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総理は殿様じゃない 王様じゃない

 投稿者:冷遇センター  投稿日:2018年 7月20日(金)21時02分34秒
  山本議員の言葉がいい。

総理は殿様じゃない!
王様じゃない!

信濃町の会長さんにも言ってください。
 

「師弟不二」について思うこと 4/5

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2018年 7月20日(金)21時02分22秒
  少しの一念のブレも、時を経て、多大な影響を私達の生命や人生に与えます。一念三千の法理です。
月々日々に信心を強め、少しもたゆむ心をおこしてはいけないと、大聖人はおっしゃっています。
そうでなければ、魔が現れて来ると。
だからこそ、私達はいつも、自分の信心を確認する必要があると思うのです。

夫(それ)以(おもん)みれば日蓮幼少の時より仏法を学び候しが念願すらく人の寿命(いのち)は無常なり、出る気(いき)は
入る気を待つ事なし・ 風の前の露尚譬(たと)えにあらず、 かしこきもはかなきも老いたるも若きも定め無き習なり、
されば先(まず)臨終の事を習うて後に他事を習うべしと思いて

  妙法尼御前御返事(臨終一大事)p1404


仏法やうやく顛倒(てんどう)しければ世間も又濁乱せり、仏法は体のごとし世間はかげのごとし体曲れば影ななめなり

     諸経と法華経と難易の事P992

大聖人は、誰人も逃れる事のできない「死」というものを、まず何よりも優先して探求しようと述べられています。
そして、その「死」をより良いものにするには、ご存知の様に個々の問題だけではなく、社会(世間)の共業というものも
時によって、いやおうなく大きく関与してきます。

今起きている異常なほどの政治や自然現象を含めた社会状況の乱れは、仏法がおかしくなっている、
つまり、最高峰の生命哲学である大聖人の仏法を破壊している事、そして、それを守ろうと
する人達がほとんど居ないことに大きな原因があると私は思います。
 

コンペー様に賛同いたします。m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 7月20日(金)20時55分34秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

コンペー様、はじめましてm(._.)m

コンペー様の投稿にいつもそうだ!そうだ!と頷きながら読ませていただいております。

4代、5代、6代の会長が、ことごとく師匠を裏切って会長の座から引きずり下ろした面々だと言うことを数年前まで知らなかった自分が悔しいですし、今でも図々しく会長や最高幹部で居座っている原田や秋谷も谷川にも八尋にもむしずが走ります。

池田先生を引きずり下ろし、今は意見を云う弟子達を処分している冷酷、無慈悲、残忍な極悪四人組のもののけぶりを必ず後世の人達に残していかなければいけないと考えます。

私たちは一歩も退いてはいけないし、引く気は毛頭ありません。

人間のクズと言うより完全に人間以下の『虎の威を借る』キツネ?いいやそれ以下の原田始め執行部の塵たちに『風に巻かれて飛んでいけ』と強く祈っていきます。

 

「師弟不二」について思うこと 3/5

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2018年 7月20日(金)20時54分8秒
  しかしこの方向性は、一体、いつ、どこからきた指導なのか。
今になっては、はっきり見える事ですが、それは過去何十年にも渡る日本の本部からの指導であり、誘導です。

ビジネスコンサルタントからの指導?や、良し悪しは別にして、教学なら平和研究所(学者の方々の集まりなので、大聖人の仏法に対して、
謙虚で深い?無疑日信の信心というよりも、往々にして自分達の学術に執着すると思われます。)等の意見を借りて
幅広い人達を受け入れる「世界宗教」の下作りを何年も水面下で行ってきたに違いありません。
そして、この類の間違った「師弟不二」の利用は、それを達成するために格好の材料として利用されてきたのです。

組織の決断では、学会が正宗から独立し、学会の独自性を確立するための確実な手段は、
メンバーの、御本尊、大聖人、御書への関心を希薄にさせ、執行部側では日蓮仏法の基礎教義をメンバーに内緒で変え、
その代替として、既に浸透している、会員の先生への感謝と忠誠心を利用し、大聖人の仏法を排除した、全く以前の先生の立場とは
似ても似つかない「師弟」観として結実させたものです。

言葉はきついですが、そして多くの方に違和感を与えてしまうと思われますが、私も敢えて言います。

大聖人の正しい仏法を貶め排除した時点で、この類の先生への師弟観はすでに「謗法」と堕しています。
そして、残念ながら、今となってはこの種の「謗法」は世界のSGIに蔓延しているでしょう。

「依法不依人」(法に依って、人に依らざれ)ではなく「依人不依法」(人に依って、法に依らざれ)になってしまっています。
そして「個人崇拝」(盲目的な従属、その中身は吟味しない)の域に落ちて、先生の名前の下に決定される事項は、その内容を
深く考えることもなく盲目的に従うという「外道」ばりの行動になってしまっている方々が多数です。

SaySaySay  様が言われているように、「組織面ー組織の長を中心」 と 「信心面ー信仰中心(大聖人、御本尊
御書)を立て分けて「入会」と「入信」の区別をするような感覚が欠かせません。
しかし、その時でもはっきりと信心を間違いなく修行している組織だということが前提です。

あくまでも全ての基準は「正しい信心」であり、一念の方向は信心です。

 

(無題)

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2018年 7月20日(金)20時48分47秒
  松戸様
おかげさまで私は元気にしております。
ありがとうございます。

では、続きを投稿します。
 

ツイッターからです。池田先生は独善性、排他性を対話により駆逐、問答無用は師匠への背信行為

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 7月20日(金)20時05分0秒
  創価学会から除名や役職を解任された人達の多くは自らの宗教心や信念に照らして師匠池田先生が状況を知っていたら120%、処分される訳がないと確信を持っている。師匠は宗教が持つ独善性、排他性を対話によって駆逐し寛容性溢れる社会の実現を目指していたからだ。対話拒否、問答無用は師匠への背信。  

不信任案

 投稿者:冷遇センター  投稿日:2018年 7月20日(金)19時17分7秒
  ついでに、信濃町にも不信任案出してください。  

子路さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 7月20日(金)19時12分7秒
  https://6027.teacup.com/situation/bbs/87253

先週偶然にラジオ番組を聞いたのだけど
ラジオ番組のゲスト(?)に「佐々木さやか」が出てましたよ
パーソナリティーが同じ「サヤカ」という人の横浜のラジオ局のね

“普通の女性”を国会中継でみた「冷血」にしてるのはいったい何が原因なんでしょうねぇ
なるべく早目に“いち個人”にさせてあげるのが本人のために感じるのですよ

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

一眼の亀さんありがとうございます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 7月20日(金)18時58分20秒
  https://6027.teacup.com/situation/bbs/87250

その名前は知らなかったけど、YouTubeを検索して拝見して、名前を出した理由がわかりました。

本来なら公明党がこのような「弁論」であるべきです。

プライベートの問題があった方のようだけど、その「問題」以上に問題がある公明党ってなんなのでしょうねf--;


http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

先生を裏切った人が会長

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 7月20日(金)18時52分27秒
  昭和54年、先生を辞任に追い込んだ最高幹部。
あろうことか、師匠を引退させたのだ。その当事者が、4代、5代、6代会長だ。先生を辞めさせて自分たちが会長に居座る。自分たちの裏切りをかくす為に、新人間革命も改ざんした。

先生は言われた。

「私を守ると言って守らなかった」と。

師匠を切って、その弟子も切る。

あまりに卑怯だ!

 

ティナ・ターナー:45年間の信仰で学んだものは「絶対に諦めない!不可能を可能にして見せる!」

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 7月20日(金)18時22分15秒
編集済
  ティナ・ターナーさんのミュージカルが好評です。南無妙法蓮華経と唱えるシーンが4回ほど登場します。

SGI-USAの機関紙 Living Buddhismに彼女のインタビューが載っています。
音楽は自分と他者を結ぶ橋だと言う彼女の好きな御書は、「苦をば苦とさとり楽をば楽とひらき苦楽ともに思い合せて南無妙法蓮華経とうちとなへゐさせ給へ、これあに自受法楽にあらずや」(四条金吾殿御返事)と「南無妙法蓮華経は師子吼の如し。いかなる病さはりをなすべきや。」(経王殿御返事)だそうです。

入信当初は、様々な悩みに苦しんでおり、毎日4時間の唱題を上げて見事克服したそうです。

また、どうやって若々しさを保っているのかという質問に、池田先生の「若さとは、年齢では決まらない。
 生命の力、生命の勢いで決まる。希望ある人は、いつまでも若い。前進する人は、いつまでも美しい。」のご指導をあげています。

https://youtu.be/upWcKv_Tdgg

 

