投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(235)
  2. アルベア論(975)
  3. 虚構の大石寺疑惑(2)
  4. 正義のあかし(47)
  5. 掲示板の注意事項(1)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


わが友に贈る 2018年1月20日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 1月20日(土)07時32分57秒
  「心の財第一なり」
広布の道を歩む我らは
世界一の心の長者だ!
生き生きと朗らかに
確信の声を響かせよう!
 

グローバル時代の統治システムの模索の実例です。

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 1月20日(土)06時33分31秒
  グローバル時代の統治システムの模索の実例です。

BS1スペシャル「欲望の資本主義2018~闇の力が目覚める時~」[BS1]

2018年1月20日(土) 午後0:00~午後1:50(110分)

異色ドキュメント2018年新春版。安田洋祐准教授はパリへと飛びフランスの知性ダニエル・

コーエンから資本主義の未来像を引き出し、チェコの異端の奇才トーマス・セドラチェクと気鋭

の哲学者マルクス・ガブリエルはボンで激論。経済学の巨人、ケインズ、マルクス、シュンペー

ターらが残したビジョンは、今どこまで有効か?「闇の力」が目覚め始め「分断の時代」を生き

延びる術を世界の知性たちと共に考え、経済の最前線に迫る。

 

月面宙返り 様

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 1月20日(土)06時13分41秒
  月面宙返り  様:2018年 1月19日(金)17時57分57秒

いいところ突いていますね。どうして、このような構図が出来上がるのか?それを知る事が、創

立以前を知ることになります。知る事により「意識の循環現象」が見えてくるのです。

先般紹介したサイトが、こちらに紹介したあとに不具合となりました。

RAPT⇒いかがわしい陰謀論者のサイトは、ちなみに公安の監視対象です。

http://rapt-neo.com/?p=32098

「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ 」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と

「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS 」と「皇室」がみんな一つにつながってし

まいます。

このような情報をどう見ぬくかが、学会用語で言うならば「見る側の境涯」です。「諸法実相」

です。

私は「意識の働き作用」として見ていくことにより、それなりにガッテンしたのです。⇒(父の

影響もある)

同時代的現象として「天皇制」を問うことは通説日本史を暴くことになります。

統治システムとして意図的に天皇制が作られ、仏教の導入も意図的に行われてきたという事実

は、「支配と服従」の関係が宗教問題以前に内在している現象だという事なのです。人間という

種(個体)を束ねるための「思考・概念」の智慧が古今東西の人類史で現象化しているというこ

となのです。群れ行動の統治には象徴が必要であることなのです。その象徴が日本の場合、天

皇・神・仏なのです。創価の場合も同様な働き作用が起きているということです。現象として見

ていくと、そういう見方もできるのです。

 

桜の城 『師と共に』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月20日(土)02時31分12秒
  桜の城 『師と共に』

「創価の世紀」の開幕」

”獅子となりて我は一人行く”

しかし、私を見つめる同志の目は真剣であった。声に出して叫びたい思いさ
え、抑えに抑えた心が、痛いほど感じられた。

体育館を出た直後、渡り廊下をを歩いている私のもとに駆け寄って来られた、健
気な婦人部の皆様との出会いは、今も、私の胸に深く、くい込んで離れない。

会合が終わり、特別の控室いた高僧や坊主どもに、丁重に挨拶をしたが、フンと
した態度であった。

これが人間かという、そのぶざまな姿は、一生、自分自身の声明に厳存する閻魔
法王に、断罪されることは絶対間違いないだろう。

仏法は、厳しき「因果の理法」であるからだ。

私は思った。

ー宗門と結託した、学会攪乱の悪辣なペテン師たちは、これで大成功したと
思い上がったにちがいない。

彼らは、「これで、計画は着々と準備通りに進んでいる。これでよし!これで
完全勝利だ」と計算し、胸を張っているだろう。

その陰湿さと傲慢さが、私には、よく見えていた。

私は、ずる賢き仮装の連中の実像を、その行動から見破ることができた。
この陰険極まる、狡猾な連中には、断固として、従ってはならない。

いかなる弾圧を受けようが、「忍耐即信心」である。

学会は、蓮祖の仰せ通りの信仰をしている。死身弘法の実践である。
柔和な忍辱の衣を着るべきである。

一方、学会に敵対する彼らは、蓮祖の姿を借りて、真実の仏の使いを、道具
にし、利用し、破壊しているのである。

これが、恐ろしき魔性の荒れ狂った、現実の実態であった。
あまりにも悲しく、あまりにも情けなかった。

本来、宗教は、人間の幸福のためにあるものだ。それが、坊主の奴隷になり、

権威の象徴の寺院・仏閣の下僕になってしまうことは、根本的に間違いである。
私は、重荷を・また一層、背負った気持ちで、皆と別れ、自宅に帰らず、神
奈川文化会館に走った。

「今朝の新聞に、先生のお名前が出ていました」

神奈川文化会館で、側近の幹部が教えてくれた。

この三日付の読売新聞には・日米国民の「生活意識」調査の結果が掲載されて
いた。その中に、日本人が「尊敬する人物」に挙げげた上位二十人の第六位に、
私の名前が出ているというのであった。

上から、吉田茂、野口英世、二宮尊徳、福沢諭吉、そして、昭和天皇と続き、
その次が私である。


「会長勇退」直後の五月三日に、このような記事が出たことに、私は不思議な
ものを感じた。

また、同志の皆様が、懸命に私を応援してくださっているようにも思われた。
数日後、ある識者の方からいただいたお手紙は、この調査のことを非常に驚か
れ、こう結んであった。

「現存する人物では、民間人の第一位です。

そして、日本の宗教界では、貴方、お一人だけです。まさに宗教界の王者で
す。どんなに、戸田会長がお喜びになるでしょうか!」

P69
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 1月19日(金)23時51分45秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

フェイク 第1600号

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 1月19日(金)23時49分0秒
  (発行=18.01.16)

授与書きの有無は力用と無関係
「妙教」の的外れ批判を徹底的に粉砕 ㊤
日寛上人書写の御本尊に偉大な功徳

日如が作った大日蓮出版社が発行する「妙教」一月号で、日寛上人御書写の
御本尊を性懲りもなく「ニセ本尊」と誹謗している。

そこでは法華経を読誦し、世界平和や人類の救済を目的として活動しても仏
意に通ずることはなく、願いが叶うことはない、等と批判している。これは日
蓮正宗の坊主や法華講員がよく口にする戯言である。

この「ニセ本尊」という批判に対しては、これまで繰り返し粉砕してきたが、
この際、日寛上人の御形木御本尊に関する誹謗に対し、改めて①相貌(そうみ
ょう)②授与書き、③法主による開眼、④法主の許可、の四つの視点から徹底
的に破折を加えることにする。

日寛上人は、日蓮大聖人直結、御本尊と御書根本で広宣流布に邁進された。
その点では世界広布に邁進する創価学会の信心と完全に合致している。

反対に、日如を大願寺住職の頃から知っている人の話によると、教学が苦手
で、学会の学生部員が御書について質問すると、難しいことは学会の教学部に
訊きなさいと逃げた。

題目嫌いな日如の教学力は所化並み

そのうえ勤行・唱題が嫌いで、改革同盟の渡辺雄範氏によると、朝夕の勤行
も殆どしなかったとのことで、一世帯の折伏も出来ず、信仰心の欠片(かけら)
もなく、日寛上人とは雲泥の差だ。

日如は法門に関する知識は「所化並み」と言われており、日寛上人の御形木
御本尊を「ニセ本尊」と悪口を言うだけで、その理由には言及できない。「妙
教」一月号も、なぜ「ニセ本尊」なのか詳しい理由は書いていない。

これまで日顕をはじめ日蓮正宗の坊主や法華講員が誹謗してきたのは主に相
貌、授与書き、法主による開眼と許可の四点である。

あの大謗法の極悪坊主・日顕が平成九年八月二十八日、全国の坊主が辟易し
た「八時間説法」で、日寛上人の御本尊の相貎に難癖をつけていた。「日寛上
人の御本尊様は……十界をお書きになった御本尊様が一幅もないんです。全部、
略本尊なんです」「こんなこと言うと、まあ、ちょっと、悪いかもしれないけ
どね」と宗門の中興の祖を非難するような口振りだった。

この他にも日顕は時々、日亨上人とか歴代法主を小馬鹿にする発言をしてい
た。

特に、平成四年八月、全国教師講習会の際、碩学の日亨上人を批判した事実
が忘れられない。

日顕は「堀上人がね、チョットわけ分かんないようなこと仰っている」と暴
言を吐いた。その時の雰囲気は活字では伝わらないが、甚だしく侮辱する口調
だったということだ。

日顕は言葉を続けて「堀上人はね、学者だから……だから、あんまり会通が
ないんです」

この日顕が言う、日亨上人の「わけ分かんないこと」とは、謗法坊主の十七
世日精について生涯、造仏読誦論者であったと日亨上人が批判されたことを指
していたのだが、「わけ分かんないこと」を口走ったのは日顕の方なのである。

