同調圧力、同調意識、器の中で安穏とした生き方を志向する呑気な組織に居ては馬鹿になり、思考も内向きになって、誰が悪い、かれが悪い論だけで、同じ穴のムジナになると、小作人さんは思考したのでは?

 

長の一念!!再掲!!

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 7月12日(木)17時10分44秒
  今般の災害前に投稿しましたが再掲します。

------------

昭和52年6月1日    第7回全国県長会議

組織の生命線は"長"の一念

一個の人間として人生最重要の課題は、どのような舞台で、どのような目的観をもって生き、この尊い一生を終えるかであろう。われらは、仏法という崇高な舞台で広宣流布という明確な目標が定まっている。この一点からしても、このうえない幸せ者といわなくてはならない。

また、本日参集した皆さん方は、各地域にあって主体的に広宣流布を進めている首脳であり、中心リーダーである。その立場、使命を十分に自覚し、慎重ななかにも勇敢に、かつ責任感強く、その名を永遠に広布史にとどめていけるよう、一生を見事に飾っていただきたい。

そのためにも、途中で臆し、退するような姿勢であってはけっしてならない。人生は、途中がどんなによくても、総仕上げのゴールを立派に飾らなければ敗北者といわざるをえない。この意味からも、いよいよ信心をみがき、最後の人生勝利のゴールインをめざして進んでいただきたい。

幹部は、全会員を幸せに導いていく重大な責務を担っているがゆえに、その責務を全うすべく深い覚悟の一念に生き抜いていくべきである。

社会はますます暗く、乱世の様相を映し出している。仏法者は、そうした社会にうず巻く陰険な策略等に対しては、鋭い洞察眼を失ってはならない。社会の動向を明確に見極め、的確な指揮をとりつつ、会員同志に対しては、謙虚にして誠実、徹底した奉仕の精神をもって接していく模範の仏法者であるよう、心から期待している。
地涌の本地を深く自覚し、浅きを去って深きに就く丈夫の心をもって、朝日が昇りゆくような、はつらつたる妙法への帰命の人生であれ、と強調しておきたい。

自らの人生の総仕上げのために、また、人間としての成長のために、無責任な態度だけは厳に戒めあっていこう。創価学会の未来盤石の路線はひとえに、皆さん方の信心からにじみでる責任感、誠実さ等の人間性によって決まるものである。

戸田先生は逝去の直前まで「すべては幹部の一念で決まる」と何度も教えてくださったことが、鮮明に思い出される。どうかこの意味からも、本部で協議し、皆で皆で決めたことを土台として、そのうえで個性を思うぞんぶんに発揮しながら、各地域を盤石にし、勝利の人生を築きゆくことを念願してやまない。(要旨)

東京・創価学会本部
 

太ちゃん、スマン

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 7月12日(木)16時54分5秒
  奴隷とか召使いとか実験体(?)とか何の話してんの? 全く意味分からん。。

私なんかとは違ったタイプの「自意識過剰」の傾向があるんじゃない?

最近は控えてらっしゃるけど、誰も聞いてないのに職場の人物評とかをここに書かれていた時期があって、
書かれた本人が目にしたら気ぃ悪するだろうなぁと余計な懸念を抱かせる習性は直したほうがいいかな、と思いました。
同僚の方、全くの一般人でしょ? そうやって恣意的な定義づけで自他を区分しキャラ付けをする無遠慮は慎むべし。。

地獄界の生命とかさ、、、ガッカイ的な十界論の特殊な言語用法と、世間一般で流通する「地獄」概念とでは懸隔があるわけだから、
日常の言語感覚のレベルであらぬ誤解を招くこともあるし気をつけたほうがいいよ。

でも普通の人との普通の会話がややもすれば困難なところがあるのは君だけじゃないよね。。

平素からの拙稿に「守護」も何も、ここを牛耳っているのがコーセン・キョーセンくずれの爺さんたちなのは周知の事実で、
しょせんは官僚体質、“あちら側”の発想の域を出るものじゃないのは自明の事。あらかじめ議論の方向性に箍を嵌めている。

批判はしつつもここの大概の人は創価学会という入れ物の存続を前提に物を語るから、入れ物自体には執着しない私に賛意を示さないのは当然でしょ。

多重ハンネや個人名を騙ったユニット集団とか、くせ者ぞろいのこの板でご機嫌取りをして何の足しになろうぞ?