オフ会に参加しました。

 投稿者:現役の一会員  投稿日:2018年 7月20日(金)17時37分5秒
  先日、友人に誘われて「オフ会」と呼ばれる会合に参加してきました。創価新報で極悪人の集まりのように報じられていましたので、一体どんなふざけた主張をしているのか、一辺探ってみようと思ったわけです。
自分は初めての参加で、見知らぬ人ばかりだったので、目立たないようにしてひたすら聴く側に徹してました。始めは「なんだ、ただの仲良しグループか」と思っていたら、教学の学習や研究発表など、その質の高さ、素晴らしさに正直おどろかされました。結構長めの講演でしたが、時間を感じさせないものでした。(常連さんでしょうか、途中居眠りしている人もいましたが)一通りの勉強会が終わると、三三五々、親睦会みたいなものが始まりましたが、そこで更に驚いたのは、てっきり学会嫌いな人の集まりだと思っていたのに、全く逆で、どちらかと言うと学会大好き人間の集まりだったということです。確かに一部の幹部に対する批判めいた話も出てましたが、その論調はことごとく、池田先生の指導を
守ろうよという趣旨のものでした。久々に聞く個人の体験談なども正直新鮮でした。「こっちの方が学会らしくね」(笑)と、錯覚してしまいそうに。ある方は、活動停止とか学会員との接触禁止とかを言い渡されているとのことでした。理由を聞けば、組織内組織(この言葉も意味がよくわかりませんが)に参加したからだとのこと。そんな規定があったことさえ知りませんでしたので、嘘だろうと思ったら、「私もです」「私もです」と、何人もの方が口を揃えて言っていました。(余り深刻そうではないのが逆に気になりましたが)
私も地区リーダーをしている頃、よく自主的な勉強会を開き、他の部から新聞啓蒙の上手なメンバーを招いたり、時には食事会などもしてメンバーの親睦を図ったものですが、コレも今では組織内組織として禁止されているのでしょうか。
ともあれ、この「オフ会」なるものが、「何か悪いことを画策している」という印象は全く受けませんでした。
帰ってから、誘ってくれた友人からこの掲示板のことを教えてもらいました。色んな意見の人がいるとは思いますが、私の率直な意見を書いておこうと思い投稿しました。別に、「オフ会」の是非を論争するつもりはありませんので悪しからず。
 

お元気で安心しました!

 投稿者:日蓮仏法3.0メール  投稿日:2018年 7月20日(金)16時06分9秒
編集済
  >>>「師弟不二」について思うこと 2/5  投稿者:一人のSGI  投稿日:2018年 7月20日(金)07時46分52秒 <<<
これは5の2なので続編を楽しみにしています。

ちなみに、先に「科学が進めば仏法が分かり易くなる」「科学が仏法の正しさを証明する時が来るだろう」(創価学会・池田大作名誉会長)と題する書評を書いてくれた人が、同じアマゾン・カスタマーレビューの悪質な評価(https://6027.teacup.com/situation/bbs/87140 参照)に対し、有難いことに、さらに援護射撃をしてくれました。

>>> ペパー軍曹
師弟観が仏法??? 誰からそんなことを教わったのか???
池田大作先生は「師匠とは皆を法とつなぐ存在」と言われていました。「仏法の根本は人情論ではない(目先の感情や利害に流されてはならない)」(1991.3.4)。だから「法を語れ」と弟子に教えられているのに、法を語れない弟子モドキが激増している。
本書はその仏法そのものを科学している。
「師弟観」などというものは科学するとかいう性質のものではない。いったい、どんな師匠から何を学んでいるのか???
まさか、池田先生と言われないことを強く強く願う。池田先生にケチがつくようなことがないことを強く強く願わずにはいられない。
そんな「法を下げる」ような発言をする者が出て来ないように、増えないように。
仏法を正しく知る「善知識」として顕された、本書こそが21世紀の幸運であると強く強く思う。<<<

つまり、ペパー軍曹は「師弟不二」の問題を正確に理解してくれている。
先生は私たちに仏法を教えてくれた師であることは確かだ。
だが、先生を人本尊にしてはいけない。
その場合、かつての日顕宗や正宗の精神構造と同じになってしまうからだ。

https://www.amazon.co.jp/dp/4802094027

 

査問・解任・除名の本質

 投稿者:末席の弟子  投稿日:2018年 7月20日(金)15時46分33秒
   査問・解任・除名―――

所詮、対話をする力がないのだ。

心の奥底で負けることが分かっている。

だから消したいのだ。

 まるで、チンピラが、話し合う能力がなく

暴力に打って出るさまに似ている。

また、修羅が帝釈に責められ、無熱池の蓮の中に

身を隠すそれの裏返しのようなものだ。
 

ミネルバの梟様

 投稿者:子路  投稿日:2018年 7月20日(金)14時50分42秒
  ありがとうございます
お怒りごもっともです

その後、重機を調達する事は出来ると
石井大臣が答え、重機を調達したと聞いています

マスコミはやたら、「ボランティア不足」を報道していますが、その前にやる事あるでしょ?

これだけの天災
個人で乗り越えるのは、困難です
国を挙げて、乗り越えるべき
その為に「政治家」がいます
政治家、特に総理、管轄大臣、議員
きちんと仕事するように
「権力の監視」をするのがマスコミの仕事
どちらもしっかり仕事、お願いします

公明新聞に
「佐々木さやか」街頭募金に立つ報道が掲載されていました

今、この時に与党の国会議員がやる事?
選挙の為に「やらされている」のか?

与党の国会議員として、やる事他にないのか?
不思議に思いました

遠山氏のツィッターも見ていますが…

大衆の為の党、公明議員は
大衆よりも官邸ばかり見ているように感じます

学会は支援団体なのだから
もっともっと議員に厳しく意見するべきです

原田会長
会員ばかりに査問、解任、除名していないで
議員にしたらどうですか?

また、
今後は、自民を応援することを決める経緯もきちんと説明して下さい

自分の選挙区が大変な事になったり
7人もの大量死刑を実行する前夜に「赤坂自民亭」で飲んだりしている議員を応援したりすることは出来ません

また、その事を謝罪するのではなく、擁護する議員も応援出来ません

会員に手弁当で応援させる前に執行部はもっときちんと議論し、決めて下さい

「人物本位」で支援するハズです




 

(無題)

 投稿者:昔の女子部  投稿日:2018年 7月20日(金)14時38分3秒
  2018.7.19  参院内閣委員会における山本太郎議員の激怒を拝見しました。

もう この国の国会議員は 山本太郎さんだけでいい。

昔から 国会での答弁聞いてても 何にも 変わらない。

国会議員の国会議員による 国会議員のための政治ばかりしている。

善良で難しいことがわからない民衆の血税をむしりとることばかりしている。

難しい手続きをしないと 戻らないお金 だけど 搾取するときは しっかり請求する役所

国会議員も 役人も 国民のために いるのではないか。

本当に悔しい。

いつも その悔しい想いを代弁してくれるのが 山本さん。

どうか 山本太郎さん 命を大事にと 無理をされないようにと 祈るばかりです。


 

心に響く激怒

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 7月20日(金)12時59分57秒
  2018.7.19  参院内閣委員会における山本太郎議員の激怒。

すごく心に響く怒りだった。

激怒されたのは公明党の石井国交相。
私はダーハラがロボット1号とすれば、石井デージンはロボット2号だと、かねてから感じていたが、山本太郎議員も、彼の血の通っていない答弁が腹に据えかねたのだろう。

正しい怒りだ。当然の怒りだ。

「仏」でさえ怒るのだ。「仏」が本気で怒れば、相手は血を吐いて死ぬというほどの凄まじい怒りだ。
「仏界」の中にも「菩薩界」の中にも、「修羅界」は、厳然と存在しているのだ。
それが仏法の「十界互具」だ。

怒りを正しく位置付け、コントロールして使えるのが「随縁真如の知」だ。それでこそ価値創造につながる。怒りを消し去るのではない。

「不変真如の理」は、あくまでも原則論だ。全ての人間に仏性があるのは事実だが、そればかりを振り回せば硬直的になり、時と場合によっては重大な敗因として作用しかねないのだ。

2匹目、3匹目のトロイの木馬を城内に引き込むべきではないし、関羽の様に曹操を逃がすべきでもないと私は思うが、それでも対話したいというなら、それはそれで仕方がない。

山本太郎議員の動画はyou tubeで見れるが、9分40秒辺りからの
「やって欲しくないわそんな人に、災害担当とか色んなこと」
「何なんだよそれ?」

「カジノでもロクな答弁してないのに、災害に関してもロクな答弁しないのか!!」
「初動が遅かったじゃないか!確実に政府は!」

という辺りが素晴らしい。

昔「世界ウルルン滞在記」という番組に山本氏が出演して、ニューギニアの原住民と共に暮らしていたのが、もの凄く印象に残っている。もう10~20年ほど前だ。普通の人にはとても出来る事ではない。

学歴とか経歴とかではなく、人間力という点で、石井国交相など足元にも及ぶまい。
その頃から彼はスゴイと思っていたが、こういう人こそ政治家として最適な人材だ。

怒りを抑えて聖人ぶる必要など無い。
広島の被災地や国会で、本当の激怒に晒される事は、石井デージンにとっては必要な事だ。

もう被災地に行きたくなくなったり、国会で答弁したくないと思わせるぐらい激怒しないと、ああいうタイプの人間には通じない様な気がする。






 

