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外郭解体へ

 投稿者:ルパン三世  投稿日:2017年11月14日(火)22時39分7秒
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  この10年でほぼ全ての外郭が解体され、これまで外郭が担ってきた業務は全て民間企業へ委託される。

既に発表されているのがシナノ建物だ。
この10年でⅠ期~Ⅲ期にかけ早期退職者を募り解体へ向かう。
早期退職者へは退職金の上乗せ、再就職の支援もされる。
早期退職を希望せず会社に残ることもできるが、10年後には完全に解体されるので、それまでに資格を取るなり有利な再就職が出来るように準備をしたりの期間となる。

今後も潮出版社、第三文明社、鳳書院、東西哲学書院が聖教新聞社に統合されるようだ。
統合といっても版権や利益がある資産が移行されるだけで外郭職員はシナノ建物同様、早期退職・人員整理の対象となる。

確かに採算が取れていない企業であるから当然であるし、先生執筆の新・人間革命、対談集が無くなるのだから、外郭を助けるために買ってもらうではなく、本来の求道心と感性で著作を購入してもらうというもので、地区や会員への負担は軽減されるのであるから喜ばしいことであろう。

今後は聖教新聞社発刊の書籍・雑誌のみとなり、電子書籍での購入が主流となるのでないだろうか。
友人や有力者への贈呈は有限の転送機能でも対応できるようになる。


民音、シナノ企画などその他の外郭も解体案がある。

一般的にもこの10年でAIの台頭によって無くなる職業や職種があるという。
学会本部が打ち出した戦略。
ただ、先生ならば職員一人残らず、幸せな人生を歩めるように細やかな手を打たれるだろう。
 
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