ここにお邪魔するずっと前から断続的にだけど、54年の真相と深層については個別マンツーマン方式中心に“勉強会”も開いてきたし、
そういう仲間から見れば本板の物足りなさはその理由もよくよく承知したうえで、現場では並行して補足する議論も重ねていっている。

秋谷が~原田が~からもうちょい突っ込んだ話を、投稿は一切せずに宿坊ウォッチャーを続ける人が板の外で研鑽の足しになりそうな事を意識して書いてるだけ。

 ----- -----

それはそうと、三代目クジラ襲名ってどういう意味?
今のクジラ掲示板管理人って二代目なんですか?
まぁ、あそこも何故かこちらと揃えるかのようにティーカップ掲示板。
開設当初から反板ともども本板との出来レース感が半端ないねぇ。。

過疎ってはいるけど本板と同じく目障りなバナー広告がないのはいいところ。
しかし一介の地区部長(自称)が広告なしであれだけ長期に亘って運営する
ということは、さぞ潤沢な資金源をキープ出来ているわけだよね…??

君さ、何か色々と知ってるんじゃない?……ま、本板の主旨とは関係なく回答を要する事柄ではないけど。。
 

人材育成は、量の拡大ではない!如実知見!

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 7月12日(木)16時11分52秒
編集済
  被災地では今も続いている山津波被害、この数日間、仕事の依頼で投稿出来ませんでしたので、再び連投を開始します。
気象情報は「ナウ・キャスト」が過去には良かったのですが、今は「NHKニュース防災」ログが常に最新状態で現下の場所の危険度を確認出来ます。また、「J-SHIS」をログしておけば、地表断面、土砂災害警戒区域の特定も出来ますので、必ず確認してください。このデータは毎年度更新して活断層、地崩れ、断層劣化情報が変わっています。常に参照してください。
先月来から、10年前の「気候大異変(NHKスペ)」の情報共有で一部VOB添付で確認作業をしていましたが、地球温暖化、気象異変の速度が10年前の展開よりも早く進んでおり、かなりヤバい状態です。自分の身は自分で守る、近隣にも声掛けをする。特に高齢者の方や障害者の方が町内に居る場合は日頃の交流が大切です。学会組織ではなく、共生・共存する者として常に心をくだいて対話していきましょう。
小作人さんの思考、私はそんな風に読みましたが。
聖教紙面の件は、やっぱりねということで、これで二回目ですよ。熊本地震の時と同じ、覚知していない。
三回目は、もっと酷いことになる。それは、泥だらけ、悪臭の悲惨な現場に赴いていないからです。嘆き哀しむ者に寄り添わないで、陣頭指揮を無関係な場所から高みの見物をしているからです。
私も東日本大震災の時のように動ける状態ではなくなったので、画像データでしか今般の災害状態を確認していませんが、二百人を超える死者、数万棟の家屋被害、今だに山津波被害が予測される箇所と恐ろしい状態が続いています。われわれに出来ることは?

-------------------

昭和52年7月23日
静岡創価学会記念勤行会

人材を鍛え人材をみがこう

来月の二十四日で、私も、入信三十年を迎えるにいたった。時の流れは速いものである。入信当時のことについては、小説「人間革命」にも詳しく書いてきたが、当時の創価学会は、まったく微々たる存在であった。しかし日蓮大聖人の仏法を、この五濁乱世の末法に広宣流布していくことは、このうえない名誉であるとともに、難事中の難事であることを、私なりに覚知していた。

したがって、この仏法広宣の途上においては、批判、中傷も競い起こるであろうし、波乱万丈の大難の人生になるにちがいない ー と。入信の当初は、幾度も心のなかで煩悶したのも事実である。しかし、戸田城聖先生という一個の人間指導者との出会いをとおして、揺るぎない不動の信念に貫かれるようになったわけである。

戸田前会長の卓越した指導理念に接した方は、皆さんのなかにもおられるであろうし、よくごぞんじのことと思うが、この恩師が、私が入信して一、二年のころに語った一言が、いまも忘れえぬものとなっている。

それは"創価学会は、けっして満足すべき状態ではないかもしれない。であるならば、自分で理想の学会を築けばいいではないか"というものであった。私は、この一点からも、戸田前会長の雅量の大きさに驚嘆し、かつ創価学会のあり方を心から納得することができたのである。
以来三十年、私は前会長、そして牧口初代会長の示したあらゆる構想の実現のため、同志とともに、全身全霊を尽くしてきたつもりである。


恩師と歩み、恩師の構想実現に走りぬいた三十年間の私自身の歴史と同様に、皆さんもまた、同じく信仰三十年を目標に、自分自身として、今世の使命を悔いなく成長していただきたいことを、心から念願するものである。いわんや、すでに皆さんは十年、二十年と信仰を続けてこられた、学会の柱ともいうべき方々である。また、三十年前と今日を比較してみるならば、われわれは、あまりにも恵まれた世界で活躍していることが実感できよう。
であるならば、これだけの創価の同志が、いちだんと団結を強め、おのおのの立場で三十年後をめざしていった場合、そこには、いままでに倍する輝かしい大偉業が達成されるであろうことは、絶対に間違いないと申し上げておきたい。