この慢心の日顕は、日寛上人の書写の作法にも言及。「八時間説法」の小冊
子では、都合の悪い個所は削除しているが、日寛上人の御本尊の相貎にまで言
及した増上慢である。そして「二乗が欠けているから二乗作仏の意義が……」
と言いかけた時、場内の異様な反応に気付き、慌てて「略本尊も正本尊も、悉
く尊い御本尊であり、一切、唱題の功徳に相違はありません」と取り繕ってい
た。

功徳に違いがないのは当然で日興・日目上人書写の御本尊にも十界の代表し
か挙げられていないのがある。

特に、学会が現在、授与している御本尊は、草創期に流布した日寛上人書写
の享保三年の御本尊と全く同じ相貌なのである。

草創期の学会員は、その御本尊を信受し、何百万もの人々が宿命を転換し功
徳を満喫したのであった。

こうした過去の経緯があるため、日顕も、日寛上人の御本尊の相貌にケチを
つけながらも「略本尊だからニセ本尊」とは言えないため「授与書きの削除」
「法主による開眼がない」「法主の許可がない」と文句を言うしかなかった。

だが、これも日顕の邪見である。御本尊の本義、宗門の歴史から見ても、す
ぐに化けの皮がはがれる難癖でしかない。

日顕が「御本尊を信じられない」と

日寛上人書写の御本尊を誹謗する日顕は絶大な妙法の力用を疑っているので
ある。それを物語る面白いエピソードがある。

東京・八王子の平山廣篤(廣妙寺)が昭和六十一年六月十三日、御講で次のよ
うな日顕の不信謗法を暴露したことがあった。

「(日顕に)私が『信心してきて一番苦しんだことは何ですか?』と質問した。
すると『(日顕は)なかなか御本尊を信ずることができなかったことだ。今でも
本当に信ずることができないでいる』と仰せられた」

この平山の話を聞いた婦人は強い衝撃を受けて日記に書き留めていたのだ。
この一事が日顕の正体を物語っている。

御本尊の仏力、法力を信じていないからこそ、日寛上人書写の御本尊に平気
で難癖をつける。その難癖の一つが授与書きについての言い掛かりである。

日寛上人から授与を受けた本證房日證師への授与書きが御形木御本尊にはな
い点を挙げて「日證師の心を踏みにじる」「功徳がない」と愚かなことを言っ
ていた。

御本尊の余白に記された氏名は日興上人が「所賜の本主の交名(きょうみょ
う)を書き付くるは後代の高名の為なり」(富士一跡門徒存知の事)と述べら
れているように、授与を受けた人の功績を称え、証明する意義がある。

しかし、その名前は御本尊の本体に属するものではなく、授与書きの有無は、
力用とは何ら関係がない。

また、書写した法主及び授与された人の心を踏みにじるとか、その意志を傷
付けることにもならない。

日顕自身、説法の中で弘安以降に書かれた大聖人の御真筆の御本尊でも授与
者の名前のない例が二割近くある事実を認めていた。
つまり、授与書きが御本尊の本体には属さないことを自らが明かしていたので
ある。

また、日顕らは「日證師個人に授与された御本尊を世界に流布するのは罰が
ある、功徳はない」との邪見を得意気に言っていたが、厳然たる功徳があるこ
とは世界中の大勢のメンバーが証明している。

日寛上人の書写は広宣流布のためだ

日寛上人が御本尊を書写された御心は広宣流布にある。その御本尊を寺の倉
庫に保存しておくのではなく、世界の人々に授与することこそ、日寛上人並び
に日證師の心に最も適(かな)っていると言える。

更に、付言すると、学会が授与している御形木御本尊は、日蓮正宗の僧俗が
騒ぐような「授与書きを削った」のではない。正しくは「御本尊の本体の部分
だけを御形木御本尊にした」のである。淨圓寺に所蔵されていた御真筆の御本
尊の授与書きには、何一つ手は加えられてはいない。

この脇書きに関して、日蓮正宗こそ板御本尊の脇書きの総講頭の願主名を削
り、或いは漆で塗り潰して見えなくしたではないか。

この事実は、その御本尊を書写した日達法主らの心を踏みにじったのではな
いのか。また、古刹には脇書が削損した御本尊が多いのも事実だ。(つづく)

 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 1月19日(金)22時47分31秒
  23時に開始です。池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈ります。よろしくお願い致します。  

弓谷は将来反逆する。遠藤文書に弓谷の本性が!

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 1月19日(金)22時01分34秒
  弓谷ネタです。  投稿者:ブリジストンみつのぶ
投稿日:2017年 2月 2日(木)17時54分27秒   通報
ブリジストンみつのぶ
です。

弓谷ネタです。彼は中野の壮年部。

彼は遠藤文書のもみ消しと中野の弾圧に深く介入しています。
遠藤文書には弓谷の本性がズバリ書かれており、彼は異常な程に過敏になってます。

「弓谷は将来反逆する。あいつは使うな。」と池田先生がかねてより心配されていたくだりです。

ある中野のメンバーを除名する時に動き回ってました。弁護士と弓谷が一緒になって除名処分を行うよう組み立てています。

直接の動きは地元中野組織のルートですが、
実態は弓谷と弁護士の二人三脚です。
中野区の幹部はそうとも知らずに、知っていても押し黙り、走狗となって動いています。

本部職員は裏事情を全てわかってますが目をつぶって指示のまま動いています。

最近もまだ査問やってるのかな?
ちょっと聞いてみようかな。


☆弓谷助兵衛とあっちもこっちも卑怯な中野総区幹部☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62160


☆査問の音声@中野総区編☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62079


☆組織信仰も此処までかと呆れる!中野区の査問現場から実況w ☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61965


☆中野区の除名処分について驚きの事実をカキコします。☆
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61659



参考までに
『中野区の事件について ?投稿者:サンプラー座ナカノ 』
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49549

『ギまんだらけさんの下記報告』
【続々・中野の現状レポート1】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48425

【続々・中野の現状レポート2】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48426
 

白王獅子 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月19日(金)21時59分7秒
編集済
  一人で信心を貫いて来られたんですね。なかなか出来る事ではありません。
大変だと思う体験を乗り越える…その貴女の勝利が、同じ苦悩を持つ友の希望となり、また勇気になった事でしょう。
私は いつも そう思ってて、不思議と同じ悩みの人が現れ乗り越えた体験があるから、励ます事ができます。

そして、辛く当たった お母様も 貴女が大聖人の仏法に廻り逢う為に、お手伝いをする使命を持った『地涌の菩薩』だったんですね。
きっと遠~い過去世では、貴女を助けてくれた存在だったから、今世で貴女が御返ししてる…(^^;

白王獅子様が読んだ池田先生の御指導は【法華経の智慧6巻】では ないですか?
【いつも出てきていないと相手にしないというのでは無慈悲です。
むしろ、いつも会合に来ている人は安心だ。来られない人をどう励ましていくかを考えなければならない。
これができれば、広宣流布は今の何倍も広がっていくに違いない】

【私は、一度会った人は最後まで励まします。その人が千里の果てに行こうとも、信心を少々休んでいようと、どんなことがあっても守ってあげたい。
退転しそうな人は、背負ってでも、抱いてでも、引っ張ってでも、一緒に素晴らしい妙法の功徳に浴させてあげたい】

【本来ならば真面目な学会員さん全員に一人一人お会いして、お礼も言い励ましも贈りたい。それが私の本当の気持ちです。
生身の体だし それは不可能だが、全部その思いを御本尊に祈りきって生きています。
だから幹部の皆さんは、私の代わりに大切な会員の面倒を優しく見てあげて頂きたい。皆、仏様の子どもです】

私は、この御指導の言葉を活動ノートが新しくなる度に、最初のページに書き写す様になり10年が過ぎました。
同じ想いの同志が居られたこと、なんだか嬉しい(^^)

この御指導の中には【苦しんでいる人がいないか、行き詰まっているところはないか、サーチライトを当てて探し出すのです。
問題は必ずある。そこへ直ちに飛んでいって指導し「励まし」を贈ることです。 (中略)
「真心が通じますように」と祈っていくことです】と。

私も 白王獅子様と同じで数度の転居があるのですが、いつも真っ先に「組織から忘れられてる人」に会う事から始め、『妙法の喜び』を体感された方は10人になります。
そして貴女と一緒!その人達から教えて戴けている私がいます。

人生に関わった友の喜びは、何ものにも代え難い。そぉ感じませんか?
例えるなら「○○の お供があれば何杯でも ご飯 食べれる」みたいな… ちゃうか?(笑)
目の前の友が立ち上がる姿・功徳に感激する姿…そんなドラマが必ず待ってるのが解ってるから、私は励まさずにはいられない。

そして『不軽菩薩』の様な地区部長さんの事を「私の財産*宝」と思える白王獅子様が素晴らしい!
また、塩を掛けた母子や罵倒した お母様も、「貴方(地区部長)の生命の中にも私の様な汚い生命があるのょ」と教える『使命』を持った人だったのですね。

貴重な お話 ありがとうございました。
私も また力が湧いてきた感じですp(^-^)q

 

「大日本皇道立教会」のネタ元は本門正宗・小野寺日了では?

