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(無題)

 投稿者:れれ3世  投稿日:2018年 5月 9日(水)20時23分32秒
返信・引用
  大好き、お兄ちゃん

 私には二歳年上の素敵なお兄ちゃんがいる。
 優しくて格好よくて、私には理想の男性が身近にいる嬉しさと、それ以上の苦悩を抱えることになってしまった。

 いつからだろう、私がお兄ちゃんを一人の男性として見てしまうようになったのは……。
 ううん、多分私はずっとお兄ちゃんを男性として見ていたのだ。

 ただ、それが禁忌とされる感情だから気づかないふりをしていたのだと思う。きっと、そうだ……。
 だって、そうじゃないとこの胸の痛みと安堵は説明がつかない。

「いやぁ、昨日も振られちゃったよ」
「もう、お兄ちゃんも懲りないね」

 大してショックでもないように笑うお兄ちゃんに、私は呆れたように返すが……内心は焦りと安堵でぐちゃぐちゃだった。
 それはここ最近のお兄ちゃんの行動が原因だ。

 何を一大決心したのか、高校最後の年になって下手な鉄砲数撃ちゃ当たるとばかりに、同級生の女子に告白を始めたのだ。
 それも、一年生の私でも知ってるような綺麗な人ばかり。
最初、私はそのことを聞いて、パニックに陥りかけた。
 だって、お兄ちゃんが取られちゃう……って思ったから。そして、私は強く自覚した。
 私はお兄ちゃんを異性として意識しているのだと。
まぁ嬉しいことに、お兄ちゃんの告白は一度も成功しなかった。
 私は安堵しながらも、憤慨していた。告白を断った同級生たちに。

 お兄ちゃんになんの不満があるのだ、と。
 こんなに素敵なお兄ちゃんに告白されただけでも光栄なのに、それを断るとは何事だと。
 私はこの気持ちを絶対に実現できないというのに。
もちろん、告白を受けられたら私はすごいショックを受けると思う。
 多分、数日は寝込んでしまう自信はある。
 だって、私はお兄ちゃんを愛しているから、そんな私が彼女ができて舞い上がるお兄ちゃんをずっと見続けなければいけなくなる。
 そんな地獄のような毎日はイヤだ。

「これで何人目?」
「うーん、二十三人目だね」
「うわぁ、それはどうなの?」

 呆れたように言う私だけど、内心落ち着かない。二十三人の中にお兄ちゃんの良さに気づく人がいなかった幸運に感謝する。
 毎日、仏壇のおばあちゃんに『お兄ちゃんに彼女ができませんように』ってお願いしたし、相手もいないのに縁切りの神社で絵馬に『お兄ちゃんに彼女ができたら呪ってやる、彼女を』と願掛けした甲斐があったというものだ。

「まだ続けるつもりなの?」
「もちろん、せっかくだから」
「……そう」

 だけど、そんな幸運もいつまで続くかわからない。             私みたいにお兄ちゃんの魅力に気づく人がいるかもしれない。どうしよう……でも、兄妹で恋愛関係なんて絶対にあり得ない。
 もし、お兄ちゃんに私が『愛してる』なんて言っても、ふざけて冗談を言ってると思われれば良い方で、下手をすれば嫌悪の視線を向けられるかもしれない。
 そうなると、兄妹としての切れない絆さえ修復不可能なほど破壊してしまうことになりかねない。
 そんなのはイヤだ。
「もう、どんな告白してるのよ?」
「ん、普通だよ」
「普通って……ね、私でやってみて」
 ちょっとだけ、ちょっとだけお兄ちゃんに愛される気分を味わいたい気分になって、そんなことを言ってみた。
 もちろん、冗談半分だよと思われるように舌を出して悪戯っぽく。

「ま、いいけど……」
 お兄ちゃんは仕方ないなぁとでも言うように、私の前に立ってじっと見つめてくる。
 うわ、これだけでもかなりクルものがあるなぁ。
「志乃、愛してる。付き合ってくれないか?」
「え、あ……その」

 だめだぁ、これ破壊力ありすぎる。今まで告白を断った同級生たちを尊敬してしまう。
 よくこの攻撃から防御できたものだと……これ、もし私がお兄ちゃんを大嫌いだったとしても、絶対に堕ちちゃう。
 思わず『はい』と答えたくなるけど、それは絶対にできない。
 兄と妹で恋愛感情は絶対に成り立たない。いや、もしも本人同士が納得したとしても世間は許してくれない。
 お父さんもお母さんも絶対に許してくれない。きっと私はお兄ちゃんを引き離されて一生会うことはできなくなるだろう。
 だから、私は悲鳴をあげそうな心を押し隠して、お兄ちゃんに笑いかける。

「うーん、ストレートでなかなかいい告白だと思うんだけどね」
「そうだろ、なんでこんなに振られるかなぁ?」
「ま、そういう運命なんだよ。お兄ちゃんは」
「うわぁ、イヤだなぁ。そんな運命」
 ちょっと変になりかけた空気が軽いものになる。だから、私はもうひとつ気になったことを聞いてみた。

「でもさ、それだけ同級生に振られたら、お兄ちゃん学校で居辛い雰囲気にならない?)]
二十三人に告白するのはいいけど、みんなに断られているのだ。普通、告白された子が告白を断った相手に今まで通り、友達の関係に戻ったりすることはできないと思う。
 どこかよそよそしくなったりするはずだから、お兄ちゃんがそんな辛い思いをしていないか心配だった。

「いや、大丈夫だよ。結構普通に話してるし、仲はかえって良くなったかな?」
「え、ほんと?」

 さすがにお兄ちゃんの返事には驚いた。
「いや、振られるときにお願いしたからさ」
「お願いしたくらいで?」
「うん、それくらいならってみんな喜んでくれたよ」

 そっかぁ、彼女にはなれないけど、お兄ちゃんのお願いを聞いて、お兄ちゃんの人柄を知って好感を抱いてくれたのかな?
「そうなんだ。お兄ちゃんらしいね」
「そうかな?」

 私が素直に喜んでくれていると感じたのか、お兄ちゃんは少しテレながら微笑んでくれた。
 もう、お兄ちゃんったら、そんな笑顔見せられたら……恥ずかしさを誤魔化すために話を続けた。
「それで、どんなお願いをしたの?」
「うん……」

 お兄ちゃんは少し言い淀んでからこう言った。

「思い出に『妊娠して、子供産んで欲しい』って」

 私は耳を疑った。そんな、そんなこと……。

「えーっ、そんなことで?」

 そう、そんな簡単なことで告白を断った子と告白以前より仲良くなれるなんて信じられない。

 そんなことで喜んでくれるなんて……なんて簡単なこと。
 妊娠して子供を産むなんて、女に生まれた以上はあたりまえのことだし、当然のことで……私だって、十歳で生理が始まってからはいつでも妊娠できる身体になっている。
 もちろん、いつでも妊娠できるからといって相手は選びたいとは思っている。
 お兄ちゃんとの結婚は法律で禁止されてるから絶対に無理だし、恋愛だって周囲が許してくれないから、お兄ちゃんと結ばれることは絶対にできないと考えてた。
 だから。せめて子供だけはたくさん、できれば五人以上は産みたいと考えてたし……女の子にとって妊娠と出産なんて確かに恋愛や結婚に比べて全然あたりまえの、せいぜいが『風邪ひいちゃった』程度の軽いことなのに。
 でも、子供を産んで育てる程度のことで、告白後も仲良くなれるなんて、お兄ちゃんが告白した同級生の子たちってちょっとチョロいんじゃないかと思ってしまう。
 あれ、ちょっと待ってよ、もしかして……。
「ね、もしかして、もう作っちゃったの?」
「うん、今のところ七人妊娠したよ」
「ええーっ」
 信じられない。
 心の中に焦りばかりが浮かぶ。
 ずるい、ずるい、ずるい、油断してた。
 お兄ちゃんの赤ちゃんを最初に産むのは妹である私の役目のはずなのに。
 お母さんはもう四十歳を迎えるからって『私の代わりにたくさん産んであげてね』って言われてたのに。

「お兄ちゃん、私、まだ妊娠してないんだよ!」
「あ、うん」
「お兄ちゃんの赤ちゃんを最初に産むのは妹である私の役目なのに、酷いよぉ」

 悔しくて涙が浮かんでくる。
 毎日、毎日、朝お兄ちゃんが寝ている間に、起こす振りをして勃起ちんぽを見て、いつか私がお兄ちゃんの赤ちゃんを産んであげるんだって夢見てたのに。

「お兄ちゃんのばかぁ」

 ぐすぐすと泣き出してしまう。本当に悲しかった……寂しくて悲しくて子宮がきゅんきゅん疼いちゃう。
 子宮も寂しくて泣いてるみたい。

「ご、ごめんよ」
「うーっ、許さないんだからぁ」

 怒ってるのに、甘えるような声になってしまう。
 こんな酷い裏切りをしたお兄ちゃんなのに、でもやっぱり好きなんだと思う。
「どうしたら許してくれる?」
「……」
 お兄ちゃんが機嫌を取ろうとして珍しく困っている。
 あ、こんなお兄ちゃん初めて見るけど、なんか可愛い。ふと許しちゃいそうになっちゃうけど、ここは心を鬼にして。
「……赤ちゃん」
「え?」
「赤ちゃん、今日から作って」
「それだけでいいの?」
「一人じゃダメだよ。今日から連続で最低三人、毎年作ること」
「……いいけど、三人だけでいいの?」
「いいわけないでしょ!最低三人、三十歳になるまでに絶対十人は産むんだからね!」
   今、十六歳だから残り十四年、少し余裕を見て十人はいけると思う。

「十人かぁ、できないことはないかな?」
「当然よ、お兄ちゃんなら私一人で十人は軽いもの」
「お、志乃の俺の評価って結構高いな」
 私が自信満々に言うものだから、お兄ちゃんは嬉しそうにする。
 だから私は、お兄ちゃんへの強い恋愛感情は必死に隠して誤魔化すように宣言する。

「当然、妹としてお兄ちゃんの赤ちゃんを産むのは当たり前のことだもん」

 すると、大きな声で宣言したものだからキッチンのお母さんにも、ダイニングで新聞を読んでいたお父さんにもその声が聞こえたらしい。

「もう、志乃ったら何をそんな大きな声で」
「志乃、そんな当たり前のこと、大声で叫んじゃダメだろう」

 お母さんとお父さんが私をたしなめる。
「えー、でもお兄ちゃんが酷いんだもん、妹としての立場をしっかりお兄ちゃんに理解してもらわないと」
「まぁ、その気持ちはわかるけどな」
「そうね、もう七人も孕ませてるなんて思わなかったわ」

 一転、お父さんもお母さんも私の味方になってくれた。
 お兄ちゃんは家族に一人の味方がいないことに苦笑してる。ふーんだ、妹を孕ませずに、他の子を孕ませるような妹想いじゃないお兄ちゃんにはいい薬だよ!
「もうしょうがないから、今から孕ませてもらいなさいよ」
「え、お母さん、いいの?」
「ええ、今日は学校休みだし、志乃もそろそろ危険日でしょ?」
「うん、そうなんだけど……今夜からお兄ちゃんに子作りしてもらおうと思ってたから」
「いいの、いいの、私も志乃が私の代わりに孕むところ見たいしね」

 お母さんは残念そうに言う。あと五年若かったら、産んであげるんだけどねぇ、なんて言ってて、お父さんに苦笑されてる。
「じゃ、ここでシテもいい?」
「ああ、いいよ。俺も志乃がお母さんになるのを見てみたいしね」
「ええ、お母さんも志乃が大人の女性になるところを見たいわ」

 お父さんもお母さんも賛成してくれる。
 常識的な二人だから、もし私がお兄ちゃんに恋愛感情を抱いていると知ってたらこんな風に子作り程度のことも許してくれないだろうけど、こうして喜んで子作りさせてくれる。
 本当に優しい家族で、すごく嬉しい。
 だからこそ、この恋愛感情は私が死ぬまで、ううん、死んでも隠し続けないとといけない。
 もしばれたら、お兄ちゃんと引き離されてしまう。そんなことになったら、お兄ちゃんの赤ちゃんを産むなんて出来なくなっちゃう。
 お兄ちゃんの子供を産む、妹して最低限守らないといけないことだもん。

「じゃ、早速お兄ちゃんと子作りするね」
「志乃、がんばって孕みなさい」
「うんっ」

 お母さんの応援に元気に答えてから、早速お兄ちゃんを普段から挑発するために履いていた股下0センチの超ミニスカートをまくってパンティを脱ぐ。
 お兄ちゃんを挑発すると共に、パンティを脱ぎやすくてすぐ子作りできるんだから、一石二鳥。私って賢いわよね、ふふっ。