その意味からも、私自身の決意として、これからは人材の教育を最大の使命として、この一生を終わりたいと念じている。総じては、全員が人材であるが、
一人ひとりを鍛え、みがくことなくしては、ほんものの人材は育たないことを銘記したい。

一般的にいっても、量の拡大のみを目的とした行き方には、真の永続性はない。永続的広布の観点からいっても、いよいよこれからは、一人の力を五倍、十倍にみがき、伸ばす作業が、なににもまして重要な段階に入っていることを、深く自覚していただきたい。


広布の将来を展望したとき、万代の礎を堅固ならしめるうえからも、学会の本流に呼吸を合わせつつ、あせらず、着実、堅実に、二十一世紀、さらには二十二世紀への流れを、より盤石にする基盤を、それぞれの地域で築いていくことが肝要といえる。

この時代即応の、仏法実践の作業にこそ、おのおのの福運を輝かせゆく軌道もいっさい含まれているわけで、皆さん方は、この崇高な労働に挺していけることに、最大の誇りと確信をもっていただきたい。

静岡創価学会のいっそうの繁栄へ、新たな前進を開始していかれんことを、心より期待して、本日の指導としたい。(要旨)

昭和52年7月23日    静岡文化会館



 

管理人様

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月12日(木)15時21分12秒
編集済
  今度は「青山駄菓子屋 」と称する投稿は例えば「朝木議員疑惑」等を持ち出すことなどから
も撹乱目的は明白と考えます。
以前も誰かが指摘していましたが、某宗派信徒あたりの画策かもしれません。

今までの経緯からもとりたてて私が指摘しなくても今回も管理人様が主体的に削除
されるものと察してはいますが、参加者にもこういった撹乱の可能性を感得していただくべく
敢えて「青山駄菓子屋 」およびこれからも続くであろう同種の書き込みの発見次第の即刻の削除を提起いたします。
どうか御判断くださいませ。

なお拙提起ご採用の場合、事が済めば当欄及び下記リンク欄も削除なされてもかまいません。


管理人様  投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月 3日(火)01時11分55秒
https://6027.teacup.com/situation/bbs/86412
 

秋谷原田信濃町四人組邪教学会

 投稿者:青山駄菓子屋  投稿日:2018年 7月12日(木)15時07分50秒
編集済
  朝木議員疑惑  伊丹監督暗殺疑惑

三井婦人部長変死疑惑 池田名誉会長八王子サリン暗殺未遂事件後

池田派の大量殺戮まがいを 白状しろ


殺戮まがいカルト信濃町原田秋谷


殺人罪は事項なくなったですけどねm(。_。)m
 

ミネルバの梟様

 投稿者:子路  投稿日:2018年 7月12日(木)14時35分19秒
編集済
  まさに、本当の立正安国とは、そういうことですよね

自民を応援するだけでは、「ミイラ取りがミイラになる」だけです

そう考えると、先生の行動は、つくづく立派でした
自民にも公明にも、執行部にも
民衆の為、会員の為に
「諫言」し続けて下さった

だから
会員は安心して手弁当で応援しました

原田会長から自民、公明に対する諫言の声を自分は聞いた事がない
ちゃんと諫言しているのだろうか?
自分の耳に届かないだけだろうか?


国家諫暁とは?
平たく言えば
国の最高権力者に、「苦言を提すること」だと思う
下っ端の自分の耳には…聞こえて来ないです

権力は腐敗し、堕落し、暴走するのが「常」
故に
今の状態では、とても「安心」して、手弁当で応援する事は出来ない
あたりまえ!

虹と創価家族様
子路のスピーチ、ありがとうございます
流石です
はい、その通りです
そこから付けました
脱帽します

団塊ジュニア様
大いに賛同致します

一体、先生に何を教わってきたんだろう?と思う幹部、議員がいっぱいいます

しかし、宿坊で皆さんの投稿を読むと
先生が忍耐強くスピーチし続けて下さった事は、決して無駄ではなかったと思い、嬉しくなります

自分も、先生のこれまでのスピーチを無駄にしない自身でありたいと思います

大聖人は、5人の高僧、弟子を選びました
しかし、直弟子の日興上人以外は
5人が5人とも権力者からの迫害を怖れ
「天台沙門」と名乗り、御書と御本尊を捨てました
真の弟子は、日興上人と日目上人だけでした
それは、大聖人の責任だろうか?
そうではないと思います