 投稿者:名無しくん  投稿日:2018年 1月19日(金)21時52分27秒
  大日本皇道立教会の話題については、私も相当以前から調べているけど、当該団体については大正・戦前昭和の一次資料(活字媒体)が見当たらず。

唯一、ネットに流通している写真はどっかの書籍から持ってきたものらしく「開塾式」のキャプションが付いているのと、映ってる人物の一人の肩書が「野村大将」となっていることから、1933年(昭和8年)3月から1937年(昭和12年)まで海軍大将を務めてた時期の野村吉三郎ではないかと推察されます。

http://syohnan.jp/index.shtml

http://syohnan.jp/syoumetu.html

「開塾式」のキャプションと、推定される撮影時期から判断するに、「大日本皇道立教会」に関連しているとされる情報について、信憑性は極めて怪しいものと思われますがw

結論:「大日本皇道立教会」に関する問い合わせや挙証責任は、信濃町ではなく横浜戸塚のカルト寺院に向けるのがよろしいかと思われますw↓

http://honmonji.ne.jp/
 

暗鬼

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 1月19日(金)20時23分29秒
  「宗教やってる人が人種偏見」
でぐぐって見つけたサイトです。

「だから人種差別はなくならない」グローバル化する世界で僕たちが考えるべきこと。(とある日本人留学生の意見)
http://watapon-f1.com/racism-why/

巨匠によるこんなアニメもありましたね。
カムイ外伝#9「暗鬼(あんき)」
https://www.youtube.com/watch?v=BgzU7uPFbT4

人種問題に限らず(疑心)暗鬼は私も含め会の内外、役職の高低、有無にかかわらず
誰にでもある元本の無明でしょう。

 

終わりの始まり!!

 投稿者:原田乞食根性学会  投稿日:2018年 1月19日(金)19時59分25秒
  多くの友人のおかげで、役割を終えることができました。みなさんが自立して大きく境涯を開かれて人間革命し続けられることに期待しています。
生涯青年の気概で頑張り抜いて下さい。よー
第一次Si rとしてみなさんの成長を、たまに掲示板を観ながら楽しませていただきます!
これからも、益々のご活躍を!!
 

ツイッターより。大拡散希望 「沖縄と核」

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 1月19日(金)19時58分21秒
  知っていますか?
ドキュメンタリー『沖縄と核』冒頭の沖縄の核ミサイル基地跡を保存したのが池田大作であり、沖縄創価学会であることを。平和を伝えるために最も恐るべき戦争の証拠を残そうとしたことを。いま、創価学会は、新基地の建設にどう行動しますか?

『沖縄と核』
https://m.youtube.com/watch?v=2cD-jr8ltd0
 

竹岡青年でぷっちょの父ちゃんがご本尊作って商売しようって大問題!

 投稿者:通行します  投稿日:2018年 1月19日(金)19時21分47秒
  竹岡青年部長のパパが企んだ御本尊作って金儲け事件を忘れないで  投稿者:通行します
投稿日:2017年 6月10日(土)03時08分24秒   通報
教義改訂の裏で   投稿者:ヨッシー
投稿日:2016年 7月 4日(月)12時43分27秒   通報 編集済


教義改訂の裏で、一儲けしようと企む連中がいる。
その暗躍グループの実態が、以下のブログに克明に暴露されている。


このグループの中心は、かの「天鼓」で有名な葬儀屋の社長K林(いわゆる元山崎師団)で、

今回策謀に動いたのは、
T岡(誰かの父ちゃん)とH野

このグループは、法匪Yとつながり、
T川とつながっている。

この構造をかつてY側近の弁護士が「三位一体」と呼んだ。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/50951

上記の投稿で紹介のSDさんの日記「ここ五年のこと」で、T(竹岡青年部長の父ちゃん)の証言があるよ。

↓↓↓↓↓

【Tの話では、いまでも池田は聡明で判断力を有しているという。しかし、署名を出来る力は残っていないから、創価学会出版編集を請け負っているWに、サインを提供してもらい、署名にするという。

そんなことをしてもよいのかと、Tに尋ねると、

「先生がご覧になって、認可してくだされば、それでよい」

という。池田支配下で“お定まり”の方法論であるらしい。 】

http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953316784?org_id=1953333833

http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953333833?org_id=1953470445

http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953470445?org_id=1953495933

http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953495933?org_id=1953677996

http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953677996?org_id=1953495933

http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953700585?org_id=1953677996
 

まんじゅうvs毒まんじゅう

 投稿者:通行します  投稿日:2018年 1月19日(金)19時11分36秒
  大正時代からその地でまんじゅうを売っていたようですよ。
見込みさんのご意見の通り家業なんでは?
人間革命だったでしょうかね?戸田先生に邪宗の関係で商売しなければならないのが苦痛と質問したところ、信心も商売もしっかりやればよい。稼ぎなさいとのご指導がありましたよ。
家業などでやむを得ない場合もあるのだ。と私は認識してましたけど。
信濃町の背広坊主どもが毒まんじゅう食らっている方が問題でしょうに。
 

moon 様

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月19日(金)18時54分8秒
編集済
  丁寧に教えて下さり ありがとうございました。
私が抽象的で…と思ってしまったのは、日本会議*生長の家*日青協etc 色々な名称があり、それが最後の「そして真の敵とは?」と問い掛けられた言葉にでした。
説明不足で、申し訳ありません。

moon様が感じておられる「真の敵」とは、日本会議の理念に傾倒している「アベ政権の議員達」と言う事でしょうか?
私の捉え方…また間違ってます?

勿論、「日本会議」の集会で登壇した斉藤鉄夫が所属している「公明党」
また、その党を支配している「原田執行部」になるのですょね?

moon様の最初の投稿を拝見すると
「創価公明」に対して“簡単に批判”せず、理念を進める為に“少数でも影の献身的な”活動をするべきではないか?と解釈できるのですが…

初代牧口先生が、治安維持法での逮捕で獄死された事が学会の原点なのだから、大聖人様の御生涯の様に「権力」と闘う宗教でなければならない。
三代の会長が繋いできた「哲学」から、寸分の狂いもない創価公明でなければいけない。

私は、鎖につながれた象や「飛んでも無駄だ」と思ってるコップの中の蚤だと思ってません。
今この段階で「敵の手中に落ちてしまった」とも考えてもいません。

それは、権力を振りかざす者達が、私と同じ時代に生きてるからです。私達のできる事は未だある。
これからの「創価学会」を背負っていく青年や子供たちの事を思うと、躊躇なんかしてられません。
立ち止まる訳にはいかないのです!

後から勝っても意味がない。
だから私は、敗れない為に正義の爪を立て続けたいと思っています。

 ありがとうございました。


 

まんじゅう

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 1月19日(金)18時40分57秒
  知らなかったけど、家業なのかな?
別にいいんじゃない?
日犬臭や信濃町幹部のほうが嫌悪感強いんだけど、私おかしいですか?

 

高幡まんじゅうは創価まんじゅう

 投稿者:高幡まんじゅう  投稿日:2018年 1月19日(金)18時08分16秒
  公明の 市議会議員が 境内で
まんじゅうを売る 高幡不動

関東三大不動として有名な、東京都日野市の高幡不動尊だが、 高幡まんじゅう「松盛堂」の
オーナー、峯岸ひろゆきは公明党の市議会議員で創価学会員!
創価学会員が不動尊の境内や参道で何も知らない参拝客にまんじゅうを売っているのだ。
https://www.facebook.com/minegishi21
http://www.syoseido.co.jp/
 

追記

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月19日(金)18時04分22秒
  きょう1月19日は、米原子力空母エンタープライズが佐世保入港してから50年。

ここにも以前、当時の聖教紙面掲載の写真が貼られていたが、
ヘルメットと首にタオルを巻いた抗議集会に赴く青年たちと同じ出で立ちで
「おう! 行ってこい!」と旗を振りつつ檄を飛ばした池田先生。。

そしてこの光景を見て、ある種の人たちは何を感じて何を考え何を策謀したか?