「これ、あげる。初子作り記念にして」
「ああ、ありがとう。大事にするよ」

 脱いだパンティはお兄ちゃんに渡した。ちゃんと日付でも書いて、私にいつ種付けしたか忘れないいようにして欲しいな。
 できれば、何回膣内射精したかも書いててもらおうかな。いつか、お兄ちゃんとこのパンティを見ながら『あのとき○回膣内射精して妊娠したんだよね』なんて懐かしく語り合えたらいいなぁ。

「ん、お兄ちゃん、最初はどうする?」
「うーん、そうだなぁ。学校では土足だから立ってすることが多いし……正常位で子作りしようか?」

 正常位かぁ、お兄ちゃんと面と向かって子作り。それも、正常位なら顔を見ながら子作りできるし……いいかも。

「うん、いいよ。正常位、私好きだもん」
「そっか、それじゃ……床の、絨毯のあるところに寝てくれる?」
「うん」

 お父さんが私たちの会話を聞いて気をきかせてくれたのか、リビングのテレビの前のテーブルをよけてくれた。
 ソファの前に敷かれた絨毯がちょうと舞台のよう内位置関係になるから、お父さんとお母さんにソファに座ってもらえば、私とお兄ちゃんの子作りをしっかり見ることができる。
 お父さんもお母さんも私が妊娠するのが楽しみみたい。

 私はクッションを背中に敷いて、両膝の裏に腕を入れておまんこがよく見えるように足を拡げる。
 確か、M字開脚って言うんだっけ、お兄ちゃんが以前教えてくれたんだよね。女の子がこういうポーズしてくれたら嬉しいって。

「お、志乃、覚えててくれたんだ」
「当然だよ。家族として、お兄ちゃんの好みは把握済みです」

 お父さんとお母さんが見てるんだし、妹として当然、と強調しておかないとね。

「おっぱいは、どんな感じ?」
「うーん、だいぶ大きくなったけど、まだBカップ78なんだよね」
「どうだろう、妊娠したら大きくなるらしいし」
「そうかな?」
「ま、俺が揉んでやるから心配するな」
「うん、わかった。お兄ちゃんを信じるよ」
「おう、さすが我が妹!」
「えへへ」
 嬉しいなぁ、お兄ちゃんって私を喜ばせるツボをしっかり抑えてるんだもん。
 お兄ちゃんの赤ちゃんを妊娠するのは簡単だけど、こんなに嬉しくされると気持ち抑えられなくなっちゃうから痛し痒しだけど。
 私のおまんこを見ながらお兄ちゃんんもズボンを脱ぐ。

「あ、お兄ちゃんのちんぽ、もう勃起してる」
「ああ、志乃のおまんこが可愛いからな」
「もう、お兄ちゃんったら、妹のおまんこ褒めても何も出てこないよ」

 嬉しくて照れちゃうけど、やっぱりおまんこを褒められると嬉しい。
 私もお兄ちゃんを喜ばせてあげたい。

「お兄ちゃんのちんぽも凄いね」
「そうか?」
「うん、黒くて太くて、小さい頃に見たお父さんのより立派だよ」
「おいおい」

 お父さんが苦笑しながらツッコんでくるけど、スルーしておこう。

「志乃、そんなに俺のちんぽ褒めても精液くらいしか出ないぞ?」
「あはは、それじゃ、すっごく濃い精液出して欲しいなぁ」
「わかった、わかった、一発で孕むくらい濃いの出してやるよ」
「うん、このちんぽでもう7人も孕ませたんだから、それくらいやってくれないとね。私が最初じゃないのは納得しきれないけど」
「うわぁ、もうそこ責めないでくれよ」
「ふふ、だぁめ、一生責めてあげるんだから」

 わざと悪戯っぽく言う。あくまで冗談だよ、もう許してるよと言外に伝えるために。

「父さん、母さん、もうすぐ志乃と子作りするから、見ててくれよ」
「ああ、志乃ついに子作りする年になったかぁ」
「ふふ、あなた。もう志乃も十六ですから、赤ちゃんの一人や二人、当然ですよ」
「まぁ、そうだな」

 私が子作りすることでお父さんもお母さんも自分の年齢をあらためて自覚したらしい。
 感慨深げにしている二人に早く孫を抱かせてあげたいな、って思う。

「あ、んんぅ」

 お兄ちゃんが私のおまんこを弄り始めた。まぁ、元々子作りする気満々だったし、危険日ってこともあってお兄ちゃんが弄る前から少し濡れてたけど……お兄ちゃん効果は絶大だった。
 お兄ちゃんの指で弄られてるってだけで、おまんこからどくどくと愛液が溢れ出してくる。
 処女のおまんこなのに、お口みたいにぱくぱく餌をねだる金魚の口のように物欲しそうに動いてる気もする。

「きれいなおまんこだね」
「もう、お兄ちゃんったら、妹のおまんこ褒めてばかり、すごく恥ずかしいよ」
「そうか?」

 もうべちょべちょに濡れてるし、物欲しそうんなおまんこをじっくり見られるのは恥ずかしい。

「じゃ、志乃そろそろ子作り始めるよ」
「うん、いいよ」
「父さん、母さん、そろそろ始めるよ」

 お兄ちゃんの声に、父さんと母さんがそれぞれソファに座る。

「うーん、やっぱり私もあと五年若かったらなぁ」
「お前はまだそんなこと言ってるのか?」
「いや、だって、あのちんぽ見たら一度あれで妊娠したいなって思っちゃうわよ」
「いや、まぁ、その気持ちはわかるけどな」
 お母さんが残念そうに言うのをお父さんが苦笑しながら答える。するとお兄ちゃんが提案をした。

「母さんに膣内射精して孕ませるだけならしてもいいよ?」
「え」
「いや、志乃が妊娠したらだけど、志乃とセックスして、射精の瞬間だけ母さんに代わって、膣内射精だけしてあげるけど」
「それでもいいの?」
「うん、これなら母さんの負担も少ないし、たくさん膣内射精できるでしょ?」

 お母さんの顔が嬉しそうに綻ぶ。そのままお父さんに顔を向けて……お父さんは仕方ないなぁと苦笑しながら答えた。
「いいんじゃないか、母さんもまだ子供諦めるのは早いだろ?」
「ほんと?」
「それに、志乃と同時期に妊娠すれば志乃も安心だろ」

 それは確かにそうだ。お兄ちゃんと私を産んだお母さんが少し遅れてとはいえ一緒に妊娠してくれるのなら、初産の私にも心強い。

「それ良いね。私も協力するから、お母さんも妊娠しようよ」
「そうねぇ、お父さんも志乃も協力してくれるなら、産んでもいいかな」
「決まりだな、その代わり母さんも志乃も元気な子を産んでくれよ」
「当然!」

 ふふ、本当に素敵な家族。こうしてみんなで子作りできる家族なんて世界中どこ探してもないわよね。

「うん、じゃお母さんのためにも早く妊娠しなきゃ!」
「ああ、そうだな。志乃、イクぞ」
「うん、キて、お兄ちゃん」

 お兄ちゃんが私に覆い被さってくる。勃起したちんぽが私のおまんこに当てられて、先端はまだ固いおまんこの口をこじ開けようとする。

「ん、ちょっと怖いね」
「最初は痛いけど、だんだん気持ちよくなるから、心配するな」
「うん、わかってる……ん、ああっ」

 まるでめりめりと音がしたような気がした。すごく痛くて、思いきり目を閉じて、身体も硬直してしまう。
 すると、お兄ちゃんが私の身体に腕を廻して優しく抱きしめてくれる。
 たかが処女喪失、まぁ妊娠は何回もできるけど、処女喪失は一回だけだから気遣ってくれるのはわかるんだけど、妊娠も処女喪失も女としては当たり前に経験することなんだから、そんな気にしなくてもいいのになぁ。
 お兄ちゃんの告白を断った人が、お兄ちゃんのこんなさりげない優しさに気づかなくて良かった。
 まぁ、これからもお兄ちゃんのこの優しさに気づくのは私だけにして欲しいとkろだけどね。
 お兄ちゃんはこれからもいっぱい子作りをいろんな女の人とするんだろうし、そこだけがちょっと不安。

「あ、んん、そこ、いい」

 お兄ちゃんのちんぽが私のおまんこの中で暴れてる。
 気持ちよくなってくれてるみたいで、妹としては嬉しく感じる。
 ま、私もお兄ちゃんのちんぽがおまんこの、子宮口を突き上げる度に赤ちゃんのできる部屋をこじ開けているように感じられて、すごく嬉しい。
 お兄ちゃんの赤ちゃんを妊娠するだけの当然のことをこんなに喜んで貰えるなんて、妹冥利に尽きる。

「おお、志乃のおまんこにぴっちりはまってるな」
「さすが、私が産んだ子供たちよね、ちんぽとおまんこの相性もサイズもぴったりだわ」
「ああ、このはまり具合だと、精液は全部子宮に注ぎ込まれそうだ」
「ええ、志乃は危険日だし、確実に妊娠ね。うふ、晴れて私もお婆ちゃんかぁ」
「何を言ってるんだ、志乃が妊娠したら、今度は母さんが妊娠するんだろ?」
「あ、そうだったわね。志乃っ、早く妊娠するのよっ!」

 なんて会話をしてるお父さんとお母さんだけど、正直私はそれどころじゃなかった。
 ただ子供を作るだけでも嬉しいのに、私はお兄ちゃんに秘めた想いおを抱いてるものだから、気持ちよさが半端ない。

「ああっ、お兄ちゃん、出してっ、最初の赤ちゃん、志乃にちょうだいっ!」

 もう、子宮が精液を欲しがっているのが私にもわかる。

「ちょうだいっ、精子、いっぱいちょうだいっ」

 お兄ちゃんは一生懸命腰を振っている。子作りなんて、人間である以上あたりまえの行為にこんなに一生懸命してくれるなんて。
 それも妹相手にこんなに一生懸命にだよ?

 こんな素敵なお兄ちゃんに惚れないなんて、世間の女性はどうかしてるわ。
 私が妹で無ければ、妊娠出産だけじゃなくて、ちゃんとプロポーズして結婚だってしてあげるのに。
 私は妹だから、お兄ちゃんの赤ちゃんを産むだけで我慢しないといけない……それだけが本当に残念に思う。

「う、んっ、ああっ、いい、まんこ、いい、ちんぽ、もっとぉ」
 必死にお兄ちゃんに訴える。
 私の想いは伝えられない、でも赤ちゃんだけなら何人も産んであげられるし、女なら誰でもする妊娠だもの、誰にも文句は言われない。
 私もいつか誰かと結婚することになるかもしれないけど、子作りだけはお兄ちゃんにお願いしようと思う。
 お兄ちゃんは優しいから、それくらい妹のわがままと思って聞いてくれるはず。

 子供なんて女は膣内射精されたら誰が相手でも妊娠しちゃうんだし、それなら私はお兄ちゃんの赤ちゃん産みたいもの。
 報われないお兄ちゃんへの想いを抱いた妹のわがまま、叶えてほしいな。

 お兄ちゃんのちんぽが私のおまんこを擦りつける。なんだかお兄ちゃん専用のおまんこにされてるみたいでなんだか嬉しい。

「お兄ちゃんっ、出して、精液、一杯出して、志乃を孕ませてぇ」

 愛してる、なんて絶対に言えないから、ひたすらお兄ちゃんの赤ちゃんが欲しいとアピールする。

「いい、おまんこ、いいのっ、もっと突いて、おまんこ、壊してぇ」
「締めろ、イクぞ。志乃の新品まんこを中古まんこにしてやるっ」
「してぇ、志乃のまんこを中古にしてぇ、お兄ちゃんの精子で妊娠させてぇ」
「イクぞ、志乃っ、孕めっ、妹まんこに種付けするぞっ」

 正常位のまま、ぎゅっと抱きしめられる。
 身体が密着して、お兄ちゃんのちんぽが私のおまんこの奥まで突き上げて……。

「んっ、んぐぅ」

 、まるで息詰まるような感覚、なんとなくだけどお兄ちゃんのちんぽが私の子宮口をこじ開けて、直接卵子に種付けしようとしてるように感じられた。

 ぶりゅ、ぶりゅと歯磨き粉のチューブを搾ったかのような勢いの濃厚な精液が私の膣内に注がれていく。
 ううん、注がれるなんて生やさしいものじゃない。固形に近い精液の塊が、私の危険日子宮に塗り込まれていく。
 こんなの、絶対に妊娠するに決まってる。
 私の頭の中に、お兄ちゃんの精子の集団が津波のように押し寄せて、無防備な卵子に襲いかかってるような映像が浮かぶ。