今、誰が日興上人であり、日目上人なのか?
それは何処かに、他を探すのではなく
自分自身が、日興上人を見習う信心をする事が大事だと思い始めました
その為の先生のスピーチであり、たくさんの書物があるのだと

勿論、誰か明確に日興上人となる人がいたら
これほど楽な事はない
しかし、そうでないから
お題目が上がり、先生の本をたくさん読めるのだと感謝です
 

谷川初年兵さんへ

 投稿者:団塊ジュニア  投稿日:2018年 7月12日(木)13時48分32秒
  停滞感満載の原田学会の責任は池田先生にあると仰りたいのかな?
それは違います。責任は全て弟子にあります。
弟子がだらしないから、原田 秋谷 八尋 谷川たちの跳梁跋扈を許してしまった。
弟子が弱いから、自民の軍門に降ってしまった。
そいうことじゃないですか。

「紅の歌も威風堂々の歌も時代遅れで、歌いません。」
と言うならば、歌わなければいいと思いますよ。
新しい歌を作ってもいいでしょうし。
ちなみに私は紅の歌や威風堂々の歌、大好きですけどね。

「くどいようですが神格化や英雄化は無用です。」
とありましたが、ごもっともでござんす!
創価学会の中で、池田先生の神格化されているとこなんて見たことないですよー。
あくまでも拝むのは御本尊ですよね!

私は今まで生きてきた中で、池田先生に何度も助けられています。
恩を感じこそすれ、責任を取ってもらいたいなんて、小指の先程も思ったことはないです。



 

原田4号さん5号さん、何かエロいな~。

 投稿者:谷川初年兵、兵隊シリーズだよ。  投稿日:2018年 7月12日(木)13時28分47秒
  原田2号さん、書き込むまでもなく同一の人間だわいな。谷川兵隊シリーズさ。わからんかえ?
それ~が~どおした~文句があるか~。それとも秋葉原大好きのアジテート?
学会二世50歳のおいちゃんだぜ。貴殿は今時の若いあんちゃんでしょうか。
言論出版問題、日共宮本委員長宅盗聴事件、学会草創期の一部過激派が車座で人民裁判の如き様相でやった苛烈な釈伏の実態、謗法払いと言う他宗の仏壇、本尊、過去帳、位牌の焼却破壊の実際を知っている方でしょうか。
鉄砲玉さんが書いた1977年頃の学会の周りでは、お巡りさんが学会員の動向を探っていたの知っている?
伊達にはお年は取りません。
もし私より年配の方ならタチが悪いか、極楽人生を送ってきた御仁だろうね。
じゃ仕事に行って来ま~す。
 

「ゲリマンダー」

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月12日(木)13時27分42秒
編集済
  「参院定数6増」
以下引用
■個人の方
「身を切る改革」ってどこいったの?!
https://twitter.com/real_just_sky2/status/1017170993926696960
■東京新聞政治部
自分たちに都合のいい選挙制度に変えることをゲリマンダーといいます。今回は象徴的なゲリマンダーの例として戦後政治史に残るでしょう。
https://twitter.com/tokyoseijibu/status/1017184299114643456
■西日本新聞
「ゲリマンダー」という言葉を学校で習った…
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/syunzyu/article/423243/

田中角栄の選挙制度改悪の目論みも「カクマンダー」と報じられていました。
無論、カクマンダーは失敗しました。

私もこの用語はそもそもが有名であるにもかかわらず、報道の中では久々に見聞したような気がします。
公明が反自民だったころまでは党の内外へ「ゲリマンダー断固阻止!」あるいは「ゲリマンダーを
させないためにも妥協が必要」と言及していましたね。

今や自民の補完部隊へと成り下がった公明がこの言葉を使わないのはもっともな話ですが
不可解なのはメディアです。

今回の定数是正(是悪!)に至るまで、例えばこのゲリマンダーという有名政治及び報道用語を
Googleのニュース検索にかけてみたところ、日本のこの問題に言及する記事は
現時点で上述の東京新聞及び西日本新聞を除けばわずかにテレビ朝日本日付の
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000131570.html
しかヒットしませんでした。

権力が報道に用語変更を要請することは武器→防衛装備品の例を見るまでもなくままあることです。安倍政権ははカクマンダーの失敗を念頭に入れたイメージ戦略を報道に仕掛けたのでしょうか。(そういえば今まで出演していた反安倍の知識人やジャーナリストが最近あまり
出演等しなくなったと感じることもあります。けっこうな政治資金を自民に提供するスポンサ群ーの力は強大です。安倍やその勢力に実質的に骨抜き化されたNHKの体たらくぶりについては今さら述べる必要もないでしょう)

