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  1. 正義のあかし(5)
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勝ち戦 第134 号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月27日(月)10時51分21秒
  2009 年4 月27 日(月)
妙光寺、住職も講中も『死に体』
折伏は史上最低、所化は逃亡!
執事・内海「早く御住職と呼ばれた〜い」

日顕宗の七月の大結集に、早くも陰りが見えてきた。際限の無い供養の取立
て、無謀な登山の強要、手本も示さないし付けの折伏ノルマ等々、信者は心身
ともに疲れ果てている。

三月二五日、東京第二地方部・信徒激励会で地方部長の金子は、「二月末現在
の地方部の折伏成果は、達成ペースとして一八% が必要ですが、成果は八%
です・・・」と、すでに挽回不可能な数値を発表。

四月に入ってからも低迷続きだ。中でもひどいのが、学会の本陣で萎縮する
大願寺(新宿区)、住職と信者が不仲な妙声寺(町田市)、住職不在の妙光寺(品
川区)の三ヶ寺だ。

四月二二日現在、大願寺は目標六三世帯に対し六世帯(達成率九%)。妙声寺
は目標四〇世帯に対し二世帯(達成率五%)。妙光寺は目標二三〇世帯に対し一
二世帯(達成率五%)と、三ヶ寺とも達成率が未だに一桁台だ。

妙光寺は、住職の尾林日至が現在危篤状態との噂が講中に流れ動揺する者も
いるが、導師席に設置してあった尾林用のスロープも外され、住職は既に『帰
らぬ人』扱いだ。ある講幹部は、「葬儀が七月の大結集と重なれば、すべてが
台無しだ」と、尾林の容態より葬儀のタイミングを心配する。

 尾林の娘婿で執事の内海雄幸が住職の代行を務めているが、内海は小心者で
気分屋、講員からの信頼も薄く指導力もないため、住職不在の講中は廃れ、最
早『死に体』だ。

四月五日の広布唱題会で内海は、「先日私は、受付で学会の婦人部に、『あ
なたの顔は地獄の釜の蓋を開けたような顔だ』と誹謗された。なんのためらい
もなくニッコリ笑って言っていました」と、学会婦人部に一喝されたと講員に
泣きつき、己の小心ぶりを晒していた。

 更に、「妙光寺の在勤者は、一時減っちゃって大変なことになっちゃった」
と、昨年、執事との確執から、二名の所化が寺から逃亡した事実にも言及。内
海の指導力不足は誰の目にも明らかだが、平成一五年の会合では、「私の同期
生は全員住職になっている。私だけが遅れている。別に悪いことしちゃって遅
れた訳ではない。

 早く『御住職』って言われてみたい」などと、出世欲と遅れをとっているこ
とへの焦りを露わにしていた。最近は、「妻が義父・尾林の介護のために妙光
寺を離れたがらない。親の心配もいいが、俺の人生はどうなるのか」と、周囲
に愚癡をこぼしているという。三月度・広布推進会で地方部長の金子は、「
『ホップ・ステップ・ジャンプ』となるか、あるいは『ホップ・ステップ・腰砕け』
になるか、まさに今が正念場」と訴えたが、『ホップの前に腰砕け』が東京第
二だ!(爆)編集部 (転載可)
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月27日(月)08時13分47秒
  創価学会は入道ですらありません  

入道ボーズ

 投稿者:かねつぐ  投稿日:2009年 4月27日(月)06時06分31秒
  あ〜、すっきりしました♪

現代の ボーさんは、出家じゃなくて 入道 なんですね♪


所で『半』分の定義は?
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月27日(月)04時02分34秒
  じゃあ、現代の ボーさんは、ほとんどが『入道』ですね  

ときみつ 殿

 投稿者:かねつぐ  投稿日:2009年 4月27日(月)03時56分16秒
  じゃあ、現代の ボーさんは、ほとんどが『俗』ですね〜☆  

(無題)

 投稿者:ときみつ  投稿日:2009年 4月27日(月)01時29分43秒
  俗は、食肉妻帯だね。  

(無題)

 投稿者:ときみつ  投稿日:2009年 4月27日(月)00時53分42秒
  そんな理由ならば!?
南条時光や四条金吾も入道になっとるがな!
 

(無題)

 投稿者:かねつぐ  投稿日:2009年 4月26日(日)19時08分34秒
  『半』分とは、どこまでを言うのですか?

現代にも、入道はありますかっ?
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月25日(土)14時45分50秒
  入道は在家ではないよ。半僧半俗。  

774殿 続

 投稿者:かねつぐ  投稿日:2009年 4月25日(土)13時56分52秒
  入道だからっだって(笑)


それが、理由だって(笑)(笑)(笑)
 

774殿

 投稿者:かねつぐ  投稿日:2009年 4月25日(土)13時32分22秒
  入道だからどうしたのっ(笑)(笑)


恥ずかしいから…
 

フェイク 第1020号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月24日(金)20時19分53秒
  (発行=09.04.22)
宗門が定額給付金の搾取を狙う
埼玉布教区・合原歓道の話に講員が猛反発
広布推進会で「一万二千円を登山に使え」と

埼玉県の法華講有志から宗門を糾弾して欲しい旨、次のような要望が、この
ほど本紙編集室に寄せられた。

「広布推進会で定額給付金を総登山のために使おう、と徹底されましたが、
その呼びかけに強い憤りを感じました。給付金を何に使おうが個人の自由だと
思います。給付金の使い方まで指導される覚えはありません。

今迄は言われるままに登山も折伏も御供養も続けて、プレ大会にも参加しま
した。だが、もう我慢の限界です」

しかも、この法華講有志は、家族で話し合い、登山には二度と行かないと決め
たということである。

折伏・登山・結集を煽る狙いで、今年も地涌倍増大結集推進僧俗指導会の終
わった後、講員に檄を飛ばすための布教区別の広布推進会を開いている。最後
の悪足掻きだったが、これが裏目に出たのである。

法華講が糾弾したい坊主の一人は、去る二月十九日、所沢・能安寺での埼玉
布教区の広布推進会に、わざわざ奈良県の仏覚寺から来た地域担当員の合原歓
道である。まず、合原の暴言から紹介する。

「埼玉の春日部には、クレヨンしんちゃんの家族がいるそうです。クレヨン
しんちゃんの家族には定額給付金は、いくらおりるのでしょうか?」

「さあ、皆さん、(定額給付金の)一万二千円、どうせ、くれるなら登山に
使いましょう」

これが日顕宗の重要行事として布教区別に開催している広布推進会での担当
坊主の指導なのだそうだ。

広布推進会のテーマは、「下種折伏の実践」。式次第は開会の辞、合唱、体験
発表、地方部幹部の激励、妙乗寺の光久顕道と合原歓道の指導、支院長・藤本
信恭の挨拶並びに指導、閉会の辞となっていた。

参加者には終始、笑顔は見られず、沈痛な面持ちで坊主の話を聞いていたが、
歓喜もないし、勇気も出ない最悪の会合だったという。

お粗末な布教講演と記念展が功徳?

合原は、ギャグアニメの「クレヨンしんちゃん」を話題にすることで、笑い
を誘おうとしたが、場内には白けムードが漂うばかり。そして「定額給付金を
登山のために使え」と強要したため、参加した講員から強い反発を招いたとい
うわけである。

この定額給付金については、地元の商店街で使って欲しいという趣旨から割
り増しの商品券を発行する等、さまざまな工夫を凝らしている自治体も多い。
それを登山に使え、と一方的に呼びかける坊主に対し、怒りが込み上げるのは
当然だ。

今年は百年に一度と言われる大不況にもかかわらず、十回から二十回も登山
せよ、と強要されている講員は、経済的に苦しんでいる。

その上、宿坊の建て替えだの、御影堂の大改修工事だのと、特別な振り込め
供養をむしり取られ、しかも、今度は折角の定額給付金まで搾り取るという。

日顕宗は一体、どこまで信徒を苦しめるのか?

合原はまた「今年の登山の功徳は格別であると申します」とも言っていた。

その功徳とは、聞くに堪えない布教師の下手な講演と、お粗末な記念展だそ
うだ。愚弄するにも程がある。
 

宗内人事

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月24日(金)11時17分32秒
  香川・福成寺住職の堀寿奘(前・香川布教区支院長)が今月4日に60歳で死
亡したことに伴い、後任住職に香川・龍王寺住職の後藤道睦(42)が、龍王
寺の後任には東京・妙光寺在勤の吉田道常(43)が入る。


5月の予定

3日(日) 広布唱題会(本山)
10日(日) 御講(末寺)
 

“金食い虫”の法教院で卒業式

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月24日(金)11時15分38秒
  先月、法教院(東京・渋谷区)の卒業式が行われた。1988年(昭和63
年)に見栄っ張りな日顕の肝いりで、所化小僧の教育機関としてつくられたこ
の施設。別名「富士学林大学科」などと、もっともらしい看板を掲げているが、
文部科学大臣の認可を受けていない単なる「私塾」にすぎない。式の席上、日
如が“これまで338人が卒業した”と自慢していたが、入学者の4人に1人
にあたる97人が卒業できず脱落していった事実は伏せられている。

実態は散々である。授業中にマンガを読みふける者。堂々と寝入る者。それ
でも授業に出るならまだましで、授業に出るふりをして渋谷の繁華街に繰り出
す者もいる。そのため毎年「精励賞」と称して、出席率が高かっただけで生徒
を表彰している始末だ。

宗内からも、「そんなもの作って、だれが行くんだ」(高野日海)「単に自
身の教団の宗学さえ知っていれば、世界広布ができると思っていたのでは大間
違い」(花野充道)等、批判の声があがるこの施設には、毎年1億円以上が宗
務院予算から充てられている。本山からカネを吸い上げられる一方の末寺坊主
たちにしてみれば、「金食い虫の無用の長物など、つぶしてしまえ」と怒りの
声のひとつでもあげたくなるだろう。
 

7万5千総会の前泊者の起床は午前2時

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月24日(金)11時13分48秒
   7 月26日に大石寺で行われる7万5千総会の詳細が明らかになった。
当初、午前4時20分の予定だった当日の御開扉の開始が午前3時30分に
繰り上がった。以降、御開扉は午前10時からの総会を挟み、50分ごとに延
々14回も行われるが、境内は順番待ちの参加者に埋め尽くされることになろ
う。

 当日は午前0時から参加者の受け入れが始まるため、前日からの宿泊者は午前
2時に起床させられる。さらに塔中エリアの宿泊者については、起床後すぐに
暗闇の中、総坊エリアまでゾロゾロと移動させられるというのだから気の毒こ
の上ない。

また、前泊希望者が超過したため、客殿、大講堂等も宿泊場所として使用する
ことになったという。しかし、3千人は収容できる客殿には何とトイレがない。
近くの大講堂にでも駆け込めというのだろうか。あるいは我慢しろというのか。
いずれにしても、昨年のプレ大会の時のような“トイレ地獄”が起こることは
必至である。

  加えて、食事に関する徹底も極めて無謀。“当日、約2000台のバスと特
別に許可された約1500台の自家用車が大石寺に集結して富士宮市内の道路
が混雑するから”との理由で、当日からの参加者は、地元などから食料を持参
することになった。しかし、食中毒が発生した場合、だれが責任をとるのか。

開催日が近づくほどに、次から次へと噴き出す問題の数々。しょせん、信徒
の安穏、幸福など微塵も考えてない、無責任で能天気な日顕、日如の思いつき
から始まったことゆえ、当然の結果ではある。

法華講員の間では、「夏の盛りに何万人も集めるのなら、冷房の効いたドー
ム球場などでやればいいじゃないか」「生きて帰れるだろうか」といった、不
満や不安の声があがっている。
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月24日(金)06時06分11秒
  阿仏房は入道
息子の藤九郎守綱も入道、館を阿仏房寺(後の妙宣寺)と改めて佐渡地方の教化に努め。
孫の遠藤九郎太郎も入道(妙覚)
阿仏房の曾孫・如寂日満は僧侶(日興上人の弟子)。
 

越 洋 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月23日(木)23時51分31秒
  平成21年4月21日

広宣流布の主導は在家である。これこそ宗祖大聖人の魂である。

御書には「阿仏房しかしながら北国の導師とも申しつべし」(阿仏房御書)、
「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ、仏種は縁に従つて起る是の故
に一乗をとくなるべし」(高橋殿御返事)と仰せである。僧侶主導とは、日顕
が言ったことである。ところが日顕は広宣流布を主導するのではなく、芸者も
衆生だから、一切衆生を救うためと称して遊蕩三昧、供養の金を湯水の如く使
い、鼻の下を伸ばしスケベ丸出しの顔で芸者衆を主導してきた。そんな日顕は、
破壊と遊興の日顕宗という汚名を世界に流布しただけである。

今、花野充道の『学位取得の御挨拶』が宗内で物議を醸している。「去る三
月十四日、早稲田大学から文学博士の学位授与を受けることが出来ました」と
始まる挨拶文には「これでようやく日達上人とのお約束を果すことができた」
と自身の心情を吐露し、3月16日には日如上人に目通りして報告し、日達上人
の墓参もしてきたと述べている。どうやら日顕を無視して報告もしていないよ
うだ。

今回の挨拶文では「私は、これからの僧侶主導の広宣流布を考える時、大学
科における教養課程は不要である。僧侶が自ら外部に向かって布教をするため
には、むしろ一般大学を卒業させて、さらに大学科で大学院のような専門課程
を学ばせた方が価値的であると信じている」と宗門行政を批判している。

法教院は、日顕が、自分の名を残すために名聞名利で作ったに過ぎない。だ
から、文部科学省の認可も取れず、卒業生は何の資格も得られず、4年間通っ
ても高卒のままである。だから、学生も勉強意欲がわく訳けがなく僧侶の質は
落ちる一方である。

因みに、明治37年の内務省の調査によれば、日蓮宗富士派の信徒数は14,
369人だった。昭和30年3月の文部省の調査による信徒数は349,62
0人。実に24倍、33万人増加している。これは、昭和26年、戸田第二代
会長が就任して創価学会による本格的な広宣流布の前進があったからである。
さらに昭和35年、池田第三代会長の就任から、わずか50年足らずで、世界
192ヶ国・地域に1,000万を超える大聖人直結の信徒が誕生したのであ
る。創価学会という仏意仏勅の在家主導の教団なればこそ成し得た壮挙なので
ある。腐敗堕落の坊主が何人いても、広宣流布は、百年、千年待ったとしても、
不可能なのである。

まず僧侶主導を叫ぶ前に、僧侶として少欲知足、不惜身命、死身弘法を旨と
して、誰からも尊敬される「人間」になってからでなければ、信徒は誰も今の
宗門についていきはしない。
 

フェイク 第1019号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月20日(月)16時55分1秒
  (発行=09.04.19)
顕正会は暴力体質の危険な邪教
浅井昭衛、また日曜勤行で支離滅裂の講義
顕正新聞は半年前の行事を捏造して報道

紙屑入れに放置されていた顕正新聞(四月十五日付)を一瞥して呆れた。一
面トップの記事が去年十月五日の日曜勤行での浅井昭衛の御書講義だったから
だ。

浅井は顕正会による広宣流布を急がないと日本が亡ぶとか、人類が滅亡する、
隣国が侵攻してくると会員に恐怖感を植え付けている半面、半年前の記事を今
頃、トップで報道するとは、余りにも間の抜けた新聞作りだ。「急がないと」
「時間がない」等と煽っているのが大ウソである証拠でもあろう。こんな屑新
聞が一部二百円とは詐欺と同じだ。

同会の内情に詳しい人の話では、浅井の終末思想、妄想の類の講義内容がマ
ンネリのため、教学力も文章力もない編集陣が四苦八苦して半年がかりで加筆
し、修正したとのことである。

さて、先週の日曜勤行(四月十二日)で浅井は「乙御前御消息」を教材に、ま
たもウソ八百を並べていた。

 顕正新聞に任せると、この講義の報道も年末になるだろうから、本紙が代わっ
て浅井の戯言を紹介する。

浅井の御書解説は二言、三言で、後は国立戒壇の我見と、学会が御遺命を破
壊したという十年一日の邪説を述べただけであった。

浅井は、どんな御書を講義しても結局、内容は同じだから、聞かされる会員
も辟易している。

 その中で今回、浅井が語ったウソは供養と暴力の話。「学会は法主をはじめ宗
門僧侶を、カネで誑かすだけでなく、暴力で脅かしていた」という虚言である。

学会は真心からの御供養を続けたが、それは「誑かす」ためではない。

学会出現前の大石寺は寂れ果て、坊主共の生活は困窮していた。その山寺に
学会は百万坪以上の用地を寄進し、登山者は延べ七千万人、全国に建立寄進し
た寺院は三百五十六ヶ寺、その末寺での各種法要の際の供養や塔婆供養など供
養総額は数兆円にものぼる。

宗門は、その赤誠の外護に応えようとはせず、坊主共は堕落し、学会の御供
養を悪用しては遊蕩三昧に耽るようになったのである。

次に、暴力体質についての浅井の話は捏造で、特に、的場正順を川に投げ込
んだというのはデマである。

昭和三十三年三月、学会が建立寄進した大講堂落慶の慶祝登山の際、所化頭
の的場は酔っ払い、小学生の所化の頭に大きな鈴を被せて鈴棒で激しく叩くな
ど苛めていた。その後、的場は近くの飲み屋で泥酔していたため、渡辺慈済師が
潤井川に連れて行き、顔を洗わせた。これの何処が、学会の暴力体質なのか?