(ああ、私お兄ちゃんの赤ちゃんを妊娠しちゃった)

 そんな確信を抱く。
 お兄ちゃんの赤ちゃんを妊娠することは妹として当然のことだけど、それでもやっぱり嬉しい。
 女に生まれたからには、結婚はできなくても妊娠は絶対にしておかないといけないことだしね。

「お兄ちゃん、ありがとう」
「ん?」

 まだ残りの精液を注ぎ込んでいるお兄ちゃんに感謝を伝える。
 お兄ちゃんは何をあらたまって、みたいな顔で不思議そうにしてる。
 ま、そうだよね。お兄ちゃんは妹を妊娠させる当然のことをしただけだし、感謝されるようなことじゃないと思ってるだろうし。

「私、お兄ちゃんの妹で嬉しいよ」
「ああ、俺も志乃が妹で嬉しいよ」

 嬉しくて嬉しくて、思わずキスしてしまいそうになっちゃったけど、なんとかキスは我慢できた。
 だって、キスは愛情の証だもの。もし、私がお兄ちゃんにキスなんかしちゃったら、せっかくお父さんんやお母さんに隠してるお兄ちゃんへの気持ちがばれちゃうかもしれないし。
 だから……。

「ね、お兄ちゃん。お掃除フェラしてあげようか?」
「お、いいのか?」
「うん、兄妹だからキスはしちゃだめだけど、感謝の気持ち、お掃除フェラなら兄妹でも問題ないしね」

 そう言って、私は仰向けに寝たお兄ちゃんに覆い被さって、ちんぽを舐め始める。
 私の破瓜の血と愛液とお兄ちゃんの精液の味が混じって変な味だったけど、この混じり合った体液が私の胎内にとどまって、卵子と結びついて赤ちゃんになるかと思うと、美味しく感じるから不思議。

「ふふ、志乃ったらほんとお兄ちゃんっ子ねぇ」
「ああ、小さい頃から、お兄ちゃんのお嫁さんになるって言ってたしなぁ」
「ま、兄妹で結婚できないって知ってショックだったみたいだけど、赤ちゃんはいいって知って喜んでたしね」
「これで志乃の夢は叶ったんだ、嬉しいことだ、今日はお祝いかな」
「そうね、でもまだ妊娠は確定してないし、私も早く妊娠したいし」
「あー、そうだな。妊娠がはっきりしてからお前と志乃の妊娠のお祝いをするか」
「いいですわね」

 お父さんとお母さんがそんな楽しい会話をしているのを聞きながら、お兄ちゃんが口内に射精するのを受け止めていた。
 もう、お兄ちゃんったら、精液は妹のおまんこに射精しないとダメだよ。口じゃ妊娠できないんだよ!

「んぐっ、もうお兄ちゃんったら、精液はおまんこに膣内射精しないとダメでしょ!」

 一応、マナーだからお兄ちゃんの精液は全部飲んだけど。

「ごめん」
「ちゃんとこっちに出してよね」

 私は立ち上がると、お尻を向けてお兄ちゃんにおまんこを指で開いて見せる。
 そんな格好をしても、お兄ちゃんが膣内射精した精液は溢れてこない。全部子宮が飲み込んだか、それともお兄ちゃんの精液は濃すぎるのか、まぁどっちにしても私が妊娠するにはプラスだからいいんだけど。

「じゃ、今度は私がしてあげるから、お兄ちゃんはじっとしてて」
「いいのか?」
「当然、妊娠するのは当然だし、お兄ちゃんの赤ちゃんを産むのは妹として当然のことだもの」

 そう言うと、私は仰向けのおお兄ちゃんにお尻を向けたまま、ちんぽを挿入した。

「ああん、奥まで届いてるぅ、お兄ちゃんのちんぽ、うやっぱりいいっ」

 私は激しく腰を振りながら、円運動をするようにしておまんこでちんぽを搾るように動く。
 それから、お兄ちゃんはお父さんとお母さんが見ている前で、六回も膣内射精してくれた。
 すっかり腰が抜けてたてなくなっちゃったけど、その夜は私の部屋で一緒に寝てくれた……子作りはさすがにしなかったけど、朝目覚めるまで寝てる間はずっとお兄ちゃんのちんぽは私の膣内に挿入されたままだった。
 精液が漏れないようにしてくれたのと、寝てる間に自然と膣内射精されるからってお兄ちゃんは言ってた。
 うん、お兄ちゃんも頭いいよね。これなら意識しなくても、新鮮な精液が私の膣内に注がれるし、妊娠の確率は上がるもの。
 早く妊娠できるといいな。

 それぁら二週間後、妊娠検査薬が陽性反応を示した。
 8人目のお兄ちゃんの赤ちゃんだって、喜んだけど……私の妊娠が判明する前にさらに8人の妊娠が判明していた。

 私の赤ちゃんは16人目で……すごく不機嫌な顔をしたら、2人目は私を一番最初に種付けしてくれるって約束してくれた。
 もう、しょうがないから許してあげちゃった。お兄ちゃんに甘い妹だと思うけど、しょうがないじゃん、好きなんだもん。

 だって、私が妊娠したことだし、今度はお母さんを孕ませてあげないといけないから、お兄ちゃんには元気になってもらわないといけないしね。
 お母さんもちょうど危険日が近いし、これから数日集中して膣内射精したらきっと妊娠できると思う。
 お父さんも久々に家族が増えることを喜んでたし、これからもどんどん家族を増やしてみんなで家族仲良く幸せにならないとね。

 いつか私もお兄ちゃんも結婚してこの家を出ることになるんだろうし……ちょっと寂しいけど、家族だもん。
 ずっと仲良くしようね、お兄ちゃん。
 
 

(無題)

 投稿者:るる3世  投稿日:2018年 4月29日(日)20時45分59秒
返信・引用
   久しぶりの三連休を前に、さて何をするかを思案する。
 これといって予定はないが、一人テレビでも見ながら部屋で怠惰に過ごすのももったいないような気がするが、それでもいいかな、という気もする。
 普段の休日ならまだしも、三連休で男の友人と過ごすのもどうかという気もするし、かといって結婚もしていない独身男、それも一緒に出かけるような恋人どころか友人程度の女友達もいないのだから……。

 とはいうものの、女には不自由していない。
 好みのタイプの女を自由にできるというわけではないが、特別な『プリペイドカード』のおかげで、このカードが使えるコンビニの各店舗はもちろん、提携先の様々な店の店員や関係者であれば、好き勝手にできるからだ。
 実際、俺はこのカードを使うことで、小学生から人妻まで様々な好みの女たちに無責任に膣内射精してきた。
 そのおかげで、俺はのんびり一人暮らしを楽しみながら、数百人の子供がいる。
 まぁ、俺の子供を産んだ女たち本人はもちろん、周囲の人々、家族も含めて、誰一人としてその妊娠に対して疑問を抱くこともなく、出産、育児をこなしてくれているようで、俺のしていることはこの少子化の時代に大いに社会貢献してるといっていいだろう。
 だから、あんまり罪悪感はなかったりする。無責任って最高だね。

 まぁ、そういったわけでこの三連休くらいは社会貢献活動(笑)は回避して本当にのんびりしてもいいかなという気分だった。
 というか、実は昨日までの一週間、久々に好みのタイプど真ん中の女子高生のコンビニバイトを見つけて、集中的に一週間かけてじっくり孕ませたばかりなので性的な欲望は落ち着いているというのが本音だ。
 ある意味『賢者モード』と言えるかもしれない。

「ん?」

 映画でも借りに行こうかなと考えながらマンションのエレベータに向かうと、俺の隣の部屋のドアが開いていることに気づいた。
 確か、俺の部屋の隣は空き部屋だったはず。

「この時期に引っ越しとは珍しいな」

 開いたドアの前を通りがかったとき、ちょうど部屋の中から人が出てきた。

「あ、どうもこんばんは」
「あ、こんばんは」

 若い、俺と同じくらいの人の良さそうな顔立ちの男だった。出会い頭に思わず挨拶を交わしてしまう。
 すると、続いて部屋の奥からもう一人、その男と同じくらいの年齢に見える女が出てきた。

「あなた、ついでに甘いものも買って……あら?」

 エプロン姿で……へぇ、かなり美人で、胸もでかいし、スタイルもいい。好みのタイプと言っていいだろう……賢者モードだとさっきまで思っていたが、思わず下半身が疼いてくる。
 そんな欲望などひとかけらも表に出さず、人の良さを装った笑みを浮かべながら挨拶を交わす。

「初めまして。今日、隣に越してきた堺と申します」

 挨拶がてら話しを聞く、というか情報を引き出す。
 どうやら旦那の会社で退職者があって、ちょうど結婚のタイミングで異動の打診があり、ちょうど新居を探していたこともあって夫婦での異動を受け入れたという事らしい。
 俺にとってはなんと幸運な状況と展開なんだろうか。

「それじゃ、新婚さんなんですね」
「ええ、結婚式からまだ一ヶ月経ってないんですよ」
「それは羨ましいですね」

 人の良さそうな態度で応対していると絵に描いたような幸せそうな夫婦は何の警戒もしていないようにいろいろと教えてくれる。
 俺が内心で目の前の人妻……堺 織枝を視姦しているとは思いもしていないだろう。
 黒い艶やかなな背中まで伸ばした髪、穏やかな性格を示すかのようなやや垂れ目に左目の下には泣きぼくろ、通った鼻筋に艶やかで柔らかそうな桃色の唇、十人中十人が美人だと評価するだろう。
 そして、何よりもはっきりと服を押し上げている大きく形の良い胸、腰もくびれて細く、腰から足へのラインはメリハリもある。
 足首も細く、おそらくおまんこの締まりも素晴らしいものだろう。
 こんないい女を妻に持つ目の前の男に理不尽な嫉妬を抱きつつも、自然と俺の下半身がさらに熱くなっていく。

「隣になったのも何かの縁ですし、お困りのことがあったら遠慮無く聞いてください」
「ありがとうございます」

 俺は妄想の中でたっぷりこの人妻を犯して孕ませると笑顔で会釈して一旦部屋へと向かった。
 さっきまで、部屋でのんびり過ごそうと思っていたfが、下半身はすっかりその気になっていた。

(コンビニでも行くか)

 もちろん、それは買い物をするという意味ではなく、この膨れあがった欲望を解消する目的で適当なバイトに欲望を吐き出すために。




(さて、この店は可愛い子が……いた)

 昨日までじっくり孕ませた女子高生のアルバイトがいる店には補充のアルバイトはまだいなかった。
 まぁ、その店に関係している若い女性はアルバイトや正社員、担当社員含めて全員孕ませていたので、自己責任ではあるのだが。
 今回は買い物よりも性欲解消のためにコンビニへ来たので、近くの別の店へと行ってみたのだが、運良くその店には若いアルバイトがいた。
 俺がカードを手に入れてから、どうもこのコンビニのバイトや関係者の容姿が俺の好みのタイプの女性が非常に高くなった気がするのは、気のせいではないと思う。
 特に妊娠ポイントが増えれば増えるほど、その傾向は強くなっている印象がある。
 今、女子高生の妊娠ポイントが一番多いのだが、バイトの女子高生のレベルが実際高い。
 中には時々テレビで見るような大人気とは言えないが芸能人もいたのだが、その子を妊娠させても一切問題にはならなかった。
 大きくなったお腹で、テレビに出ているというのに本人も、周囲の関係者も、ファンでさえも彼女が妊娠していることに気づいているのに疑問におもう人はいなかったのだ。
 彼女と同じグループの子が、恋人の存在をスクープされ、恋愛禁止のルールを破ったとファンが大騒ぎしている横で、大きなお腹の彼女は平然としていて、ファンや芸能レポーターに「妊娠おめでとう」とか祝福されているのだから、どれだけこのカードは世界のルールをねじ曲げているのだろうかと、笑うしかなかった。
 その彼女は先日産休に入ったのだが、やはり何の問題も起きていない。

(さて、たっぷり楽しませてもらおうか)

 とりあえず夜食用の弁当と飲み物をカゴに入れてレジへと向かう。
 どうやら最近採用されたのか、胸の名札には初心者マークが表示されている。

「まだ研修中なの?」
「はい、先週入ったばかりなんです」
「そう、がんばってね」

 人の良さそうな笑顔で話しかけると、ふわっという感じで笑顔で答えてくれた。

「このカードでお願いします」
「はい」

 バーコードを読み終わるタイミングでカードを見せる。
 彼女はまだ慣れない手つきでレジを操作する。俺はレジから電子音が鳴るのを確認して、いつものようにプリペイドカードをタッチする。
 すると……いつものように店内の雰囲気が変わった。