ゲリマンダーが報道の中でもほとんど封印されているのはそうした疑いは拭いきれないのではないでしょうか。
今回の「参院定数6増」を受け、今後、報道各社のいったいどれだけが、以前は頻繁に使用されて
いたこの著名政治用語を使用するのか注目しておきましょう。

 

谷川二等兵のナントカさん

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 7月12日(木)13時20分34秒
編集済
  同い年かな? 先生の日中国交回復提言の年、「明治百年」生まれ。。
ソイレントグリーン、赤ちゃんよ永遠に、未来惑星ザルドス.....テレビの洋画劇場とは言え、あの手の映画を小学生時分に観るものじゃないですね(汗
でも観てしもうたからその後の人生観も変わらざるを得ない(笑) ザルドスなんか完全にトラウマものですね。カツラを取ったショーン・コネリーの赤ふんどし姿、女装もあるでよ~~で、しばらくうなされました(笑)
ソイレントグリーン主演のチャールトン・ヘストンでは『パニック・イン・スタジアム』もなかなかよく出来た映画でした。
世界中で無差別テロ、国内でも訳の分からぬ殺傷事件が連日起こる今の時代にこそ観るべき作品です。

閑話休題。真に「組織改革」を志すならば、ウエストワールドならぬガッカイワールドの閉塞空間からいったんは離れた地点から物の見方・考え方を再構築するのが肝要です。
「功徳」とか「福運」とか「宿命・宿業」とかガッカイ的に歪曲されてきた一種のマジック・ワードを一度突き放してみて、改めて外の世界と通じ合う言葉を一つ一つ見つけ出していく。
ガッカイワールドの文脈を踏襲する言語感覚では、間違いなく原田は打倒すべき「天魔」であり、四人組やら第六天魔王やらも実体を伴ったキャラクターとなります。
だがそれは、我々の身近にいる五十六十過ぎた壮年婦人の大多数を見れば分かるように、外の世界にふだん目を向けない、ほとんど意識することもなく、箱庭の如きコミュニティーに留まって予定調和の「所願満足」に安住する者と通底した世界観の中にのみ意味を持つ存在です。
守るべき会員さんさえも含めて「勝手に内輪もめして潰しあえ~~」なんて野次馬根性で事の成り行きを見てるのが世の中の大半なんだと重々承知したうえで、国土・衆生・五陰の三世間ことごとくボロボロなこのリアル・ディストピアで、未来に希望を繋ぐ方途を探らなければなりません。子供たちのために。。

自分が今どんな時代状況、社会構造の中で生きているのかを常に意識する.....小難しいブッポー用語に包まれ解釈される仮初の世界ではなく、今の自分を取り巻く「通俗」そのものに真実は宿ります。

反アベ系のデモや集会に三色旗を掲げて参加する一群を温かく迎え入れる人たちの中にも
「昔、学会の会合に連れていかれて車座で囲まれて…」との恐怖体験をお持ちの方が少なからずいらっしゃいます。
「学会本部が仕向けてガス抜きをさせてんじゃないの?」と、仕込み・ヤラセの類との疑念を私に率直にぶつけてくる人もいます。
そういう人たちの視点や考え方があること自体をまず認識して、尊重していく中で物事を客観視出来るようになっていきます。

今の調子だと、短絡的な善悪二元論のもと執行部も反執行部派も『サンダ対ガイラ』の如く近親憎悪、同属嫌悪のノリで消耗戦のすえ自滅していくだけでしょう。

一生この信心をするつもりはない、池田大作という人物に特に何の感慨も抱かない.....
そういう人たちも本当に包含しての「一人ももれなく幸せに」なのかどうかを深く心に問い掛けねばなりません。

そんな人たちの存在を念頭に置いてこそ、一方的なスローガンや独善的なドグマに呑み込まれてしまわずに正気を保った有意義な毎日を送ることが出来ます。

今まで口を聞いたことこともない、話を耳にすることも読むことも忌避してきたような種類の人たちの話に耳を傾け、考えに触れること。
脱原発関連の集会などへ出掛けて、邪宗や外道の色眼鏡を掛けずに、真言宗僧侶や熱心なクリスチャンの訴えに静かに耳を傾けてみるのも色々と勉強になりますよ。
 

ここまででしょうか

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 7月12日(木)13時11分18秒
  https://6027.teacup.com/situation/bbs/86868

小作人さんが登場してから期間が経ちましたね。

ところで、何か勘違いされてるようですが、僕は小作人さんの奴隷でも召使でもないのですけどね。
ましてや小作人さんの「実験体」でもありません。
『他人の私物化』は遠慮願いたいものです。
河合師範曰く”やらされた信仰は信仰じゃないから功徳はない”ということです。

