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光輝様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年 1月 3日(火)07時24分53秒
  通報 編集済
  >新年勤行会の役員をさせて頂きましたが、参加者は、激減していました

高齢化と言ってしまえば、それまでですが、本来、本部のうちだしが「世のため、人のため」につながるものならば、子供、孫、ひ孫に継承されていくと思います

教団運営の為、一部の最高幹部の私利私欲を守るための打ち出しであるならば、若い人に拡がる訳がありません<


光輝様、重要なポイントです!深く同意致します。

原田会長と執行部の目的は何なのか?
更に深く掘り下げて行けば、原田会長と執行部の一念は何なのか?

創価権力者の心の思いが、打ち出しに反映されるのは言うまでもありません。
そして、創価学会の現状が、原田会長と執行部の運営の結果です。

いくら折伏をしようとも、総括的に創価学会が縮小しているなら、運営の方向が間違っています。
広宣流布の大河の流れが、海に近づく程に、干上がってしまうようなものですね。

青年拡大の年のポイントは、まず自分自身に魅力があるか否か。
自分が、信心根本に魅力ある生き方をしているか否かです。

青年(子供)に夢を語るなら、自分が夢を諦めない人生を歩んでいなければ嘘になります。
自分のふるまいを通し、夢を諦めない人生が素晴らしい事を伝えなければ、青年(子供)の心は動きません。

信心しているが故に、絶対に夢を諦めない。挫折しても、何度も立ち上がる。
言葉だけでなく実証を見せるから、嘘ではないと青年は感じる事が出来るのです。

原田会長と執行部の夢は『この世から「悲惨」の二字を無くす』事ではないでしょうか。
それが、創価学会本来の目的であるべきです。

安保法制という武力に頼る政策に対し、原田会長と執行部が体を張って一身に難を受け、
非暴力主義を体現できていたなら、どれだけ多くの青年の心を掴んでいた事でしょう。

青年は純粋な批判精神を持っています。
青年の自由奔放な心を大切にできる大人でありたい。
そのような心を掴むのは、ズルい大人には出来ないでしょうね。
池田先生は、青年の心を全て理解し受け止めて下さるから魅力があるのです。

~~~~~~~

【創立者の語らい1】
第一回 滝山祭

そこで私が申しあげたいのは、創価大学に対しても、創立者に対しても、批判をしてはいけないということは一つもありません。
いくらでも批判してけっこうです。
また、私はご存じのように創価学会の会長であります。
創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。
大学としても、学会としても、また私としても、反省すべきことは反省しなくてはならないし、改めるべき点はいさぎよく改めねばならない。
諸君が創価大学に学んでいるのだから大学のことをはじめ、すべてに対して厳しい発言ができないなどという考えは、誤りである。
皆さんが真剣に物事を思索し、言いたいことがあれば、何を言ってもよいし、いかなることを論じてもよい。
自由奔放であっていただきたい。これだけは、はっきりと申し上げておきます。



 
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