むしろ、顕正会こそが暴力体質の危険な邪教である。

正本堂御供養に参加した後、主導権が学会にあるため嫉妬に狂い、建立の意
義に難癖をつけて「流血の惨も辞さず」と時の法主や学会を脅し、無知な青年
部を扇動して学会本部を襲撃させた(本紙第八七八号参照)のは、浅井自身であ
った。

 浅井は今も暴力勧誘を煽り、警察沙汰を続けている。
 

フェイク 第1018号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月18日(土)10時08分54秒
  (発行=09.04.18)
日顕自慢の富士学林大学科は不要
花野充道、学位取得の挨拶で日顕を愚弄
「信徒に号令かけるだけでは布教は進まぬ」

日顕宗の中で唯一人の論客を自任する花野充道が、日顕の作った法教院の「
富士学林大学科での教養課程は不要」という持論を再び、宗内で吹聴している。
これは長年の夢が叶って、早大で「文学博士」の学位を取得した花野が、自慢
のために宗内外の関係者に送った挨拶文に記したものである。

法教院は日顕の見栄から作った偽装学校で年間一億円以上も浪費している。

宗門の中でも「日顕嫌い」の代表格の花野は挨拶状の中で「これでようやく
日達上人とのお約束を果たすことができた」「日如上人にお目通りをしてご報
告申し上げ」「日淳上人は早稲田大学と竜谷大学で学ばれ」と六十五世、六十
六世、六十八世、観妙院、大東院の名前を挙げて縷々述べているが、六十七世
を詐称する日顕については一切、触れていない。

そればかりか、「信徒に布教の号令をかけるだけではなく」云々と、八木、
信彰、水島ら無教養の役僧共が、やれ僧俗指導会だ、広布推進会だと各地を回
って法華講に檄を飛ばすだけで、坊主自身は折伏もできない現状を指弾。その
後で「世法に明るい僧侶(法律のわかる僧侶)、外国で法を説くことができる
僧侶(語学に堪能な僧侶)、世間から評価される僧侶(博士号をもった僧侶)
等々、多士済済の人材がいた方がよい」と述べている。

今の宗門には日顕をはじめ役僧も皆、無能坊主ばかりだと言いたいようだ。

また「学問を身につける努力を怠ってはならない」とも強調。現在の富士学
林では学問など何一つ身に付かないし、富士学林大学科の不要論に同調する僧
が多いと述べている。

この花野は平成十六年、同人誌「道心」に「僧侶主導の広宣流布を考える」
というタイトルの論文を載せ、日顕を痛烈に罵倒した。

この「僧侶主導」云々は日顕が言い出した妄言だが、花野は「口では僧侶主
導の広宣流布と言いながら、宗門僧侶全体が自ら破邪顕正の手本を示さないで、
信徒に『やれ、やれ』と言っても無理である」と非難した。

日顕は「井の中の蛙」

また、建設的な提言も「批判」として封鎖する宗門の教団運営の在り方を「
オウム真理教と変わらない」とも糾弾していた。

更に、花野は「法主本仏論」を否定し、「訓詁注釈をしているだけで、はた
して世界広布ができるだろうか」「井の中で自己満足しているだけでは大聖人
の公場対決の御精神を継承する正系門下とは言えない」等と鋭く指弾、日顕を
「井の中の蛙」と断じていた。

そして、日顕が作った富士学林大学科(法教院)に対して皮肉たっぷりに揶
揄。宗門の大学科で学んでも世間には通用しない旨、述べていた。

「単に自身の教団の宗学さえ知っていれば、世界広布ができると思っていた
のでは大間違い」と、日顕の所化教育の間違いを憂慮し、日顕のような遊蕩坊
主を指して「単なる法衣を着けた人形、儀式執行における異形者でしかない」
と痛烈に愚弄していた。

五年前、花野は日顕の逆鱗に触れて、訂正文を書かされ、左遷された。今回
はどうなるのか、注目したい。
 

フェイク 第1017号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月17日(金)10時35分9秒
  (発行=09.04.17)
葬儀の挨拶で登山推進を訴え顰蹙
平安寺で涙も哀悼の言葉もない河原の告別式
閑静な住宅地、騒音に似た下手な読経に苦情

日顕宗・法華講大講頭の河原昭太郎(十四日に死亡)の告別式が十六日午後零
時五十分から、京都市内の平安寺で行なわれた。前日の通夜には、本堂に三百
人ほどが集まっていたが、この日の告別式には場内に僅か百人そこそこ、また
場外にも少しばかりの講員らが集まっただけであった。

隠居した日顕、ニセ法主の日如は共に、昨夜の通夜、そして告別式に最後ま
で姿を見せることはなかった。

葬儀は河原が代表取締役を務めていた会社(株式会社・鳥米)の「社葬」とし
て、厳粛かつ盛大に執り行う予定であったが、高僧も来ないし、参列者も少な
い葬儀になってしまった。

昨年二月に死んだ同寺の前住職・椎名日澄(法英)の葬儀に際しては、日顕
も火葬場まで行ったといわれているが、死んだ河原は同寺の講頭で、しかも大
講頭でもあったが、通夜・告別式に日顕は顔を出さない。

死んだのが坊主と信者では、日顕ら坊主共の対応は大違いなのである。

日顕は、しばしば瞬間湯沸かし器を沸騰させて「信者の分際で何を言うか!」
と暴言を吐いていたが、法華講のナンバー2の地位にある大講頭といえども、
坊主からみれば、単なる「信者の分際」に過ぎないと、蔑視していると思われ
る。

 さて、導師は平安寺住職の高野法雄が勤めた。ところが、同寺は閑静な住宅地
に建っていることもあって、読経が始まって間もなくの頃、近所から「うるさ
いッ」「もっと葬儀らしく厳かにできないのか?」という苦情が寄せられたと
いうことだ。

確かに、修行を積んだ僧侶の朗々たる読経の声の響きであれば、信仰してい
ない人が聴いても清々しく、うるさくは感じない。

しかし、高野みたいに夜遊びが過ぎて、アルコールで喉を痛め、割れ鐘のよ
うな声での下手な読経は騒音にしか感じない。近隣の人から苦言を呈されても
仕方ないだろう。

読経・唱題はバラバラ

会場のマイクの音量を急きょ、絞った。すると、参列者にマイクの声が聞こ
えなくなった。導師と参列者の読経・唱題の声が合わなくなってバラバラ。大
講頭の死を悼む厳粛さは、全く感じられなかった。

葬儀らしくない雰囲気を、より一層、強くしたのが挨拶に立った柳沢喜惣次
(法華講総講頭)、畑十三男(平安寺副講頭)、河原昭雄(喪主・昭太郎の長
男)の三人で、哀悼の意を表す言葉は殆ど聞かれなかった。

「総登山を頑張って推進しよう」と僧俗指導会か広布推進会で檄を飛ばすよ
うな口調でハッパをかける挨拶に皆、ウンザリした表情だった。副講頭の畑に
至っては「(河原が)五十万総登山を前に死んだのが残念だ」とヌケヌケと言
い放っていた。大講頭も登山要員の一人にすぎないのだ。

そういえば、河原は以前、「担架に担がれて登山する姿に感動した」と述べ
ていたこともあるが、河原本人は担架や車椅子でも登山できないまま逝ってし
まった。

不揃いの読経、総登山を推進せよ、との「お別れの挨拶」を聞いて、涙ぐむ
者などいる訳はない。告別式は終始、シラけた雰囲気に包まれていた。
 

越 洋 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月16日(木)23時08分35秒
  平成21年4月16日

 日顕はかって「長時間唱題すると身体に良くない」といっていた。今年に入
り、鳴物入りで4月1日(水)から始まった思いつきとこじつけ「七百五十億遍
唱題行」が、宗門を窮地に追い込んでいる。というのも「百年に一度の経済危
機」の中で登山に行く費用も捻出できない講員の負担もさることながら、そこ
に追い打ちをかけるのが今回の「唱題行」である。

寺に行く機会が増えれば、その分毎回"御供養"と"交通費"が必要になってく
るから法華講員もたまったものではない。今回の"唱題行"が、かえって寺離れ
を加速させている。そもそも、法華講が15万と計算しているが、分母が違い
すぎるのではないか? 死亡と行方不明が多いので、せいぜい6〜7万だ
と実態をよく知る末寺住職の声。

そんな"唱題行"の最中の今月4日、香川県福成寺の住職・堀寿奘が亡くなっ
た。体調を崩して支院長も降りたが、享年60歳の若さであった。(宗務広報発
表) 丁度、本山で6・7日と"虫払い法要"が行われ、8日には全国支院長会議
のため通夜と告別式は9・10日で行われた。

"登山をすれば願いが叶う""最後の登山に功徳を積もう"と謳い文句を並べて、
登山を煽っているが"一番御開扉も受けているはずの住職がなぜ"という福成寺
講員の素朴な疑問は晴れない一方である。

かつて昭和五十五年十月、北海道で故森田理事長が唱題と折伏で乗り越えた
父親の癌克服の体験を日顕に話した時、日顕が信じられないような顔をして聞
いていたことは有名な話である。学会員には日常的に語られている話も「大御
本尊のは、偽物である」と御本尊を信じられず、信仰体験を持たない日顕には、
功徳の体験談はよほど珍しかったようだ。

日顕は平成六年二月、全国支院長会議の席上、"信者のほうが本当の体験とい
うほうから、この大聖人の仏法に入ってきている。僧侶は、むしろそこが弱い
"などと語っていた。そもそも、「長時間唱題すると身体に良くない」「坊さ
んが唱題をしていると何か悩みがあるのかと信者に誤解されてしまう」と宗門
は、唱題をすることも"学会員みたいなマネをするな"と言い放って馬鹿にし、
題目を上げることも信者のする修行として蔑視をしてきた。

結局「五十万総登山」では本山が潤い、「七百五十億遍唱題行」では末寺が
潤い、法華講員は骨の髄まで搾取される場に過ぎない。
 

フェイク 第1016号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月16日(木)01時55分43秒
  (発行=09.04.16)
日顕は焼香にも来ない冷淡さ
大講頭・河原昭太郎の通夜にみる僧俗差別
参列者は本堂に入らず下駄箱付近で焼香

日顕宗・法華講大講頭の河原昭太郎が、 去る十四日に死亡(本紙一〇一五号
参照)。その通夜が十五日午後六時から京都市内の平安寺で行われた。玄関の
下駄箱付近には焼香台が設けられて、参列者は靴を脱がなくても焼香できるよ
うになっていた。これは苦しみ抜いた末、遂に息絶えた故人の堕地獄の相を一
般の参列者に見せたくないための処置ではないかと囁く人もいた。

本堂には遺族や法華講幹部が集っていたが、本来ならば、真っ先に駆けつけ
るべき阿部日顕の姿が何処にも見当たらなかった。

前日、日顕が来るらしいと噂していた関係者は落胆して「御隠尊猊下(日顕)
は冷たいな」「講頭さんは、あれほど猊下様に御奉仕されたのにね」と、ヒソ
ヒソ囁きあっていた。

というのも、河原は法華講の大講頭に加えて、平成十八年四月には立正安国
論正義顕揚七百五十年記念局委員、地涌倍増大結集推進委員会委員にもなって
おり、日顕、日如が来るのが世間の常識だ。だが、どんなに役職があっても、
信徒に冷たいのが日顕宗である。

死んだのが、もし末寺住職であれば、ニセ法主や総監、宗務院の正副部長ら
の役僧がゾロゾロ集まって来るのに、日顕に尽くしぬいても信徒だと焼香にも
来ない――これが日顕宗坊主の信徒に対する余りにも冷淡な態度なのである。

六人の大講頭の中でも、河原は特に日顕との関係は深い。日顕が平安寺にい
た頃からの腐れ縁である。

日顕が平安寺住職になったのは「シアトル買春事件」直後の昭和三十八年四
月、当時は教学部長だったが、僧階は権僧都、遊び盛りの四十代前半だった。
日顕の遊興は東京の本行寺時代から派手であったが、平安寺に移ってからの遊
びは一段とエスカレートしていた。

昨年の暮れに死んだ山崎正友は、日顕の道楽について昭和五十六年二月十二
日号の「週刊文春」に次のように書いていた。

「日顕自らが、若い頃より知らぬ人のない遊蕩児であった」「(父親の日開
が死んだ時も)日顕は、吉原に居続けていた」「熱海に愛人が出来て、女房と
離婚して一緒になると騒いだことがあった」「金がなくなると、先輩の寺に朝
早く来て、門前で無心して行った。離れた所の電柱のかげで、女がかくれて待
っていた」

更に「京都の平安寺にいる間も、神戸の福原、大阪ミナミのピンクサロン、
生駒の岡場所などへ毎日のように繰り込んでいた」

ここまで暴かれた日顕が、執筆した山崎に「嘘つきと言って悪かった」と謝
ったほどだから「週刊文春」に載った日顕の酒色狂いは、真実ということにな
る。

この日顕の遊興三昧を支え続けた一人が河原であった。

平成四年十一月、古巣の平安寺へ出向いた日顕は、昔を振り返り、こう言っ
た。
「(河原は)入信して以来、常に折伏、折伏ということを述べて、自行化他に
精進をしておられた姿が今でも眼に浮かびます」