翌年の暮れ、藤原弘達『創価学会を斬る』出版。仕組まれた“言論問題”勃発。。
 

moon様、アルベア様

 投稿者:月面宙返り  投稿日:2018年 1月19日(金)17時57分57秒
  moon様、アルベア様

 なーんか、難しい話になってきてしまっていますが、牧口先生、戸田先生のルーツについてはこんなふうに言われていますよね。
 あくまでも一説ですが。図式化すると、こうなりますか。

【一説】

                   |(笹川良一・大阪)
                   |上田キ一郎
上田吉松(槇 玄範=2代目皇道教会)―|上田?
    妻は宇能(中村孝道の姪)説も |上田キ三郎(※双子の兄弟)兄(出口王仁三郎=大本霊能者・出口なおの娘婿)M4/7/12生



         渡邊長松(戸籍上)―|牧口常三郎(※腹違いの兄弟)M4/7/23生(長七)
           妻イ子(いね) |
 (長七を牧口家の養子に)      |
 (双子の兄十郎太をを逸見家の養子に)|逸見十郎太(※双子の兄弟)弟 M4/6/6生 ― 戸田甚一(城聖)M33/2/11



 大日本皇道立教会(大本)初代会長の中山忠英氏、上田吉松氏やその双子の子?や、皇道立教会副会頭で読売新聞社長の秋月左都夫氏や、児玉誉士夫氏らも出てくるのでしょうね。もちろん、大本教の出口王仁三郎氏も。戦国時代前の南北朝時代にも入っちゃいますかね。


 そうそう、執行部は会員に誤解無いように説明する必要があると思います。すでに永遠の師匠と定めたのですから。


 

信濃町の外の動向にもしっかり目を向けましょう

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月19日(金)17時41分48秒
  昭和54年当時も今も。
信濃町というか、海外組織も含めた創価学会全体のことですが……
また、どんな種類のどんな人間がどんなふうに、外から創価学会を見てきたか、いま見ているのかも意識しましょう。

組織防衛の観点から…だけではなく。。

学会員総体、もっと本腰を入れて昭和史や日本と世界の近・現代史を学び直す機会を各自で作ったほうがいい。
ネット閲覧はほどほどにして、、、書物を一冊一冊ていねいに読み込む習慣を身につけ、ナマで幅広く多様な意見や価値観に接する心掛けが必要。

いわゆる「ネットde真実」系の俄かネトウヨさんのボリュームゾーンは男女とも四十代から五十代だと言われている。
リテラシーの問題と言ってしまえば簡単だが、若い時分からの多種多様な「異文化」体験が薄弱だと、年を取ってから自己防衛本能のいびつな具象化がこうした形で表れる。

巨大集団の中で長年、思考パターンや感情の発露に一定の方向付けがなされているような人は、立場や見解に変化があってもこの危うさを常に孕んでいる。
(だからアルベアさんのここ数日来のご投稿に一抹の不安を覚えた。書く側ではなく読む側に対して)

  ----- -----

身近にいる若いロム専の方と掲示板の記載内容について意見を交わしてみると、、、
「秋谷とか原田とかっていっても、どうせこいつらもパシリに過ぎんでしょ?」と皆、異口同音に言う。

その通り。パシリに過ぎんよ。で、こいつらを顎でこき使っている連中って誰?・・・という話になって、そこから本題に入ることになる。

moonさんご指摘の「真の敵」が当方の見立てたものと同一かは今の時点では分からないが、
正解を急ぐ前に各々視野を広げて、誰がどのような意図を抱いて学会・公明党と関わりを持ってきたかについて数十年・数百年単位での史観を養うことが求められる。

この国を、この世界を危機から救うために。

コップの中の嵐に見とれている間に、背後から巨大な災厄の渦が音もなく忍び寄って来る。
 

真の敵とは

 投稿者:moon  投稿日:2018年 1月19日(金)15時41分22秒
  mission様

私は、生来の性分なのか分別もわきまえず突っ走ってしまう末端の会員です。
一方で、教科書問題や安保問題等では、一人の市民として20年ほど前から、自分ができることはしてきたつもりです。
つくる会の教科書問題が始まった頃、彼らの動向を注視していると疑問に思うことがありました。
それは、単なる過激な右翼主義者ではなく、真面目で献身的な人たちが散見され運動を支えている人たちがいること。よくよく見てみると、彼らに「生長の家」という共通点があり、それも政治、経済、学界でそれ相応の人たちが。
生長の家の政治連盟は解散し、路線を変更したのにもかかわらず、レジスタンスのように活動している様は、単純にすごいと関心していました。とともに彼らがどう連携し、そのコアが何なのかかが疑問でした。
菅野完の「日本会議の研究」は、その疑問の一つの答えを記したものであり、日本会議、旧生長の家をクローズアップさせた書であると思います。
ぜひご一読を。

ところで私の投稿が抽象的だということですが、文才の無い私があれこれ書いたところで書き表すことは無理であり、また、私の考えを人にこれ見よがしに披露する高尚な見識の持ち主でもありませんのでご理解ください。

ただ、初代会長が、獄死されたことは、学会の原点であると私は思っています。
だから引用させていただきました。

たまたま私の仕事場が都心で、普通の人よりは政治家、経済人、マスコミの人たちとお付き合いがある関係で、いろんなことを見聞きし経験しました。そのうえで、なおさらそう思います。

昔、名字の言で蚤のサーカス、鎖に繋がれた象の話が紹介されていました。蚤はコップで閉じ込めていると飛んでも無駄だと飛ばなくなる。象を鎖につないでいると、鎖をはずしても出て行かなくなる。餌もくれるし、悪いことはない。今、私たちはいつの間に飛びさせなくなると思いこまさせられている。
いわば敵の手中に落ちてしまった。ましてや利用するだけして内部崩壊してしまえば敵にすればもっと喜ばしいことだろう。

今は彼らに敗れた。しかし勝てばいい。
 

大阪の地区ブチョ~さん、私の投稿するところではなかったですが

 投稿者:白王獅子  投稿日:2018年 1月19日(金)14時32分18秒
  私の体験談を書いただけですが、大変失礼致しました。

私は結婚してから千葉から東京間を主人の仕事の関係で、6回引っ越しをしてきました。婦人部になってから、6地区を参加でき、また見てきました。どの地区もいい地区で、いろんな同志がいるからこそ・それぞれに桜梅桃李の中で広宣流布の目的の為に団結して、それぞれの使命を果たしていけるのだと経験上思っています。

とっても、おこがましいですが、池田先生は創価学会員の全員にお会いしたいけれども、中々それができないから、幹部の皆さんは地元の同志に私の(池田先生の代わりに)代わりに家庭訪問をする時に・私の代わりにと思って、接してください、と言う指導を読んだ時から、私は末端の副役職であってもその時から、同に時接する時はそういう気持ちで接してきました。

古い話になりますが、私の信心の原点は少年部で、母親の途中からの信心反対で、私が信心を止めはいので、親の虐待の中でたった一人で信心をしてきました。

少年部時代も貴重な体験をこの目で見させていただきました。その時の地区部長さんは1本足の方で、両手には松葉ば杖で歩いていました。

私が家の近くでゴムダンで遊んでいると、すぐ目の前の家に片足の地区部長さんが来て〇〇さん、と呼んでそこのおばさんと子供が出てきて話をしていて、急におばさんが大声になり見ていると、その子供が地区部長さんをどついて、地区部長が地面に倒れたのです。

倒れた地区部長に、そこのおばさんは子供に塩を持ってきなさい、と塩を一袋持って来た子供にこの人はナメクジだから、顔にかけなさい、と言って親子でナメクジ~、このナメクジ~~、惨めだね~~と言って地区部長のおじさんに一袋全部・ドサッとかけたのです。

倒れた地区部長さんはすぐには一人では立てなく、見てた私はおばさんが怖かったけど、地区部長さんを起こすのを手伝いました。

私はおじさん大丈夫~~と言うと、大丈夫だよ、と。そして塩をかけたおばさんと子供が笑ってて、そのかけた子供に地区部長さんは、坊ちゃん、いい子だねえ、坊ちゃんの幸せとご家族の幸せの為に今日は来たんだよ、幸せを祈ってるからね~~と、言って、顔と髪の毛が真っ白になった地区部長さんは笑顔で言ったのです。

あの時は私は目の前での出来事で、衝撃的でした。どうして地区部長さんは起こらないんだろう? と、私はそのおばさんを鬼ババ~と思っていました。   地区部長さんは折伏してたのですが、塩をかけたおばさんと子供さんはそのあと7年後に創価学会員となったのです。


この地区部長さんは私の母のところにも、婦人部と一緒に家庭訪問に来られましたが、母の罵声にもビクともしないで、いつも笑顔でした。いつもお題目をあげている地区部長さんでした。

お金を出してでも、この地区部長さんと一緒に今、また闘いんですけど、今はもういませんが、あの時、少年部の時に一緒の地区にいられたこと、貴重な体験を見させていただけたことを・私の財産・宝として、現場で私もそう接しています。

折伏もそうです。私は頭が悪いので、対話をした後も御書を研鑽できるのも、相手であり、折伏して御本尊授与でき、一緒に勤行・唱題をさせていただいてきましたが、入会できた方にこちら側が教えてあげていても、実は私の場合ですが、
実はこちら側が教えていただいていることが多いのに気づいたのです。

体験になりましたが、失礼致しました。

ご返信は入りません。









私は婦人部になってからも、池田先生のご指導とこの地区部長さんのことを思い出して、同志の方にも、折伏の相手にも、至らない私ですが、接してきています。
 

ツイッターのあるアカウントから。選挙という従に信仰という主を合わせるって???