「いくらかな?」
「えっと、膣内射精四回ですね」

 彼女は普通のことのように『膣内射精』と口にしながら躊躇なくスカートとパンティを脱ぎ始める。
 その様子を眺めながら、俺もいつものようにレジへと入っていく。小柄ではあるが、お尻は結構肉付きは悪くない。安産型のお尻と言ってもいいだろう。
 俺は慣れた手つきで彼女の名札にバーコードリーダーを当てる。
 すると画面には彼女の個人データが表示された。どうやら今年の春入学したばかりの女子高生でまだ十六歳になったばかりでもちろん処女であることが表示されている。
 高校一年生とはいえ「83(D)-60-84」とスタイルも悪くない。
 だが俺が一番注目する項目の情報の内容に笑みを浮かべる。それは……生理周期、基礎体温はもちろん、排卵の状態等の妊娠に直結する詳細な情報と分析結果だった。
 このカードはときどきバージョンアップされているらしく、こうして表示される情報が詳細になったりする。
 最新の情報によると、彼女の状態は『排卵済』であり、膣内射精回数による妊娠確率によると『膣内射精三回』以上での妊娠確率は百パーセントの値が並んでいた。
 そう、目の前でお尻を剥き出しにして膣内射精を待っている十六歳の女子高生はアルバイト開始一週間にして人生初の妊娠を経験してしまうことが決定的ということだ。
 ま、無責任に孕まされて、来年には誰が父親かわからない元気な俺の赤ちゃんを産むだろうけど、カードのおかげで幸せな気持ちのままだし、喜んでくれるから心配ないよね。

 俺はレジに手を付いてお尻をさらけ出した子の後ろに立つと、まだ誰にも触られたことのない白いお尻を撫で回す。

「あ、んっ、お支払い、ですね」

 まだまだ固さがあるが、これからこなれて、何度か出産を重ねていけば具合いのいい尻になりそうだ。
 陰毛は薄めで、そこは十代っぽさがあると言っていいだろう。処女であるものの、危険日で排卵済ということで本能が妊娠したがっているせいか、固く閉じたはずの膣口は興奮でヒクついて濡れていた。

「いい、おまんこだ。妊娠したがってるな」
「ああ、お客様。お支払いお願いしますぅ」

 その懇願にちんぽの先をまだ閉じている処女口に当てる。
 今まで処女を数え切れないほど相手にしてきたし、初潮を迎えて妊娠できるとはいえ小柄な小学生も相手にしてきたから、初体験でも彼女たちを傷つけることはなかった。
 まぁ、それでも処女喪失の瞬間は痛がるのだが、すぐに感じ始めてしまう。ほんと、経験って大切だね……というか、これもカードのおかげの可能性が高いけど。

「支払うぞ」
「ひぎっ、ああっ、い、痛いっ」

 実際には音がするわけもないのに、一気に挿入して膣奥まで突き入れると、ブチッという肉を引き裂いたような音が聞こえた気がして、彼女が全身を硬直させて苦悶の悲鳴をあげた……が、突き入れたまま腰を回すようにグラインドさせて、ちんぽの先を子宮口にぐりぐりとこすりつけると、彼女は苦痛混じりの喘ぎ声を上げ始めた。

「ああ、いいっ、ちんぽ、ぐりぐりするの、いいっ」

 処女でセックスの経験もないはずなのに、既に感じはじめていた。
 今までの経験で言えば、驚くことではないが、どうもこのプリペイドカードで膣内射精する相手には共通して、妊娠させる意図を感じさせる腰の動きや台詞には敏感で、特に子宮口をちんぽで擦りあげると反応が良い。
 おかげで俺も強く相手を妊娠させることを意識させられて気合いが入る。

 俺は腰をしっかりつかむと思い切り腰を引いて、一気に腰を突き上げる。
 レジカウンターに挟まれていて身体を固定させられているので、ちんぽの先が一気に彼女の子宮口にぶち当たる。

「ひっ」

 その勢いで彼女が背中を反らせる。おかげで膣内が痙攣するかのように締め付けてくる。
 ただでさえ妊娠を期待する牝の本能によって膣内を締め付けているのに、刺激からますます子宮が精液を求めるように絞りとるように締め付けてくる。
 処女でありながら、ここまで妊娠を期待する動きをしてくれることに、思わず笑みがこぼれる。

(無責任に孕ませるってのは最高だな)

 もう数百人ではきかない人数を孕ませ産ませているというのに飽きることがない。それどころか、もっともっと孕ませたいという欲望が膨らんでくる。
 不意にさっき挨拶を交わした隣に引っ越してきた若い夫婦の妻、堺 織枝が思い浮かぶ。
 とはいえ、彼女は専業主婦ということもあって、少なくともこのコンビニチェーンなりでパートでもしてくれないとチャンスはない。
 まぁ、いつか彼女を孕ませることができることを妄想することにしよう。
 そのためには人妻の妊娠ポイントを増やしたほうがいいのかな?
 そんなことを考えながら、一気に腰を叩きつけて止める。

「ああーっ!」

 膣の一番奥、すっかり妊娠の準備を整えた子宮に精液を迎え入れようと、彼女の子宮口は俺のちんぽの先に密着して吸い付いた。

 どくっ、どくっ。

 まだ一度も精液を受け入れたことのない十六歳の膣は、経験したことのない妊娠を経験したいという本能のままに反応し、膣内のちんぽを搾るようにびくびくと搾るように痙攣している。
 人生初の膣内射精の感触に悦んでいるかのように反らされた背中に俺は倒れ込み、その身体を固定して濃厚な精液の弾丸を無防備な子宮へと注ぎ込んでいく。

「精液ぃ、一回分ですぅ、あと三回、お願いしまぁす」

 すっかり蕩けた顔であと三回、あと二回の膣内射精で確実に妊娠してしまうというのにどん欲に膣内射精を求める女子高生に挿入したまま、二回目の膣内射精に向けてゆっくり腰を動かし始めた。

「あ、んんっ」

 夜のコンビニで、女子高生の甘い喘ぎ声が響く。そんな異常な状況でありながら、誰一人としてその状況を異常と感じるものはいなかった。

 またこれで、女子高生の妊娠ポイントが1ポイント増えることになりそうだ。




「くじ引きキャンペーン?」
「はい、お買い上げ膣内射精三回を超えましたので、こちらのくじを一枚引いていただけます」

 四回の膣内射精を終えてレジに確実に受胎したのが妊娠ポイントが増えたことで確定された彼女は、下半身裸のまま膣内から精液を溢れ出させながら笑顔で箱を差し出してきた。

 どうやらコンビニでよくあるキャンペーン期間だったらしく、箱の中にはくじらしきものが多数入っていた。
 まぁ、まさか通常一定の金額以上購入したら一回くじ引きできるというものが、膣内射精の回数でくじ引きできるということになるとは思いもしなかった。
 さて、通常のくじで当たりであれば、店内の様々な商品と交換できるのだが……さて、どうなるんだ?
 俺は期待に胸を膨らませながらくじを一枚引いた。

 「さて……おっ?」

 どうやらくじは当たったらしい。そのくじに店内の商品……ではなく、顔写真と名前が印刷されていた。
 その顔写真には見覚えがあった。いや、見覚えどころではない。
 さっきまでその顔写真と同じ顔を見ながら妄想していたのだから……ちょっと聞いてみるか。

「これは?」
「はい、この店で利用できるモノが提供されます」
「利用できるモノ?」
「はい、どのようにでも利用できます」

 どうやらこのキャンペーンくじでは、このコンビニの関係者だけでなく周辺の無関係な人も対象にしてくれるらしい、
 そんなことを考えていると、彼女が笑顔のまま問いかけてきた。

「すぐにご利用しますか?」

 下半身丸出しのまま、膣内から精液を垂らしている笑顔のアルバイトを眺めつつ少し考える。
 当たりくじには『何が当たった』のかは書いてあったが、どう利用できるのかは書いてなかった。
 だから一瞬躊躇したのだが、どのように利用してもいい、ということは恐らくそういうことなのだろうと予測して答えた。

「はい、お願いします」

 今、目の前の女子高生を孕ませたばかりだというのに、俺はさらなる欲望を膨らませながら、彼女がその当たりくじをバーコードで読み込むのを見つめていた。
 そして……レジが軽快な電子音を響かせた。




 コンビニから戻ると、部屋の前に人影あった。
 その人影は俺に気づくと笑顔を浮かべて、妙に丁寧なお辞儀をした。

「こんばんは、当選おめでとうございます」

 その人は、堺 織枝……数時間前に初めて会ったばかりの隣に引っ越してきた新婚人妻だ。
 彼女がこんな夜遅くに隣の独身男性である俺の部屋の前で待っていた理由は問いただすまでもない。
 彼女の今言った台詞でわかる。彼女はコンビニで引いたくじによって来たということなのだろう。

「それじゃ、部屋に来て」
「はい」

 俺が部屋へと入ると、彼女も躊躇なくついてくる。どうやら、俺の言葉に疑念も感じず、素直に従ってくれるらしい。

「びっくりしたよ。まさか織枝さんが当選するなんて」

 そう、コンビニで引いたくじには彼女の名前と写真で彼女が当たったことが書いてあった。
 彼女が当たりというのはどういうことか、下手に考えるよりは彼女が自分をここに来た理由をどういう風に認識しているかを聞いた方が早い。

 プリペイドカードを利用した場合、その相手は膣内射精をただの代金の支払と同じことと認識して、その結果の妊娠も出産も本人は疑問に感じないし、その周囲の人間も普通では妊娠しない状況……例えば、小学生とか……であっても、疑問に思わないのに妊娠、出産を歓迎し、育児にも協力的になっている。
 では、今回の場合はどう認識しているのだろうか。

「えっと、私が当選しましたので、私をご自由にお使いください」
「じゃ、旦那と離婚して、俺と結婚しろってお願いしてもいいの?」
「はい、もちろんですよ」

 しらじらしく問いかけると、本来の織枝だとありえないだろう返事を笑顔で答えた。
 まぁ、聞いてはみたものの、正直結婚なんてする気はあまりない。今まで好き勝手に無責任に行動してきたのに、今さら責任を作るようなことはしたくない。
 だから、責任は今の旦那にまかせて、俺が存分に楽しませてもらうことにする。

「じゃ、今後子作りだけは俺が担当することにするから、俺が飽きるまで旦那はもちろん俺以外の男とは一切セックスはしないでくれ。セックス以外は今まで通りでいい」
「はい、わかりました」

 新婚早々、今後旦那とはセックスできないというのに素直に従ってくれるらしい。まぁ、カード絡みなので、今まで妊娠した本人だけでなく、周辺の関係者まで俺のすることに都合良く調整されてしまうので、織枝の旦那も俺のこの要求に都合よく調整されるんだろう。
 旦那には、織枝と幸せな結婚生活と子育てをがんばってもらうことにしよう。子作りだけは俺がするけどな。

「あ、そうだ。ちなみに膣内射精の経験は?」
「一度もありません。まだ子供は早いと思ってたので、コンドームを使っていました」
「お、それはいいね。俺が織枝の人生初膣内射精の相手だね」
「はい」

 これは地味に嬉しい情報だった。今さら処女性にこだわりは無いが、それでも『初めて』というのはプライドを刺激してくれる。

「それじゃ、早速子作りしましょうか」
「はい」

 俺は織枝に声をかけ、風呂へと向かう。
 二人で入っても十分な広さの浴室では、俺と織枝が全裸で入っている。俺も織枝も恥ずかしがらずに一切かくしていない。
 夫にしか見せていないだろう裸体を惜しげもなくさらしていた。

「綺麗な身体ですね。孕ませるのが楽しみですよ」
「うふふ、ありがとう。私も早くあなたの赤ちゃんを妊娠したいわ」
「ん?」

 その返事に俺は違和感を感じた。
 カードで孕ませた相手は、俺とどれだけ膣内射精しても俺に妊娠させられた記憶も認識もなかった。
 あくまでも俺は大勢の客の中で、店をよく利用してくれる常連さん、その程度の認識だった。
 俺は笑いをこらえながら織枝にこんなことを言ってみた。

「じゃ、たくさん俺の赤ちゃんを産ませてやるから、大切に愛情込めて子育てしてくれよ」
「ええ、子育ては夫婦の役目だもの。だから安心して私を孕ませてね」

 そう言うと、織枝は浴槽に片足をあげて、おまんこを指で左右に拡げた。

「どう、夫しか相手したことのない経験の浅いおまんこだから結構綺麗でしょ?」
「ああ、まだまだ使い込まれていないおまんこだ。これから色も形も変わるほど使い込んでやるよ」
「あんっ」

