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お礼

 投稿者:dekahappy  投稿日:2017年11月14日(火)11時29分24秒
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  生涯&広布一筋兄弟様

昨日仕事でご返事遅くなり申し訳ございません。

ありがとうございます!

冗談でも出版などとんでもございません(笑)
一サラリーマンで、小学二年生の男の子と四才の女の子と妻を持つ何処にでもいる普通の40代半ばのいつも忙しくしている一壮年です(笑)

才能のあるどなたが、きっかけとして下さり、手を入れてくださり、絵もつけて、絵本にして下さり、どこかの書店で同じような本を見つけて、ニンマリする。なんて夢は持っておりますが?

おとぎ話は、次の世代の長男に、ゆくゆくは、パパの大好きな池田先生ってなんだろうと考えてもらう土壌をつくることが、ひとつにあります。

先生のことは、世のため、人のためにと、自分が自発で、他者の為に動き、本気で悩まないと近づけないと思っております。

(平たくいって、それがないと、先生のことを、すごい方で終わってしまい、腑に落ちないと思っております)

創作ストックはないですが、構想はありますのでできたら投稿させていただきます。

というより、浮かんできたらという感じなんですが。

ひとつだけこのあと投稿させていただきます。

不軽菩薩のことです。
24文字の法華経。礼拝の振る舞いのことです。
常不軽品には、真理の内容の記述がなく、修行のあとの真理の獲得ではなく、実践の中に真理の獲得があるという宗教観の打破を感じております。

上慢の四衆のこと。
また、四衆に対する法華経編纂者の同門に対する怒りを感じます。

更に、大聖人の
第廿三無明礼拝住処の事

御義口伝に云く自他の隔意を立て彼は上慢の四衆・我は不軽と云う、不軽は善人・上慢は悪人と善悪を立つるは無明なり、此に立つて礼拝の行を成す時善悪不二・邪正一如の南無妙法蓮華経と礼拝するなり云云。
の御文。

今は乱世ですし、心地と修行をたてわけながら、弟子の立場として、叩くべきは叩く時代だと思います。

そのことは尊敬している先輩とやり取りをしておりいづれ私なりにまとめようとおもっております。

とはいえ、何故、不軽はそのように振る舞ったのか?
不軽にいづれ長男が触れた時を思いながら、不軽のこども時代を、勝手に想像してみました。

このことは、当然ながら裏付けはありません(笑)


これからも宜しくお願い致します。

dekahappy







 
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