日顕は自分の恥部を知り尽くした河原に対する最大の賛辞を呈していたが、
通夜に顔も見せない。

 これでは講員に「供養、供養」と叫んで、縛り取っては日顕に差し出していた
河原も浮かばれないだろう。
 

勝ち戦 第133号 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月15日(水)23時32分31秒
  2009 年4月14 日(火)

大講頭・河原昭太郎が死亡!
『もうボロボロです…』
日顕宗は「生も換金・死も換金」だ

本日、日顕宗・大講頭で、北近畿地方部長の河原昭太郎が死亡した。

通夜は一五日(水)一八時。本葬は一六日(木)一三時。平安寺(京都市)で執り
行われる予定。

河原は長年、天魔・日顕の狂信者として、仏法破壊・広布破壊を企て、破和
合僧に狂奔した極悪人である。晩年は、堕落した贅沢三昧の生活が崇り、重度
の糖尿病を患って一人で立ち上がることも歩くことも出来ず、車椅子での生活
を余儀なくされていた。

平成一六年四月の地方部総会では、目が不自由で手術をした上に、足を六ヶ
所骨折するという見るも無惨な姿で登壇し、「もうボロボロです。一年もつか
分かりません」と、泣きっ面で弱音を吐いていた。

同年十月の御会式でも、「三日間四〇度の熱が続き、病院へ行ったら肺炎と
いうことで即入院。病院へ入ったら鉄格子がはまってるんですよ。まるでブタ
箱にいるみたい・・・」と、肺炎に罹って入院したことを告白した。他の信者達
は、「何故これほど一生懸命宗門に尽くしてきた人が、こんなに苦しく、不幸
な目に遭わなければならないのか」と愕然としていた。

河原はかつて、京都府丹波町で鳥インフルエンザ騒動が起きた時、『京都府
食鶏肉販売業生活衛生同業組合理事長』という立場にあり、連日マスメディア
からその社会的責任の追及と釈明を求められていた。だが、河原は理事長とし
ての責任を果そうともせず、日顕宗寺院の妙清寺(京都市)に泊り込み、姑息に
も身を隠していたのである。その後、社会不安は増大し、二名の自殺者を出す
までに至った。一般のマスメディアからは逃げ回っていた河原も、何故か当時
の『しんぶん赤旗』には、共産党議員二名と共に写真入りで登場し、苦しい胸
の内を告白していた。「いつが昼か夜かわからない毎日」「返済の見通しがな
ければ融資も利用できず、客の意見を聞こうにも客が来ない」「一二〇年続く
私の店は毎日八〇〜百人いた客が一〇人も来ない状況」まるで罰の体験発表だ。

昨年三月、僧俗指導会で、河原は興味深い話をしていた。「ちょっと面白い
話をしましょうか。平安寺で私が法華講つくってね、十年近く葬式が無かった。
お寺にね、お葬式が無いというのはね、これお寺さん、商売あがったりなんで
すよ。住職申し訳ない。『誰か死ぬもんないか』そのくらい申し訳ないこと」

話の途中で司会の石井栄純(横須賀・法照寺住職)が話を強制終了させ、河原は
石井を鬼の形相で睨み付けていた。長年宗門の実態を見てきた河原の証言は重い。
河原始め、法華講員は、『生も換金・死も換金』だ。哀れ!
 

フェイク 第1015号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月15日(水)01時03分8秒
  (発行=09.04.15)
犇〕榁蝋の獄卒"大講頭・河原が死去
「日顕への奉仕は無益」を証明した腰巾着
「赤ん坊にも供養させろ」等と講員を苦しめる

 日顕宗法華講の大講頭で京都・平安寺講頭の河原昭太郎が十四日、京都市内
の第二日赤病院で死亡した。享年八十歳。五年以上前から糖尿病の悪化で歩行
困難になっていたが、同病院の心臓血液センターに入院。心臓手術で足の動脈
を心臓のバイパスとして移植したが、腎臓も機能していなかった。体は水膨れ
状態で、足の傷口は裂けて悲惨な症状だった。

河原は東京の柳沢と同様、日顕の腰巾着で、四十年以上にわたって従属し、
北近畿地方部長や連合会理事を歴任。六人いる大講頭(他の五人は石毛寅松、
永井藤蔵、渡辺定元、石渡秀男、大草一男)の中でも日顕と最も親しい関係で
あった。

 日顕との付き合いが長い河原は、日顕を喜ばせるためには供養を集めることだ
と知り尽くしていた。

そのため、平安寺の講頭、総代として講員から供養を搾り取って日顕に奉仕
することに専念。御講や班長会でも口を開けば「御供養せよ」と叫び続けてい
た。

例えば、昨年九月の御講で「供養する者は福十号とある。供養は御法主様の
言葉を信じて供養することで、仏様の言葉を聴くことだ。だから全員がやろう」
と支離滅裂の檄を飛ばしていた。

十一月の御講でも座ったままで「十二月に慶祝御供養がある。猊下をしっか
り守る、それは仏様への供養です」と語るなど「仏様」を悪用しての収奪であ
る。

特に、平成十七年五月七日の平安寺の班長会で河原は「供養した者の名前は
猊下に届いて、どこの寺の誰か、ということが分かる。だから赤ちゃんでも、
供養させていただく」と赤ん坊にも供養をさせろ、と強要していた。

講員は悲鳴を上げていたが、これこそ河原が「供養地獄で責め立てる獄卒」
と呼ばれた所以である。

また昨年、平安寺の前住職・椎名の葬儀の際、河原は「平安寺の建立当時か
ら学会は寺に嫌がらせをしていた」と暴言を吐いていた。

法華講の何千・何万倍も供養した学会への嫉妬だが、昭和三十八年に同寺を
建立寄進した学会が、嫌がらせをする筈がないではないか。

「鳥インフルエンザ騒ぎ」 の責任から逃避

平成十六年には「鳥インフルエンザ騒ぎ」があった。この時、河原は鶏肉小
売店や卸業者が加盟する「全国食鳥肉販売業環境衛生同業組合」の会長という
業者側の責任者であったが、何の手も打たず、マスコミの取材から逃げ回り、
日顕宗の寺に身を隠して被害を拡大させた張本人である。

また、同年三月八日付「赤旗」で河原が共産党府議団に「店に客が来ない」
と、泣きついたと報道された。(当時の写真、左側が河原)

河原の哀れな人生は極悪僧の日顕に奉仕し、精一杯、尽くしても何一つ功徳
がないことを証明しただけに終わったことである。合掌。
 

地区が新体制に

 投稿者:常磨  投稿日:2009年 4月14日(火)19時11分32秒
  先日、我が地区に新地区部長が誕生しました。
前任の先輩は常勝関西の出身、ご実家に戻る事を決心され今月一杯の活動となりました。
私もいよいよ四十になりましたが、師に受けたご恩を返すためにも我が地域を盛り上げられるように頑張っていこうと誓いを新たにしております。

新しい支部長は派遣ではありますが、ヤング壮年部の支部委員長なので副委員長としても頑張らねばと思っています。

今月は4・24ブロック座談会なので新宿本陣区としてこの記憶を次の世代へ伝承していかなければと、当事を覚えている先輩方から魂のバトンを受け継ぐ座談会にしようと今から心に決めています。
 

774さんて

 投稿者:常磨  投稿日:2009年 4月14日(火)19時01分26秒
  何処の馬の骨かは知りませんが、謙虚さが感じられないし
まともに対論はできそうな感じですね〜(残念
 

浅井の弟子か〜

 投稿者:常磨  投稿日:2009年 4月14日(火)18時57分19秒
  給付金を貪るのは予言が当らない浅井先生くらいなもんですよ(笑  

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月13日(月)21時41分13秒
  え、浅井の話って間違っているの?
てっきり定額給付金は創価学会員が池田先生に財務するための制度だと思っていた。
 

フェイク 第1014号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月13日(月)20時42分5秒
  (発行=09.04.11)
「浅井昭衛はテレビ狂の大バカ者」
定額給付金に関する見当違いの戯言を粉砕
日曜勤行で無知な顕正会員に捏造話

顕正会・浅井昭衛の毎度の与太話に付き合う暇はないので、これまでは捨て
置いてきたが、今月五日の日曜勤行での戯言は看過できない。まず、浅井が「
聖愚問答抄」講義の中で述べた捏造話の骨子を紹介する。

浅井は、生活支援の定額給付金を公明党が党利党略で提案したかのような暴
言を吐いて「次の選挙を有利にしようというんで福田さんに対して押し付けた。
福田さんはその屈辱に耐えかねて投げ出しちゃったんですね。要するに、やり
たくない事をやらせるという事が屈辱だと言って投げ出しちゃった訳でありま
すが、今になってみて、あの定額給付金というのは、みんなに評判が悪いでし
ょう」

この邪見は浅井流の的外れ地震予知と同じで、公になっている事実すらも全
く踏まえていない。

 福田首相が退陣を表明した理由は、首相自身が会見で述べたように「緊急経済
対策や消費者庁設置などを実現するため、体制を整えた上で国会に臨むべきだ。
新しい布陣のもと、政策の実現を図っていかないといけないと判断し、辞任を
決意した」ものであった。

定額減税の問題とは全く無関係の話だ。

首相辞任の真意が「新体制による局面打開」にあったことは、朝日新聞の詳
細な「辞任検証」記事(昨年九月七日付)でも裏付けられている。

そもそも「定額給付金」については、マスコミや野党の政治家が批判してい
るだけで、受け取る国民の間では歓迎する声が大半だ。産経新聞(一月十三日
付)の調査でも「給付が決まれば受け取る」が八十五%を占めた。

評論家の田原総一朗氏は「野党やマスメディアが盛んに批判したために、少
なからぬ国民が、給付金には胡散臭さを示さないと具合が悪いと思っている」
と指摘(『週刊朝日』一月二十三日号)。

北村晴男弁護士もテレビ番組で「マスコミのミスリードが大きいので、気を
つけてもらいたい」と苦言を呈していた(十一月九日「ザ・サンデーネクスト」
)通りである。

浅井の今回の話は、まさしくマスコミにミスリードされた姿を露にした形だ。

その当の浅井は、先の「講義」の後半でマスコミ批判も展開している。いわ
く。「マスコミは大衆迎合主義だ」「テレビを見て、みんなバカになってきた」
と。だが「毎日、テレビの見過ぎでバカになっている」のは浅井自身である。

顕正会では「テレビをみるな」「マスコミを信じるな」と、普段から会員へ
の目隠しに躍起だが、浅井自身はテレビ狂である。会員が暴力勧誘に狂奔して
いる間、自分は時代劇やお笑い番組に夢中になっている。その浅井が講義の中
で矛盾を晒けだしてしまったのだ。

こんな与太話を有り難がって拝聴させられる末端会員こそ、いい面の皮であ
る。

 それにしても「聖愚問答抄」講義で、浅井の「愚者マル出し」の姿。聖人と愚
人の問答ならぬ、愚者と愚者の「グシャグシャ問答」になっていた。

この日の勤行会を後にした参加者が帰途で話していたことも印象深い。「今
日のご指導だと、浅井センセイ、定額給付金は受け取らないんだろうね」
 

師敵対?

 投稿者:常磨  投稿日:2009年 4月11日(土)01時34分38秒
  >774正本堂ってデザインが悪趣味でしょ
達師否定
大丈夫?
 

フェイク 第1013号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月10日(金)20時35分19秒
  (発行=09.04.09)
大石寺、数万本の桜に続き杉も伐採
地球温暖化を加速させる日顕宗は人類の敵
花見客は失望、環境破壊の愚挙に怒り

 熔けていく氷河、海面上昇、異常気象、自然生態系への悪影響――地球温暖
化は刻一刻と進行している。

 特に、深刻な海面上昇は、主に陸上の氷河や氷床に貯蔵されていた氷が融け
て海へと流れ込んで海水の量が増え、また、水温上昇による海水の膨張も原因
といわれているが、その地球温暖化は現在の想像をはるかに超える深刻な事態
が待ち受けているとも言われている。

 温暖化の最終的な結末は、海水が全て蒸発して地球が熱球になって、人類は
もとより生物は悉く死滅するという説もある。

 この地球環境問題への対応は人類共通の最重要課題になっており、温暖化を
止めるには大植林をして森林を復旧するしかないということは、小学生でも知
っている。

 ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイ博士は「緑の木がなければ人間
も生きていけない」と述べて、今年末までに七十億本を植樹するという目標を
掲げて「環境破壊の敵とは銃ではなく木で戦う」と植樹を訴え、この呼びかけ
に応じて植樹するメキシコ、トルコなどの国も見られる。

 我が国でも「緑による環境創造」を提唱している横浜国立大学の宮脇名誉教
授の地道な活動が知られており、植樹に取り組む学校・団体も増えている。

 これと逆行する邪教が日顕宗である。北山本門寺から大石寺の三門へ向かう
道路の両側に大石寺所有の杉林があり、その杉の枝が道路に少しはみ出ている
との理由で、駐車スペースができる程、大々的に切り倒している(写真上)。

 これまで数万本の桜を伐採した大石寺は、桜の名所として知られていた池田
山も閑散としている(写真下)。

 花見客からは失望の声が聞かれ、地域の人々からは、生命を慈しむ心をもた
ない極悪僧の環境破壊に怒りの声が寄せられている。
 

石山だより 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月10日(金)18時50分54秒
  平成二十一年四月十日

一、 毎月、地獄のような布教区ごとの推進会を開催している。展望もない、
希望もわいてこない"まるで生き地獄そのもの"であると参加者は嘆いている。
まず八木、信彰、水島、柳沢、石毛、永井の面々。

 彼らは第一に傲慢。第二に元々やる気がない。第三に指導力もない。第四に
魅力もない。第五に実績もない。いくら指導会をやっても折伏が推進されない
のであるから当然である。要するにマンネリなのである。

 指導する側が、智慧がないのだから、当然受ける方はやる気がわいてくるハ
ズがない。推進会をやればやるほど後退していく推進会も珍しい。即刻止める
べきだと思うが、皆さんいかがでしょうか?