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 1月19日(金)12時52分49秒
  何度も言及しているけれども、選挙(という「従」)に信仰や信仰活動(という「主」)を合わせてどうするのだろうか。

これを本末転倒というのじゃないのかね。内心の発露として社会活動があるのに、社会をワクにして内心を合わせているとか、もうどうしようもないクズっぷりですよ。誰も気が付かんのか
 

勝って、三災七難を抑え込む

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 1月19日(金)12時48分37秒
  沖縄名護市長選が迫って来た。

1月28日告示。2月4日投開票。稲嶺氏と渡具知氏の一騎打ち。
各党の応援団が押し寄せ、紛れも無い事実上の国政選挙だ。

辺野古問題をどうするかという事だけではなく、「モリカケ」をはじめとするあのとんでもない安倍自公政権の「お友ダチだけエコひいき」政治を、許すのか許さないのかジャッジする為の選挙だ。
絶対にブチ倒さないといけない。

安倍自公政権というのは本当の事を言うと、年収800万円以下の国民を相手にしていないだろう。
貧しい人々の生活を犠牲にしてでも、金持ちだけ優遇している政権だ。
金持ちと貧乏人の分岐ラインを、800万円ぐらいに設定しているのではないか?

年収がそれ以上の人達が自公を応援するのは勝手だが、800万円などとんでもないという私らが、安倍自公の打倒を目指すのは当然の事だ。

創価学会メンバーの中でも、年収800万円以上のメンバーが自公を応援するのは、ある意味合理的なのかも知れない。
自公政権は間違いなく、そのクラスの人達をエコひいきしてくれるからだ。

しかし私らの様に、年収2~300万円かそれ以下の会員が、何故そんな自公を応援しなければならないのだ?
学会員世帯の平均年収が800万もあるとでも思っているのか?
そんなにあるのは信濃町のスーツ坊主と公明党議員ぐらいのものだ。

貧しい自分達が犠牲になってさしあげて、金持ち様を更に太らせると言うのか? おかしいだろうそれは。
貧富の差を更に拡大させてどうする。

しかもそれより何より、安倍自公の戦争容認、憲法改悪、人権無視の政策は、法華経の精神とも、池田先生の平和主義とも、真っ向から対立する政策ではないか!
ダーハラ執行部は、そういう「師敵対」な支援を、恥ずかしげも無く、あからさまに会員に強要している提婆達多だ!

学会員なら誰でも分かるはずの大嘘を、池田先生も承認されたと嘘をつき、力で押し通そうとしている今は、「白法隠没の大危機」だ。
「嘘は大きければ大きいほど信用される」と言うのは、かのヒトラー様の名言だが、ダマされてはいけない。


3K新聞の報道によると、「創価学会原田稔会長が10日、恩納村で開かれた沖縄総県代表幹部会に出席し、戦いのムードを盛り上げた」そうだ。(笑)

学会の会合を、権力側御用新聞の3Kが喜んで取り上げる様になったらおわりだ。(笑)



 

(無題)

 投稿者:削除  投稿日:2018年 1月19日(金)12時04分55秒
編集済
  削除  

人間

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2018年 1月19日(金)10時52分13秒
  の美しさは、やはり素朴さ・・ではないかと考える、今日この頃です。

心の美しさ・・ 朗らかな笑顔。屈託のない表情・・

経済的に発展していない国、地域の人は自然を大事にしているのを見かけます。

一旦、経済のお金に支配者・指導者が取り憑かれると・・その国や地域は崩れる。

SGも、いま、そうなってはいないか・・

人間対人間の対話の復活、古き良き時代への回帰・・

素朴な姿、自然体に戻る事が必要ではないかと思う・・

多くの豪華絢爛な建物は本当にいま、必要か・・

幹部が身につけている、身にまとっている豪華な服・・ 必要でしょうか・・

幹部会に参加する為の立派な服が買えずに・・消費者ローン利用する人がないことを祈る。


本日、スプートニクで見つけた記事のなかに

「ラストサムライ。日本人抑留者アヒコ・テツロウのストーリー」

という記事があったので、ご紹介したい。

https://jp.sputniknews.com/opinion/201801194485410/

また、そのなかに胸を吐く言葉があった・・

アスハト氏は次のように語った。「彼が生まれ育った国はもうありませんでした。

彼は、テクノロジーが人同士の交流を虐げていない田舎の生活が好きなのです。

田舎では誰もが彼のことを知っていて、

いつでも隣人の家を訪ねて、お茶をすることができます。

ですから、日本に少し住んだだけで、再び故郷のカザフスタンに戻ってきたのです。」

・・引用終わり ・・

先日、日本のテレビで沖縄のある諸島の紹介、

どこの家も、知らない人、そして誰がいつ訪ねても、お茶をご馳走になれるというのであ。

ここにも、人間性豊かな人々がまだ、日本にと驚いたものです。

また、私の体験ですが・・もう、30年以上も前の事、岩手の山奥でその地の情報を

仕入れる為、立ち寄った一軒の見知らぬ農家・・(選挙活動ではなく・・仕事上)

ちょうど、野良仕事から帰ってきたばかりの若い夫婦一家

初めて見る私に、上がって、上がって・・と

ご飯食うかと・・囲炉裏を囲んで、ご馳走になってしまった。

素朴ではあったけれど美味しい夕飯・

その人たちの事は一生忘れる事はできません。

終始、ニコニコとニコニコと・・警戒心が全くないその姿に心打たれました。

失礼な例えですが、野生動物で人間の恐ろしさを知らない動物達は

警戒心が全くなく人によってくると聞いたり、映像で見る。

その為に、食用や観賞用にされてしまい。絶滅してしまった種もたくさんありますが・・

人間の本来の姿? 人間性とはを忘れた私たち・・経済発展された国々・の人々

中国で路上に倒れた少女を誰も助けない姿が、放映されましたが・・

経済発展による、人間性の忘却・・

疎外感、警戒心一杯の社会

北朝鮮は悪人、悪の国家と喧伝されているけれど・・

確かに、そういう面はあるのかもしれないが・・

しかし、人々を見ると・・

いまの世界で、あそこほど人間性豊かな民族はいないのではないかと思うのである。

人を判断するのも、自分の生命の境涯の反映かもしれない。

創価学会こそは人間性第一の団体ではなかったか・・

厳しき、社会のなかでの暖かい人々の集まりであったではないか・・

人間に戻ろう・・

いま、聖職者の仮面を被った最高幹部、第六天の魔王に壊されかけている創価

いや、すでに、大きな瀬戸際に立たされている事は間違いない。


最後におまけ・・ 素朴な美しさ・・とは

https://www.youtube.com/watch?v=Xtljy9v3yFE
 

ずっと拝見しています。

 投稿者:通行人  投稿日:2018年 1月19日(金)09時30分52秒
  「言葉を大切に」ほんとうにその通りですね。

最近、目に余るものを感じ始めたので、心ある幹部によく言いますけどね。
〝言葉と共に生きていく聖教新聞〟?
「言葉を大切にすることを学ばない〇〇(総区幹部)の〇〇!」

半分冗談だけど、幹部になる人はコミュニケーションスキル(もっと言うと人間心理、
集団社会心理についても)学習、もしくは学会が主催して研修した方がいいと思いますよ。

いわゆる、人を動かすなどのような心理ロジックなどは全く念頭にございませんけれど。

「励まし」がゴリ押しになってやしませんか?
あなた方幹部の、その人への、その言葉の表現適切ですか?
あいさつしてる?(笑いごとじゃない!)
前に会って聞いたその人の何気ない一言覚えて、聞き返してる?
(いきなり、折伏どう?ってやってない)
部員さんに打つそのラインだかメール、相手がどう思いどう感じるか、
今その文章で送ってよいものかどうか、文章作って間をおいて推敲してる?(婦人部の苦言多いよ)


学会を守る=会員を守る・大切に ですよね。
身近で親しい間柄であればあるほど、礼を失しすぎると心は離れていきますよ。
題目の功力で生命力が強いから、なし崩しにそうなりにくいだけです。
ただし、ご本尊、師匠へと生命を向ける指導は峻厳に。

そして、幹部の功名心で大声張り上げ、成果を煽るような指揮とるなよ(ばれてるぞ)


 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、連日の座談会御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 1月19日(金)09時28分0秒
  おはようございます。原田怪鳥様、いままでで、連日、原田怪鳥様の座談会御出席の記事が珍聞紙上を賑わすコトは無かったと思いマスが、

「訪問激励」を前面に打ち出しちゃったからか? それとも仕方なくか? ともあれ、連日の座談会御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

ナニやら? 横浜に出没されたみたいデスが、そ~いえば、横浜市長選が去年ありマスたねぇ~(笑)

