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SGI規約改正の目的とは

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2017年11月14日(火)12時04分14秒
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  SGI規約の改正について

ある国のメンバーから、規約についての話が聞けた。
驚くような内容なので、是非皆様にも認識してもらいたい。

まずSGIの位置づけが、思っていた以上に低いものになる。
どんな組織構造になるかというと、創価学会の中に創価学会日本と世界本部が置かれる。
そして、その戦略企画指示に基づき、SGIが海外組織の「取り次ぎ役」となる。

今までSGIが持っていた機能は、今度は世界本部が果たすことになる。
SGIは世界本部の指揮命令に従って動くだけの、文字通り単なる窓口。
SGIはその地位が降格されたも同然。
(SGIが単なる「取り次ぎ役」に成り下がったという事実に、そのメンバーは呆然としたとのこと)

会憲、規約、教師認定制度の闇は、ネットでつぶやかれている以上に深い。
SGI規約の改正は、何のために行われたのか?
驚くことなかれ、「除名のため」と明言された。あろうことか、除名のための規約改正とは、和合僧の団体とは思えない。

教師・准教師も、教学的な意味とは全くないことが判明。
海外組織の職員で、ある程度以上の役職につくには、教師・准教師でなければならない。
そして教師・准教師の資格を喪失したら、職員から自動的に外されるという、
解雇を法的に可能にするためのもの。
これは世界的に査問・除名が行われるのに等しい。

規約は9月1日付で完成しており、11.18発効。
なお、規約は公にしない。
 
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