 俺は織枝の前にしゃがみ込み、まだピンク色のおまんこに舌を伸ばす。
 右手の指は、織枝のアナルを弄りながらだが、恐らく初めてだろうアナルへの愛撫も嫌がることはない。
 白い肌に控えめな陰毛はなかなかに色っぽい。
 処女にはない、こなれた牝肉の柔らかさも淫靡さを感じられて興奮する。
 ここのところ処女の高校生や中学生を中心に相手をしてきたので、逆に新鮮な感じもする。
 受け入れる準備も早い。ちょっとした愛撫なのに、もう十分い濡れている。

「ああ、いい、主人より気持ちいい……んっ!」
「お、こんなところにキスマークが残ってるな。いつやったんだ?」
「えと……実は一時間ほど前に、急にシタくなって」
「へぇ、そうなんだ。織枝はいやらしいんだな」
「で、でも、愛撫してたら突然あなたのことを思い出して、途中で止めちゃったの。だから中途半端になっちゃって……」

 一時間ほど前って言ったら、ちょうど俺が当たりくじを引いた頃だな。すごいな、プリペイドカード。
 なんでもありになってきた気がする。まぁ、それでも俺の『無責任に楽しみたい』というクズ思考を重視してくれているのか、世界征服だとか支配だとか一切そういう方向に進まずに、ひたすら無責任孕ませに特化してくれているのが嬉しい。
 だから俺はこれからも思う存分この状況を楽しむだけだ。

「それじゃ、織枝の初めての生ちんぽ挿入だ」
「うふ、生ちんぽ楽しみ。織枝の子宮に精液をたっぷり飲ませてね」

 俺は織枝の膝を抱え上げて、大きく足を開脚させる。新体操とかのY字バランスをさせるために補助してるように、足をできるだけ高く持ち上げた。
 そのまま、浴室の壁に押しつけて身体を固定する。そして、右手をつかむと、俺の勃起したちんぽを握らせる。
 織枝の視線が落ち、手の中にある俺のちんぽをじっと見つめる。

「どうだ、旦那と比べて」
「黒くて、固くて、大きいわ」

 もともとやや垂れ目で泣きぼくろがどこか淫靡な要素のある顔立ちだったが、今は完全に淫靡な雰囲気の笑みを浮かべている。
 蕩けきって、発情しきった表情……俺はこの雰囲気を何度も経験しているのでわかる、織枝は今、心身共に孕みたがっている。
 ここのところ、妊娠をデータで確認することが多かっただけに、こういう『妊娠するかも』みたいな雰囲気は逆に新鮮に感じる。

 俺は抱えた左足を肩に乗せるようにして織枝を抱える。浴室の壁を支えにして安定させると、壁と俺の身体で織枝の身体を挟んで、そのまま挿入する。
 織枝の身体は宙に浮いた状態での挿入だったので、肩に乗せた左足と俺のちんぽで体重のほとんどを支えることになった。
 その結果……。

「んーっ、お、奥まで、キテるぅっ」

 織枝の子宮は、俺のちんぽを奥まで受け入れることになってしまった。

「あっ、ああっ、い、ひぃっ、うぐっ」

 声なのか吐息なのか悲鳴なのかわからない嬌声混じりの声が織枝の口から漏れる。
 身体を下から突き上げ、浮かせた身体を重力で落とす。それだけで、織枝は何度も軽い絶頂を感じる。
 夫では届かない場所を、未経験の生ちんぽで突き上げられる快感。我が子を残すという牝の本能を的確に狙い撃つ責めに、織枝の身体は一突き毎に開発されていく。

(ああ、すごい、子作りセックスがこんなに凄いなんてぇ)
(知らないっ、こんなの知らないっ、すごいっ、いいっ)

 夫との経験があったために比較の物差しができていたせいで、織枝は明確に差を感じていた。
 夫が特別下手とか、そういう意味ではない。ただ、単純に経験の差、織枝は避妊具無しの子作り目的のセックスが未経験で、俺は子作り目的のためだけのセックスを恐らく世界一多く経験している。
 この状況で、織枝が俺の与える刺激に耐えられるはずがない。

「んっ、もっとぉ、もっと突いてぇ」
「織枝っ、孕めっ、俺の子供を産んでくれよっ!」
「産むぅ、赤ちゃん作ってぇ、私のおまんこに種付けしてぇ」

 この反応はいい。
 今まで孕ませてきた女たちは、俺が膣内射精したとしても意識に『妊娠』はまるでない。
 ただ単に、商品代金の支払い行為としての膣内射精で、妊娠という事実に意識があるのは俺だけでしかない。
 しかし、織枝は今、俺の膣内射精で妊娠するという意識はあって、俺と本気で子作りセックスを望んでしているのだ。
 夫以外の男の子供を産むということには疑問も抱かずに。

「織枝っ、イクぞ。膣内に出すぞっ!」
「ああ、出してっ、織枝のおまんこに精液出して、妊娠させてぇっ!」

 初めての膣内射精、限界まで射精を我慢した俺は、一気に射精を開始する。
 どく、どく……といつもとは違う、粘着力を感じてしまうほどの重い感触の脈動を感じていた。

「あっ、ああっ、あぁぁぁぁっ!」

 織枝は初めて経験する膣内射精に全身を震わせる。自身の体重のほとんどをかけて落とされたせいで、膣内のちんぽの先端が織枝の子宮口にぴったり密着した状態で射精された。
 ゼロ距離での一発必中の膣内射精、あまりの快感にまだ射精は続いているのに織枝はぐったりと俺に体重を預けてきた。

「あぁ、出てるぅ、膣内に、一杯、孕むぅ、妊娠しちゃうのぉ」

 織枝は無意識につぶやきながら、初めての快感に失神してしまった。
 さて、明日からは三連休だし、しっかり種付けして、織枝に初めての子供を作ってあげて、新婚生活を幸せ一杯なものにしやらないとな。




「二日間、お疲れ様」
「いえ、どういたしまして」

 三連休の三日目の正午過ぎ、俺は織枝を隣の部屋まで送っていた。
 織枝の表情はほんのり上気して、なんとも言えない艶やかな笑みを浮かべていた。
 この三日間で織枝は『女』から『牝』へと開花したかのようだった。まぁ、それもそうだろう。
 食事とトイレ以外で俺は織枝の膣内にずっと挿れ続けていたのだから。最初の数回は『孕ませるために膣内射精』していたのだが、いつのまにか『呼吸をするように膣内射精』するようになった。
 あれだけ精液を胎内に注ぎ込まれれば、孕むのは当然として、牝として開花するのも当然のことだろう。

「うふふ」
「急にどうしたの?」

 俺の腕を抱きしめていた織枝は嬉しそうに微笑む。織枝は俺に顔を向けると、うっとりとした笑みに表情を変える。
 そうして、右手で下腹部をなで始めた。

「だって、ここに赤ちゃんがいると思うと、すごく幸せで」
「気が早いな」
「そんなことないわよ。卵子が着床するまで二十四時間って話だし」

 織枝は本当に嬉しそうに言う。

「どれに、予感があるの。妊娠しちゃったって」
「女の勘?」
「そっかも」

 織枝がポケットから鍵を取り出しドアを開ける。

「あなた、ただいまぁ」
「おかえり、織枝」

 すぐに旦那が玄関へと出てくる。その表情は明るい。新妻が引っ越しも手伝わず、隣の独身男の部屋に三日間泊まり込んで、腕を組んで帰ってきたというのにだ。

「どうも、織枝がお世話になりました」
「いえいえ、俺の方こそお世話になりました」

(本当に世話になりました。たっぷりと……)

 俺はそんな風に内心で思いながら織枝に視線を向ける。織枝はまだ下腹部を撫でていて……その様子に旦那が気づく。

「どうだった?」
「すごかったのよ。三日間ずっと膣内射精してもらったの。もう、お腹が精液で重く感じるくらい」
「へぇ、それはすごいね」
「うん、だからきっと妊娠できたと思うの」
「良かったな、織枝」

 旦那も織枝も幸せそうだ。実際はとんでもないことをしでかしているのに、俺はなんとなく良いことをしたかのような気分になる。
 二人を見ていると、旦那が俺に顔を向けてきた。そのまま、俺に右手を差し出してくる。

「織枝を孕ませてくれてありがとうございます」
「いえいえ」

 俺は旦那の手を握り、握手で応える。

「こんなに早く子供を授かることができて、お隣がこんなに良い人だと思いませんでした」
「それは良かったです」
「これからもよろしくお願いしますね」

 旦那の言葉に、俺は笑みを浮かべる。これからもよろしくお願いして欲しいということなら……ちょうど良かった。

「もちろん、これからも織枝さんの妊娠はおまかせください」
「ええ、お願いします。三人は欲しいですから」
「ご心配なく、織枝ほどの美人であれば最低でも五人はいけますよ」
「おお、頼もしいですね」

 俺は、まだ隣で腕に抱きついたママの織枝の身体をゆっくりと離す。

「それじゃ、織枝ゆっくり休んで、横になってるといいよ」
「うん、どうする。精液がこぼれたらもったいないもの」
今度は旦那の腕に抱きつく織枝だったが、右手はずっと下腹部を撫で続けている。それほど愛おしいと言うことなのだろうか。

「それじゃ、俺は帰ります」
「はい、お疲れ様です」
 織枝と旦那に見送られて部屋へと戻る。ドアの閉まった向こうでは織枝と旦那の生活が再開されているのだろうが……一体どういう夫婦の会話がなされるのだろうか。

 まるで友人と一緒に買い物に行ったかのような楽しさで、俺との子作りがどんな風だったかを報告しているのだろうか。
 そして、それを旦那は嬉しそうに聞くのだろうか……正直、カメラでも設置して異常な夫婦生活を見てみたいと思った。

「良いキャンペーンくじだったな」

 次のキャンペーンでも人妻を当てて、この異常な寝取り托卵を思う存分楽しみたいものだ。
 本当に次のキャンペーンも楽しみだ。
 

 投稿者:るる3世  投稿日:2018年 4月29日(日)20時39分49秒
返信・引用
  大切なお知らせ
《作品一覧》
「狂犬病予防注射の案内、ね」

 いつものように夫の出勤を見送り、昨日確認しわすれていた郵便受けを確認すると二通のはがきが届いていた。
 一通は毎年届くペットのチコの『狂犬病予防注射』のお知らせで、もう一通は……。

「子作り支援のご案内……は?」

 文字を読んだ瞬間、頭の中が真っ白になって……あれ、私いま何考えてたんだっけ?
 あ、そうだった。市役所からの案内を見てたんだっけ……えっと『子作り支援のご案内』ね。
 そっか、もう私もこの案内を受け取る立場になっちゃったのかぁ……なんて、感慨深い思いに浸ってしまう。
 結婚して一ヶ月を経過したし、そろそろ案内のはがきが来るんだろうなぁって、ちょっと期待してたのよね。
 だって、せっかく無料で受けられる『子作り支援サービス』なんだし、この街で暮らしている以上は、この機会を存分に受けないといけないもの。
 それに、専門家による子作りは本人以外には守秘義務があって公開されることがないので、バレなければ生まれた子供の父親は夫にすることができるし、大体男性はこの街の子作り支援サービスの利用を知ることはないのでまず問題が起きることはない。
 私たちは子作り支援サービスを受けて妊娠すればいいだけなのだから、本当に気が楽よね。
 制定された『子作り支援条例』の主文は……。

『結婚一ヶ月以内に妊娠できない特別指定された女性は、種付課職員により孕まされなければならない』
 という一文だけ。なんの罰則もないけど、聞けば結婚一ヶ月を経過した容姿の優れた女性だけが支援を受けられるらしい。
 こうして支援の案内のはがきが届けられたということは、私も容姿の優れた女性と判定されたようで、なんだか嬉しいかも。

 まぁ、婚姻届けを提出するときに実は面談されて、種付課で全裸になって口頭で男性経験や好きな体位、生理周期等々を詳細に申告し、最終的には容姿を含めて判定され子作り支援が受けられるかどうかが決定されるらしいんだけど……って、まぁこんな事もさっきまではすっかり忘れてて、案内のはがきを見て全部思い出した。
 私としたことが、こんな大事なことを忘れてたなんて。

「えっと、日付は……直近の危険日をご連絡ください、ね」
 んーと、三日前に生理が終わったから、来週上旬あたりがちょうど危険日になるかな。あ、そういえばちょうどあの人も出張の予定だったし都合いいわね。
 私は受話器を取ると、はがきに記載されている連絡先に電話をかけた。

「もしもし、種付課ですか、子作りの予約をお願いしたいのですが」今日は子作りを予約した日。
 私は派手でない程度に、それでも心にわき上がる悦びを抑えきれずついつい履いてしまった膝上十センチのミニスカート姿で指定の場所へと向かう。