>君はどうやら「あるべき社会の姿」を思索し提起する前に、
自分に都合のいい「創価学会」像をこしらえてそれに固執し、
ナイブ・ガイブ関係なく誰彼構わず押し付けているだけじゃないかな?<

ある時には恫喝するほどに、上記のことおをご自身でずっと強要してきてますよね。


みんな自分のことで手一杯なのもわかるんだけども。
小作人さんの登場時以降も様子をみてましたが、小作人さんを守護しようというコメントがあまりにも少ないです。
この状態で「仲間打ち」なんてことではどうなりますでしょうか。
これまでみたく、クジ○さんや○さんみたく“第三のクジ○襲名”なんて事態を招いても自己責任ということで済ますのでしょうか。

これまでは小作人さんに限らず擁護してきましたが、これからは会員同士で互いに守護しあって頂きたいものです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2018年 7月12日(木)13時03分14秒
  母親が自信をもって、生き生きと人生を歩んでいく。希望に向かって、朗らかに成長していく。その輝く姿こそが、子どもに生きる原動力を与え、子どもの素晴らしい可能性を育む大地となっていくのです。  

悪しく敬えば、国が滅びる

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 7月12日(木)12時51分46秒
  「参院定数6増」。

災害のドサクサ紛れに、11日の参院本会議で可決され、今国会で成立の見込み。来年の参院選で適用される。

全体として議員数を減らそうという流れがあるのに、逆に6議席増やそうというのは、与党側のワガママな党利党略にすぎない。
「島根・鳥取」「高知・徳島」の合区のせいで、立候補出来なくなった自党候補者を救う為の、救済措置だ。
政治を私物化しているのだ。

「カジノ法案」といい、この「参院定数6増」といい、いくら野党が反対しても、結局数の力で成立してしまう。
だから、自公などに数を持たせてはならないと言っているのだ。

もしも、創価学会票が自民党に行かなくなったとすると、自民党は衆院では、100~200議席ほど減るのではないかとも言われている。
創価票が行かなくなるだけで100減。その票が対立候補に行ったりすれば200減も期待できるという見方もあるのだ。

自民党の議席数が100も減れば、日本は随分まともな国に戻るはずだ。
衰えたりと雖も創価には、まだそのぐらいの政局を左右する力はあると、私も思っている。

ダーハラ執行部の自公支持命令を無視して、全学会員がまともな投票をすれば、この国は間違いなく救われるはずだ。
だがその、ダーハラの洗脳を解くのが難しいのだ。

しかし、もう、そうも言っておれない。本当の事を言わねばならない時期だ。
最近、九州や広島の災害が目立っているが、そこを選挙区とする公明党議員は誰だ!

ここからは、学会員さん限定で話をするのだが、昔は自分の担当する地域内で火事が発生したりすると、それも自分の責任と捉えるべきだと指導されたものだ。戸田先生の時代からの伝統だ。

外部、内部の区別なく、自分の担当地域の安全は、自分が保証するという意識を持つことが、仏法者の自覚として推奨されていた。

ところで、九州を選挙区とする遠山清彦氏、中国を選挙区とする斉藤鉄夫氏が、日本会議との融和政策の急先鋒である事と、災害の増加との間には何の相関関係も本当に無いのか?

本来ならば、吹く風は枝を鳴らしてはいけないし、雨は土塊を砕いてはならないのだ。
それが大聖人の教えだ。

睡眠を削り、必死で選挙応援をしているのだから、正しく正法を行じているはずなのに、何故こうなっているかを、よくよく考えるべきだ。

大聖人を敬っているようでも、悪しく敬えば、その国は滅びると、大聖人ご自身が言っておられるではないか。

庶民の生活を破壊し、戦争政策を推し進めるアベ自公を支援する事は、御本尊に向かって念仏を唱えるようなものだ。

諸天善神が守護するどころか、怒り狂うのは当たり前なのだ。
提婆達多ダーハラ創価の言うがままに動いた結果、こうなっているのだ。
御書の通りになっているのだ。

ダーハラ提婆達多創価への信仰を止め、正しい信仰に戻れば正常化されるのは確実だ。







 

ところで谷川ナンチャラってハンドルネームのシリーズの方は?

 投稿者:原田4号5号は当たり前  投稿日:2018年 7月12日(木)12時50分47秒
  同じ人なんですよねー?
ほんの少し前にも同一人がハンドルを少しずつ変えて
内容無茶苦茶なこと書いていたけど
新手の荒らしなのか?
工作員もどきなのか?