カジノ誘致に積極的な候補を支援したのは誰でしたっけぇ~(笑)


ともあれ、座談会には7人の新来者の方がみえられていたみたいデスが、あまり、信仰と関係のナイ選挙ばかりを強要したり、

珍聞の多部数や財務の強要をなされないように祈ってまぁ~す(爆)

ましてや、原田怪鳥様、仏法を根幹とした学会の平和運動を語られたみたいデスが、安倍自民にコバンザメ状態で、

ポーズだけの「ブレーキ役」を務めるコンペートーを必死になって応援するようでは、新来者の方に、腹の底を見透かされちゃいマスよぉ~(爆)

せっかく、ĪCANのフィン事務局長から、「あなたがたもICANです」というお褒めの言葉を頂いたのに、

コンペートーのみならず、地方の一市長選を必死になって人員を動員して支援するというありさまでは、平和運動の名が泣きマスよぉ~(爆)

口では「平和運動デスッ!」と言いながら、やってるコトは「戦争」に加担するようなコトばかり(笑)

こ~いうのを世間では、「二枚舌」と言いまぁ~す(超爆)

どうか、原田怪鳥様、新来者の方、新入信の方には、しっかりと「信心」の指導をして頂いて、

「票とカネ」は無視して頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

わが友に贈る 2018年1月19日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 1月19日(金)07時22分36秒
  「ほむれば弥功徳まさる」
一人一人の尊き挑戦を
皆で最大に称え合おう!
創価家族の連帯こそ
希望と躍進の原動力だ!
 

ツイッターのとあるアカウントより。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 1月19日(金)06時34分21秒
  最近、公明党を支持する創価学会の会員のなかで、その支持に違和感をもつひとびとに対する創価学会の査問の録音を聞いている。

公明党が政策転換するかいなか以前の問題の人権侵害レベルのわろえない話だけど、公明党を批判する会員いじめしてて平和の団体とか糞すぎてつらい。

一応真面目な会員なので。
 

桜の城 『師と共に』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 1月19日(金)02時03分41秒
  桜の城 『師と共に』

(昭和54年5月3日)

獅子となりて我は一人征く

一九九九年五月一日

その日は、雲一つない"五月晴れ"であった。

武蔵野の丘は、生命と青春を飾りゆくように、ツツジの花に包まれていた。

その花々の彼方は、大きな真実の沈黙を漂わせた、新緑に輝いていた。

妻が、まぶしそうに言った。

「まるで、十九年前と同じ天気ですね……」

確かに一九六〇年(昭和三十五年)、私が第三代会長に就任した日も、快晴
であった。

その日の夜、大田区の小さな貧しい家で、二人して夜空を仰ぎ、「あの星は、

ホタルが輝いているように見える」と語り合ったことを思い出す。

この十九年間、絶望の闇を切り開き、無限の平和の大帝国を建設するために、

わが死闘は続いていた。

一九七九年、すなわち昭和五十四年の五月三日ー。

間もなく、創価大学の体育館で、"七つの鐘"の総仕上げを記念する、第四十

回の本部総会が行われることになっていた。

本来ならば、その日は、私にとって、偉大なる広宣流布のメッセージを携え

て、創価の栄光を祝賀する日であった。

すべての同志が熱意に燃えて、楽しき次の目標をもち、至高の光を胸に抱きな

がら迎えゆく、歓喜の日であった。

尊い広布の英雄たちが微笑をたたえ、共々に、珠玉の杯を交わしながら祝うべ

き日であり、大勝利の鐘を自由に打ち鳴らす日であった。

しかし、嫉妬に狂った宗門をはじめ、邪悪な退転者らの闇の阿修羅が、この祝
賀の集いを奪い去っていったのである。

午後二時から始まる総会の開会前であった。
妬みと滅びゆく瞋恚の魂をもった坊主を乗せたバスが、大学に到着すると、
私は、ドアの前に立ち、礼儀を尽くして、彼らに挨拶した。

ところが、坊主たちは、挨拶一つ、会釈一つ返すわけでもなく、冷酷な無表情
で、傲然と通り過ぎていった。

学会伝統の総会は、いつもの学会らしい弾けるような喜びも、勢いもなく、宗
門の"衣の権威"の監視下、管理下に置かれたような、異様な雰囲気であった。

「冷たい墓石の上に座らされたような会合であった」と、ある幹部が後で言っ
ていた。激怒した声が多々あった。

会場からの私への拍手も、どこか遠慮がちであった。

また、登壇した最高幹部は、ほんの数日前の会合まで、私を普通に「池田先
生」と言っていたのが、宗門を恐れてか、ただの一言も口にできない。

私をどうこうではない。
それは、強き三世の絆で結ばれた、会員同志の心への裏切りであった。

婦人部の方が怒っていた。
「どうして、堂々と、『今日の広宣流布の大発展は、池田先生のおかげです』と
言えないのでしょうか!」と。

私が退場する時も、戸惑いがちの拍手。

「宗門がうるさいから、今日は、あまり拍手をするな。特に、先生の時は、拍
手は絶対にするな」と、ある青年部の最高幹部が言っていたと、私は耳にした。

恐ろしき宗門の魔性に毒されてしまったのである。言うなれば、修羅に怯えた
臆病者になってしまったのである。
 

現執行部の本性を暴くために書きました。

 投稿者:正義の勇者  投稿日:2018年 1月19日(金)00時41分44秒
  今晩は。


「外のすがたはしづまりたる様にあれども内の胸は・もふる計りにや有らん」


崇峻天皇御書 1,171ページ

現執行部の大幹部の本性が出ましたね?


「日蓮が弟子にせう房と申し・のと房といゐ・なごえの尼なんど申せし物どもは・よくふかく・心をくびやうに・愚癡にして・而も智者となのりし・やつばらなりしかば・事のをこりし時・たよりをえて・おほくの人を・おとせしなり、」

上野殿御返事 1,539ページの仰せがありますように、査問する彼らの姿は、小輔房らの生まれ変わりですね。



現執行部は

「大魔のつきたる者ども」

上野殿御返事 1,539ページの仰せの通りですね。



「百千万億倍・信じがたき最大の悪事はんべり」

撰時抄 279ページと仰せである。

1番正法を伝えるべき立場でありながら、正法を破壊するーその罪は、他の悪より「百千万億倍」の「最大の悪事」なのです。

査問をするのをやめなさい。

真面目に題目を上げて折伏するメンバーを切り落とす行為は、百千万億倍の罪を受けることになります。

現執行部の大幹部は、御本尊様を裏切ることになります。

「日蓮を謗らんとして仏記を虚妄にす豈大悪人に非ずや。」
顕仏未来記 507ページの仰せがあります。

彼らに、仰せを贈ります。

査問を受けるメンバー、除名されたメンバーたちに、決して心の財は壊れませんので、一人立つ信心を頑張ってくださいね。

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 1月18日(木)23時55分58秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
        
 

(無題)

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 1月18日(木)23時07分10秒
編集済
  信濃町の人びと様、
どう板前しまして、

http://6027.teacup.com/situation/bbs/78569
>家庭訪問していても、罵声を浴びせられるでしょう・・

でも、そうした場合でも、自らの生命境涯をそうした人たちに引きづられるのではなく・・

上へ、上へ持って行かなければならないように、ここの投稿文

やや、または、ともすると境涯が下に落ちていくような文章や三悪道に(苦笑)

引きづられるのではなく

自らの境涯を上へ、上へと、<

この板は常に仏界の命に
満ちあふれた投稿で、
命を貶める投稿はそれをするのも
恥ずかしいと感じるほどに

素晴らしいものになればいいですね。


 

大阪の地区ブチョ~様

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月18日(木)23時06分2秒
  私の方こそです。

早とちり…良くやっちゃうんですょ。

気を付けます。


 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 1月18日(木)22時58分25秒
  23時に開始です。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康を祈りましょう。

良い投稿が多いですね。
大阪のチクブチョ~さん、一石を投じてくださりありがとうございます。
 

無題

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 1月18日(木)22時56分35秒
編集済
  大阪の地区部長様・虹と創価家族様

言われる通りと自分も思います、お二方に深く同意致します。

従わぬ、一人を査問にかけて、切り捨てる。
ここには、もう創価学会の精神、池田先生の心は、もう、ありません。

おかしな事には、声を挙げ戦えと先生は何度も言われました。

この師匠の言葉を為すのは、自分達弟子です。

弟子として共に一人の勇気ある同志を護り抜きましょう。

 

大阪の地区ブチョ~様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 1月18日(木)21時35分34秒
  >一般世間から見捨てられた人を救う宗教があると。

これは本物だと。

創価学会の原点は、ここにあります。<

おっしゃる通りです。深く同意いたします。

『人が見捨てる人を見捨てない』

それが本物の学会員です。
そして学会員の強みでもありました。

差別なき思いやりの心。命を慈しむ心。
それを忘れないで頂きたいですね。

https://www.youtube.com/watch?v=ZpLk0Gzu8I8&feature=youtu.be

 

moon様が熟慮されている「真の敵」とは?