「えっと……ここね」

 予約の際に案内された場所に向かった私の前にあるのは市役所ではなく、どこにでもあるような特に特徴のない一軒家だった。
 私は予約時に説明されたように鍵のかかっていないドアを開けて室内へと入っていく。
 本当にどこにでもある一軒家って感じで、結構落ち着いた気持ちにさせてくれる。
 はじめての子作りでちょっと不安だったけど、少し安心したかな。
 そのまま、奥にある『子作り待合室』にあたるリビングに向かった。
 すると、そこには数人の女性がいた。皆、若くて同じ女性の私から見ても美人揃いだった。

「おはようございます」
 私が挨拶をすると、女性たちも挨拶を返してくれた。
 挨拶を交わしながら彼女たち視線をを向けて確認する。左手薬指に指輪が嵌められていることを。
 どうやら、彼女たちも私と同じ既婚者らしいところを見ると、彼女たちも今日子作りを予約してる人たちなんだろう。
「えっと、今日予約の方ですか?」
「はい、皆さん、そうですよ」

 一番近くにいた女性が微笑みながら答えてくれる。

「全員揃ったみたいですし、自己紹介でもしましょうか?」
「いいですね」
 私だけでなく、この場の全員がうんうんと頷く。

「それでは私から……笹岡美代といいます。二十七歳です」

 腰まである長い髪、大きな胸、細い腰、バランスのとれたプロポーションの上、少し垂れ目でほんわかした雰囲気の漂う美人だった。

「私は林田伊織、十九歳よ」

 次の彼女は見るからに若い感じだったんだけど、その印象通り若かった。ショートカットのちょっとボーイッシュな印象の女性で、身長も低くて可愛い感じ。
「垣井雅美です。二十三歳です。よろしくお願いします」

 肩まで伸ばした髪を茶色に染めて、いまどきのギャルっぽい感じだけど、言葉遣いは丁寧な感じで、ちょっと意外。
 それと、服の上からでもわかる胸の大きさが……私も結構大きいけど、これは完敗かも。まさに巨乳って感じ。

「麻生真澄です。二十五歳よ」

 彼女も長い髪ではあったが、どこか活動的な印象どおりにポニーテールにまとめている。ジーンズ姿が似合う、細くて長い足が運動が得意そうで良い感じ。

「沢野雪枝と申します。二十二歳です」

 最後は私。お互いの名前を知ったことで少しリラックスできのか、雑談が始まる。

「今日は五人なんですね」
「ええ、同じ日になったのもなにかの縁ですし、帰りにお茶でもどうですか?」
「いいですね。私、いいカフェ知ってますよ」

 同じ日に子作り、それも同じ担当者にということが妙な連帯感を生んでいるのか、いきなり打ち解けた感じになれた。
 それにしても、皆さんタイプこそ違うけど、美人ばかりで少し緊張したんだけど、これなら安心よね。

「それにしても、良い制度ですね。この制度」
「ええ、結婚一ヶ月以内で妊娠できない場合の子作り支援ですよね」

 全員が嬉しそうにうんうんと頷く。

「結婚一ヶ月で妊娠できないってことは、この先もずっと妊娠できない可能性が高いですものね」
「そうそう、私は子供三人くらい欲しかったから、一ヶ月の間に妊娠できなかったらどうしようかと思ってたんだけど」
「この街は子作り支援があるから心配はいらなかったわね」
「それに本人以外には秘密にしてくれるから助かるわよね」
「ウチの旦那も妊娠するのは喜んでくれるだろうけど、旦那の精子での妊娠じゃないって知られるのはちょっとね」

 美代さんの声にみんなが頷く。

「産むのは私たち女なんだから、別にねぇ?」
「受精に必要なだけの精子が誰のものでもいいと思うんだけどね」
「男の人ってなんでそんなこと気にするんだろうね?」
「ほんとよねぇ」

 お互い自身の、あるいは世間の一般的な夫たちの狭量さに呆れたとばかりにため息をつく。

「不倫とか浮気で子作りっていうのなら絶対ダメなのはわかるけどさ」
「そうそう、支援サービスでの子作りなんだから、不倫でも浮気でもないのに」
「本当よね。せっかくなら優れた精子で受精したいっていう女の気持ちも理解してほしいわよね」
「それ私もそう思うわぁ」

 みんな同じ気持ちなのか、一斉に笑い声があがる。
 そうしてしばらくすると、待合室に男性が一人入ってきた。これといった特徴のない、いかにも地方公務員っぽい中年の男性だった。

「皆さん、お揃いですね」

 その男性の声に注目する私たちを見て微笑むと話しを続ける。

「私が本日の子作り担当です。よろしくお願いします」
「はい、よろしくお願いします」
「担当者さん、と呼ばれるのも妙な感じですので……そうですね」

 担当者の方はそう言って少し考えると言った。

「……ご主人様、というのはどうでしょう?」
「いいですね」

 私たちが承諾の声をあげると、彼は満足そうに頷く。

「それでは、本日の子作りについて説明いたしますが、まず……申告通り、本日は皆さん危険日ですね?」

 全員が頷く。まぁ、お知らせのはがきに『予約日は危険日に合わせること』と注意事項になってたから、間違いはない。

「それでは、こちらが皆さんを孕ませるちんぽです」

 男性はおもむろにズボンを脱いで下半身裸になる。そこには既に勃起したちんぽが……さすが子作り担当だけあって、そのちんぽは黒くどことなく自信がみなぎっているように見えた……うん、このちんぽなら絶対に孕まされちゃうわね。

「まぁ、私の夫のより大きいわ」
「うん、黒くて太くて、なんか見ただけで妊娠しちゃいそう」
「匂いも凄いわね、、精液の匂いが濃いわ」
「睾丸も大きくて……濃厚な精液がたっぷり詰まってそう」

 みんなでご主人様の周りを取り囲んでひざまずいて、じっくりと私たちを孕ませるためのちんぽを観察する。
 ほんと、見ただけでも目が、匂いだけでも鼻が妊娠しちゃいそうなちんぽに全員がうっとりとした表情を浮かべていた。

「あと、注意点を説明いたします」

 そう言うとご主人様はちんぽを出したまま説明を始める。

「まず、このサービスは浮気や不倫とはまったく違いますので、キスは禁止ということで、一切行いませんし、要求もしないでください」

 そうね、これは当然のことだと納得する。だって、キスは愛情を確かめるための行為だもの、子作り支援サービスではしちゃダメよね。

「ただ似た行為になってしまいますが、唾液の交換、舌の感触確認は子作りの重要な確認事項になりますんので積極的に行ってください」

 うん、これも納得。唾液の交換と舌の感触確認は子作りには必要な行為なのはわかってる。
 みんなも納得しているのか、うんうんと頷いている。

「あと、先ほど私の男性器を『ちんぽ』と言いましたが、皆さんの女性器は『おまんこ』、肛門は『ケツ穴』と言ってください」
「あの、精液はどう言えばいいでしょうか?」
「そうですね。『ちんぽ汁』か『孕ませ汁』好きな方でかまいません。あと『子種汁』『種付け汁』もいいですね」

 すると笑いながら冗談っぽく『私はちんぽ汁が好みですね』と言うのでみんなで笑った。
 ふふ、女性を笑わせる話術のセンスも子作りと同じくらい上手なのね。

「それでは、早速子作りを始めましょう。皆さん、着替えて『種付室』へおいでください」
「はい、よろしくお願いします」

 すぐに私たちはその場で服を脱ぐと、この日のために準備したイヤらしくて、男性を興奮させるための下着……とは言ってもパンティだけを身につける。
 私は真っ赤なレースのTバック、美代さんは黒のレースの紐パンティ、伊織さんは青と白の縞パンティ、雅美さんは紫のTバック、真澄さんは白のOバックだった。
 それぞれが自身に似合ったパンティを選んでて、着替えながらみんなで褒めあったりした。
 なんだか女子高生の頃に戻ったみたいですごく楽しい気分。

 それから、あとは普段使っているエプロンを身につけて、ほぼ裸エプロン姿になる。
 この格好になるのは、人妻として子作りをすることの自覚を促すという説明がされてて、そういう心構えをしっかりと自覚させると共に、子作りしやすい姿でもあるという、一石二鳥ということらしい。
 なかなかよく考えられてると思う。

 私たちがどこか弾むような楽しい気分で『種付室』へと向かう。 そこには円形で波打つ大型ベッド……じゃなかったわ、『種付台』よね……以前、夫と行ったラブホテルで見た『ウォーターベッド』にそっくりだったから間違えちゃった。
 その『種付台』の周りには、三脚に固定されたカメラが数台あって、私たちの子作りの様子を記録できるようになっている。
 ちゃんんと子作りの記録を残してくれるのは大切なことだと思う。最近のニュースでも役所の資料紛失が問題になってたしね。

「それでは、みなさん台に一列に並んでください」

 私たちは台に乗ると、美代さん、伊織さん、雅美さん、真澄さん、私の順番で横一列に四つんばいになって並んだ。
 エプロンしか身につけていないので、ちょうとパンティ一枚だけのお尻が丸見えの状態になった。

「なかなか良いお尻かと思います。子作りのし甲斐がありますね」

 そう言いながら私たちのお尻をじっくりと撫でて確認する。その手つきさすがというか、なかなか気持ち良くて……これから行われる子作りに期待感も大きくなる。
 その期待感を裏付けるように、最初に子作りの準備が始まった美代さんの喘ぎ声がだんだんと大きくなる。

「あ、あん、おまんこ、いい」

 あくまで子作り支援サービスを受けているだけなので、気持ちいいとか感じないはずなのに、それでも夫とのセックスのように感じてしまうなんてちょっと感心してしまう。

「それでは、唾液の交換と舌の確認をしましょう」
「は、はぁぃ……」

 美代さんはうっとりとした顔でひざ立ちになると、ご主人様と向かい合って手を指を絡めるように繋ぐと、唇を重ねて唾液の交換を始める。

「ん、あ、んふっ」

 くちゅくちゅという湿った音で唾液を交換しているのがわかる。ときどき息継ぎなのか、唇を離すけど、しっかり舌を伸ばしてお互いの舌を絡めて感触を確認しているのがわかった。
 まるで恋人同士がするような濃厚なキスに見えないこともないけど、あくまで唾液の交換と舌の確認なので、いやらしさは全然感じない。
 まぁ、愛してもいない相手とキスなんて絶対にイヤだもの。夫以外の人とキスするなんて、そんな不誠実なことできるわけがない。

そうして、並んだ順番におまんこの準備と唾液の交換と舌の確認が進められる。みんなうっとしした顔をしているから、すごく気持ち良かったんだと思う。
まぁ、そういう私もすごく気持ちよくて、心の中で夫にあやまっちゃった。『市役所の制度であなたとのキスよりも気持ち良くなってごめんなさい』って。

「では、子作りで最も重要な膣内射精を始めます」
「はい」

 まずは美代さんから……美代さんはパンティをひざまで降ろして四つんばいになった。
 これで美代さんのおまんこはご主人様に丸出しの無防備な状態でさらされている。

「なかなか綺麗なおまんこですね。一回と言わず何回でも孕ませたくなる淫乱まんこですね」
「うふふ、ありがとうございます」

 美代さんも褒められて嬉しそう。そんな美代さんの腰をしっかりとつかんだご主人様は勃起したちんぽを妊娠の瞬間を待ちわびている美代さんの危険日まんこに近づける。

「ん、もう、早くぅ、ちんぽちょうだぁい、ああんっ!」

 甘えるような口調でちんぽを要求した美代さんのおまんこに、躊躇なく一気にちんぽが挿入され、まるでおまんこで搾利出そうとするかのように激しく腰を振り始めた。
 規則的なパンッパンッという音が室内に響いて、その音が響く度に聞いてい私たちも妊娠への期待が膨らんでくる。
 激しく動かされる腰は見ているだけでも、子作りのうまさを感じさせくれて嬉しくなってくる。

「いいっ、ちんぽ、いい、ちんぽ汁、どぴゅどぴゅ出して、孕ませてぇ」
「孕めっ、美代っ、旦那以外のちんぽ汁で孕ませてやるっ」
「ああっ、ごめんなさいっ、あなたぁっ、他人ちんぽ汁で孕んじゃうっ!」

 パァンッ、という甲高い美代さんのお尻とご主人様の腰がぶつかる音が部屋に響いた瞬間、、まるで石像になったかのように二人の動きが止まる。

「あぁぁぁぁっ!」
「うぉぉぉぉっ!」

 まるでケダモノのような咆哮をあげる二人、四つんばいのまま背中を反らせて痙攣する美代さんと、まるで美代さんの子宮を狙撃するように挿入したちんぽを固定して、濃厚な精液を送り込むポンプのように腰をびくびく震わせるご主人様。
 まさに女性を孕ませることだけを目的としたような洗練された動きに見えた。

(ああ、これ絶対孕んじゃったわ)

 私だけでなく、順番を待っている全員が美代さんの妊娠を確信していた。
 そして、もちろん確信を抱いていた……これから私たちも確実に妊娠するのだと。
 それにしても、美代さんったら膣内射精される瞬間に旦那さんに謝ってたけど、どうしてなんだろ。別に妊娠することはご主人も嬉しいことだろうに……気持ちよくなりすぎて、混乱しちゃったのかな?