この板が追求する悪から眼をそむけさせる為?
ワザとやってるんだよね?
ロム専さんや一見さんが
いろいろ気づいてしまわない様にしてんのかねー?
 

切り捨て御免さんどうも有難うございます。

 投稿者:谷川初年兵は信濃町要塞重砲兵?  投稿日:2018年 7月12日(木)12時18分55秒
  いつも読まさせて頂いております。感謝。
これから勤め、昼メシ食べながら紹介頂いたメンチカツさん更に、蓮の落胤さんの記事を読んでいます。
う~ん私と同じ考えの人達、よく読めばいるじゃないの。其れと各人似たような体験。
この続きは帰宅後書かさせて頂きます。創価の未来に旭日は絵に描いた餅かな~?
ああ~ため息。
今日も暑いです。呉々も御身大切に。では後ほど
 

素朴な推論!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2018年 7月12日(木)11時31分55秒
  虹と創価家族様、中島敦氏の小説『弟子』の中に出てくる、孔子の門下生『子路』を通しての、池田先生のご指導を掲載いただきありがとうございました。
我々を取り巻く現局面、“真の弟子道“とは何なのか?その問いが顕在化されているものと感じています。

昭和54年問題を振り返り、相似せる現局面との共通項を分析すると、小生、一つのシンプルな答えにぶち当たりました。
象徴的な事象として、1975年(昭和50年)の“創共協定”の締結が挙げられると思います。(丁度その年に、北京大学からの留学生六名を、先生が身元引受人になって創価大学に受け入れた事も、象徴の象徴として列記したい歴史の事実です)

要は、日本の平和、世界の平和を考えた時、先生は中日友好、韓日友好を基礎に、アジアの平和を希求された。1968年(昭和43年)の“日中友好提言“がその突破口と位置付けられる。
1977年、1978年(昭和52年、53年)の週刊誌、や月刊誌による、狂ったような、異常とも言える、先生・学会攻撃。国家権力の意向なかりせば、あそこまでの攻撃はあり得なかった。
(産軍複合体が多大な影響力を持つ、米国の保守勢力もきっと、関与していたでしょう)
また、お気づきのように、第一次宗門問題も同じ時期のことでした。

すなわち、日本の国家権力の中枢を占める、頑迷な保守主義勢力にとって、中国や韓国への大恩を語る、創価学会、就中、池田先生の存在は、許しがたいものだったに違いない。
そして、残念ながら、多くの学会や公明党の最高幹部も、先生を排除しなければ{日蓮正宗創価学会}存続も危なくなると、考えるに至ってしまったのではないか?

会長辞任の推移に於いては、宗門問題が確かに大きなファクターだっただろう。しかし、本質的には「創価学会を抑える為には、池田会長を排除すべき」という、国家権力の意向に迎合してしまった・・これが本質ではないか!?

“権力の魔性”とは、よく聞いてきた言葉。しかし、我らが想像するよりも、はるかに恐ろしい本然の力。
釈尊⇒日蓮大聖人⇒池田先生と続く、法華経の魂。人間主義。
現原田執行部が、権力にすり寄るのも、臆病な似非弟子なら、当然かも知れません。

“権力の魔性“に打ち勝つには、本物の”師弟”しかないと、あらためて心に決めています。
 

近未来の壁(限界~衰退)は因果一体?

 投稿者:斬り捨て御免!  投稿日:2018年 7月12日(木)10時53分5秒
  下の鋭い分析!洞察☆によらずとも

現在の因を観れば未来の姿(果報)
はすでに明らか・・・

この世はやはり【寸善尺魔】だった!?

https://6027.teacup.com/situation/bbs/66429



 