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月18日(木)21時12分42秒
  moon様が紹介された池田先生の御指導は、4日前に『命をかける精神』として私が投稿させて頂きました。
moon様の内容が少し抽象的でしたので、私には正確に理解できなかった為、申し訳ありませんが教えて頂けませんか?

現政権の閣僚の大半が「日本会議」所属と言う事は、宿坊でも多々投稿されたので閲覧されている人達も含め、ご存知な方は多く居られると思いますょ。
「日本会議」メンバーである自民議員に、票を入れ誕生させてきた事も。

勿論、去年3月にあった「日本会議*憲法改正派の集会」に、公明の斉藤鉄夫(幹事長代行)が出席し「何より大事なのは各党合意。少なくとも野党第1党が入る形で大きな国民合意を得て1回目の国民投票は必ず実現させる」と挨拶した事もです。

菅野氏が出版した「日本会議の研究」等の書籍は読んだ事もありませんが、「日青協」が結成された頃にTVで取り上げてたので、学生時代に「全国学協」に参加してた者達によって…との認識はあります。
学生とデモしたり、日教組の集会を阻止したり…過激でした。
確か三木内閣?の時には自民を糾弾してたのに、関係が崩れそうになれば路線変更し自民に融和的なりましたょね。

拉致被害者救出の活動もしてるみたいですが、私には「自衛隊法改正」「改憲」等を提起してる印象が強いです。
「日本会議」の事務局長が「日青協」の椛島?が務めてるので、実質的に「日本会議」を運営してるのは「日青協」でしょ?

「生長の家」内部の権力争いは興味ないですが、moon様の畏敬の念は「運動*理念を進めるには、少数でも影の献身者が居てこそ成就できる」と言う事は伝わりました。
でも、原田執行部や従属してる幹部達が権力を振りかざし、様々な処分で真面目な会員達を強いている事に対して、また『歴代三代会長』の哲学から逸脱してる今の創価公明に、意見する事は決して間違っていないのでは?

moon様は「各々の立場で関心を持ち抗してきたのだろうか」と仰っておられますが、末端組織の会員達の事を ご存知ないのだと感じます。
池田先生から指揮を執って戴けなくなった2010年から、執行部達の権力が増し“お花畑”の会員が増えてますが、私自身も15年近く前から その都度 糺してきました。
他にも その様な同志が居られた事も確かです。

反対に、池田先生の側近である執行部の面々達が、戦う気概も捨て【時の流れは逆らえません】と言い放ったのではありませんか?それも39年も前から…
貴方が仰る「抗って無い」のは、原田執行部や貴族職員*最高幹部達だと思います。

最後に、池田先生が【本当の弟子はついてきていただきたい】と、2000年1月6日に獅子吼された事を紹介されたmoon様が、熟慮している「真の敵」とは何かを教えて頂けないでしょうか?
抽象的に提示されると、モヤモヤしちゃって…
 宜しく お願い致します。

 

再掲デス!丹治元局長のありがた~いオハナシw w

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 1月18日(木)18時46分44秒
  聖教社内で行われた?驚き!の丹治元編集局長講和から  投稿者:思い出の名シーン
投稿日:2017年11月29日(水)16時29分3秒   通報

悪い奴は誰だ?の丹治局長のありがたい講話
投稿者:事情通
投稿日:2017年 6月15日(木)10時42分53秒   通報


『弱者を守ってどうなるんだ!』

『お涙ちょうだいではダメだ!』

丹治とは聖教の元編集局長
前代未聞の金銭問題を引き起こした悪人
 

一般社会からのけ者にされたハンセン病

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 1月18日(木)17時42分17秒
  私が尊敬している方で、創価学会に入った動機というのが、

世間から隔離されたハンセン病になった方々の島の中で創価学会の小さな会場を見つけたからです。

一般世間から見捨てられた人を救う宗教があると。

これは本物だと。

創価学会の原点は、ここにあります。

これに照らしてみて、今はやりの意見を言う方々を取り調べて排除していくやり方というのは、

大きく間違ったことだということがいえます。



 

そして真の敵とは?

 投稿者:moon  投稿日:2018年 1月18日(木)16時45分25秒
編集済
  菅野完をご存じだろうか。あの森友学園問題の時に名をはせたフリージャーナリストだが、彼は「日本会議の研究」という本を出している。
「日本会議」は、森友学園問題以後、少しは話題なり知っている人は知っているが、現在の日本を動かす保守団体であり、安倍政権の閣僚のほぼ全てがこの日本会議所属だ。
どうして、ここで日本会議の話を?と思われるかもしれないが、大きく関係していることを知って頂く必要がある。
日本会議の動員や活動では神社本庁、霊友会など数多くの保守系宗教団体が参与しているが、実質的に運営しているのが日本青年協議会。そしてその日本青年協議会は、旧生長の家の人たちが主導している。
生長の家創始者の谷口雅春は、極めて保守色が強かったが、後継者の谷口雅宣は、創始者の保守的思想を廃し、創始者・雅春の保守思想に準ずる者たちを生長の家から排除または冷遇した。
しかし創始者・雅春を信奉する者たち、特に生長の家学生会出身者は、創始者の理念を実現するために現生長の家とは一線を画して、野に下りそれぞれの分野で地道な活動を続けた。
そんな彼らの存在を知ったのが、1996年から始まったいわゆる保守系教科書(つくる会、教育再生機構)の採択騒動、そして日本会議の運動。
運動・理念を進めるには、少数でも影の献身的な者たちがいてこそ成就できると思う。長年、彼らを見ていると畏敬の念さえ覚える。

皆さん知っているだろうか? 現政権および日本会議、日本教育再生機構が推し進める育鵬社(フジサンケイグループ)版教科書の冒頭頁には、全面に靖国神社鳥居が配され、戦前の体制礼賛とともに、日本は神道の国と記されていることを。更には大きくコラムで、歴代会長が提唱してきた「地球市民」思想を、現実にはあり得ないとまで教科書で完全否定していることを。
2009年衆議院選挙、公明党は自民党候補者を多数推薦した。その中で核武装論者、日本会議核心候補者も分け隔てなく推薦した。師が核廃絶を訴え、弟子と称する者たちが核武装論者、神国礼賛者を国政に送り出した。
90年代後半から2000年代初めにかけてのSGI提言が、HPどころか一般のブログからも閲覧できなくなった。

現学会首脳や地域の幹部に批判するのは簡単だ。批判するなとは言わない。しかし、彼らが策動してきた活動に対して私たちが、それぞれの立場でどれほど関心を持ち、抗してきたのだろうか。
そして真の敵とは?

ここで紹介された先生の言葉を再度、紹介したい。

戸田先生は叫ばれた。
『だれが牧口先生をいじめ、苦しめ、殺したのか!永遠に忘れない!牧口先生の仇を返す!』
仏の敵を一人も残すな!これが先生の口くせであった。
断じて仏敵を倒す!─これが、牧口先生の精神であり、戸田先生の精神であり、私の精神です。これがわからない人間は、真の「師弟」とはならない。(中略)
断じて軍国主義にさせない、平和主義へと変えていく戦いである。正義の声を出しきって、戦いましょう!(中略)
断固、「戦闘開始」して、勝ちましょう!
私も先頭をきって戦います。一人、戦います。
本当の弟子はついてきていただきたい。
 

法華経の智慧より

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2018年 1月18日(木)16時36分12秒
  「法華経の智慧」3巻を再読中。ご参考まで、“胸に響く”ご指導、一部紹介いたします。

提婆達多について
名誉会長: 知識は善人を一層善人にし、悪人を一層悪くするものです。彼の奥底の一念が「信仰者」の一念ではなく、「野心家」の一念だったのではないだろうか?「信仰者」とは「自分を支配しよう」とする人間です。「野心家」あるいは「権力者」とは、「他人を支配しよう」とする人間です。「信仰者」は自分が動き、自分が苦労し、自分と戦う人間です。「権力者」は、人を動かし、人を苦労させ、自分を見つめない人間です。

提婆達多は、釈尊が皆から尊敬される姿だけを見て、釈尊の「内なる戦い」を見ようとしなかった。中略、何故見えなかったのか?それは彼自身が自分との戦いをやめていたからでしょう。「内なる悪」を自覚し、その克服に努力しなければ、とたんに悪に染まってしまう。その意味で、「善人」とは「悪と戦っている人」です。

極善の仏にも、悪の生命が具わり、極悪の提婆にも、仏の生命が具わると見る。其の上で、「悪との戦い」を続けるか否かによって、現実は、善と悪の軌道に、遠く正反対に分かれてしまう。

<三類の強敵>
名誉会長:途中略:「権威への盲従だね。自らは正邪を判別する力がないために、権威によりかかって、動かされてしまう。だからこそ、民衆を賢明にする以外にない。