「さて、次は伊織さんですね」

 美代さんに最後の一滴まで精液を注ぎ込んだのか、ご主人様が美代さんのおまんこからちんぽを抜く。

「はぁん」

 美代さんがぐったりと倒れると……グポッという鈍い音と共に、美代さんのおまんこからねっとりとまるでゼリーのような濃厚な精液が溢れ出てきた。
 ご主人様ははその様子を一瞥するだけで、今度は伊織さんの身体を起こさせて唾液の交換と舌の確認を始めた。

「んふぅ、あっ」

 じっくり一分以上かけたせいで唇を離すと、二人の唇の間に唾液の糸ができた。
 うん、やっぱりご主人様って唾液の交換と舌の確認が上手みたい。絶対にご主人様と夫とするようなキスをすることは絶対にないだろうけど、もしかするとキスも上手なのかも……えっと、あれ、なんか変なこといってるような、あれ?

「さて、そろそろ伊織さんいいですか?」

 あ、もうちんぽが復活したみたい。あれ、今何を考えてたんだっけ……ま、いいや。大事なことなら、後で思い出すだろうし。
 ご主人様は小柄な伊織さんの背後に廻って、再び勃起したちんぽを伊織さんのおまんこに当てた。

「小ぶりなまんこですね。しっかりなじませましょうね」
「あ、あひぃっ」

 そのまま一気に伊織さんのおまんこにちんぽを突っ込むと、体重をかけて押しつぶすように覆い被さって、ちんぽを突き刺すように叩きつける。
 伊織さんは意識が飛びかけているのか、白目になって舌を出していた。
 その様子はまるで幼い子供が大人の男にレイプされているように見えて……あれ、違うよね。何、変な事考えてたんだろう。
 これって性行為じゃなくて、子作り、それも支援サービスを使って子作りしようとしてるだけなのに。

「出すぞ、伊織っ、ちびまんこに種付けするぞぉっ!」
「はひぃ……」

 腰の動きがますます激しくなるのに併せるように、伊織さんはその動きに翻弄されるように激しく揺れる。
 そして、覆い被さったご主人様が伊織さんの身体を押しつぶすように体重をかけた。伊織さんの子宮も、きっと美代さんの子宮のようにご主人様のちんぽで狙いをつけられたのだろう。

「うぉっ!」

 今度は短い叫びと共に、ご主人様の腰が震える。
 小柄な伊織さんのおまんこにさっき美代さんに注ぎ込まれたのと同じくらいの時間をかけて、たっぷりと精液が注がれた。

 ズボッという音と共に、伊織さんのおまんこからちんぽが抜ける。小柄なおまんこだったせいで、ちんぽがおまんこを拡げるように密着してたせいか結構大きなおならみたいな音がした。
 おまんこを一杯に満たしていたせいか、注ぎ込まれた精液がほとんど出てこない。注がれた量は美代さんと変わらないはずなのに、精液が逃げ場がなくて、すべて子宮内に注がれたのかも……いいなぁ。

「次は雅美さんですね」

 美代さん、伊織さと同じようにまずは唾液の交換と舌の確認は一緒だったんだけど、さすがに三人目なので少し変化をつけようということで、おっぱいの柔軟度の確認もおこなった。
 ちんぽをおっぱいで包んで搾るように扱くというもので、隣で見ていた真澄さん曰くセックスの行為で行う『パイズリ』に近いものらしい。
 雅美さんは、その大きなおっぱいでちんぽを挟むと、むにゅむにゅと動かしてちんぽを扱いた。

「どうですか、ちんぽの固さは?」
「ええ、すごく固くて良い感じに扱けてます。素晴らしいカチカチの勃起ちんぽです」

 雅美さんはおっぱいでちんぽを扱きながら答える。
 結構大きなちんぽなのに、雅美さんのおっぱいに包まれて見えなくなっているあたり、おっぱいの大きさがよくわかる。
 私じゃ扱くのはできるだろうけど、隠れるほどというのはちょっと無理っぽい。

「そろそろ良い感じに固くなってきたみたいですし、子作りを始めましょうか?」
「はい」

 雅美さんが四つんばいになると、その大きなおっぱいが垂れ下がって揺れる。もちろん、若さもあって垂れ下がったとはいっても、その形は綺麗に保たれたままだった。

「んふぅ」

 ため息のようなあえぎ声があがる。背後から覆い被さったご主人様が揺れるおっぱいを背後から手を廻して揉んでいた。

「これは、よい母乳がたっぷり出そうですね」
「は、はぁい、ありがとうございますぅ」
「これはしっかりマッサージして、母乳がたっぷり出るようにしないといけませんね」

 そう言うと義手神様は雅美さんのおっぱいを形が変わるくらいに荒々しく、激しく揉み始めた。

「あっ、はっ、激しいっ、んんっ!」

 たっぷりとした質量のあるおっぱいはまるで別の生き物のように感じられる。あれだけ激しくマッサージされれば、母乳の出もよくなるだろう。
 妊娠する前から妊娠した後のことも気づかってくれる。こういうところにも女性への気遣いが感じられて嬉しく思う。

「あっ、イク、イク、イッちゃうぅ」
「イケ、乳首でイケッ、イキながら、孕めっ!」

 雅美さんの身体が痙攣を起こす。その瞬間、雅美さんの膣内に精液が注がれていく。
 ご主人様は連続の子作りだというのに、結構な勢いで膣内射精しているのか、奥へ奥へと届けるように全身を震わせながらも、腰を突き上げる。

「あぁ、あはぁん、んんっ」

 しばらくするとご主人様がゆっくりとちんぽを抜く。まるで注ぎ込んだ精液を溢れ出させないように慎重に。

「雅美さんは特別に……」

 ご主人様はどうやら確実に妊娠させるためか、種付台の横にあるサイドテーブルの上に置いてあるシールを手に取った。
 歌舞伎とかでよく見るような筆で書いたような書体で『種付け済』、『妊娠祈願』と印刷された手のひらほどの大きさのシールで、防水性に優れた素材で出来ている。
 少し強めの絆創膏ほどの接着力のあるシールで、ご主人様はそのシールをはがすと雅美さんのおまんこをふさぐように貼った。
 これで次にはがすまで、雅美さんのおまんこから注ぎ込まれた精液は溢れ出ない。雅美さんの卵子は逃げ場を失ってしまった以上、もう受精するちかない。
 ご主人様の気遣いを感じて、うっとりとした雅美さんはベッドに勢いよく倒れ込んだ。もちろん、その勢いで倒れても精液は膣内から一滴さえもこぼれることはなかった。

 そして……。

「真澄さん、いきますよ」
「ん、はぁい」

 甘い喘ぎ声混じりの返事の後、パァンッという音が響く。

「あひぃっ!」

 その音と同時に真澄さんの悲鳴があがる。たった一度の音だけで真澄さんのお尻には真っ赤になっていて……真澄さんのお尻はご主人様によって、何発も平手打ちされていく。

「ひぃんっ!」

 しかし、何度も叩かれているのに真澄さんの表情には苦痛は浮かんでいない。それどころか、ますます蕩けているように見えた。

「このドM新妻がっ!」
「ああっ、ご、ごめんなさぁい、ドMでごめんなさぁいっ」

 どこか勝ち気の印象のあった真澄さんだけど、どうやら被虐趣味があったようで、ご主人様の言葉&スパンキング責めにますます興奮しているようで、全身が欲情で赤く染まっていた。
 ご主人様はさすが子作りのベテランらしく、今日が初対面だというのにもっとも妊娠しやすいように的確にそれぞれの性癖で最も感じる対応をしてくれるみたい。

「おらっ、もっとケツを振れよっ!」
「ああっ、ごめんなさいっ、ご主人様ぁ、もっと、もっと激しくしてぇ!」

 叩きつけるような腰の動きはかなり激しくて、もうスパンキングの音なのか、腰を叩きつける音なのかわからなくなる。

「ほらっ、今から射精してやるから、感謝しろよ、精液便所っ!」
「ああっ、出してぇ、私の精液便所まんこに、精液出して、真澄のお腹をボテ腹にしてぇ」

 パンパンとますます激しく叩かれながら、後背位で犯される真澄さんの声はどんどん甲高く、甘いものになっていく。

「イクぞっ、孕めっ、精液便所っ!」
「あぁぁぁぁっ!」

 最後の一突き、その瞬間、担当者が真澄さんのポニーテールを引っ張って強引に上半身を反らせる。
 強く反った身体が震えて、全身がびくびくと痙攣する。
 その瞬間、真澄さんの顔が一気に蕩けていく。まるで最高に美味しいお酒でも飲んでいるかのような恍惚とした表情。
 まぁ、下の口で最高の飲み物を飲んでると言えなくもないけれど。

「ふぅ、あとは雪枝さんで一周目が終わりですね」
「はい」

 なんだろう、すごくドキドキする。
 四人も子作りをしたのにまだまだ逞しいちんぽを見せつけられて興奮しちゃったのかしら……。

「うーん、そうですねぇ、ちょっと趣向を変えましょうか?」

 私がちょっと考える素振りを見せていると、ご主人様は不意にそんなことを言い出した。

「はい?」
「皆さん失神してますし、せっかくですから別の方法で子作りをしましょう」

 そう言うと、ご主人様は後背位ではなく正常位で私に覆い被さってきた。

「あぁん、もうまだこんなに固い」
「どうですか、雪枝さんがこのちんぽをおまんこに挿れてください」

 私はもう十分準備の整っているおまんこにご主人様のちんぽを導いていく。

「あふ、んっ、おっきぃ」

 ぐちゅという音と共にちんぽが奥まで挿入されていく。ぐっと押し込まれて子宮口にぴったりと密着して、それでもまだちんぽを押し込もうとしてくる。
 少しでも妊娠の確率を上げようとしているかのような動きだった。

「んっ、奥まで届いて、ああっ」

 ご主人様は私の腰を抱えるようにして軽く持ち上げると、前後ではなく腰を上下に振るように叩きつけてくる。
 ううん、正確に言えば腰をぴったり密着させたまま、ちんぽをおまんこに固定しているので、子宮口に密着したまま腰を押し込まれているような感じなっている。

「良いことを教えてあげましょう」
「あ、は、はい」
「この体位で膣内射精した相手は、面白いくらいに必ず一発で妊娠するんです」
「あっ、ほ、本当ですか、うっ、嬉しいですっ!」

 ご主人様はどうやら他の皆さん以上に、私を確実に妊娠させようと特別扱いしてくれるらしい。
 子作りの順番は最後になったけど、すごく嬉しい……。

「本当に嬉しいんですか?」
「……え?」

 そう言うとご主人様は私の目をじっと見つめてきた。

「本当に嬉しいんですか?」
「え、な、何を?」
「いや、だって……結婚してるのに、ご主人ではない見知らぬ中年男の子供を妊娠するなんて」
「え……」

 その瞬間、私は今この状況を理解した。
 そう、私は結婚して、夫を愛してて、夫との新婚生活を楽しんで、いつか子供を産んで幸せな家庭を築く……はずなのに。
 なんで、私は名前も知らない、それも父親のような年齢の中年男とセックスをしているのか?
 それも、この状況は強制されたものではないが、決して自身で望んだ状況でもない……だけど、望んでこの状況になっているという現実がある。
 胎内にある異物感は決して夢ではないことを証明していた。

「え、え、な、何、どうして、え?」
「さぁ、子作りを再開しますよ」
「え、ま、待って、嫌っ、嫌ぁぁぁぁっ!」

 必死に男をはねのけようと抵抗しようとしたのに、身体はまったく動かない。それどころか、私の両足は男の腰をがっちりと固定し、両手は指を交互に絡めた恋人つなぎで男の手と握りあっていた。

「いやぁ、やめてぇ、離してぇっ!」
「あははっ、最高だっ、雪枝っ、お前は夫を裏切って俺のガキを産むんだよっ」
「やめてぇ、いやぁ、赤ちゃんなんて、いやぁぁぁぁ」

 必死に抵抗する声に反抗するように、私の身体は男の射精を促そうとしている。
 心は完全に拒否しているのに、危険日を迎えて妊娠の準備を整えている身体は的確に反応し、子宮は精液を受け入れるため、降りきっていた。