投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編 投稿日:2018年 7月20日(金)09時23分0秒 様

 投稿者:一眼の亀  投稿日:2018年 7月20日(金)12時44分42秒
編集済
  IR法案にもしっかりと賛成してましたね。関連法案は今日、強行採決されるでしょう。

共謀罪の時の国会演説、身の毛もよだつ、とはこのことです。
山尾志桜里氏の方がプライベートは別にすると素晴らしい演説でした。
ぜひぜひYouTubeで検索されてご覧になる事をお薦めします。
 

(無題)

 投稿者:谷川二等兵  投稿日:2018年 7月20日(金)11時33分56秒
  ワルに乗せられるこたあ~ござんせんよ。
五十の若造でございますが少しは娑婆の酸いも甘い身で受けてきた。
ここに書き込む各位も大なり小なり同じ辛酸を舐めてきた身でしょうが。
俺もものの良し悪しは分かるつもりです。
然しながらおっかさんの苦労を思い出す。俺は俺で塩を玄関で撒かれ、怒号を浴びせられ、嫌がらせをうけ、職場で白い目を向けらて、ポスターでさえ掲示が困難なところでしか出来なかった。
盲従はするな、自分の頭で考えろ。若いときから四者に口すっぱく言い続けてきたのに大半が聞く耳持たない。
そのツケが回ってきたんよ。怒りよりも大笑い。それ見たことじゃねえか。
娑婆じゃ味噌糞創価学会員は公明党支持者の単純原理。
宗教と政治は分離しなきゃならない。
ふた昔前ならな思想は別に壮士が出て来て当たり前だった。

これが議会制民主主義なんかいな。
西日本の水害被害者、東日本の地震で今持って苦しんでいる地震被害者。

中国は大清末期の改革者、若くして北京の菜市口刑場で断頭台のつゆに消えた
譚嗣同、林旭の戊戌六君子を思い出す。
嗚呼~天道是か非か。


 

フェイク 第1614号

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 7月20日(金)11時31分47秒
  (発行=18.07.17)

「大石寺への登山に功徳は無い」
法華講員が粗末なチラシを配布して勧誘
戸田先生は登山停止の決議に「目出度い」

日蓮正宗大石寺への登山者が減少の一途をたどっているため坊主が法華講員
にチラシを広く配布させている。それは「創価学会員の方へ 正法に帰依し、
再び大石寺へ登山しよう」というもので第二代会長・戸田先生の指導を切り文
で使って「大石寺は功徳の根源」だと誤魔化して「成仏を遂げることができる
のです」と書いている。しかし、今の大石寺は功徳の根源ではなく、魔の巣窟
である。

宗門は日興上人が「地頭の不法ならん時は我も住むまじき由」(美作房御返
事)との日蓮大聖人の御遺言に従って身延を離山されたと説明している。

ところが、地頭どころか、相承詐称のニセ法主・日顕、日如が支配する大石
寺には「我も住むまじき」で、現在は大聖人とは無縁の邪宗の寺になっている
のだ。

また、このチラシでは「学会員である皆さんは、登山しなくなって何年経ち
ますか?」との欄の末尾に「今、何よりも大事なことは、組織の人や幹部の言
いなりになるのではなく、自ら判断して学会を離れ、日蓮正宗信徒として一日
も早く大石寺に登山参詣することなのです」と狡猾な言い回しで脱会を勧めて
いる。

これを見ると、登山を口実に学会員を脱会させ、法華講員にして特別供養に
参加させ、そのうえ、無謀な講員獲得の勧誘に狂奔させようとの邪宗坊主の腹
黒い魂胆が読み取れる。

断っておくが、学会員は皆、自らの判断で大聖人直結、御書根本の正しい信
仰をしているのであり、功徳のない無駄な登山を拒絶しているのである。

そもそも、登山しないと成仏しないとは妄言だ。

登山しないと成仏できないと言うのなら、経済苦で登山の費用の無い人、病
弱で体力的に無理な人などは、自宅で真剣に唱題しても成仏できないことにな
ってしまう。

チラシでは冒頭に記した通り、戸田先生の指導を切り文で引用して学会員に
登山を勧めている。

だが、神本仏迹論の邪説を唱えた小笠原慈聞の謗法を責めて「戸田城聖氏の
登山を停止す」との宗会決議に対して戸田先生は「フン」「目出度い」と言わ
れていた。

以下は、戸田先生による当時の「寸鉄」である。

一、宗会の決議では我等の会長が登山止めだそうな、物騒な世の中になったも
のだ。

一、忠義を尽して謗法を責めて御褒美あるかと思うたに、おほめはなくて「登
山まかりならん」とおしかりさ。弟子共一同「俺達も一緒に登らんわい、フン」
だってさ。

一、何が「フン」だい。決ってるじゃないか、日本全国の信者の声だってさ、
嘘もよい加減にしろ、折伏も出来ず、御衣の権威で偉ばること許(ばか)りを
知っとる坊主の学会に対するやきもちだからさ。

一、寸鉄居士会長に御伺いをたてたら「あんまり騒ぐなよ、こんな目出度いこ
とを」とニヤリさ。
  ◇    ◇

日如が登座して以来、法華講員の五十%増達成といっても、登山者数は一向
に増えない。春季総登山にしても減っている。

これこそが現在の大石寺への登山には功徳なし、の何よりの証拠と言える。

 

『対話がなければ、互いの聞に摩擦を生み、衝突を引き起こすことになります。』

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 7月20日(金)09時39分29秒
編集済
  表題の言葉は、『二十一世紀の平和と宗教を語る』から引用しました。
心の闇に魔は潜む。対話が無ければ、摩擦と衝突を引き起こします。