「自分が“もうける”ために、仏法を利用するのが僭聖増上慢なのです。それでいて、世間の人々から「聖者」のように仰がれている。苦悩の人を救おうとか、広宣流布に命を捧げていこうなどという心はない。宗教利用の偽善者です。

偽善者にとって、恐ろしいのは自分たちの実像が暴かれることです。ゆえに、真実を叫ぶ法華経の行者が“脅威”となる。

法華経の行者と直接、対決するのではない。つねに裏であやつろうとする。それが僭聖増上慢の「くせ」です。仮面をかぶった生き方が身についてしまっている。本当は臆病なのです。

問題は僭聖増上慢は、つねに“人権の味方”であり、“民衆の味方”という仮面をかぶっている事です。だから、その本性を見破ることは決して容易ではない。

こう見てくると「法華経の行者」と三類の強敵なかんずく「僭聖増上慢」は鮮やかなコントラストを示している。そのポイントは「人間への尊敬」と「人間への軽蔑」です。
その違いが、そのまま、「人間のための宗教」と「権威のための宗教」の違いになる。
また、「権力の魔性と戦う宗教」と「権力の魔性と結託する宗教」の違いになる。そして、「迫害を受ける、本物の宗教者」と、「人を迫害する、偽物の宗教者」との違いになる。
 

(無題)

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 1月18日(木)16時13分33秒
  mission様、お気を悪くしましたら、すみませんでした。

だれが読んでも誤解のない文章を心がけます。

 

後閑なるもののうわさ話

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2018年 1月18日(木)16時11分1秒
  安保に賛成の砌、公明右傾化の為に
佐藤ピロシが紐付きとした。とか。
 

末端信者 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月18日(木)14時42分3秒
  ありがとうございます(^^)

ですが、大阪の地区ブチョ~様の お悩みは、生涯様が ご正解だった様で、私の投稿は的外れだったかも知れません(^^;
けれど、私の経験が どなたかの お役になれば幸いです(感謝)

以前、池田先生ご自身の家庭訪問や個人指導の記事が載った事があったのですが、度重なる引っ越しで“切り抜きノート”を紛失してしまい、ズッと探してた御指導があります。

最近『師弟不二ARCHIVE』で《信濃町の人びと様》が、『宿坊の掲示板』へ昨年2月に投稿して下さったのを見つける事が出来たんです(嬉)
この頃は、半月ほど宿坊を見れてなくて…感激でした。

今の組織では「net 禁止」と流れてる所もあるみたいですが、本当に古い御指導も探せて学ぶ事が出来る『net バンザイ!』です
  \(^^)/
また後日、投稿させて頂きますね。


 

ゴカン?後閑なる人物

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月18日(木)14時27分20秒
  関東某県の「広布の楽雄」とお聞きする。
安保法案「賛成」署名の活動で、そちらの界隈では名を売ったそうな。

戸田先生の原水爆禁止宣言が左翼批判……???

安倍・日本会議政権崩壊の日が近づいているのか、
それとも政権延命のスケープゴート選びに躍起になっている最中か、、、

どちらにせよ、いざとなればこういった手合いが真っ先に切り捨てられる。
周回遅れのネトウヨもどきが時の権力者に尻尾フリフリ歓心を買うつもりでも、犬どころか「肉屋を支持する豚」の一群であるのには変わらない。

査問だ、除名だ、と……調子に乗って憲法違反の人権侵害を繰り返した
世間知らずの木っ端役人がとうとう墓穴を掘るところまで掘り尽くした。。これもまた同様の事。
(埼玉のはどうも埋伏の毒が仕掛けた自爆テロに思えるのだが......)

『潮』は昔からねぇ……南なんとかさん、スゲー臭うよ、あなた。。

どこぞのアホ板で連日パヨクがゾルゲがドルゲか~~とほざくパラレルワールドの住人。
故・瀬長亀次郎氏の絶大なる人望を知らず、右も左も関係なく沖縄県民ばかりか全国の良識ある人々を敵に回した無思慮よ。。

紙に書かれた歴史をなぞり自己暗示にかけるが如き恣意的解釈で他者を侮り軽賎する愚か者の末路を見よ、生暖か~い目で。。
 

末席2017 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月18日(木)12時48分16秒
編集済
   ありがとうございます(^^)

そぉなんですょ、全国的にやってるみたいですね。
結構な数の「特典写真」が載ってたから、ビックリでした。
なんやろぉ…その地域の幹部トップの腹ひとつで決めてるんですかね。
ほんま、それこそ止めて欲しい。
真剣に読むほど、バレん様にオブラートに包んだ記事を見っけちゃいますから(笑)

末席2017様も色んな土地情報を、お知りなんですね。
何処もかしこも緊急の「配達員募集中」で、殆ど全ての地域でしてきましたが、幹部の購読&啓蒙アルアルばっかでしたょ。
「配達員は見た!」みたいな(苦笑)
公明Pを取ってない市会議員家族も居てました。

会員達には強制的に高い目標を掲げさせてるのに、幹部の中にはイリュージョンの様なmagicを披露される方も…
副本以上の幹部は、組織支援で派遣として出ますょね?
同志が苦労してる聖教啓蒙も、地元組織には「派遣組織に提出してる~」 派遣組織には「地元組織が大変で~」と使い分けて、結局やって無かったのがバレました。

啓蒙用紙を提出しても、それが店主の元に届く頃に中止の電話…常習的にしてたけど大幹部だから店主は言えない。
30年近く配達員してたら、知りたくない不正も多かったですね。
その度に幹部本人を糺すのですが、筋が通らない言い訳ばかり。
因みに「会合参加禁止」は2回目です(^^; 総県婦まで直訴したからか?

幹部さん達に意見する時は、いつも池田先生の御指導を記したノートを読むんですが、怒鳴り散らす方達も居て…池田先生の事キッと煙たいんでしょう。
怒鳴れば私が泣くとでも?なんでやねん!って感じです。
 これからも頑張りま~すp(^-^)q

 

栄光の貴族仏教の教団、いま、ここにあり、堕落と衰退、そして滅亡へ

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 1月18日(木)12時07分22秒
  栄光の貴族仏教の教団、いま、ここにあり、堕落と衰退、そして滅亡へ

折伏弘教⇒広宣流布⇒異体同心⇒先生に勝って報告を、まさに「犬の条件付け」の如くの愚考組

織である。

折伏の拡大・聖教の拡大・民音の強制的押しつけ・書籍の強制・全ては組織の拡大の営業であ

る。民衆救済ではない、前時代的な手法に依存するしかない、衰退の現象が全国規模で起きてい

る現象である。

組織のための「誓願」の強要、あるまじきことを平然と日々の愚考新聞で呼びかける。

聖教の減少・財務の減少・会員の減少・活動家の減少・未来部の減少・男女青年部の条件付けの

失敗、

まじめな会員は、様々な拡大の打ち出しに「うんざり」し、疲弊し、組織は閉塞している。個人

個人に負担を強いる愚考は古今東西の宗教教団と同じ事、

会員奉仕ではなく、組織奉仕となっている事に気づけない師弟道を歩む愚考の輩、

精神障害者の組織占有率が世間よりも高い傾向にあるのは何故でしょうか?

組織信心と言う「条件付け」の解除ができないまま進んでいる。うるわしき団体の「がん化現

象」である。

稼動率(utilization rate),使用率(use rate) 占有率(occupation rate)は低下の一途

マネジメントの失敗が現象化している。

「もっとスッキリ・楽しくやりたい」という勝利長・白ゆり長・地区幹部・支部幹部の方々の本

音である。

組織管理と組織官僚との乖離は創価離れを加速させている。その加速が「広布の拡大」という条

件付けと言う古典的条件反射を現象化させている。もはや信心の世界は消滅している。

多くの人々は潮時・潮目に気づき始めている。組織側にいる者達も一部は気づき始めている。

「これではダメだと」

全国的に、拡大よりも減収・減少のスピードが速い、焦る貴族仏教徒の面々、今日も煽る栄光の

貴族仏教徒

ちなみに方面執行部の面々は朝から晩まで衰退する現状への対応に苦慮しているのが実情・まこ

とに智慧無き、慈悲無き「思い込み」「信じ込み」「上書き」教団の実態が見え隠れしている。

お薦めyoutube動画 尚、まんが日本史は、流布している「通説」であり、商社(勝者)の論理で

す。

民衆・大衆から乖離する現象を読み取れればと思いますが・・・

1-SAPIA まんが日本史12017/06/30 に公開1日本の誕生 2幻の邪馬台国 3大和朝廷の成立

 4聖徳太子の理想 1時間29分54秒

https://www.youtube.com/watch?v=GXOUwJ_PKlI

2-SAPIA まんが日本史1~43 2016/12/04 に公開

https://www.youtube.com/watch?v=8F6SKG2sqc0&list=PL1BeBM4w8ujBUj1G-c4B8KzveA0Nwcvau


 

/1451