「いやぁ、助けてぇ、あなたぁ、助けてぇ!」
「ははっ、諦めて俺のガキを孕めっ、この淫乱浮気妻がっ!」
「やっ、やだぁぁぁぁ、抜いてぇぇぇ、出さないでぇぇぇっ!」

 しかし、その必死の懇願も無駄だった。
 胎内奥深くに、どくんっどくんっ、と膣内射精された感覚が明確に感じられたことでさらにパニックになる。

「ああっ、いやぁ、膣内で、膣内で出て、いやぁぁぁぁっ!」

 心と言葉は拒絶の悲鳴を上げているのに、身体だけが反して男の膣内射精を完全に受け入れていた。
 それも、まるで夫婦の本気の子作りのように、恋人つなぎの手と男の腰にしっかりと廻された両足……そして。

「さぁ、キスをしましょうか。愛情のこもったキスを」
「や、やめてぇ、あむっ」

 私は膣内射精され続けながら、唾液の交換と舌の感触確認と言われたディープキスに応えながら、ゆっくりと意識を失っていく。
 それは心を操られた私以外の四人が偽りとはいえ幸福の中で失神したのとは違い、絶望の中でもなお妊娠を確信してしまった中での失神だった。

 怖い、次に目覚めたとき……私は幸福の中なのだろうか、それとも絶望の中なのだろうか。
 ただ、どちらであっても確定したことが一つだけある。

 私の胎内に夫のではない子供を妊娠したという事実、それだけは確定していた。




 子作りの日からほぼ一年後。

「可愛いなぁ、さすが俺の娘だな」
「うふふ、もうあなたったら」

 産まれたばかりの可愛い我が子を抱きしめた緩んだ笑顔の夫を見て私も幸せな気分になってくる。
 出産までなかなか大変な毎日だったけれど、こんな幸せな日々が過ごせることになって、子作り支援制度を利用して良かったと思う。

 まぁ、夫の血液型はAB型だけどご主人様はO型だったので、恐らく娘の血液型は、夫と私の血液型の組み合わせではできない血液型になる可能性が高いのが少し不安なんだけど……。
 ま、もし夫が不審を抱くような事態になれば、ご主人様が調整してくださるという話だったし、心配はしなくてもいいかな?
 だから私はこれからも……。

「ね、あなた。私、もっともっと子供欲しいな」
「ああ、もちろん。俺も頑張るよ」

 次の危険日はいつだっけ……そんなことを考えていると、不意に夫の表情が曇った。

「あ、急で悪いんだけど……来週から一週間出張なんだ」
「そうなの?」
「子供が生まれて間もないのに、ごめんな」
「いいのよ。気にしないで、ちょうと良かったし」
「え、何が?」
「うふふ、なんでもないわ」

 私が誤魔化すように笑うと、それ以上夫は聞いてこなかった。腕の中の愛娘にすっかり心を奪われている。

 さて、夫の許可も出たことだし、明日電話しておこうかな。
 ご主人様に二人目の子作り支援の予約を。

「愛してるわ、あなた」
「ああ、俺もだよ。雪枝」

 ふふ、私って本当に幸せ。
《作品一覧》
 

(無題)

 投稿者:まだ中学生  投稿日:2014年 8月 7日(木)23時24分1秒
返信・引用
 
【アカメガ斬る!】のナイトレイド全員と、【六畳間の侵略者!?】の居間風景は、微妙に上下が余ってしまっています。申し訳御座いませんでした。
 

(無題)

 投稿者:まだ中学生  投稿日:2014年 8月 7日(木)23時18分55秒
返信・引用
   

さらに! ①

 投稿者:まだ中学生  投稿日:2014年 8月 7日(木)23時17分13秒
返信・引用
  さらに追加で作ってみましたよっ!  

(無題)

 投稿者:まだ中学生  投稿日:2014年 8月 7日(木)10時28分6秒
返信・引用
  追加ですぅ  

(無題)

 投稿者:まだ中学生  投稿日:2014年 8月 7日(木)10時19分36秒
返信・引用
  今季のアニメをほんのほんのちょこっと乗っけてみました  

(無題)

 投稿者:test  投稿日:2012年10月 4日(木)23時27分46秒
返信・引用
  ためしに作って(?)みました。
背景が濃いのでXMDの表示も見やすいです。
 

単純にx2サイズで

 投稿者:  投稿日:2012年 5月20日(日)16時15分34秒
返信・引用
  PSPを起動させたので懐かしさから・・・

>というかPSPで拡大縮小と移動ができるからトリミングの必要なんてないですよ!
>それにPSPで拡大縮小した方が画質がいいですね。

ではx2サイズで壁紙を作成すればいいのかな?
単純なヤツですがテストを兼ねて。
 

垣根提督

 投稿者:垣根提督  投稿日:2011年10月 3日(月)22時59分8秒
返信・引用
  どうぞ  

ほしいです! 

 投稿者:14歳satoshi  投稿日:2011年 8月14日(日)01時27分41秒
返信・引用
  たかみなの壁紙ください! お願いします!  

Re: たかみな

 投稿者:14歳satoshi  投稿日:2011年 8月14日(日)01時16分5秒
返信・引用
  > No.1461[元記事へ]

みなみさんへのお返事です。

> たかみな        笑顔がとても輝いていて美しいです!         この後の活動も笑顔を忘れずみなみさんの良い声でその場を盛り上げて下さい!   応援しています!   
 

ちゃとのあいこん

 投稿者:なまこ  投稿日:2011年 7月 2日(土)11時01分9秒
返信・引用
  チャットアイコン  

たかみなの壁紙下さい

 投稿者:ユッピー  投稿日:2011年 4月28日(木)20時01分12秒
返信・引用
  たかみなの壁紙あったら下さい  

Re: ブレイブルー

 投稿者:神流  投稿日:2010年12月29日(水)20時35分14秒
返信・引用
  > No.1463[元記事へ]

PSP用にできますか?
できたらお願いします
 

ブレイブルー

 投稿者:神流  投稿日:2010年12月29日(水)20時22分22秒
返信・引用
  誰かブレイブルーの壁紙お願いします(PSP用)
ノエルらへんがいいです
 

たかみな

 投稿者:みなみ  投稿日:2010年12月 2日(木)22時13分25秒
返信・引用
  TAKUYA
LOVES
高橋みなみ
 

たかみな

 投稿者:みなみ  投稿日:2010年12月 2日(木)22時10分25秒
返信・引用
  たかみな  

Re: ゴットイーター

 投稿者:  投稿日:2010年10月21日(木)14時53分29秒
返信・引用
  > No.1459[元記事へ]

リンドウとサクヤです
 

ゴットイーター

 投稿者:sk  投稿日:2010年 9月18日(土)20時35分22秒
返信・引用
  タイトルのpsp壁紙をつくってください!!  お願いします  

メタギア

 投稿者:sk  投稿日:2010年 9月18日(土)20時33分35秒
返信・引用
  メタギアのpsp壁紙をつくってください! おねがいします  

(無題)

 投稿者:リンドウ  投稿日:2010年 8月 3日(火)21時06分26秒
返信・引用
  リンドウの画像
リンドウ~~~
 

(無題)

 投稿者:yutuki  投稿日:2010年 8月 1日(日)11時21分47秒
返信・引用
  ローゼンメイデン 真紅と水銀燈  

(無題)

 投稿者:D  投稿日:2010年 7月15日(木)20時24分49秒
返信・引用
  誰かこれPSP壁紙にして。  

初投稿です

 投稿者:GREATメール  投稿日:2010年 6月26日(土)10時37分46秒
返信・引用
  初投稿です
いきなりですがこの画像をPSPサイズにして下さい。
顔とセリフはなるべく入れてください。
どうかお願いしますm(_ _)m

http://loveclannad.blog29.fc2.com/

 

オマケ

 投稿者:暇人  投稿日:2010年 6月19日(土)09時41分35秒
返信・引用
  ついでに…  

初投稿

 投稿者:暇人  投稿日:2010年 6月19日(土)09時36分22秒
返信・引用
  初投稿です。
エヴァンゲリオンと東方projectが好きです。
エヴァと東方のPSP用壁紙ください。
 

(無題)

 投稿者:ムスカ王  投稿日:2010年 2月28日(日)12時01分30秒
返信・引用
  これをPSPサイズに加工してください。
人物は左端に寄せて下さい
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 6日(水)01時31分42秒
返信・引用
  画質よくできたらよくしてください  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 6日(水)01時27分14秒
返信・引用
  ありがとうございます
何度もすいませんこんどはこれを
 

(無題)

 投稿者:ぷ........。 lll  投稿日:2010年 1月 4日(月)23時30分22秒
返信・引用
  ほい  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 4日(月)17時54分52秒
返信・引用
  これをPSPサイズにしてください
 

(無題)

 投稿者:山本  投稿日:2009年12月24日(木)03時31分56秒
返信・引用
  これって、psp用の画像にできますか?できるなら、おねがいしたいのですが
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年12月 6日(日)13時17分17秒
返信・引用
  こんな画像(左側の女性の)がほしいのですが、どこで取れますか?  

test

 投稿者:mufu  投稿日:2009年11月23日(月)20時00分4秒
返信・引用
  test  

(無題)

 投稿者:・・・・・・・・・・・・・・・  投稿日:2009年11月22日(日)22時36分38秒
返信・引用
  よ1  

psp2

 投稿者:Gk  投稿日:2009年11月22日(日)18時36分23秒
返信・引用
  psp2おもしろうい  

96さん

 投稿者:せんたろー  投稿日:2009年11月14日(土)13時25分30秒
返信・引用
  一応作ってみました。  

(無題)

 投稿者:うずまきナルト  投稿日:2009年11月12日(木)21時59分58秒
返信・引用
  うぃ~  

(無題)

 投稿者:うずまきナルト  投稿日:2009年11月12日(木)21時59分55秒
返信・引用
  うぃ~  

読めばわかる!

 投稿者:ガンダーム!  投稿日:2009年11月12日(木)17時03分40秒
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  柿さん 96さん 一つ前のレスに書いてあることをお読みください。
拡大・縮小どちらも可能です。PSPの拡大のフォト機能は優秀なのでメニューで幅をピッタリにできますw
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年11月 6日(金)20時37分35秒
返信・引用
  加工をねがいします!  

無題

 投稿者:96  投稿日:2009年11月 6日(金)20時01分29秒
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  PSP用に加工お願いします
 

Re: PSPの壁紙製作について

 投稿者:とろみのある枕  投稿日:2009年10月31日(土)23時35分39秒
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  > No.1415[元記事へ]

ガンダーム!さんへのお返事です。
>  というかPSPで拡大縮小と移動ができるからトリミングの必要なんてないですよ!
え!?・・・・・ほ、本当ですね、今確認しました。知りませんでした教えていただいてありがとうございました。
じゃあどっちのプログラムも必要ないですね。
それにPSPで拡大縮小した方が画質がいいですね。
 

Re: PSPの壁紙製作について

 投稿者:ガンダーム!  投稿日:2009年10月31日(土)16時06分35秒
返信・引用
  > No.1414[元記事へ]

とろみのある枕さんへのお返事です。

> 思ったんですけど、画像をトリミングができるプログラムと、縮尺拡大ができるプログラムがあれば、誰でもPSPの壁紙を作れますよ。

というかPSPで拡大縮小と移動ができるからトリミングの必要なんてないですよ!
 

PSPの壁紙製作について

 投稿者:とろみのある枕  投稿日:2009年10月30日(金)18時29分42秒
返信・引用
  思ったんですけど、画像をトリミングができるプログラムと、縮尺拡大ができるプログラムがあれば、誰でもPSPの壁紙を作れますよ。
縮尺拡大ができるプログラムのダウンロードについては、smaheyで検索してみてください。
トリミングについては自分で探してみてください。
 

Re: どうも、お久しぶりです

 投稿者:dispair  投稿日:2009年10月20日(火)21時12分40秒
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  > No.1410[元記事へ]

ガンダーム!さんへのお返事です。

ありがとうございます。
さっそく、使わせていただきます。
 

Re: (無題)

 投稿者:ぷ........。 lll  投稿日:2009年10月20日(火)18時34分42秒
返信・引用
  > No.1411[元記事へ]

ガンダーム!さんへのお返事です。

ありがとうございます!!!
とても速くて感激です!!!
 

Re: (無題)

 投稿者:ガンダーム!メール  投稿日:2009年10月20日(火)18時30分2秒
返信・引用
  > No.1409[元記事へ]

ぷ........。 lllさんへのお返事です。

これで良いですか?
 

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