自分の意見と異なる方がいれば、まず対話をするように心がけています。
その中から共通点を見出せば、経路は違っても同じ方向を向いて歩めるようになると思うのです。

まず自分が、疑心暗鬼から生まれる、己心の魔に敗れないように。
自分の中で相手を架空の敵にしてしまえば、永遠に味方を作ることは出来ません。

また対話は、自分にないものを学べる機会でもあります。
成長し、人(会員)を守る力を付けなければと、いつも思っています。


『人間には必ず仏性がある、だからこそ人間には変われる可能性がある』
これは池田先生から学び生まれた、自分の信念です。

人間の可能性を信じているからこそ、目前の人を諦めない。
対話から始め、どんなに暴力的な言葉を投げかけられても、どんなに厳しい状況になろうとも、人間の可能性だけは信じ抜いて行きたいです。


~~~~~~~~

二十一世紀の平和と宗教を語る(2008年 潮出版社刊)
ハービー・コックス
池田大作

※資料及びページは、池田大作全集141巻より(P.314~315)


■「宗教復興(ルネサンス)の時代」と「聞かれた対話」

コックス:おっしゃるとおりです。
池田会長の講演への講評で、私は、「ニーチェの言葉に反して『神は、いまだ死なず』と申し上げたい」と述べました。
私は「宗教復興の時代」を歓迎したい。ただ、宗教は「薬」にも、なれば「毒」にもなる可能性があります。宗教は人々の視野を広げ、全体観を与えることもできますが、同時に、閉鎖的または排他的な見方をも生みだします。
そこで大切になるのが「対話」であると、私は思っております。

池田:まったくそのとおりです。
うれしいことに、博士とも、そうした「対話を積み重ねてくることができました。
長年にわたり、私どもSGIの文化・平和・教育運動に、深いご理解を示してくださり、あらためて深く感謝申し上げます。
「聞かれた対話」がなければ、やがて「独善」になってしまう。独りよがりで他者を顧みない宗教では、人間の幸福どころか、「争い」と「不幸」の原因となってしまう恐れさえあります。
それは、宗教だけでなく、異なる文化、民族、国家聞においても、共通して言えることです。
対話がなければ、互いの聞に摩擦を生み、衝突を引き起こすことになります。「文明の衝突」という言葉も、ハーバード大学から発せられた言葉でしたね。



 

ポスターが凄いですねぇ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 7月20日(金)09時23分0秒
  去年の選挙では、政治に疎い僕でも知ってる自民党の重役ともいえる方が出ていた地域。
ちなみに公明党からの候補者はいなかった、という状況。

自民としては確かに意地で落とせれない人物であろうことが伺えたものだけどね。
学会は自民から言われたのか知らんけど、自民の重役さんに票を入れるよう強要する行為と言動を一般市民へ向けて平然とやらせるのはいかがなものでしょうか。


現在僕のいる地域は、前回投票した「佐々木さやか」があちこちにポスターされてる。
安保法案ではすっかり「裏切られ」てしまったね。
YouTubeに今でもあるかもだけど、氷よりも冷たい声色をハッキリ覚えております。

また去年みたく「対抗する候補者に入れるような人でなし」と会員が言うようなことがないよう、よくよくご指導をよろしくお願いしますね、原田さん?

今回僕は「佐々木さやか」を応援しないのはもちろんのこと、他候補者の応援させて頂きます。
政治は疎い僕だから、今のうちから「佐々木さやか」の悪行を調べあげておきますね。
去年のような惨状を会員にさせていたなら、その場でキッチリと破折できるように準備しておきます。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、8月に教学実力試験を実施とのコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 7月20日(金)09時13分4秒
  おはようございます。原田怪鳥様、「お元気な池田先生」を演出するタメか? 儲け主義に徹するタメか?

池田先生の著作とする本の発刊、誠にご苦労様で~す(笑)

併せマスて、英知の学生部が8月に教学実力試験を実施されるそうで、これまた誠にご苦労様で~す(笑)


でもねぇ~原田怪鳥様、出題範囲の中に「教学入門~世界宗教の仏法を学ぶ」が入っているのはいただけましぇ~ん(笑)

なぜって? 小生も一読させて頂きマスたが、いままでの学会教学とは全然違うモノだからでぇ~す(笑)

最大の間違いは、「人法一箇」の概念が感じられましぇ~ん(笑)


「教学入門」によりマスとぉ~、南無妙法蓮華経は「宇宙と生命を貫く根源の法」(P30)だの「万人の苦悩を根本から解決する法」(P5)

とか、ひねくり回した表現がされてマスが、「根源の法そのものの名称なのです」(P30)と、「法」の名前であるコトが断言されてまぁ~す(笑)

では、「法」の側面はそのとおりとしても、「人」の側面はいかがでしょうかぁ~(笑)


御書にはこのようにありまぁ~す(笑)

「法自ら弘まらず人・法を弘むる故に人法ともに尊し」(御書P856)

「正法をひろむる事は必ず智人によるべし」(御書P1148)

と、法の側面と人の側面を重要視されていらっしゃいまぁ~す(笑)


デスから、南無妙法蓮華経を語る場合、「人法一箇」の立場から語らなければいけないのデスが、「法」の側面ダケでは明らかに片手落ちでぇ~す(笑)

デスが、原田怪鳥様にとっては、「人」も「法の使いとして同等」となれば、原田怪鳥様も会員も「同等」になりマスので、都合が悪いんデスかぁ~(笑)

原田怪鳥様にとっては、「法」は商売の道具デスから重要なのはわかりマスが、「人」は「カネと票」を運ぶダケの存在なのでしょうかぁ~(大爆)


他にも、大石寺の板本尊を「受持の対象としない」ワリには、年表に「弘安2年10・12」が入ってマスし、出世の本懐の定義はパクリですし、

いままでの学会教学と珍説が入り混ざった、非常に分かりにくいモノになってるのは残念でなりましぇ~ん(笑)


しかも、「独立した教団」であるにも関わらず、相変わらずの「日顕宗」呼ばわりはいかがなものデスかぁ~(笑)

小生から言わせれば、「法主無謬」も「怪鳥無謬」も同じ穴の狢ではないデスかぁ~(超大爆)

目糞鼻糞を笑うようなものではないデスかぁ~(超大爆)


こんなモノを勉強しても、とても「実力」など養えるモノではないと思いマスが、原田怪鳥様いかがデスかぁ~(笑)

まあ、今日の「寸鉄」にも、>弟子で未来が決定するー恩師< だそうデスので、

くれぐれも、自称「じ・き・で・し」の原田怪鳥様によって、ヘンな未来が決定されないように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)



 

自然淘汰でよろしいでしょう

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月20日(金)08時27分47秒
編集済
  どうやら工作員を連呼するものに常連を含め一部書き込み者が巧妙に
乗せられている現状があるようですね。
冷静になればはめられていることがわかりそうなものを・・


工作員連呼は板の質を落とすだけ   投稿者:新感性   投稿日:2018年 7月20日(金)07時50分55秒
https://6027.teacup.com/situation/bbs/87243
 

工作員連呼は板の質を落とすだけ

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月20日(金)07時50分55秒
編集済
  私も工作員に認定されたり邪推満載にてそれとなく暗示されたことがあるけど疑心暗鬼
はこの掲示板を憎む者の思うつぼでしょう。

工作員がもしいれば勝手に書き込みさせておけばいいのです。場合によっては
管理人が削除されることもありましょう。書き込み程度の工作で会内世論が
動くとは到底思えませんし、工作員連呼は板の質を落とすだけでしょう。したがって工作員連呼は利敵行為です

私は業務使命を持った工作員はいないと思っていますが、たとえいたとしてもそんなものは
神ならぬ仏の見えざる手で淘汰されるから何ら問題はないのです。
それとも連呼する方々は工作ごときで論破されるほど自論に自信がないのでしょうか。

暗鬼(再掲)   投稿者:新感性   投稿日:2018年 7月11日(水)01時15分53秒
https://6027.teacup.com/situation/bbs/86807

以下後編集
自然淘汰でよろしいでしょう   投稿者:新感性   投稿日:2018年 7月20日(金)08時27分47秒
https://6027.teacup.com/situation/bbs/87244


 

「師弟不二」について思うこと 2/5

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2018年 7月20日(金)07時46分52秒
  松戸様の先日の投稿に関しての件は、私がいつも深く懸念している事です。
これまでも、少しは書いてきましたが、もっとはっきりと書くことをずっと躊躇していたことです。
しかし、人生明日は何があるか分かりません。
ここを読まれている方の寛大な心を期待して、この機会に私の思うところを思い切って書かせていただきました。
但し、ここで問題にしている「師」とは池田先生の事だということに疑問を持つ人はあまりいないとの前提で書かせて
もらいます。

https://6027.teacup.com/situation/bbs/87140
憤慨しています!    投稿者:日蓮仏法3.0  投稿日:2018年 7月18日(水)02時24分14秒>敢えて言います。この師弟不二は仏法ではなく、組織上の世法の世界の話です。
仏法は御本尊に唱題することで、そのお師匠さんは日蓮大聖人です。
ですから仏法上は御書直結・大聖人直結・御本尊直結が正しいと思っています。<

松戸様のご意見に賛同します。
大聖人を忘れて、先生だけに命をかけるなら、日蓮仏法の外に居ることになる事を忘れてはいけません。