一、 五十万総登山のための、支部登山が行われている。二泊三日の登山者は、
着山した日と翌日にも御開扉を受けている。そのため、日如さんの袱紗「立正
安国」をその都度もらうので、何枚も貯まってしまう。登山者曰く、「袱紗は
何枚も要らない。日如さんは字が下手で、飾るに飾れない。記念品を別なもの
にかえればいい。内事部の連中はそんなことも気がつかないのか!」 テレビ
番組の「笑点」は座布団十枚で賞品が貰える。いっそ袱紗十枚ためた講員を登
山会に招待したら、登山者も少しは経費が助かる。


一、 御影堂の御本尊の前で、未曾有の大檀那のことを悪口罵詈していた尾林
日至と大村日統。尾林はパーキンソン病で、頭は働いているが、身体は筋肉が
萎縮していく。法務は出来ず入院中。大村は、脳腫瘍を患い、腫瘍の三分の二
を切除。今は、コバルト治療中。

 日顕の言いなりでやってきた尾林と大村。日顕に従順に仕えてきた者が病で
倒れている。「法主は大御本尊と不二の尊体」と汚れた顕チャンを奉ってきた
つけが回ってきた。
 (信彰の暴力事件について宗内に箝口令をひく鬱病総監八木。衰退する宗門
にいても、いつ住職になれるのか? 夢も希望もない無任所鼠)
 

越 洋 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月10日(金)10時55分53秒
  平成21年4月9日

 本山の桜は満開だが、淋しい。古の先人が「桜切るバカ、梅切らぬバカ」と
名言を残した。昭和46年、大御本尊を荘厳するため大聖人が愛された桜を池
田会長(当時)が池田山に数万本を植樹。それはそれは美事に咲いた桜花は万
人の目を楽しませた。

事もあろうに、超馬鹿者の日顕は、男の醜い嫉妬で桜は剪定しないのに数万
本の桜を切ってしまった。今や、大石寺の桜は塔中と潤井川沿いの桜のみにな
ってしまった。池田山の桜を全て伐採した。日達上人が「わが寺の 心を花に
 たとえれば 富士を背に咲く 池田山桜」(昭和46年4月28日 池田山
桜植樹祭の砌)と詠まれたが、今はその桜もない。以前、航空写真を撮るため
上空から見た大石寺は富士と正本堂と桜が大自然にマッチして、壮観だったと
カメラマンは語っていた。

今や正本堂も桜もない。登山者もチョボチョボ、増えたのは駐車場のみだ。

今年、『クラブツーリズムの旅』3月号(埼玉・茨城西南版)に「日帰りで行
く桜名所」と題し"三嶋大社・身延山久遠寺・富士宮「大石寺」の三大しだれ
桜"と紹介されていた。「大石寺は5000本のソメイヨシノ、150本のしだれ桜を
楽しめます」との見出しである。大石寺の観光地化に拍車がかかっている。

過去にも何度も企画宣伝されていたが、それに踊らされて来た観光客は大石
寺の少なくなった桜を見て「なーんだ、たいしたことないじゃないか」とがっ
かりしていた。プロのカメラマンも「こんなに桜が少なくなったんじゃ、絵に
ならない」と嘆いていた、今年の紹介の写真は"身延山久遠寺のしだれ桜だっ
た"

こうした企画も大石寺の全面協力なしでは出来ないことだが、もはや「50万
登山」の達成を諦めて観光で来た人達の数も入れて帳尻あわせをすることは目
に見えている。
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月 9日(木)11時41分47秒
  そーやね  

ほーあんどー

 投稿者:散歩人  投稿日:2009年 4月 9日(木)11時31分57秒
  ショボっ  

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月 9日(木)07時19分6秒
  正本堂ってデザインが悪趣味でしょ  

越 洋

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 8日(水)23時44分50秒
  平成21年4月6日

 前号の「正本堂裁判」については、多くの方から反響を頂いた。もっと日顕
の正本堂破壊の悪行を徹底して、糾弾してほしい等の要望があったので今号で
も取り上げる。

正本堂は、本門戒壇の大御本尊を永久に御安置するために建てられた。1967
年に着工、延べ1万人の方が工事に関わった。そして1972年10月に完成し、当
時の金額にして355億円の浄財で建立された。現在では2000億円を投じても建
立出来ないのではないかと専門家は分析している。

特に正本堂で使われた大理石は現在、手に入れようとしても手に入いらない
希少なものが使われた。「妙・法・蓮・華・経」の五字を象徴した五本の大円
柱は、ギリシャ・ペンテリコン産の白大理石で"ディオニスホワイト"と呼ばれ
二千四百年ほど前、アテネ・アクロポリスの丘に建てられたパルテノン神殿と
同じ種類の石が使われた。また大御本尊が安置された須弥壇の床には、世界で
もその数の少ないことで有名な"オニックス・ローゼモロッコ"というモロッコ
産の赤大理石が用いられた。

正本堂設計者の横山公男氏が「正本堂破壊を問う」との副題で1999年1月に『
痛哭』というパンフレットをだされたが、この文章は宗教界のみならず建築業
界にも多大な反響があった。日本建築家協会(JIA)HPでも横山氏の『痛哭』に
ふれ「早速読んだ時の驚きは大きかった」と。JIA時代、副会長を勤めた横山
さんの人望に触れ、「そのような建築家の作品のほとんどが破壊されていると
は何たることか」とコメントを掲載している。
(http://www.jia.or.jp/topics/kenchikuka/dat/yokokimi.htm

日顕が教学部長時代、昭和51年刊『本門事の戒壇の本義』という本の中では
「戒壇の本尊おわします所、直ちに事の戒壇であるから、昭和四十七年建立の
正本堂が現実の事の戒壇である」と明確に言っていた。その釈明もないまま正
本堂破壊の日顕の蛮行は、未来永劫ご破算にすることはできない!!今日、明日
は虫払い。害虫・日顕を早急に駆除せよ!
 

フェイク 第1012号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 7日(火)11時00分14秒
  (発行=09.04.05)
大石寺への参詣は堕地獄の因
学会員を登山に誘う「慧妙」の駄文を嗤う
宗門は魔僧の巣窟、登山は与同罪に

日顕宗の僧俗に嫌われている「慧妙」が三月十六日付で学会員を登山に誘お
うとの魂胆から愚劣な記事を載せている。それは「創価学会員の皆さんへ」と
題して「御登山の功徳を思い出しましょう」と呼びかける愚かな内容である。

その台詞が実に滑稽だ。「かつては『魂のふるさと』と称して恋い慕ってい
た」「春の桜をはじめ、ツツジ、ハス、木犀、紅葉など四季折々の花木が咲き
誇り」等と、まるで昔の恋人への誘いの手紙のような文面である。妙観講の大
草一男にしては少し出来過ぎの感がある。おそらく女性を騙した経験が豊富な
堕落坊主が書いたものであろう。

学会員に対して「信徒資格は喪失」と言っておきながら、五十万登山の達成
が不可能なため、学会員を登山させようという下心が丸見えの文だが、もう一
つの「慧妙」の狙いは早瀬日如への媚び諂いである。

日如が大草らの妙観講を「親の仇」として憎み、「俺の目の黒いうちに妙観
講を潰す」と言ったことは本紙で再三、取り上げた。

そんな大草や妙観講の奴等が中心になって作っている「慧妙」を日如が毛嫌い
しているのも事実。創刊に関与した日顕が死んだ途端に「慧妙」は廃刊、大草の
大講頭解任も間違いない。そこで日顕が生きている間に日如に取り入ろうとす
る大草が、学会員への登山を呼びかけているのだが、こんな「慧妙」の駄文に騙
される学会員はいないと断言する。

さて、学会員が大石寺へ絶対に登山しないのは「大謗法の山」「魔僧の巣窟」
と化しているためである。「慧妙」が「御登山の功徳を思い出しましょう」と書
いても、功徳があったのは二十年前までの話で、今年だけでも初登山で大講頭
の石毛が倒れ、その後も登山者の死亡や行方不明など事件、事故が頻発してい
る。これは功徳がない証拠だ。

今の大石寺は「大御本尊は偽物」と誹謗した日顕が尊い広宣流布の団体を破
門したうえ、日蓮大聖人、日興上人に違背する五老僧の末流・身延派と頻繁に
交流を重ねるなど富士の清流は完全に途絶えてしまった。

家庭の御本尊が大聖人の御精魂

そんな「大謗法の山寺」にノコノコと登山しようものなら「無始以来の謗法
の罪障が消滅し、福徳を積む」どころか、大罰を受ける。

特に、大聖人は「邪宗教に対する布施を止めよ」と戒められ、広布破壊の悪
僧共に供養することを厳しく禁止されているのである。

謗法への供養を戒められている御書は幾つもある。例えば「まことの心なれ
ども供養せらるる人だにも・あしければ功徳とならず、かへりて悪道におつる
事候」と仰せられている。

善意で真心からの供養をしても、供養を受ける相手が謗法であれば、功徳ど
ころか、与同罪となり、謗法の共犯者になって堕地獄の因を積む結果になる。

日達法主は「あなた方の各仏壇に安置するところの御本尊様が、大聖人様の
御精魂である」(「大日蓮」二〇三号)と述べていた。

登山して謗法の与同罪を受けるような愚かな行為を止め、各家庭で勤行・唱
題を実践し、広布の活動に励むことが肝心なのである。
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月 6日(月)08時58分33秒
  昭和15年
・日蓮正宗中野教会歓喜寮住職堀米泰栄(堀米日淳)を創価教育学会青年部員らがつるし上げる。
 

774さんへ

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 5日(日)11時07分18秒
  >「りっぱな僧侶と名づくべき百数十人の小さな教団がある。」


この百数十人のりっぱな僧侶は、みんな亡くなって、いま残っているのは
日顕のように広宣流布を妨害し、信徒を食い物にして、豪邸を私物化したうえ、
遊蕩三昧に耽るしか能の無い極悪坊主ばかりである。

昔は戸田先生が登山されたら、本山の堕落した空気が一変したそうだが、
もし、戸田先生が今も存命ならば、堕落坊主は怒鳴りつけられ、奴らは本山から
追放されていたに違いない。

「フェイク」1009〜1011号で紹介したのは、戸田先生ご自身が書かれた
「寸鉄」なのである。
 

散歩人さん

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月 5日(日)09時00分11秒
  で、何か?  

774さん

 投稿者:散歩人  投稿日:2009年 4月 5日(日)08時05分57秒
  で、何か?  

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月 5日(日)07時38分5秒
  寺に住み、葬式および法要のときに、ケサをつけるがゆえに、日本語において僧侶と名ずけるのである。「二十の扉」の語をかりれば、「動物」と言う題で、陰の声が「寺に住む動物の親分」ということになる。すなわち高級乞食である。
かかる何十万の動物のなかで、同じ姿こそしておれ、厳然として人であり、人の中でも、りっぱな僧侶と名づくべき百数十人の小さな教団がある。この教団こそ日本の宝であり、仏のおおせの僧宝であると、万人の尊敬すべきとことで、まことにめずらしい教団である。日蓮正宗の僧侶の教団こそ、これである。昭和26年6月10日 大白蓮華  巻頭言

「なんといっても、御本山に登り、親しく大御本尊様を拝まなくては、本物の信心にはなれない。こんなありがたい御本尊様を、わずかな御開扉供養で拝むことのできるのは、当本山であればこそであり、まことにもったいないことである。」(『戸田城聖全集』第3巻490頁)
 

(無題)

 投稿者:774  投稿日:2009年 4月 5日(日)07時28分27秒
  平成12年3月6日、創価学会二代会長・戸田城聖氏の夫人・戸田幾(いく)さんが逝去されました。享年八十九歳。
お通夜ならびに告別式は、三月十二日、十三日と、東京都品川区の桐ケ谷斎場において、
日蓮正宗常在寺住職・細井珪道尊師の導師で、厳粛(げんしゅく)に執(と)り行なわれました。

戒名は「照寿院妙護日操大姉」、御法主日顕上人猊下より賜わった日号であります。

幾さん逝去の報をキャッチした創価学会では、最高幹部二名を戸田家に送り込んで、日蓮正宗で葬儀を行なわないよう懇願。

しかし、この企(くわだ)ては、子息・喬久氏(城聖氏長男)によって退(しりぞ)けられ、正宗での葬儀執行となったのでした。

戸田家に近しい人の話によれば、喬久氏は常日頃から、

「戸田家は日蓮正宗の信徒である。日蓮正宗で葬儀を行なうのは当然だ」と語っており、さらに、

「おやじ(城聖氏)が猊下にお目通りする時は、伏せ拝のまま、一度も顔を上げることはなかった。
そういう姿を見ているから、猊下様はこんなに尊い方なんだと思っていた」

「そんなおやじを見て育っているから、いかなることがあっても、
お山(総本山大石寺)に弓を引くような真似はできない」と話していました。

すなわち、城聖氏の信心を引き継いだ戸田家においては、常在寺に所属する日蓮正宗の信徒である、
との自覚を鮮明に持ち、昭和三十三年四月の戸田会長の葬儀も、常在寺に願い出て執行。
それ以来、四月二日の祥月命日には、毎年、東京・目黒の戸田家へ同寺の御僧侶が訪問、
追善供養の読経・唱題が行なわれてきたのです。

また、今回、正宗での葬儀が実現したのは、何といっても、幾夫人ご本人の生前からの強い希望によるものでした。

幾さんの逝去後、週刊誌に幾さんと、ある男性との会話のテープが紹介されました。
そこに、池田創価学会に対する幾さんの率直な気持ちが語られています。

男性 池田さんて、悪いやつです。すごい悪い悪人です。金だけ集めている。
幾さん ほったらかしておいた方がいいのよ。(あなたも)あまり真剣にならないで、今に分かるから。必ず分かるから。
男性 罰が出ますよ。御本尊様に背いた罰がね。
幾さん もう罰があたっているのよ。お子さまを一人亡くしているでしょ。
男性 私は、池田大作という人物は大悪党だと思っています。
幾さん みんなそう思っているかも知れませんよ。

告別式において、最後のお別れに臨んだ参列者達が目にしたのは、逝去より一週間を経(へ)てもなお、
生前と変わることなく、安らかに眠る、幾夫人の素晴らしい成仏の相でした。

なお、創価学会二代会長夫人の葬儀に、池田大作は欠礼。秋谷栄之助、和泉覚、粕原ヤスら、学会最高幹部
三十名が参列し、細井尊師の唱導のもと、共々に日蓮正宗の導師曼荼羅(まんだら)に手を合わせていました。
 

フェイク 第1011号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 5日(日)00時05分9秒
  (発行=09.04.02)
「坊主は喰って寝て豚同様の動物」
  戸田二代会長の「寸鉄」に見る坊主の堕落
「魔僧は僧衣を脱いで速やかに地獄へ行け」

戸田二代会長の「寸鉄」を前号、前々号に引き続いて紹介しよう。
    ◇
一、山規法規とやかましいが謗法には手ぬるいね。(昭和二十七年十二月一日
付)
    ◇
一、仏様でもないくせに仏様のような顔をして威張る坊主が気に入らない。(
昭和二十七年十二月十日付)
    ◇
一、坊主の仕事は衆生を成仏させる事だが、自分が成仏出来るかどうか考えた
事があるのか。
一、人の死んだ時にお経を上げるのは何のために上げるのか知っているか、お
布施もらうためか死人の供養のためか。
一、死人への供養のためとすれば、ちっとも供養にならないと云う事を知って
いるのか、喰ってねて豚同様の動物と云う事を自覚せよ。(昭和二十八年一月
十日付)
    ◇
一、けれども禿人業と云って坊主商売の奴には責任はないらしい。
一、禿人業でない御僧侶は一体日本に何人いるのかしら名乗り出てもらいたい。
(昭和二十八年四月一日付)
    ◇
一、御僧侶たりとも、信心および折伏の指導に誤りありと思わば直ちに会長に
報告すべし。(昭和二十八年五月一日付)
    ◇
一、世に尊敬さるべき方は、大御本尊様唯御一人である事を固く胸に刻め。
一、御僧侶に望む。現時の御僧侶は尊敬さるべき何物も持合せていないと思う。
若し、尊敬を受けたら自ら御自身に言い給え「衣の功徳と御本尊の御威光であ
る」と。
一、焼餅や利慾や自分がいばりたい為に、御殿女中のような争はしてはならぬ。
もっともみっともない事である。
一、時折もれ承れば御僧侶間に御殿女中の様な感情があるそうな、恐るべき事
である。かゝる事ありたる方は自ら卑しみ給え。
(昭和二十八年六月一日付)
    ◇
一、御僧侶に大法弘通の力がないのは、学問が無いのだとばかり思っていたら
信心が無いからだと判ってびっくりぎょう天。
(昭和二十八年七月十日付)
    ◇
一、僧侶にして信心なしと云わば毛のなき猿が衣をつけた様なものである。
(昭和二十八年七月二十日付)
    ◇
一、僧の罪とはいずれより起こりたるか、寸鉄居士断じて曰く「信心なきがゆ
えに」と。
一、信心なき坊主は御上人様どころか御下人様である。
一、寸鉄居士曰く「信心なき坊主は見つけ次第速やかに放逐せられん事を」
(昭和二十八年九月十三日付)
    ◇
一、なげかわしきかな魔の僧侶よ、大御本尊様は大慈大悲の大聖人様が凡夫マ
ル出しのその凡夫に賜わった事を知らざるか、僧衣をぬいで速かに地獄へ行け。
(昭和二十八年十一月二十二日)
 (この項 終り)
 