勇気を持って書き込みます

 投稿者:谷川初年兵  投稿日:2018年 7月12日(木)08時22分27秒
  これを書き込むことは現役の創価学会員としては耐え難く、ある人にとっては癪に触り憤りも感じるでしょうが、敢えて書き込みます。勇気も入りますが言論の自由と解釈頂き、決して創価を根底から批判する訳ではありません。金城会ではありませんし、反創価のアジテートでもございません。。それも生半可で書き込んだつもりはありません。
池田先生も後半生は裸の王様にされていた。
残念だけれど言論出版問題以降その様に見えてくるのは、私だけではないと思います。
弁明すれば先生も人間であり、超人や神ではない。私達と同じ生身の人間であり全て行動に謝りがない訳ではない。
その誤りと言うのは、創価の怒涛の勢いの元に中心に集って来た画一教育の王者、真の人間の苦労を理解することが出来ない知らないインテリゲンチャ達。
戦後日本経済も右上り、馬に人参上意下達で右にも左にもいとも簡単に号令一下の会員に、目の前の権利とカネが動く。味を占めた現在執行部の姿が正に答えではないでしょうか。
自分の解釈は、師弟共戦とはいつ迄もおんぶに抱っこしているな。教えたことを元に能動的に動け。仏法は勝負の意味は負けても諦めてはいけない、後手の先手もある、不倒翁で行こうと解釈しています。
ワンマン指導者の元には必ず補佐する者に巾着の宦官が影に日に擦り寄り集り始める。
諌める者は疎んじられ、丁々発止は妨げられ、下々の声はすり替えられるか、遮断される。
平朝臣清盛、秦始皇帝、唐の玄宗皇帝やナポレオン。若き日はまさに駿馬の如く、英知と勇断で組織を納めるも老いには誰もが勝てない。宦官どもが嘘偽りを広め、権謀術数の限りを尽くす。
大清の康熙帝の末期皇太子擁立に血肉を分けた兄弟の、余りにも醜い骨肉の争い。
繰り返しますが温故知新、歴史は繰り返します。創価学会も例外はありません。
私は先生におんぶに抱っこ、人材グループ名の足軽会など時代錯誤の名前に嫌悪感がします。
紅の歌も威風堂々の歌も時代遅れで、歌いません。
富士墓苑の池田大橋、平和会館の池田講堂など先生名を宣耀するのも反対します。
中国では偉大な周総理は人民の心に生きており、街頭名や銅像はありません。散骨されましたのでお墓もありません。
葬送では厳寒の北京の街に百万人が自然と集まりました。
くどいですが神格化や英雄化は無用です。真っ当な人生を送る為先生は私の心で生きています。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、下半期全国幹部会を各地でされるそうで、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 7月12日(木)07時58分5秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ナニやら? 下半期は全国幹部会を各地でされるそうで、10月関東(埼玉)11月に京都、12月に東北(宮城)

とのことデスが、豪雨や大雪、雹など降らないように祈ってまぁ~す(大爆)

それと原田怪鳥様、「一切の障魔を打ち破り」っていうのは、豪雨災害の真っ只中に本部幹部会を強行するコトではありましぇ~ん(笑)

原田怪鳥様にとっては、障魔(豪雨)を打ち破って本部幹部会を強行されたのかもしれませんが、

福岡含む各会場に集った方々の生命を危険にさらしたダケの愚行・蛮行であったというダケのコトでぇ~す(大爆)


それと、「懸命の支援と励まし続く」とのコトデスが、都合のイイ写真を「ハイ!パチリ!」するだけじゃなくて、

原田怪鳥様はじめ最高患部の皆様方の現地入りを報道して頂きたいモノでぇ~す(笑)


爆笑創作座談会では、原田怪鳥様はマニュアルどおりに、しおらしくモノを言っておられマスが、

だいたい原田怪鳥様御自身が、あの豪雨の最中に福岡にいらっしゃったんじゃないんデスかぁ~(笑)

だったら、その身で感じた豪雨の感想や、周囲の状況を語られてもイイと思うのデスが、そういった記述がまるでナイのはどうしてデスかぁ~(笑)

もしかして、飛行機の中では震えているダケ、移動の車中ではタブレットを見てるダケで、周囲の状況は目に入らなかったんデスかぁ~(大爆)

それとも、本当の状況を話すと、その愚行・蛮行に誰もが呆れかえるから、言えないんデスかぁ~(笑)

で、なければ、豪雨災害の真っ只中で本部幹部会を強行された原田怪鳥様の御心をチリも知らない編集記者が、勝手に書かれてるんデスかぁ~(笑)


また、白連Gが班1名の御本尊授与・入会決意に導くコトができたそうデスが、

ついに「入会決意」まで数字でカウントするようになったのかと、半ば呆れる思いでぇ~す(笑)

それとも、どう数字を操作しても、班単位で「本尊流布1」にならないから、苦肉の策で「入会決意」も創作しちゃったんデスかぁ~(大爆)


ともあれ原田怪鳥様は、当然、学会本部災害対策本部本部長なのでしょうから、例えば、義援金を被災された自治体にいくらしたとか、

被災地支援も、物資はどのくらい供給されたとか、具体的な行動を明確にして頂けマスようにお願いしまぁ~す(笑)

それとも「コトバと生きていらっしゃる」原田怪鳥様は、「変毒為薬デスッ!」「祈念してマスッ!」なんて、

「コトバだけ」で物事を済ますおつもりデスかぁ~(超大爆)


何と言っても、原田怪鳥様は普段から「対話・対話」と仰られているのデスから、裁判での証人出頭要請もお断りせず、「出頭」して頂いて、

被災地にもトンで行って、「対話」に勤しんで頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

/1614