組織あげての極端な「師弟不二論」の曲解、そしてメンバーをその方向に意図的に誘導していくリーダー達の行動は
私が長い間こちらの国の上層幹部と異論を交わしてきた最も大きな課題のうちの一つでした。
どうしても埋めれないその見解の相違が、他の理由はどうあれ、最終的に私を組織に居られなくした最大の理由のひとつでした。

以前にも書きましたが、この国の理事長や、上層幹部はみんなこう思っています。
いや、こう思う人達しか、幹部に任命されないということです。

「個々の永遠の生命や、因果の法などを勉強したり信じても、それは人生にやる気を失わせ、負の感情に寄与するだけで、人生の向上に
役に立つとは思われない。それに大体そういう思想に証拠がある訳ではない。
それよりも、池田先生の、具体的で分かりやすい現実の生活や精神向上の指導の方がはるかに価値があり役に立つので、メンバーはそれを依書として
勉強すべきであり、それをやっていく。」

これは言葉を変えていえば、この国のSGIの公式における信心の基盤は先生であり、先生の指導だということです。
つまり、先生が大聖人より上の存在であり、大聖人や御書の引用は、先生の指導をサポートするための補助に過ぎないのです。
メンバーの一念を帰命させるところ、池田先生です。

これがこの後数十年も続くと、大聖人の仏法を知っている草創期のメンバーが死に絶えた頃、SGIは全く別の組織に生まれ変わっているでしょう。
もっとも執行部としては、それを見越しているので、現在の会員数を減らさないために、公のネットなどの情報では今でも旧来の教学を少し
言い方を変えて載せているので、教学に興味のなくなった多くのメンバーは気づかないでしょう。

大きな改革を起こしたい時は、古い体質を保持している人達が死に絶えるのを待つのがいいと言うような事が、宮田教授のブログに書かれて
いた事を思い出します。
 

工作員も脅威☆認定!ヤフー知恵袋は情報の宝庫

 投稿者:斬り捨て御免!  投稿日:2018年 7月20日(金)07時35分28秒
  昔から常駐していれば見えるものがある!

各種工作!うそハッタリ?玉石混交は常なれど
かつて明らかなバリバリ創価☆工作員も!

『社会的に一定の影響力を持つヤフー知恵袋で』
等の表現を使って牽制(オドシ?)していた!

事実あれから不都合Q&Aを知らない間に削除!
隠ぺい★したりIDをほぼ非表示にして検索不能
を狙った☆!?妨害工作やガラケー版廃止など
(もっともらしい理由などいくらでも作れる)

不都合な影響力をそぐ!?動きと流れに
計画的かつ根深い警戒感☆を感じる!

https://6027.teacup.com/situation/bbs/87216
 

わが友に贈る 2018年7月20日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 7月20日(金)07時28分4秒
  「一切は現証には如かず」
体験に勝る雄弁はない。
自らの感動を
生き生きと語ろう!
皆が主役の座談会に!
 

昭和52年9月14日 北区の日記念勤行会

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 7月20日(金)07時25分28秒
  昭和52年9月14日     北区の日記念勤行会

粘り強い信仰実践を

われわれは信仰者としてどうあるべきか  ー   それは、五座三座の勤行を信心強く実践しぬいていくことにある。

御文にも「法華経を信ずる心強きを名づけて仏界と為す」とあるように、信ずる心強きことが大事なのである。
それを根本としてあとは指導どおりに、あくまでも常識豊かな社会人として生きぬき、生活と人生に勝利していっていただきたいということに尽きる。そこに、具体的実践があると知るべきである。
「四条金吾殿御返事」の一節に「ただ世間の留難来るとも、とりあへ給うべからず。賢人・聖人も此の事はのがれず」(1143)とある。また「佐渡御書」の有名な一節に「賢聖は罵詈して試みるなるべし」(958)ともある。

このように聖人、賢人であっても難を逃れることはできない。ましてや、私たち凡夫において、難があることは当然である。そのさい、肝要なことは、難とどのように取り組み、対決していくかであり、そこで人間の真価がわかる。

ともかく、私は、いかなる非難、中傷も甘んじて受ける。皆さん方は、ひたすら御本尊に唱題し、ますますの精進をお願いしたい。

いかなる時代にあっても御本尊の仏力、法力は不変であり、信力、行力がありさえすれば福運を積んでいくことができる。
その意味で、一にもニにも白馬のいななきが天空に響いていくような勤行、唱題を根本として、一人ひとりが若々しく、朗らかに、寛大に、そして粘り強く、信仰実践に励み、わが人間革命の歴史を生命に刻んでいってもらいたい。(要旨)

東京・創価文化会館

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この指導も、祈りについてです。

池田先生は、あの宗門問題の最中でも
「私は、いかなる非難、中傷も甘んじて受ける。皆さん方は、ひたすら御本尊に唱題し、ますますの精進をお願いしたい。」と述べられています。

今の大幹部の皆さん方は、
「ツイッターも掲示板も叩き潰せ!単なるツブヤキだろうが、僅かな者が投稿している掲示板だろうが、こちらが気に食わないもの(私心)は抹殺する。いかなる非難も中傷も断じて許さない!私心の自由?ふざけるな。会員にはそんなものは無い。会員は言われたことを全部やれ。唱題なんかどうでもよい。ひたすら選挙活動することが会員の責務であり義務である。文句言う会員は、全て足軽会のメンバーに認定する。即排除・即刻除名!」と言うことです。

師匠と直弟子の間には、これだけの差があるという分かりやすいところ、断っておきますが、ツイッターや掲示板に投稿されている内容は「難」ではなく「身から出た錆」を広言されているだけのことです。

池田先生のこんな短い指導でも、しっかり心に入るのは、先生の本意が素直に語られているからに他なりません。余計な喩えやら体験談を持ち出す必要もない。会員に対する思いに溢れています。

そして勤行の姿勢で有名な指導の部分、

「一にもニにも白馬のいななきが天空に響いていくような勤行、唱題を根本として、一人ひとりが若々しく、朗らかに、寛大に、そして粘り強く、信仰実践に励み、わが人間革命の歴史を生命に刻んでいってもらいたい。」


「一にもニにも白馬のいななきが天空に響いていくような勤行、唱題」、掲示板を閲覧している会員の方全員(大幹部の皆さんも含めて)、このように南無妙法蓮華経としっかり唱えていきましょう。そうすれば、作用・反作用の法則も体感出来て、全てが「歓喜!歓喜!大歓喜!」と感じることが出来るのです。

そして「早く天下の静謚を思わば須く国中の謗法を断つべし」(30)となります。これは己心の謗法ですね。
 

ヤフー知恵袋は情報の宝庫☆かつて工作員も脅威の認定☆をしていた!

 投稿者:斬り捨て御免!  投稿日:2018年 7月20日(金)07時02分51秒
  https://6027.teacup.com/situation/bbs/87216  

所詮は政党機関紙

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 7月20日(金)06時49分32秒
  >本日の公明新聞   投稿者:sgi.faith    投稿日:2018年 7月19日(木)23時42分41秒
https://6027.teacup.com/situation/bbs/87225

ギャンブル依存症問題を考える会代表の田中紀子さんは当然ながら公明の能天気な
ギャンブル推進政策に賛同されているわけではないようですね。
https://twitter.com/hoshinojikan/status/1019724916785000448
 

“畜身”の「智慧」!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 7月20日(金)06時42分11秒
   人間は、他の動物と同じように“畜身”です。“畜身”には“畜身”の「智慧」があります。同じように、“菩薩”には“菩薩”の「智慧」があります。“仏”には“仏”の「智慧」があります。人間は“仏”に成る可能性があります。日蓮仏法では「成」とは「開く」義です。“仏”を開けば、人間も“仏”です。いや、人間こそ“仏”です。

 おそらくは、「能忍」と「歓喜」の双方なのでしょう。

 「妙法蓮華経の体内に爾前の人法を入るを妙法蓮華経方便品とは云うなり、是を即身成仏とも如是本末究竟等とも説く、又方便とは十界の事なり又は無明なり 妙法蓮華経は十界の頂上なり又は法性なり 煩悩即菩提生死即涅槃是なり、以円為即とは一念三千なり妙と即とは同じ物なり 一字の一念三千と云う事は円と妙とを云うなり 円とは諸法実相なり、円とは釈に云く円を円融円満に名くと 円融は迹門 円満は本門なり又は止観の二法なり 又は我等が色心の二法なり 一字の一念三千とは恵心流の秘蔵なり、囗(くにがまえ)は一念なり員は三千なり 一念三千とは不思議と云う事なり」(御義口伝714㌻)

 どんな考えも、それを包み込む考えには勝てません。

 人間が、畜身を包み込み、平らか、天上人(殿上人)、三乗すらも包み込んで、「仏の智慧」に立脚することを成仏というのでしょう。

 何もしないことが「無我」や「無心」ではないようです。きっと、適度に、的確な方向に「心」が向かうことが「無我」や「無心」なのでしょう。その時が「宇宙」と同じ振動数です。同じ波長であるはずです。8Hz(ヘルツ)あたりでしょうか。

 「音」や「電波」などの“波”に情報(信号)を乗せる方法を編み出したのは、人類の英知と言えます。「声」や「映像」が信号として“波”に載るように、「声」や「映像」にも、その時のその人の“心”の微妙が載るようです。その「声」や「映像」を再生することによって、その時のその人の“心”が再生されます。その時の、その人物の、その時の声がいいようです。その時の「心」が如実に出てきます。「郷愁」や「懐かしさ」、あるいは「思い出」というのは、そのようなものであるようです。