フェイク 第1010号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 4日(土)23時55分48秒
  (発行=09.04.02)
宗門は供養の多寡で扱いに差別
戸田二代会長の「寸鉄」に見る坊主の堕落
寺は信心の弱い屑を拾い集め講頭や総代に

戸田二代会長の「寸鉄」を前号に引き続き紹介する。
    ◇
一、信者はお寺のお客か御本尊様のお客か。
一、一体お客様と云うのはどういうわけか、相手を儲けさせるからお客様か。
一、お寺のお客様ならお寺繁盛のため一人でもいいはずだ。
一、そう云ってしまったら身も蓋もない、御本尊様の客だと申し上げれば誠に
聞こえがよい。しかし腹の中ではお寺の客だと思うから供養の多寡によって扱
いに上下がつく。
一、信者は御本尊様の客じゃない。子供で弟子で家来だ。(昭和二十六年十二
月十日付)
    ◇
一、宗会の決議では我等の会長が登山止めだそうな、物騒な世の中になったも
のだ。
一、忠義を尽して謗法を責めて御褒美あるかと思ったに、おほめはなくて「登
山まかりならん」とおしかりさ。弟子共一同「俺達も一緒に登らんわい、フン」
だってさ。
一、何が「フン」だい。決ってるじゃないか、日本全国の信者の声だってさ、
嘘もよい加減にしろ、折伏も出来ず、御衣の権威で偉ばること許りを知っとる
坊主の学会に対するやきもちだからさ。
一、寸鉄居士会長先生に御伺いをたてたら「あんまり騒ぐなよ、こんな目出度
いことを」とニヤリさ。
一、寸鉄居士ニヤリとして日く宗会議員の諸公は三類の敵人中、第二類か第三
類か、ニヤリ。(昭和二十七年七月十日付)
     ◇
一、正宗信者に信心が足りない、旧信者は特に足りない、僧侶の中に特別に足
りぬ者がいる様に見える、国家の救済をどうする気だ。
一、僧侶が世法の事と政治的な考え方ばかりにとらわれているのは信心がない
からだ。
一、僧侶は政治家になるべきではないから政治的工作はよせ。
一、僧侶は商売でお寺をやっているんではない、喰うために寺があるなんて考
える奴は風上にも置けんやつだ。
一、布施にまよってはならぬ、山程積んである御本尊の功徳を一日も早く悩め
る民衆に施せ、和尚さん面して奥に引っこんで威張っているのは能ではない。
(昭和二十七年九月十日付)
    ◇
一、信心の弱い信者ばかり集めたがっている坊さんがいる、そんな坊主は学会
くずれを拾って喜んでいる。
一、それぢゃその坊さん屑買いじゃないか、そんな屑集めて何になる。
一、その屑がね、総代になったり副講頭になったり婦人部の幹部になったりし
ているよ。
一、学会の屑っていう者は偉いもんだな。屑でないのはすごいたろうね。
一、凄い所か、真金だよ、火にも焼けず水にも漂わず、教学に折伏に大童わだ、
天晴れなものだ(昭和二十七年十月二十日付)
    ◇
一、旧信者相手にいばってるくせを学会の人々にお出し下さるな、空いばりに
は驚かぬのが学会魂だ。
(昭和二十七年十一月二十日付)   (つづく)
 

フェイク 第1009号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 4日(土)23時15分5秒
  (発行=09.04.02)
「布施ばかり欲しがる乞食坊主」
戸田二代会長の「寸鉄」に見る坊主の堕落
「御僧侶と坊主の違いは、その信心で計る」

 四月二日は創価学会の第二代会長・戸田城聖先生の祥月命日である。戸田会
長は昭和三十三年、大石寺に大講堂を建立寄進され、広宣流布の後事を池田室
長に託して霊山へ旅立たれた。

 その後、戸田会長の遺言、構想は第三代会長に就任された池田先生によって
悉く実現されたのである。

 今号では、戸田会長の命日に因んで、同会長執筆の「寸鉄」の中から主なもの
を以下に紹介する。

戸田会長は宗門外護に撤し、日亨上人のような僧侶とは親しく懇談されてい
たが、その一方で、腐敗僧、堕落坊主には実に厳しかった。若い頃の日顕も叱
責されたとのことである。

戸田会長を尊敬するという大草一男ら妙観講員、それに日顕宗の僧俗は、戸
田会長執筆の「寸鉄」を肝に銘じるべきである。
    ◇
一、世間の評判を気にする坊主は生臭(なまぐさ)坊主だ。
一、折伏もしないで折伏する信者にケチつける坊主は糞(くそ)坊主だ。
一、尊敬される資格もないくせして大聖人の御袖の下にかくれて尊敬されたが
って居る坊主は狐(きつね)坊主だ。
一、御布施ばかり欲しがる坊主は乞食(こじき)坊主だ。
一、神本仏述論なんて言う坊主は化物(ばけもの)坊主である。(昭和二十六
年五月十日付)
    ◇
一、化物坊主と寸鉄居士の大喝でおこった坊主があるげな。寸鉄居士その坊主
を呼んで曰く「第六天坊主」と。
(昭和二十六年七月一日)
    ◇
一、宝のもちぐされということがあるが、どこの寺のことだ。
一、立宗七百年が来る。大聖人様はどんな事を喜ばれるであろう。なに! 梵
鐘を作ればよいと、火事が起こってから半鐘を作って間に合うか。
一、軍部におどされて梵鐘を取り上げられ、軍部が消えたら又作り出す。奥さ
んの前でヘイヘイして、居なくなればつまみ食いする女中のような坊主だ。
一、日興上人の遺誡置文を守って居られる方は御坊様、守らん僧侶は坊主、邪
宗の僧は高等乞食というんだ、よくおぼえておけ。(昭和二十六年七月十日付

    ◇
一、御山でゴシュ(御酒)は作ってもゴショ(御書)は作れぬ坊主が居るって
ね。
一、御盆廻りで忙しい坊主も居るし、折伏廻りで忙しい信者も居るし、全く世
の中はさまざまだ、アア――。
一、御盆廻りって何の事かね、檀家の先祖を供養する事かね。それとも供養さ
れる事かね。
(昭和二十六年七月二十日付)
    ◇
一、寸鉄居士よ御僧侶を坊主などと呼ぶと地獄へ堕ちるぞ!
一、寸鉄居士答えて曰く「御僧侶を坊主と言った覚えなく、坊主を僧侶と呼ん
だおぼえはない」。
一、坊主が御僧侶の衣をつけたのと御僧侶が坊主の姿に見えるのとは皆信心の
はかりではかるんだよ。
(昭和二十六年八月二十日付)   (つづく)
 

越 洋

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 4日(土)22時13分58秒
  平成21年4月2日

 最近、また宗門は性懲りもなく「正本堂裁判」について盲信者達を使ってビラ
を配り、騒ぎ立てている。この裁判は、800万信徒の真心を踏みにじり、達
師が訓諭で「本門事の戒壇」と仰せになった「正本堂」を破壊するという日顕
の狂乱に対して、御供養に参加した会員有志が裁判を起こしたものである。

 本質的な問題はどこにあるのか、それは、かって日顕自ら、「正本堂は事の戒
壇」であると言っておきながら、状況が変わって、今度は自分の嫉妬から正本
堂を壊したくなり、正本堂にイチャモンをつけたのである。裁判では、鋭く見
抜かれ「自語相違である」と嘘つきの本質を指摘され、判決の上に確定してい
るのである。

日顕はじめ宗門は、信徒の信心の真心を全く感じない輩である。その体質こそ、
日顕らが反大聖人であり、天魔の証左なのである。

五十億円近くを要した解体費用。その時、大草は業者を紹介し、甘い汁を吸
ったという噂が飛び交っていた。そして、哀れにも解体業者は倒産。

ともあれ、裁判云々というなら、日顕が昭和五十三年四月十五日に日達法主
から「内付嘱」を受けたと言っている日顕の重要証拠の「日記」を出してから
言え!

「相承箱」は作れても中身は作れないのだ!
 

フェイク 第1008号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 2日(木)20時17分21秒
  (発行=09.04.01)
寛尊書写の御本尊に功徳は厳然
三宝を破壊した日顕宗のデマビラを粉砕
「法主の開眼」は不要、過去の在り方が証明

日顕宗が最近、性懲りもなく学会批判のデマビラを東京都内などで撒き散ら
している。ビラは三種類で、内容は既に学会側に破折され尽くしたものばかり
だが、このうち二種類の片面は、いずれも日寛上人書写の御本尊を誹謗したも
ので看過できない。なかでも「妙教」編集室が作成したビラには「ニセ本尊は
不幸のもと」と大書きし、「相伝のないニセ本尊」と非難したうえ、御本尊に
「魔仏」と落書きした写真まで載せている。

別のビラにも「ニセ本尊は不幸の根源!」と書いて「開眼がない魔の住処」
等と悪口を書き連ねている。

 これは御本尊不敬であり、三宝を破壊した日顕宗ならではの大謗法のビラであ
る。日顕宗の僧俗がいくら誹謗しても、寛尊書写の御本尊には厳然と功徳があ
る。

また、過去の御本尊授与の在り方を見ると「法主が開眼した」というのは真
っ赤なウソである。御本尊の功力は法主の開眼、許可とは何の関係もない。

学会が出現した昭和初期以降、御本尊授与の実態は次のようになっている。

  昭和の初期
◇戦前・戦後を通して東京周辺の主要寺院で、例えば、妙光寺は五十五世日
布、法道院は五十六世日応、常在寺は五十七世日正というように有縁の法主の
御形木を開眼しないで授与していた。

◇遠隔地の信徒の場合、御本尊を印刷した和紙をそのまま授与し、信徒が自分
  で表具店に出して表装する場合もあった。

 昭和三十年代前半 (日淳法主の時代)
◇東京・豊島区池袋の法道院で日寛上人御書写の御本尊の授与書きを削って印
  刷。

◇付き合いのある表具店をもつ末寺は、表装前の和紙の状態の御本尊を、基本
  的には百枚一束で法道院から購入し、表装に出していた。

◇専属の表具店をもたない末寺は、法道院から表具店に出してもらい、表装済
  みの御本尊を発送してもらっていた。

 昭和三十年代後半 (日達法主の時代)
◇法道院で印刷した日寛上人書写の御本尊を法道院が表具店に出し、表装済み
  の御本尊を法道院から各末寺へ開眼せずに発送していた。

  昭和四十年代〜五四年(日達法主の時代)
◇日達法主書写の御本尊を法道院で印刷。法道院が表具店に出し、表装済みの
  御本尊を法道院から各末寺へ発送していた。

  昭和五四年以降 (日顕の時代)
◇本山に御本尊を取り扱う内事部第三課を設置してからは、富士宮市内のK印
  刷でニセ法主の日顕が模写した偽造本尊を印刷していた。

◇印刷会社から第三課に届いた模造本尊は、第三課の坊主が印刷状態と枚数を
  点検し、状態の悪いものは破棄していた。

◇その後、群馬県のO表具店など幾つかの表具店に出して表装していた。

◇表装された御本尊は再び第三課に返送されて納品される。第三課では検査の
  後、別の段ボールに詰め換えて末寺の入金に応じて宅配便で配送していた。
   ☆    ☆
以上の通り、法主もニセ法主も開眼はしていない。「(法主によって)御開眼さ
れ、総本山より下附されてきた」(平成五年九月七日「宗門文書」)は真っ赤
なウソなのである。
 

同盟通信 No129 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 1日(水)20時42分32秒
  2009-03-18

="援助寺院"でない得成寺が問題にされたのは財政破綻。次の標的は百数十の
援助寺院か!?=

 今、注目の得成寺が宗務院から問題にされているのは財政破綻だという。と
ころが財政破綻とされる当の得成寺は宗務院から援助はうけていない。北の果
て北海道・網走でがんばっているのだ。

 一方、宗内には百数十の援助寺院がある。本年も宗会で予算が検討されたが、
宗費が約6億円であるのに対して、援助寺院への補助金が約4億円、大学科への
補助が約1億円となっている。

 宗費の殆どが援助寺院と法教院に流れているわけだ。宗門の二つの大きなお
荷物に宗務院予算が費やされる構図は、この数年変わっていない。今年、寺院
への賦課金の1箇口は増額になるようだ。

 これは、等級の上の方の寺が下位に下がっていったのに伴い、その分のしわ
寄せが賦課金の増加につながったものだ。援助予備軍の30等寺院はますます増
えつづけ、全寺院の半数に迫る勢いだ。なんのことはない、腹のすいたタコが
自分の足を食って当座の飢えをしのいでいる図である。

 先日、7万5千総会のバス乗務員のアンケートの依頼があったが、あの文面を
よく読むと、警察当局から指導があったことがうかがえる。警察などからの外
圧がないと、宗門は変わることができないのか。

 庶務部長の傷害事件に対して司法の厳しい判断が下った時の宗務院の対応が
見ものだ。

 最後に一言。宗務院から援助金を戴いている寺院の住職の皆さん、得成寺が
問題とされているのは財政破綻。しかし、得成寺は援助はうけていない。
 すでに破綻している援助寺院は当然処分の対象になりますので、ご注意を!
 でも、今日の宗門全体の窮状を招いたのはそもそも誰だったのですかね?
                    (憂宗護法同盟員より)
 

同盟通信 No128 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 4月 1日(水)20時41分20秒
  2009-03-02

=得成寺に前触れもなく乗り込んだ渉外部長たちの非常識。
機能不全に陥った宗務院に宗会はどう出るのか。=

 阿部庶務部長から査問の末、暴行を受けた里内信徳師が
住職を務める網走・得成寺に秋元渉外部長ら4名が突然訪
れたのは1月20日のことだった。事前に何の連絡もなく、
しかも夕勤行のさなかに、だ。これだけでも非常識極まり
ない行動である。そのうえ、約3時間も里内師に寺院の会
計について問いただしたという。まず、なぜ渉外部長が出
向いたのか。末寺の担当は庶務部ではないのか。滅多にお
出ましにならない渉外部長が2名の部下を従えて北海道の
果てまで出張し、揚げ句何日も滞在せざるをえなかった背
景には愚息の危機を思いやる隠尊の影が見え隠れしている。

 当の里内師は2月15日に行われた釧路・興徳寺での布教
区の広布推進会に姿を見せた。事件の方は、警察から検察
の手に渡ったと伝えられている。有罪の可能性が高まって
いる。もし、庶務部長に有罪判決が下れば、宗規第235
条の「6 本宗僧侶としての品位を失うべき非行を犯した
者」「7 その他本宗僧侶として相応しくない言動をした
者」に照らして、当然、庶務部長は懲戒処分となるだろう。

 今回の事件には総監も同席しており、当事者の一人とし
てかかわっている。こうした異常事態下では、事件への対
応を宗務院がすることはもはや無理である。幸い、4日か
ら宗会が開かれる。先日の記念局の会議では三門の塗装工
事の予算額の多寡について勇気ある発言があったと伝えら
れたが、宗会でも事件への対応について活発に議論しても
らいたい。宗会の会期は3日間、時間はたっぷりあるはず
だ。宗会は去年も隠尊夫人のマンション疑惑問題を避けて
通った。今年、もし唯々諾々と予算を原案どおり可決する
のみで、宗内焦眉の懸案である庶務部長の傷害事件につい
て何のコメントも出せず、宗務院に何の勧告も出せないよ
うなら、宗会はもはや御用宗会と識られてもしかたあるま
い。
               (憂宗護法同盟員より)
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 4月 1日(水)11時48分15秒
  法導院(誤)⇒法道院(正)では?  