 それらみんな、「三千」であるはずです。共有できるものも、近似値のものも、よく似たものもあるはずです。むろん、まったく異なるものも、場合によっては「無い」ものもあります。「一念三千」は、どこまでも「己心の法」です。


 

この夏はカジノでゴー

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 7月20日(金)06時30分40秒
編集済
  この夏は、コンペーパンフを片手に

カジノでゴー ゴー ゴー

カジノで100年安心を大いに語ろう!

先生の言われた通り、コンペートーだ!

目指せ 恐怖の 500万!
 

通行人Aさんの書き込みへ

 投稿者:谷川二等兵  投稿日:2018年 7月20日(金)02時05分47秒
  こっちは何もワルさしておらんもん。
向こうがこちらを除名したきゃ勝手にやりゃええんです。
気が青々します。
向こうは所詮餓鬼畜生共。バカに付ける薬が無いから死ぬまで治らない。
向こうが喧嘩売って来ても相手にするな。舐めて掛かって来ても忍の一文字。
相手のするのは耐えた末の堪忍袋の尾が切れた時、
本当に切れたら収集がつかねえよ。
 

第九毒気深入失本心故の事 ひらがな化を投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 7月20日(金)01時52分57秒
編集済
  第九毒気深入失本心故の事 ひらがな化を投稿します。

御義口伝講義下 第九毒気深入失本心故の事

まとめ
ポイント

講義より

「こは、折伏をして、なにゆえ、すぐに正法を信受できないか、その本質論を説かれたところであ
る。
 それを日蓮大聖人は、経文のごとく「毒気深入失本心故」であると、喝破せられたのである。しか
して、毒気深入とは「権教謗法の執信深く入りたる者」と、一言のもとに示され、このゆえに「法華
の大良薬を信受せざるなり」と結論せられている。」

・・・・・・・・・・・中略

「この御文のごとく、邪宗教ほど恐ろしいものはない。
知らずしらずのうちに、生命の奥深く入り込んでいく。
しかも、いったん、そこに住所を構えるや、根強く、そこに永住し、その人の清浄な生命の本質
をおおいかくす。
さらに生命力を弱め、あるいは貪瞋癡の三悪道、四悪趣の働きを増し、正常な思考能力を狂わし
、正しい生活のリズムを破壊し、やがて奈落の底へ突きおとすのである。

 それは、あたかも病原菌にもたとえられる。
ただし、病原菌は、たんにその人の今世の肉体を破壊していくのみである。
邪宗教は「法身の慧命を破す」とあるがごとく、三世にわたって連続しゆく、生命の本質にまで
食い入り、これを破壊し、永遠に幸福を享受することのできぬ本質とぬりかえてしまうのである。
 しかも、人は、自身の不幸の原因を、決して、この邪宗教という病原菌にあることに気づくこ
とができないのである。
さらに、あたかも、水中の月をとらんとするがごとく、そこに幸福の幻影を求めて、はかない望
みを託すのであるから、まことにかわいそうな限りである。
恐ろしい限りである。

それほど深く信じていなくても、いつの間にか、執情となって、当人の心を支配する。
いわんや、真剣に、そこに真実の法を求めている人には、もはや動かしがたい頑迷な心が形成さ
れてしまうのも、当然のことといえる。

その心の闇を晴らすものは、折伏以外に絶対にない。
折伏こそ、まず相手の心に徹底的に動執生疑をもたらすのである。
はたせるかな、われわれが折伏の実際にあたるや、動執生疑の心が、さまざまな姿となってあら
われてくる。

ときに、われわれの正義の言をなんとか打ち消そうと懸命になり、怒気を含んだ態度に出る。
これ、心の乱れのあらわれであり、自己の心の動きに対する必死の抵抗のあらわれとはいえまい
か。
だが、動執生疑は断疑生信の前提であり、事実は、奔流のごとく、妙法へ、妙法へと心が動いて
いることは絶対であると確信するものである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

動執生疑(どうしゅうしょうぎ)の意味
相手の執着している邪宗教への心に疑いをもたせる。

“先祖より信じている、これまでの宗教の教えは正しいのか・・・?”と疑問を生じさせる。

池田先生は「人は、自身の不幸の原因を、決して、この邪宗教という病原菌にあることに気づく
ことができないのである。」
と説かれています。

 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2018年 7月20日(金)00時53分41秒
  負けないこと。たとえ勝たなくとも、断じて負けないこと、これは私の妻のモットーである。負けない心があれば、いつかは必ず福徳の軌道へ進んでいける。ゆえに女性は、環境に振り回されて中心軸を失うようではあってはいけない。何があっても揺るがない、負けない自分自身を築くことが先決である。  

「師弟不二」について思うこと 1/5

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2018年 7月20日(金)00時28分24秒
編集済
  久しぶりに投稿させていただきます。

書き始める前に、今回の西日本豪雨で亡くなられた多くの方々、そして被災者の方々と、又追い討ちをかける様な記録的な猛暑の中で
後片付けをされている方々の事を毎日ニュースで見て思いを馳せ、本当に心が痛みます。
深くお題目を送っています。
一日も早く、復興ができます様に、そして、くれぐれもお体に気をつけながら頑張って欲しいと思います。

三月に父が長くないとの事で日本に帰っている間に亡くなりました。
生前は、悲惨な戦争体験などでつらい思いを生涯ひきずっていた父の臨終の相は、成仏していると
確信できる安らかな相でした。
きっと来世は、ずっといい人生を送れるに違いありません。

その後こちらに帰ってきてからも、何かと忙しい日々を過ごしており、又、筆不精も手伝って、数人の方への返信や、
後で書くと言いながら、中途半端になっている投稿の件、失礼しています。

 

(無題)

 投稿者:通行人A  投稿日:2018年 7月20日(金)00時13分12秒
  組織に文句のある徒輩は全員除名処分あるょ。  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 7月19日(木)23時46分4秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
池田先生に面従腹背の会長、副会長が真面になります様に
はじめまして、谷川二等兵様
谷川二等兵様もお身体きおつけてください
この夏も御題目でお互い乗り切りましょう
おやすみなさい
 

本日の公明新聞

 投稿者:sgi.faith  投稿日:2018年 7月19日(木)23時42分41秒
  『ギャンブル等依存症対策基本法』
「考える会」田中紀子代表に聞く

これを機に、依存症で自殺に追い込まれる人をなくし、一人でも多くの命を救っていきたい。そして、依存症の発症を減らしていきたい。

依存症を発症させ、自殺に追い込むのがギャンブルです。
それを推進してるのが、公明党です。
 

功徳のオバタリアンの説得は不可能

 投稿者:越後屋でございます。  投稿日:2018年 7月19日(木)23時23分37秒
  幾らイシーのアホの無能さを(創価の主戦力)功徳のオバタリアンに懇切丁寧に説明しても、見込みありません。
オバチャンの大半はループして功徳。功徳=選挙=信濃町参り=広布基金、聖教啓蒙、会合参加他、聞く耳持たないちくわ耳の宇宙人。
信仰と政治、こうゆうところでもネックになりましたね。
来年の衆議院議員選は絶望かな。
 

世の常

 投稿者:谷川二等兵  投稿日:2018年 7月19日(木)23時02分6秒
  創価学会も人間が運営する組織である以上完全無欠の正義の集団では無かったことが証明されてしまった。
まさしく世の常、無常の世界だ。
創価カーストの頂点は下克上の輩に支配され、見るも哀れなこの姿に娑婆の人々の笑い声が聞こえてくる。
各位どうされる?
マルキストの如く暴力で奪還するか?
盲従するか?
禅譲革命を待つか?
同志相打つか?
第二組織を形成するか
坊主と結託するか。冗談じゃないが御免だ
地道に地下抵抗を展開するか?
永遠の法廷闘争に持ち込むか
地下運動の上、兵糧攻め(広布基金のボイコット、全学会活動の非参加、サボタージュ)
全国組織で反創価執行部、反公明党の全国集会開催。
中心者は誰がやる、誰かやらなきゃならんだろうね。ここまで来たら恥の上塗りです。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 7月19日(木)23時00分23秒
  23時に開始致します。池田先生と奥様のご健康とご長寿を祈ります。よろしくお願いいたします。

暑すぎます。カジノ法案の審議はあまりに雑で酷すぎます。政治の劣化原因はどこにあるのでしょう?
公明党の責任は重たい。公明党はブレーキ役という嘘ばかりついた二枚舌政党です。その公明党の上にいるのが学会執行部です。権力ボケの集団です。
 

股軽会(人間界以下)の世界が怖れるもの それは「人界」!如実知見!

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 7月19日(木)21時53分28秒
編集済
  簡単に言うと、私は創価学会の本部職員(含む大幹部)は、十界互具の「人界」以下で生命が行き来している者であると認定しました。
今般の自然災害を予見することもなく、平然として会員をかき集めて大集会を開催する。そして大変な事態に至っても尚且つ無視。苦情処理の災害対策室を設置して、更に会員を落胆させている。

かたや、人界の一庶民は、汗まみれ、泥まみれ、熱中症を気にかけながらも災害ボランティアで活動している。どちらが「人」として尊い行いをしているか?

選挙三昧、自民党支援三昧で、賭博法まで推進してどうするのか?
この疑問を払拭もせずに、公明党支援を強制して明年選挙体制へと宗教団体組織ぐるみで支援強化を会員に押し付ける。
「人界」以下です。
「修羅界」の生命で、恫喝、査問、除名を繰り返して、後は知らぬ顔で漫然とする、
「畜生界」の生命で、保身のために会員を悩ませ、股軽会となって、畜生三昧の生活、
「餓鬼界」の生命で、高額財務、多部数購読を推進して、役職・立場を追い求め、
「地獄界」の生命で、会員を疑い「お前は足軽会のメンバーだろ!」と脅しをかける。そして自らの言行で孤立して寂しい生涯を終える。まさに高級スーツに身を包んだ「人でなし」でしょう。

私は、足軽会(元職員)に対しては、元々住む世界が異なっていると感じていましたので、興味がありませんでした。だって「人界」以下の世界に居た方たちですから。今、彼らが「人界」以上の世界を体感し、大いなる決意をされて元同僚である本部職員(人界以下)と徹底的に闘う決意があれば協力も惜しみません。

でも、まだですかね。
会員の供養で生活していた者の宿業は深く、度し難いということです。
国民の税金(血税・歳費)で、生活している者の宿業は、同様に初めから地獄界です。正しくしないと。
 

芸術部の集い。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 7月19日(木)21時24分52秒
  総本部で今日、芸術部の集いが行われた。暑い中、本当にご苦労様でした。選挙の度に駆り出され大変ですね。同情します。笑
 

権力者の毒まんじゅう食べた公明党って・・・

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 7月19日(木)21時20分48秒
  原発毒まんじゅうの参考資料  投稿者:通ります(コテハンの)
投稿日:2017年 7月30日(日)23時40分16秒   通報

創価学会・公明党系『潮』、原発広告“毒まんじゅう”喰らい続けて21年の真っ黒な歴史 電事連・東電から計605ページ

http://www.mynewsjapan.com/reports/1884
 

カジノで100年安心

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 7月19日(木)20時02分27秒
編集済
  コンペートーの輝かしい実績。
今回の語り口は!

カジノで100年安心。

これで、行こうよ!

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悩める人に尽くす人が仏?

 投稿者:あらあら、やってまった。  投稿日:2018年 7月19日(木)19時06分21秒
  それそれ!それを尽くし続けると、
こちらは、望みませんが好感度アップします。
しかし、やってまったに、心を向けてはいけない!!
その心は、あくまでも仏法にさらに、三代会長に向かわすことが、携わった者の使命と私は信じる。
が、しかし、現在の組織では「人に尽くすと、焼きもちからか?良くは想われない」。
だが、やってまったは励まし続ける!尽くし続ける!
 

【増補改訂版!】 「股軽会」の会長と、女性部長が世界を股にかけて二人旅!! 女性に中絶堕胎の過去!?

 投稿者: 新宿の田中  投稿日:2018年 7月19日(木)18時55分56秒
  ここ数年、世界を股にかけて精力的に飛び回る原田怪鳥、もとい原田会長。最新号のグラフSGI8月号でも、ある女性との仲睦まじい欧州旅行の模様が・・・。
https://twitter.com/kuroblackGarlic/status/1019541635426742272

「いつも寄り添っているあの女性は、どんな人ですか?」という声を方々で聞くので、現在の姓「笠貫由美子」や旧姓の「佐野由美子」でググってみました。
すると、Yahoo!知恵袋に、こんな記事が出ていました。

「ジャーナリスト・内藤国夫氏は、創価学会全国女子部長だった佐野由美子氏について・・・」
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11150264346

なんと、「笠貫(佐野)は●田の子を身ごもった。その子の中絶を手配したのが、横浜日赤で外科部長をしている、学会ドクター部幹部の森田修平だった」というのです。以下引用。

……………………………
ジャーナリスト・内藤国夫氏は、創価学会全国女子部長だった佐野由美子氏について、著書『スキャンダルウオッチング』(1989年6月30日発行、日新報道)の中で次のように報じているので、ここに引用してみたい。

「笠貫(佐野)由美子 ●田に尽くしに尽くす哀れな女

旧姓を佐野という。佐野女子部長といった方が、学会内ではわかりやすい。現在は結婚し、姓が変わった。学会活動の方は相変わらずで、世田谷区の総合婦人部長をしている。

凡人の佐野が女子部長になれたのは、本人に力量があったからではなく、●田の寵愛を受けた女だったからにすぎない。●田はよく「由美子はバカだ、バカだ」と周囲に喋った。

笠貫(佐野)は、女子部時代、第一庶務室に長く務めていた。いつも●田のそばにいて、 ●田がいる部屋の隣で、手を前に付き、半かがみになって待機する。●田が「オイ」と呼んだり、手を叩くだけで、直ちに●田の許に飛んでいく。その素早さが、●田に 評価された。バカといわれても女子部長に なれた所以である。笠貫(佐野)は、●田が目を真っ赤にしながら『目がいたい、目がいたい』というと、傍らに坐って本を読み聞かせたりした。読むのをつっかえると、ここでもまた『バカ』とどやされた。それでも、●田先生のそばにいることをこよなく好んだ笠貫(佐野)は、自分を罵る●田の態度など一向に気にしなかった。

笠貫(佐野)の女子部での活動歴は浅い。それが、たちまちにして全国女子部長になった。抜擢の背景には、●田に対する笠貫(佐野)の思い入れがあるのは、もちろんだが、 ●田から見れば、笠貫(佐野)の『尽くしに尽くすタイプ』を側に置いておきたかったのである。

やがて笠貫(佐野)は●田の子を身ごもった。その子の中絶を手配したのが、横浜日赤で外科部長をしている、学会ドクター部幹部の森田修平だった。このことについては、 藤原行正が『何代か前の女子部長』という匿名の表現で、中絶の件を暴露した。

●田は、それに対し過剰反応を示した。●田夫人・▲▲▲をして、笠貫(佐野)の妊娠を否定するアリバイ作りに加担させたのである。●田夫人から婦人部の最高幹部が直接指導を受ける記事が『聖教新聞』紙上に掲載された。このようなことは、普通ではまずありえない珍事である。今年(1989年)2月11日の『聖教新聞』7面には、次のような笠貫(佐野)の記事が載った。

『優しい妻に、強い母に、力ある婦人に――これは婦人部進出にあたり、先生の奥様からいただいた指針です』

●田は、女性スキャンダルのカムフラージュに夫人まで使って恥じるところがない」

(内藤国夫氏の著書『スキャンダルウオッチング』p91~92)
……………………………

引用終わり


「藤原行正が『何代か前の女子部長』という匿名の表現で、中絶の件を暴露した」
というのは、元公明党都議会幹事長の藤原行正氏が「週刊文春」(1988年9月1日号)に発表した手記を指すようです。

「●田」と伏字にしたのには、意味があります。内藤国夫は「池」を入れていますが、最近の男性と寄り添う素振りなどを見るにつけ、別の漢字を入れたほうがピッタリくるのでは??と思ったからです。

内藤国夫の情報源が、秋谷栄之助・矢野絢也・藤原行正らであることは、もはや周知の事実。有名な「マジック事件」の写真などは、当時聖教主幹だった秋谷が、資料室に命じて件の写真を出させ、それを矢野に流し、更に矢野が内藤国夫に渡して、週刊誌等に載ったんだと、藤原行正が「SPA!1988年7月7日号」で暴露しています。

池田先生も2008年6月の本幹で、「北条、秋谷は、私のことを週刊誌に売った。裏で全部流していた」と皆の前ではっきりとおっしゃっています。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/54557

だから、秋谷、矢野、藤原らが情報源となると、まんざら事実無根のガセネタではなさそうです。「中絶を手配したのが、森田修平ドクター部長」とか、証言に具体性もあります。しかし、そこには、どうしても、池田先生を貶めたいというバイアスがかかっていると考えたほうがいい。

佐野由美子の妊娠中絶事件が事実だったとしても、胎ました男は別にいる、情報源の藤原、矢野、秋谷らはそれを知っていながら、先生に罪をなすりつけようとしたと見るのが妥当ではないかと思うのです。

藤原の「何代か前の女子部長」という言い方からして、妊娠中絶事件が起きたのは、佐野由美子が女子部長に就いていた期間中であった可能性が高いと考えられます。

佐野女子部長が誕生したのは、1982年5月の第272回本部幹部会(千葉・市川市、市民体育館)に於いてでした(先生は欠席。この時、婦人部長に秋山栄子、青年部長に太田昭宏、男子部長に浅見茂が就任しています)。

佐野女子部長の後任・竹田佳代が女子部長に就いたのは、1985年春のことですから、佐野女子部長の在任期間は、3年間ほどだったことになります。

この間に、妊娠中絶堕胎事件があったとすれば、きっと機関誌の報道に痕跡が残るのではないか――そう考えて、「大白蓮華」や「第三文明」の各号の目次などをキーワード検索できる国会図書館のシステム「国立国会図書館デジタルコレクション」等で、バックナンバーを調べてみました。
http://dl.ndl.go.jp/search/searchResult?searchWord=%E4%BD%90%E9%87%8E%E7%94%B1%E7%BE%8E%E5%AD%90&featureCode=all&filters=4%3A18&viewRestrictedList=0%7C2%7C3


1981年    佐野ではヒットしません

1982年 5月 佐野由美子女子部長誕生

1982年 7月 佐野由美子女子部長「青年部新任幹部座談会」
        (太田、浅見、奥山、佐野、大迫、忍田、本多)