勝ち戦 第132号 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月31日(火)20時56分29秒
  2009年3月31日(火)

法導院に天魔・日顕が来る!
総監の寺、折伏達成率6%!
過半数の信者が「寝ている状態」「退転状態」

 法道院(豊島区)第三代主管・早瀬日慈の第一七回忌法要が六月三日に行なわれるが、
これには日慈の息子・日如と、隠尊・日顕が出席することになっている。
「風を呼ぶ男」天魔・日顕の出仕とあれば、突然の雹や雷雨に見舞われる恐れがあるため、
注意が必要だ。

 副講頭の矢澤は、三月八日の御講で、「折伏を忘れた私達であっては、この六月三日を
心から晴れて迎えることは出来ない」と、折伏を忘れた集団と化した法道院の信徒に
はっぱをかけていた。三月十六日現在の法道院の折伏成果は、目標三一七世帯に対し、
たったの二二世帯。達成率六%と未だに一桁台を彷徨っている。まさに、「折伏を忘れた集団」
というネーミングがぴったりだ。

 法道院の折伏の低迷は、日如が主管の時代から顕著であったが、八木が主管になってからは、
更に坂を転げ落ちるように低迷を極めている。
 過去五年間の推移を見れば、「これが総監の寺の成果か・・・」と、全国の末寺住職はある種の
安心感を覚えるだろう。

年間目標五百世帯に対し
*平成十六年(日如)・二一八世帯、達成率四三%。
*平成一七年(日如)・一七八世帯、達成率三五%。
*平成一八年(八木)・一一〇世帯、達成率二二%。
*平成一九年(八木)・五九世帯、達成率一一%。
*平成二〇年(八木)・一二三世帯、達成率二八%。
(平成二〇年は、目標を四三六世帯に下方修正)
 低迷の原因がハ本の指導力不足であることは誰の目にも明らかだが、本人はその自覚すらない。


 昨年ー二月の総幹部会で八木は、「今年の折伏成果は昨年と同じですか?(所化に確認)
昨年の成果と?(声を荒げて)大ざっぱでいい!・『躍進』とまでは言えないです。
『進』ぐらいかな(失笑)。そういうことであります」と、まるで他人事だ。

 結集伏況も最悪で、寺離れが加速している。
 三月一日の広布唱題会で八木は、同月二二日の支部総登山の結集について「三千名の目標を達成
しなければ、我々の本年の八千三百六名の目標は達成できません」と危機感を煽ったが、結果は
大幅未達。八木の宣言通り、年間目標を達成出来ないことが確実になった。
 また、「我が講中は一体どのくらいの人達がいるかご存知ですか?七千名いるんですよ。そうは
思えない?周りを見て。それはやっぱりねぇ、寝ている人が多いということですよ。その内、千名の
人が内得信仰で退転状態です」と悲惨な内情を暴露。必死に足掻いても三千名集まらないのが実状。
四千名以上の信者が「寝ている状態」「退転状態]ということだ。


 全国の末寺が同様の衰退ぶりだ。宗門全体の崩壊、元凶は天魔・日顕だ! (転載可)
 

フェイク 第1007号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月31日(火)09時35分14秒
  (発行=09.03.30)
功徳なし、体調崩す人や死亡事故
五十万総登山の参加者に渦巻く不平不満
一度の登山で三回も御開扉を受けるケースも

日顕宗の五十万総登山は法華講員に経済的にも肉体的、精神的にも過重負担
を強いているため不平不満が噴出、事故も相次いでいる。

講中幹部は「無理に誘って来たが誰も喜んでくれない」と嘆き、ある登山者
は「布教講演会に出たが『学会員を折伏しろ』と命令口調で言われて、全然、
面白くない。一度聞いただけでウンザリだ」と話していた。

妊娠中の婦人が、記念展を見学して「ものすごく疲れた」と言い、足の不自
由な講員も「宝物殿へ行ったが、見るべき物は何も無かった。もう二度と行か
ない」と憤慨していた。

また、早瀬日如が下手な字で書いた「立正」の色紙とか袱紗を貰うが、これ
がまた評判が悪い。「こんな物は要らない。何度も登山するから同じ記念品ば
かりで処分に困る」と不評なのである。その同じ袱紗が赤ん坊にも渡されてい
た。
どうやら赤ん坊の名前で親に供養させて安物の袱紗を渡しているようだ。

ここにきて面白い現象も見られる。九州や北海道など遠隔地からの登山の場
合、着山した日に御開扉を受け、翌日の午前中にも二回目の御開扉を受けてか
ら下山するパターンは定着してきたが、一度の登山で三回も御開扉を受けるケ
ースも出始めた。こんな手を使わないと、各支部ともノルマを達成できないの
である。

また、人気のない宝物殿の見学は、先日から支部の裁量に任されるように変
わったせいか、売店にくる登山者の数も少し増えてきた。

しかし、今年は十回前後も登山しなければならないため、旅費の負担が家計
を圧迫し、売店で買う土産物も三百十五円のお茶とか、三百円の羊羹一本、二
百六十円の味噌飴を一袋というように単価の低い物ばかりで、せいぜい一人で
千円前後の買い物がほとんどのようである。

二十八日から「千円走り放題」の高速料金の大幅値下げの政策の恩恵を受け、
自家用車で登山した講員もいた。

一方、四国からバスで登山した支部は土曜日に四国を出て、バスの中で一夜
を明かして、大石寺には翌朝、着山した。

ところが、御開扉を受けた後、そのままバスで下山という無謀なスケジュール。
健康な若者でも体力を消耗する長距離バスでの往復である。高齢者や車椅子の
人が多い登山者は体調を崩すに違いない。

事実、福島県いわき市の妙法寺の婦人講員が登山帰りのバスの中で頭上の荷
物を取ろうとして倒れ、意識不明になり、死亡した。

この婦人は心臓に持病があり、家族からは無理して登山するなと言われてい
た。家族の忠告を受け入れておけば死なずに済んだものを登山したため、気の
毒にも命を落としてしまった。

登山しても功徳はない。不幸と悲劇の根源である。
………………………
連れ出された登山者の中に高齢者、車椅子の人が目立つ
 

顕 正 会 短 信 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月29日(日)21時48分4秒
  2009-03-30

他団体の昔の発言ばかり使う顕正会員は
浅井の過去の発言をじっくり読んでみよ!

さて、いまや顕正会内部ではタブーとさえ言われている「一千万」だが、筆者
が顕正会員と対話したときにこの話題を切り出すと10人中8人は話を遮り「
あなたには罰が出ますよ」などと脅迫まがいの言葉を吐いて席を立つ。それだ
け痛い話なのだ。その「一千万」に関する平成9年8月の浅井の与太話。この
とき顕正会は公称五十万。

「顕正会の歴史において、不思議なことに二十倍の折伏が。過去2回とも18
年かかった。だから一千万になるのは今から18年後(平成27年)。」

過去2回とは一回目が昭和36年から昭和54年までの18年間で1250か
ら二万五千に、二回目が平成9年までの18年間で二万五千が五十万になった
ということを指す。しかし昭和54年以降、特に平成になってからの中身のな
い数字の積み上げの中で入信してきた者の教科書は、切り文の御書を都合よく
引用し、歴代の日蓮正宗法主の本門戒壇に関する発言を「国立戒壇の意明らか」
などと我流に解釈して喧伝する浅井の駄本である。その駄本にはいまでも「一
千万を誓い奉る」と掲載されているが、いつ削除されるか楽しみである。その
駄本ですら年末年始に丸暗記して1月の試験で吐きだせばカラッポとなるよう
な教学しか得られず、浅井の軍事評論と地震予知、そしてお決まりの「誓い奉
る〜」に煽られ、いうがままの拡大路線をひた走らされついていけなくなり、
どんどん脱落しているのが実情。公称会員数は浅井のメタボ腹のように膨らん
でいるが、それを支える実働数は20倍になったどころか公称会員数の「20
分の1」ではないか。呵呵大笑。
続けて浅井はこうも勇ましい発言を残している。

「今度ばかりは18年もかける気は毛頭ない。日本には時間がない。ゆえにあ
と15年(平成24年)」
今年は平成21年だからあと3年で一千万にならなければならない。しかし今
の顕正会は3年後の一千万はおろか三百万すら不可能だ。不思議なことに過去
2回、18年で20倍の弘通を成し遂げてきたと語った浅井だったが、今回の
18年ではせいぜい3倍にしかならない。このペースでは果たして一千万はい
つ達成できるのか。間違いなく浅井が生きている間には不可能だ。三百万すら
不可能だ。

ところで、前総合女子部長は3月度総幹部会の壇上に座っていただろうか。一
部には脳梗塞との情報もあるが、彼女こそ35年連れ添った浅井の側近中の側
近、度重なる予言の変遷について、ぜひ感想を聞いてみたいものだ。
 

顕 正 会 短 信 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月28日(土)22時01分13秒
  2009-03-29

他団体の昔の発言ばかり使う顕正会員は
浅井の過去の発言をじっくり読んでみよ!

更には平成10年秋の「環御を祝う集会」とやらでの「一千万を誓い奉る」
発言だ。この際、浅井は「顕正会会長として謹んで大聖人様に誓い奉る。一千
万はあと15年、平成25年までに必ず成し遂げる」と東京国際フォーラムホ
ールを埋め尽くして紅涙咽ぶ会員らの前で宣言したのだが、これが大嘘だった
ことは、この集会の模様を収録した映像でハッキリとわかる。浅井はこの「宣
言」の直後にペロッと舌を出していたのだ。まるで「な〜んちゃって♪」とで
も言わんばかりのタイミングの良さで舌を出したものだ。youtubeでも見るこ
とができるのでお探しあれ。

極めつけは、この発言から6年後の平成16年8月、横浜国際会議場で行わ
れた「幹部大会」の席上、突如「三百万をあと10年(=平成26年)で」と
ブチ上げ、場内から沸き起こったおよそ11分という長い拍手を受けて悦にい
った浅井は「自ら拍手を制止した」と報じられたが、拍手の本音は「あと10
年で一千万なんてできっこないじゃん。これで厳しいノルマから解放される」
という会員らの安堵だった。しかし今、期限があと五年と迫ってきたにもかか
わらず未だ百三十万弱。しかも期限の平成26年には人類滅亡阻止のため広宣
流布・国立戒壇建立を成し遂げていなければならないはずだが、たった三百万
でいいのか?そもそも、この「三百万」すらどこから捻り出してきた数字なの
か説明がない。しかし思いつくとすれば、浅井の学会コンプレックスの激しさ
か、よほど遥か昔に学会が三百万を成し遂げたことが羨ましく、真似たく思っ
ているのだ。

しかし、期限どおりに三百万達成できると考えているのは浅井昭衛だけ……
いや、浅井は本気でそう思っていない。第一、浅井の存命中に三百万などでき
ないことは今までの誓願破りの経験から、浅井自身が良く知っている。

だからオヤジの思いつきに踊らされて会員にハッパをかけ続けなければなら
ない次男坊や娘婿らが哀れだ。さぞ毎月の「請願」とやらに追いまくられる末
端の会員はおろか、すぐ下の幹部連中らからも相当な恨みを買っているはずだ。

顕正会では「請願」を2回破ると降格となる。では浅井はいままでに何度「
請願」を破り、先延ばししてきただろうか。すでに除名させられてもいいぐら
い「請願」を破りまくっているではないか。

と、ここまでの説明を対面で懇切丁寧にしてあげると、たぶん顕正会員にも
わかってもらえるだろう。ただし相手が聞く耳を持っていればの話だが。(
に続く)
 

フェイク 第1006号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月28日(土)11時18分14秒
  (発行=09.03.28)
金のため謗法も容認した日蓮正宗
大石寺は宗開両祖の御精神が完全に消滅
祈祷や呪術の本、仏像の広告も機関誌に掲載

 日顕の父・阿部日開が発行責任者であった日蓮正宗機関誌「白蓮華」に「織
物御本尊」の広告を掲載していた驚くべき謗法行為を本紙前号で紹介した。す
ると、慌てた間抜けな法華講員が「破折」と称して的外れな戯言を述べていた。
「このような広告を是としていたわけではない」「日蓮正宗が単独に認められ
たのは、大正元年であるが、今だ時代背景は過去を引きずっておった」と珍妙
な弁解。これは破折になっていない。「あの広告は謗法」と認めているのと同
じである。

 この「今だ」は「未だ」の間違いだが、低レベルの講員は、大正年間は日蓮
正宗として独立してから日も浅いため、邪宗日蓮宗の謗法の過去を引きずって
いたので謗法広告は見逃してほしいと哀願しているようだ。
 こんな宗門の謗法体質を改革したのが昭和五年に誕生した創価学会であった。

 また、この愚かな講員は「本山御用達とは、一体どの本山なのか? 邪宗で
あろう!」とも述べている。邪宗の「本山御用達」の広告を宗門機関誌が掲載
したから問題視しているのだ。

 左の不気味な広告も「白蓮華」に掲載されたものである。この他、衆生救済
の書と謳った「祈祷秘要録」という祈祷・呪術の本、説法のタネ本「説教百座
要集」、各宗派の位牌、過去帳の類、仏像、木魚や仏具の広告も載せていた。
これも日蓮宗他派と日蓮正宗を「同門」とみなしていたから掲載したと弁解す
るつもりか?

 ところが、京都・本願寺が推奨する「薬」の広告もある。「六神丸」の薬屋
は「大谷派議制局ヨリ賞讃書賜」とか「本派本願寺事務所」「本山本法寺貫主
伊藤日修猊下」から称賛されたことを謳い文句にしている。

 これを機関誌に掲載した宗門は日蓮宗他派に加えて「念仏無間」の害毒にも
浸かっていた。これが学会出現以前の宗門の姿であった。

 謗法広告を追及されて困り果てた某講員が「広告欄は他宗の本尊の宣伝をし
てもよい」と遁辞を述べていたが、能天気な野郎だ。

 奴らは金のためなら謗法にも迎合する狂った感覚で、破折の精神は微塵もない。

 学会が決別した現在の日蓮正宗からは、宗開両祖の御精神が完全に消滅して
いるのである。
…………………
「白蓮華」に掲載された邪宗・邪師の広告
 

日顕の“盗座問題”法廷で検証へ

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月28日(土)11時03分5秒
  憂宗護法同盟発行の「同盟通信」によると、正信会坊主・山口某に対し日顕
宗が起こした寺院建物明け渡し請求の裁判で、裁判長が、山口が提出した上申
書に出てくる「相承箱」に大きな関心を示しているという。この裁判は、正信
会の前住職が死んだ後、寺に居座っている山口に日顕宗が明け渡しを求めてい
るもの。これまでの事例では、正信会坊主が死んだ後、寺は日顕宗に返還され
ることになっており、今回もすんなり返還命令が下されると思われていた。し
かし、日顕が日達法主から受け取っていなければならない「相承箱」の存在に
注目した裁判長が、審理の継続を決めたと「同盟通信」は報じている。

簡単に勝訴できると踏んでいたところに、思わぬ「待った」をかけられた日
顕宗関係者はショックを受けているという。が、それ以上に衝撃を受けたのは
日顕だ。自身の“アキレス腱”である相承問題が白日のもとにさらされようと
しているからだ。この問題が検証されたなら、日達法主から相承を受けていな
い事実が公になってしまう。まさに戦々恐々といったところだろう。「同盟通
信」は「4月の虫払会にでも相承箱を出さなければ、宗内僧俗は到底、心中納
得せず、やはりないから出せないのだ、と思わざるを得まい」と手厳しい。

愚息・信彰の暴力事件に続く、自身の盗座問題への追及。日顕は夜も眠れぬ
日々を過ごすことになろう。
 

「7万5千」のずさんな実態 次々と浮き彫りに

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月28日(土)10時59分40秒
  残りわずか4カ月と迫った7万5千結集(7月26日)。今、そのずさん極
まりない計画の実態が次々と浮き彫りになっている。

 新たに明らかになったこととして宿泊場所の問題がある。「雨さえしのげれば
よい」とばかりに、搭中坊の建て替え時に建てた粗末なプレハブ小屋も使うと
いう。しかし、本山内の建物だけではまかなえず、妙蓮寺、下之坊など周辺の
寺を使うことになったが、宿泊させられる参加者は気の毒だ。たとえば妙蓮寺
から本山までは徒歩で30分もかかり、下之坊からも40分はかかる。当日は
多くのバスが本山周辺に集まるため、交通渋滞は必至で、タクシーを呼ぶこと
などできない。参加者は長い距離を歩いて本山を目指さなければならないのだ。

3月18日付「創価新報」でも紹介されている通り、日顕宗執行部は、7万
5千総会に貸切バスで参加する末寺に対し、バス乗務員へのアンケート調査を
行うよう命じた。要するに、警察から「開催日が迫っているというのに、バス
の運行計画があまりにずさんだ」と叱られ、あわてて調査に乗り出したという
わけだが、このことに象徴されるように、無謀な結集を強行する割には準備が
あまりにいい加減。警察の目の届かないところでは、ずさん極まりないことが
行われているのだ。

 今回同様、夏場の昼間に開催して事故が続発し、多くの病人、死人が出た15
年前の「6万登山」。あの時の失敗の教訓は全く生かされていない。無能、無
責任、無慈悲の極みの日顕宗に信じてついていくと、ろくなことはない。
 

顕 正 会 短 信 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月27日(金)23時19分46秒
  2009-03-28

他団体の昔の発言ばかり使う顕正会員は
浅井の過去の発言をじっくり読んでみよ!

今に始まったことではないが、顕正会員は、昭和30年代の「大白蓮華」な
どから「国立戒壇」という文言を拾い集めて「昔は国立戒壇と主張していたで
はないか」と得意げに話す浅井の弁舌に酔わされている。しかし「国立戒壇」
のルーツが邪教「国柱会」田中智学の「本化妙宗式目」であったことは、今や
広く知られているところだ。田中の言う「国立戒壇」建立の条件は「天皇の帰
依」「勅宣」「国民大勢の入信」そして「御教書」がセットになっている。こ
れはまさに顕正会のいう「国立戒壇」と同じではないか。浅井は田中の弟子だ
ったのか?その事実をひた隠して、浅井昭衛は自著の中で繰り返し「歴代上人
も国立戒壇と言っている。そのものズバリではないが意は明らか」などと意味
不明な主張を繰り返している。中には明治以前の「本門戒壇」に関する言辞を
「国立戒壇」と解釈しているものまである。浅井の脳味噌は腐っているようだ
が、このように刷りこまれた顕正会員は、この意味不明な解釈を振りかざして
対論をして返り討ちに遭い、却って浅井のペテン師ぶりを知らされ、浅井に愛
想を尽かすのだ。

ではなぜ浅井がペテンだと知ることになるのか。それは、顕正会員が知らな
い顕正会の歴史を顕正会員以外が詳しく知っていることへの疑問と、顕正会に
いては決して知ることのできなかった浅井の過去の「請願破り」の変遷を知る
ことになるからだ。

有名なところでは昭和57年、「妙信講」から「顕正会」に改称した総会で
の「あと25年で広宣流布できなければ核戦争によって日本も世界も滅ぶ」と
いうもの。すでに予言から25年を過ぎたが、世界が核戦争で滅びたという報
道は為されていない。ちなみに、人類滅亡関係では、平成6年9月に「残され
た時間はあと20年(平成26年)」と修正をしたが、いい加減なものだ。

そして平成の世に顕正会を風靡した「100万達成」期限の変遷はさらにい
い加減だった。昭和62年に「あと9年(平成8年)」と宣言したのが平成2
年に「断じて平成10年までに」とし、更に平成7年に「平成14年までに断
じて」と延ばし続けて、とうとう平成14年には達成できなかった。結局、翌
平成15年11月(旧暦10月13日)には間違いなく達成できると計算し、
3度目の期限延長を行い、やっと公称100万を達成したのだ。その際に建て
られた「百萬達成」と刻まれた「大標識タワー」は平成18年に予告もなく撤
去されてしまった。 (△紡海)
 

同盟通信 No130

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月27日(金)00時31分40秒
   2009-03-23

=相承箱問題、ついに法廷へ。
京都地裁、山口法興師の上申書を受理。住本寺占拠問題は、審理入りへ! 宗
内僧俗大ショック。審理の行方や、いかに? =

 3月3日、京都地裁321号室は、午前10時30分過ぎには、すでに超満員となっ
た。11時から始まる、京都市(東山)住本寺、現住・山口師に対する、宗門側か
らの寺院建物明け渡し請求等の裁判の第1回審理を傍聴しようとしてきた両者
側の人達である。宗門側の方が大分多い。

 これまでは、正信会系寺院の住職が死去すれば、例外なくすべてその寺院は
明け渡され、宗門側のものとなってきたので、今回も当然、同結果となるはず
であり、山口師一派の所行もムダな抵抗に終わるはずである、と宗門側の者達
が思ったのも無理からぬ。

 裁判官、両者側の弁護士のやりとりによって審理が進められるに従って両者
側の明暗が次第に分かればじめ、審理開始後約30分、審理終了時には、はっき
りとなった。

 裁判長は、山口現住の提出した上申書中の「相承箱」に大きな関心を示し、
審理を継続とし、次回は、4月20日、多くの傍聴人を収容できる法廷で行うと
告げた。

 裁判所が山口師側の主張を却下し、住本寺は本山側に明け渡されることを期
待していた宗門側僧俗は、ショックと不安の面持ちで、或る者は声もなく、或
る者は日顕前法主のごとく裁判官を誹謗し、また、或る者は必ず勝つなどと言
いながら立ち去った。

 山口師側は、喜色、確信、満面の体で、今後の決意を話し合いながら地裁を
後にした。

 日顕の法主詐称、また、相承箱が大石寺にないことは同盟の厳しい追及によ
ってすでに明白であるが、今後の法廷の審理によって世間にますます知れ渡る
ことになろう。「相承箱は総本山御宝蔵より一歩も出ていない(日顕前法主)」
などと言い張っても、もはや説得力はゼロであり、4月の虫払会にでも相承箱
を出さなければ、宗内僧俗は到底、心中納得せず、やはりないから出せないの
だ、と思わざるを得まい。今後の推移に注視したい。
                        (憂宗護法同盟員より)
 

越 洋 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月26日(木)11時05分19秒
  平成21年3月26日

次の事項は、昭和53年2月7日Tホテルで、当時教学部長だった阿部信雄
(日顕)が"影の総監・裏猊下"といわれた河辺慈篤に語った内容である。

戒旦之御本尊之件
「戒旦の御本尊のは偽物である」種々方法の筆蹟鑑定の結果解った。(字画判
定)多分は法道院から奉納した日禅授与の本尊の題目と花押を模写し、その他
は時師か有師の頃の筆だ。日禅授与の本尊に模写の形跡が残っている。

日禅授与の本尊は、初めは北山にあったが北山の誰かが売りに出し、それを
応師が何処で発見して購入したもの。(弘安三年の御本尊)(河辺メモから)

宗祖日蓮大聖人の出世の御本懐である戒壇の御本尊を、こともあろうに、教
学部長という立場にあった人間が、宗旨の根幹である御本尊を偽物と言ったの
である。無信心の大バカ者である。大御本尊否定、先師否定、相承箱不明、昭
和53年4月15日に達師から相承されたと言うも証人無し。達師が、阿部を
次期法主にするなら何故、能化にしなかったのか? 散々、河辺を利用しておき
ながら、『偽物発言は河辺の「記録ミス」』と言って責任を河辺に押しつけた。

 悪事を人のせいにしてきた。日顕は法主詐称をして26年間、宗門を破壊し、
全ての僧俗を欺き続けてきた。こんな法滅の坊主を「隠尊」などと持ち上げ、
未だに世田谷と蓮葉庵に居させていいのか? 河辺が「アレは除歴しなきゃなら
ん。67世はいない」と指摘したのは、日顕の命の本質を知りすぎているから
だ。唯一残された道は除歴しかない。日顕よ! 早く白山寺の墓へ帰れ!
 

顕正会短信 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月25日(水)22時26分16秒
  2009-03-26

そろそろ5万人の大会やろうぜ、浅井クンよ!
顕正会では去る3月20日、横浜市中区の「神奈川産業ホー
ル」で「神奈川幹部集会」を開催した。浅井昭衛は、車でも楽に
来れるであろうこの集会に「メッセージ」を寄せたようだが、果た
して同日に本部会館で行われた「春季彼岸会」には出たのだろ
うか。ちなみにこの会場の二軒東隣に、学会の神奈川文化会
館があるのだが、当日、そこに押しかけた顕正会員はいなかっ
たようだ。もちろん浅井の姿もなかった。日頃「学会員を救いた
い」と豪語するわりには“慈悲”のない、口先だけの集団だ。

さて、この席上、二つの発表があった。一つは来年建設予定
の会館名を「神奈川会館」とし、もう一つは来年、二万人の「神
奈川大会」を開催する、というものだった。

まず、「神奈川会館」について浅井は「西に小田原会館、中
央に相模会館、東に神奈川会館とそろえば盤石」などとはしゃ
いでいるが、別に「横浜会館」でもいいだろう。重要なのは、ど
の会館も一度は警察の家宅捜索を受けている(相模会館は前
身の藤沢事務所が)魔窟であるということだ。予定では四階建
てということだが、これは茶寮機能もすべて集約するためで、実
際の運営規模は現在の三階建ての場合と変わらないはず。つ
まり、勢力的にはほとんど変化がないのだが、浅井が移転を急
ぐのは、度重なる会員逮捕と家宅捜索で近隣の目が厳しくなっ
たためであろう。

そして「二万人の神奈川大会」だが、東日本のみならず、北
海道や関西地方にまで声をかけて「ほ〜ら、二万人でござい」
とやるのが関の山。また会場は、外部の視線を遮断できる「横
浜アリーナ」しかあり得ないが、どうせなら日産スタジアムに五
万人集めて「幹部大会」をやってもらいたいものだ。

そもそも顕正会の実働数は、毎月の班長会出席者の倍程度
といわれ、平均的な参加者数は男子三千五百、女子五千、婦
人四千、壮年一千であるから、足して倍にしたら二万六千。仮
に同数の組長がいても五万二千。全員が活動家であるはずが
ないので、実際にはこの数字以下だろう。しかし、性別を超えた
五万人大会は可能だ。さあ浅井よ、満天下に顕正会の実数を
公表する勇気はあるか?今年は5月の「女子一万結集」といい
8月の「男性三万結集」といい、度重なる結集地獄とそれを補う
ための勧誘地獄で、後半の顕正会はボロボロになっていること
だろう。号令をかける者だけが元気な組織は崩壊必定だ。

 ところで、ある県の公安・検察が、顕正会についての情報収
集を行っているとの情報を入手した。ともあれ勧誘に絡む「逮
捕監禁」が頻発している団体は顕正会以外ない。団体としての
常習性を鑑みると、もう「起訴猶予」や「不起訴」では済まされな
い段階にきているはずだ。さて、第一号の「起訴」は誰だ?
 

新改革通信 第98号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月25日(水)00時23分27秒
  平成二十一年三月二十四日発行

〃死ぬに死ねない〃日顕の事情(三)。
「血脈信仰」を自ら破壊した日顕のせいで、本山の存在価値は下がり、日顕の
死後、新たな離脱が起こる?