1983年 1月 佐野由美子女子部長「教学座談会」
        (青木、舘岡、田原、桐村、秋山、太田、井上光央、浅見、佐野、司会:宮本忠憲)

1983年 2月 第三文明 (262) 国立国会図書館限定 雑誌 (第三文明社, 1983-02)
         目次:あ・ん・ぐ・る 女性の自立と生きがい / 佐野由美子

1983年 4月 佐野由美子女子部長「座談会――立正安国の人類社会」
        (宮川、太田、西口浩、井上義久、浅見、佐野、福永、司会:奥山)

1983年 5月 第三文明 (265) 国立国会図書館限定 雑誌 (第三文明社, 1983-05)
         目次:ア・ン・グ・ル 平和へのレーダーとして / 佐野由美子

1983年 7月 佐野由美子女子部長「座談会――広宣流布と青年の使命」
        (太田、浅見、佐野、忍田、司会:井上義久)

1983年 8月 佐野由美子女子部長「欧州訪問同行記」

1983年12月 佐野由美子女子部長「信心するとなぜ反対が・・・」

1984年 1月 佐野由美子女子部長「新年の抱負」
        (これ以後、交代するまでの1年半近く、佐野女子部長は一切、登場せず!!!)

1984年 7月 竹田女子部企画部長「『幸の行進』高らかに」※女子部の活動について語る

1984年 8月 町田総合女子部長「座談会――世界に平和と不戦のの流れを」
         (上田雅一、西口浩、浅見、町田洋子、大野由利子、白浜一良)

1985年 1月 女子部地区リーダーの新年の決意の記事中に「佐野女子部長の話の中に」という下りがあるので、この時点でまだ女子部長であったことが分かります。それ以後〝佐野″でもヒットしません。

1985年 5月 竹田佳代が女子部長として登場


以上の流れを見て、一目で分かるのは、女子部長就任から1984年1月までの前半1年半の活躍の華々しさと、機関誌に登場しなくなる後半1年半のあまりにも大きなギャップです。

特に、1984年7月、女子部の活動について語るのに、佐野女子部長でなく竹田企画部長が登場しているのは、非常に違和感があります。
更に、翌8月の座談会に、佐野女子部長ではなく町田(現姓・高柳)洋子総合女子部長が登場しているのも変ですね。それまでの座談会記事で、浅見男子部長が登場する時は、必ず、女子部は佐野女子部長が登場しているからです。いっちょ上がりの総合女子部長が大白蓮華の前面に出て脚光を浴びるのは前代未聞ではないかと思います。とにかく違和感ありまくりです。

この1984年に入ってから、特に夏頃、なにか、佐野女子部長に異変が起きていたとしか考えられません。

佐野女子部長が東京女子大卒業後、学会本部職員になり、第一庶務に配属されたことは知られています。佐野女子部長の生年は分かりませんが、ペアを組んだ大迫美智代女子部書記長(今の高木美智代代議士)が1952年生まれの創価大学1期生ですので、ほぼ同じか少し上ではないかと考えられます。

とすると、本部職員になったのは、1972年~1974年頃ということになります。この1970年頃から1975年頃にかけて、第一庶務の室長を務めたのが、だれあろう、原田現会長なのです。つまり、佐野由美子にとって、原田会長は、最初の直属上司となった男性ということになります。

原田会長が第一庶務室長に抜擢されたのが、28歳といいます。22歳の佐野由美子と出会った当時は、30代前半のお盛んな時期ですね。第一庶務室長を降りた後、1977年頃、北海道に赴任します。その数年後、妻子ある身でありながら、函館の女性と懇ろになり、隠し子をつくったと言われます(のちに、認知)。
北条会長誕生後に東京に戻ってきてからも、性分は改まらず、先生から全体会議で「こいつは2号さんつくって、私が厳しく言わないと五人くらい愛人作っちゃうどうしようもない奴なんだ」と言われるほどです。

ちなみに、小説ではなく実録ではと言われる「小説聖教新聞」<週刊サンケイ(昭和59年6月14日号)>には、原本実(=原田稔)について、次のように出てきます。
https://6027.teacup.com/situation/bbs/68084

「原本実は、学会のエリート中のエリートで、沼田のおぼえもいい。そのため、若くして出世したが、虚栄心が強くてあまり会員や職員の間で人気はない。七、八年前に北海道担当の責任者だったときにも何度か女性問題を起こしている。
 東京の港区に住む元宝石商と手を組んで学会関係の利権をあさり、その見返りとして元宝石商の世話で札幌のすすきのに女性を囲っていたこともある。
 さらに、函館でも女性と深い関係になり、その女性との間で子どもを『生む』『堕ろせ』の騒ぎになったこともあった」

1980年前後に、「生む」「堕ろせ」の騒動を起こした愛人大好き男が、一度あることは二度あるで、数年後にまた、「生む」「堕ろせ」の騒動を起こしても不思議ではないですね!


だれが言い始めたのか、「股軽(またがるorまたかる)会」会長。
笠貫SGI女性部長や森田ドクター部長が、内藤国夫らを訴えたとか出版社に抗議したという話もありませんし、今も、Yahoo!知恵袋のこんな記事を放置しているところを見ると、妊娠中絶は全くの事実無根とは言い切れなかったのではないかと推認せざるを得ません。

一般的に言って、股軽男性と、股の軽い女性がくっついても、何の不思議もないと思いますが・・・果たしてどうでしょう??
 

昭和52年9月12日 荒川区壮年部総会

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 7月19日(木)18時47分16秒
  昭和52年9月12日    荒川区壮年部総会

妙法以外に遊楽なし

人生の価値とは、端的にいって、楽しみと苦しみの差し引き総決算にある。   ー    これは、恩師戸田前会長がよくいわれた人生の価値判断のひとつの尺度であるが、平易な原理のなかにも、ひじょうに深い意味が込められていると思う。

人生を楽しみ、あるいは苦しむ   ー  この実相の積み重ねのなかに、生命の傾向性を形成していくのである。したがって、これによって成仏の道も開かれていくであろうし、逆に三悪道に向かうこともある。これは、生命の因果の理法のうえからも、明らかといえる。

そこで、大切なことは、御書に「一切衆生、南無妙法蓮華経と唱うるより外の遊楽なきなり」(1143)とあるごとく、真実の遊楽、最高の遊楽とは、題目を唱えぬいていくこと、それ自体にある   ー   この一点を、忘れないでいただきたい。

すでに、そのことは、皆さん方も、これまでの信仰の歴史のなかで実感されていよう。人生は、けっして、楽しみの世界ばかりではない。激動の社会に生きる人間として、さまざまな苦悩があるのは当然のことである。まして、壮年の方は、現実を動かしていく重要な立場にあるだけに、ある意味で、苦闘の連続が現実の姿ともいえよう。

しかし、南無妙法蓮華経と唱えて、苦悩と対決していくならば、たとえ、一時的には不幸にみえるようであったとしても、本有の人生に真実の遊楽の世界を涌現できるというのが、妙法の根本原理なのである。これが、三世を通暁された御本仏の御聖訓であり、また、事実、そのような結果となっていくことを確信していただきたい。

人生の長い旅路にあって、また広布の遠征途上においては、晴れの日もあれば、厳しい風雨のときもあろう。しかし、われら仏法家族は、妙法の丈夫として「月月日日につより給へ」(1190)の御金言のごとく、御本尊根本に、この人生を見事に全うし、無量の福運を一家一族に花と咲かせていっていただきたいというのが、私の最大の願望である。

ともあれ、われら信心の同志は、互いに善友として、仏法の世界に集いあい、また、そのように努力するなかに、人生の喜びをより多く生み出していけるとの決意で、またいちだんと、勇気ある前進を重ねていかれんことを心より念願してやまない。(要旨)

東京・創価文化会館

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過日、活動停止になられた方と、懇談したら

「学会本部・連絡局の後藤副会長」

と名乗る人物からダイレクト電話で恫喝され、「一切の会合参加を禁止、会員との接触も禁止する」との一方的な話だったそうです(爆

文書で通知すると足が出て厄介になるから電話で済ませる姑息学会(爆

会則の会員の知らない細則に、きっと書かれているのでしょう。「幹部を守るためには、処分は文書出さずに、コッソリと恫喝電話して脅して処分せよ!」(爆

こんなことやっているところだから、被災地ボランティアなんかできませんね。「寄り添う」とか「同苦する」とか「ひとりも取り残さない」とか「訪問激励」などと「言葉が死んでいる」創価学会。ことの顛末も確認しました。

このダメ副会長の手下が携帯に電話してきて「あなた、足軽会のメンバーでしよ?」だって(爆
昔は、マサキ一派、ハタチ一派、分派活動してると散々だったのが、今度は身勝手な思い込み、信じ込みで「足軽会一派」(大爆
そりゃ、本部職員には嫌な連中(元本部職員ですから)ですからね。でも地方の現場は何言ってるの?の話です。全国足軽会なんていう「巨大な組織が創価学会を潰そうとしている」なんて妄想に浸っているのでしょうか、悪い事しているものは、柳の枝が風に吹かれてもお化けに見えると言いますが(笑

この「足軽会」って、創価新報購読してない末端会員には全く理解出来ないのですが(大爆

現場知らない冷暖房完備の快適極楽本部別館で、のうのうと生きているから、無駄な妄想に取り憑かれているのです。悪いことを陰々と毎日の仕事にしているものは今も未来も地獄行きです。池田先生のスピーチを私の投稿ではなく、古い資料から読み直してください。
アッ、全部捨ててしまったか(笑

お金たんまりあるでしょうから、公明党議員と一緒に、賭博場に通って、大儲けしてから、オークションで池田本を大量購入して、自宅に積み上げて、読んだフリするのも一興ですね。

まさに「妙法以外に遊楽有り!在り!外道根性」
お金に勝るものはなし。地獄の沙汰も金次第ですかなぁ。

 

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