 宗門では「立正安国論正義顕揚七百五十年」と銘打って、三月から、本格的
な登山が始まったが、同じこの時に、不況も本格化している。

 電機業界では世界同時不況により、各社の業績は急速に悪化。ある大手企業
は、三月期は営業損益が二千八百億円の赤字となる見通しである。

●世間では、不況が本格化

 宗門の坊さんたちは、世間のことなど無関心で、自分たちの生活のことしか
考えていない。しかし、世間は「百年に一度」と言われる深刻な不況で、「不
況自殺」の増加が問題になっている。

 昨年末、ある男性は、寮も追い出され、東京に出て安いホテルなどを転々と
しながら仕事を探したが見つからない。所持金もなくなり、自殺しようと、富
士山のふもと、青木ケ原樹海へと入ったが死にきれず、警察に保護された。

 「全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会」は、自殺者が多い樹海に、借
金の相談を呼びかける看板を設置し、すでに多くの相談が寄せられているとい
う。

 これは他人ごとではない。このままいけば、宗門でも、登山や供養が檀徒の
生活を圧迫し、生活苦に追い込まれる者が続出するかもしれない。

●登山のことより、自分の死後を気にする日顕

 宗門の中で、唯一、登山のことを気にしていない者がいる。それは日顕だ。
日顕にとって、登山は日如の仕事であり、自分には関係ない。あえて言えば、
失敗しても自分のせいではないと無責任な高みにいる。

 日顕にとって、一番の気がかりは、自分の死後である。前号で述べた通り、
「相承箱」の問題や後継者の問題が、日顕を死ぬに死ねない状況に追い込んで
いる。

 まず、信彰以外の者が次期法主になった場合、自分の死後、その法主が宗門
の衰退の原因を日顕のせいにして、六十七世・日顕を歴代から削除する可能性
が大である。

 また、信彰が法主になったとしても、日顕の死後、「相承箱」を持つ者が名
乗りをあげ、その者に宗門の主導権を握られる可能性がある。最悪の場合は、
〃日顕は相承を受けていない〃と裁定され、六十七世も六十八世も帳消しとな
り、再度、正統・六十七世が就任することも充分考えられる。

●日顕のせいで始まった「離脱」

 この他にも、日顕の死後に、あることが起こる可能性がある。それは宗門か
らの「離脱」である。

 日顕は、本門の戒壇たるべき正本堂を破壊し、大御本尊を偽物扱いした。ま
た、初の海外渡航での不埒な所業で、宗門の尊厳を損なった。〃こんな人間が
受けたという血脈に、如何ほどの価値があるのか〃と誰もが思っている。

 今までの宗門では、「離脱」などということは誰も考えたことがなかった。
いわゆる「血脈信仰」から言えば、宗門を離脱することは、自ら血脈を断ずる
自殺行為と考えられていたからである。

 ところが、平成になって、日顕の「C作戦」という謀略が発覚し、多くの寺
院・僧侶が、日顕を糺すために、宗門を離脱して、創価学会と行動を共にした。

●保田・妙本寺の離脱は宗門に衝撃を与えた

 また、それとは別に、日顕に愛想を尽かして、独立するために、離脱する寺
院も出てきた。その代表が、保田の妙本寺である。

 保田・妙本寺は、昭和三十二年に日蓮宗を離脱して、日蓮正宗に帰属した。当
時の富士日照住職が、創価学会の勧めにより日蓮正宗への帰一を決意したので
ある。

 しかし、鎌倉日櫻能化は、この日顕の問題で、平成七年に日蓮正宗からの独
立を決行した。

 この妙本寺の離脱は宗門に衝撃を与えた。なぜなら、改革同盟等とは別な、〃
宗門からの独立〃という第三の路線が出来たからである。

 そして、宗門が恐れていた通りに、この第三の路線を選んだ寺院が出てきた。
それが、千葉・報恩寺であった。報恩寺の笠松住職は、宗門の「ノルマ地獄」
と「法主独裁」を批判して離脱し、独自に活動をしている。

●独立のための離脱という、新たな選択

 これらの寺院の離脱が証明しているように、「日蓮正宗」というブランドの
価値はもう、ないに等しい。〃本山から離れたら地獄だ〃などという脅し文句
も効力がない。

 いくら「日蓮正宗」という看板を掲げていても、檀家が増える保証はない。
それどころか、無理なノルマを押し付けられ、上納金まで取られる。そして、
いつ左遷されるかも分からない。

 こんな不満が、日顕の死後、爆発し、墓地などをもっている寺が自分たちの
財産や地位を守るために、独立する可能性は高い。

 他宗派では実際にそういう動きが始まっており、一定の収入基盤を持つ寺院
が単立化し始めている。

 そして、日顕が「血脈信仰」を破壊したために、いよいよ宗門でも同じこと
が起こるかもしれない。すべては日顕の責任である。(編集部)
 

越 洋 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月24日(火)23時59分8秒
  平成21年3月24日

「シアトル事件裁判」は終わっても、「シアトル事件」は終わらないと前号で
書いた。

思えば、ヒロエ・クロウさんは、シアトルでの事件を30年間も一人で悩み、
阿部信雄の秘密を守り、一切口外することをしなかった。

それをいいことに、日顕はいい気になって、ヒロエ・クロウさんを嘘つき呼ば
わりしたのである。

30年も快楽主義者の下らない男のことを、言うに言えず悶々とされていたこ
とを思うと胸が痛む。アメリカ広布のために必死に戦ってこられたクロウさん、
そして日顕を助けたクロウさんに対して、なんという傲慢無礼。恩を仇で返し
た「人間」として絶対に許せることではない。シアトル事件を起こした日顕に
は、時効はない。

その後の日顕の所行を見れば、反省や懺悔などしない一闡提の増上慢である。
還著於本人で3度も東京地検に出廷し、弁護士から徹底してシアトル事件の真
相を曝かれて、これ以上ないという赤恥をかいた。そのうえ世界中に"花和尚
日顕"の醜態が報道され、物笑いにされた。日顕の汚名は永久に消えない。
 

フェイク 第1005号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月22日(日)23時54分37秒
  (発行=09.03.21)
大石寺は模造本尊の謗法の山
「白蓮華」に掲載の本尊織込純金襴の広告
ニセ本尊を「天下一品」と称し法華講員に販売

 日蓮正宗法華講の機関紙「大白法」(平成二十一年三月十六日付)の「異流義
破折」欄を粉砕する。同欄では日寛上人書写の御本尊を「ニセ本尊」「魔性が
入った堕地獄本尊」等と誹謗し、学会の戸田第二代会長の指導を歪曲して、学
会は勝手に本尊を作ったと批判。そして「正境」とは本門戒壇の大御本尊であ
り、法主が書写した本尊だと述べて、「本年、本宗僧俗は挙って総本山に参詣
し、大御本尊に御報恩申し上げて、大功徳を積むことができる」と、登山を誘
う戯言を述べているが、笑止千万!

学会が授与している御本尊こそ、ニセ法主の日顕・日如が模写した「ニセ本
尊」とは違って日寛上人御書写の正しい御本尊なのである。

さて、左に掲載した「日蓮上人御眞筆御本尊織込純金襴」の広告の写しは驚
愕ものだ。大聖人の御真筆の御本尊を純金襴の下地に織り込んで作ったという
模造本尊の広告である。

この広告は大正二年発行の「白蓮華」第八巻第十号以降、計八回も掲載され
ていた。同誌の発行人は日顕の父・阿部法運(後の第六十世日開)であった。

この模造本尊は縦約五十センチ、横約十六センチ。「一枚の紺地純金襴へ緻
密巧妙に織り現はしたり」と記しているところから、この偽造本尊は、金糸を
散りばめた紺色の地に、文字を金糸で織り込んだ奇妙なものであった。

広告文に「我宗祖日蓮上人」との記述があり、掲載誌が機関誌であることか
ら、日蓮正宗の法華講員を対象にしての広告であることは言うまでもない。

織物の「模造本尊」業者は「御本山用達」を名乗り、偽造の本尊を「天下一
品」と称して販売していた。

しかも「一幅特價金貳圓」という、当時としては高価な代物だが、計八回も広
告を出したのは売れたからだろうが、開眼はどうした?

宗門の狂った感覚

改めて「大白法」の「異流義破折」欄を担当している坊主に問う。この「日
蓮上人御眞筆御本尊織込純金襴」は大謗法であるが、宗門では謗法でないとの
見解か? ニセ法主の模写本尊を「正境」という狂った感覚の宗門は日開の当
時から織物の「模造本尊」も「正境」と感じていたのか?

業者が大謗法行為で儲けた金を宗門は広告料として貰っていたわけだ。

この他、大石寺には今も昔も「戦勝守護の御本尊」「未来大曼茶羅」、「謹
刻」と称して写真撮影した模造、偽造本尊、ニセ法主の模写本尊などが山ほど
ある。
 

フェイク 第1004号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月22日(日)16時57分34秒
  (発行=09.03.20)
これでも"富士の清流"なのか?
邪宗・日蓮宗各派と謗法同座の日蓮正宗
大石寺法主が身延派管長の導師で勤行、記念撮影

日蓮正宗の坊主共は謗法まみれの大石寺門流を「富士の清流」と自讃し、以
前の信徒団体を「現代の一凶」と誹謗する。だが下の写真は坊主の妄説を木っ
端微塵に打ち砕く破壊力がある。

写真は前列右から顕本法華宗管長の本多日生、日蓮正宗管長の阿部日正、日
蓮宗管長の磯野日筵、本門法華宗管長の尾崎日で、後列は本門宗、法華宗、
本妙法華宗、日蓮宗不受不施派の各代表である。

つまり、大石寺第五十七世・阿部日正が日蓮宗各派の邪僧らと仲睦まじく記
念撮影に納まった謗法同座の動かぬ証拠写真である。

 撮影は大正十一年十一月十三日。この日、阿部日正は身延派管長の導師で他の
邪僧と共に勤行・唱題した事実も記録に残っている。

 日顕は、法主について「大御本尊と不二の尊体」「現代の大聖人様」等と、悦に
入っているが、実態は宗開両祖に背く大謗法なのである。

さて、日蓮門下の各派管長は大正十一年九月、宗祖に対し天皇から「大師」
号を賜りたいと哀願。大聖人よりも、弘法大師のような大師号の方がよい、と
願い出たのだ。請願書に署名した各派管長は次の通り。

日蓮宗管長・河合日辰(署名後に死亡)、日蓮正宗管長・阿部日正、顕本法
華宗管長・本多日生、本門宗管長・瀬島日濟、本門法華宗管長・尾崎日、法
華宗管長・津田日彰、本妙法華宗管長・清瀬日守、日蓮宗不受不施派管長・釋
日解、日蓮宗不受不施講門派管長事務取扱・佐藤日柱。これに応えて宮内省か
らの通牒が同年十月十日に届き、日正は十三日、各派管長と参内。宮内大臣か
ら「立正大師」号を拝受し、その後、築地水交社に行って日蓮宗管長の導師で
日正らは読経・唱題したが、罰は厳然だった。

 日正は大師号を請願した大正十一年の秋、舌癌が発生し翌十二年八月、口から
悪臭を放って死亡した。
 ◇    ◇
大石寺第第五十七世法主・
阿部日正が邪僧と記念撮影
 

勝ち戦 第131 号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月21日(土)20時00分55秒
  2009 年3 月21 日(土)

日顕宗、「選挙活動」優先の寺院
正願寺、民主党議員を支援
本妙寺、公明党看板探しに夜中に徘徊

日顕宗が支援する候補者は必ず落選し、哀れな末路を辿る― 。

過去の実績を見れば明らかなことだ。宝浄寺(大田区)住職の大村日統、能安
寺(所沢市)住職の水島公正、妙光寺(品川区)住職の尾林日至、妙證寺(北区)住
職の石井信量ら、日顕宗の僧俗が支援した候補者はいずこの地でも見事に落選
している。

そもそも、権力に媚び諂う悪侶と、『反学会』を掲げれば票を貰えるだろう
という卑しく姑息な候補者との不純な結託など実を結ぶはずがない。所詮、狐
と狸の化かし合いに他ならない。候補者の「藁にも縋る思い」は分かるが、縋
る相手を間違えたら一巻の終りだ。

千葉県八千代市の正願寺でも、去る二月八日の御講に民主党の黒田ゆう県会
議員を招き、挨拶をさせていた。

御講終了後、老講員が議員を紹介。「現在県会議員ですが、民主党公認で衆
議院に立候補されます。会う度に『慧妙』を先生に渡して読んで頂いてます」
と言ってその場で議員に慧妙を手渡し、議員は大事そうに上着の内ポケットに
しまった。

周知の通り、議員が大事にしまった宗門の機関紙『慧妙』は、二月二七日、
名誉を毀損する虚偽の記事を掲載したことに関する裁判で、最高裁から上告を
棄却され、総額一九〇万円の損害賠償金の支払いを命じる判決が確定している。
いわば、反社会・反人権の象徴とも言うべきものだ。

その後、議員が挨拶。「こちらの選挙区から民主党公認で衆議院に挑戦をさ
せて頂こうという立場で活動しています。(中略)先ほどは、ご住職さんから本
当に心が洗われるようなお教えのお話を聞かせて頂きました・・・」

この日の住職・鈴木信福の話は、実にくだらない内容だった。

「貧乏は確かに辛いものだって言いますけどね。まっ、僕はそんなに貧乏を
したことがないから分かんないですけど。『一杯のかけそば』なんていうのは、
余りにも美談過ぎる。お山に行ってる間は、やっぱりひもじいわね。与えられ
るものしかないし・・・」お世辞にも、「心が洗われるお話」とは言えない低俗
な話だ。

最後に老講員が再び話し始めた。「彼が当選すれば、いま民主党で一番創価
学会、公明党に対して急先鋒で戦っている議員の後に続く人になって頂ける人
です。ご支援の方、宜しくお願いします」

茨城県土浦市の本妙寺では、今年の新年勤行会で副住職が、「大晦日に講員
四・五人が、我々が紅白歌合戦を見ている間に創価学会、公明党の看板がある
家を調べに夜回っていた」と、ドブネズミのような陰湿な行為をした信者達を
称えていた。

日顕宗の悪事は、即摘発し、『袋のネズミ』だ!(コピー可)
 

海外通信

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月20日(金)23時39分3秒
  2009.3.20

昨年12月、日本に来た外国人旅行者は24%減
海外登山の信徒の負担は「円高」で、1.5倍〜2倍に
「正義宣揚の年がなぜ、100年に一度の大不況になるのか?」

昨年12月に日本を訪れた外国人旅行者は、前年同月より24.1%(16万2700人)
減の51万3700人と、5カ月連続で前年割れしたことが、独立行政法人「国際観
光振興機構」の推計で分かった。

20%を超す落ち込みは新型肺炎(SARS)が流行した2003年6月の20.1%減
以来5年6カ月ぶりとなる。

また、昨年9月に、アジア/太平洋地域で行われたMasterCardの調査に、「今後
12ヵ月間に、同地域内の消費者の70%が自由裁量支出を減らすと見込まれてい
ます」とある。この「自由裁量支出」とは「外食、個人旅行、教育費」などで
ある。

これらの原因は、すべて世界同時不況と円高である。
日本までの渡航費は、欧米や主なアジアの国では、円高の影響で、1.5倍にな
っている。最も円高の影響を受けているのは韓国で、渡航費は今までの約2倍
になる。

 航空券代だけではない、日本滞在中の費用も倍近くになるのだ。

 この100年に一度といわれる世界大不況の中、宗門は無謀にも、大規模な海外
登山を行おうとしている。

 ある壇徒は「正義宣揚の年がなぜ、100年に一度の大不況になるのか?」と疑
問を訴えている。しかし、壇徒の幹部も住職も、ただ「登山をすれば功徳があ
る、宿命転換ができる」と言うだけだ。壇徒がもし、キャンセルをしようもの
なら、「あの人は信心がない」と言われるから、皆、借金をしてでも、登山す
るという。

 宗門にとっては、壇徒の生活がどうなろうと関係ない。"良くなれば、宗門の
お陰、悪くなれば、自分の宿命"というわけである。本山にいる坊主が宿命転
換出来ないのに、海外から登山しても宿命転換が出来るわけがない。

海外の住職は自分のクビがかかっているから、必死である。数を出さないと、
気楽で、贅沢な海外生活を手放さなければならない。特に女房たちにとっては、
日本に戻ることは、"買い物天国・エステ天国"から"密告地獄"に堕ちるような
ものである。鬼のような形相で、壇徒に"何としても、登山に行け"とわめいて
いる。
 

フェイク1003号 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月18日(水)12時29分4秒
   (発行=09.03.13)

記念展も布教講演も大不評!
日顕宗の「五十万総登山」に苦情が殺到
弁当も粗悪、各地の講員が「二度と行かない」

 日顕宗の「五〇万総登山」がスタートして早や三ケ月に入ったが、各地の
法華講員からは苦情が殺到している。なかでも、宝物殿での「立正安国正義顕揚
七五〇年記念展」は非常に評判が悪い。一泊登山者は次の日も二回目の御開扉を
受け一度の登山で二度も登山したようにして下山させているが、下山の途中でバスに
乗って宝物殿に寄って、強制的に記念展を見せている支部もあった。だが、講員から
「あんな物は一度見ればもう結構だ」という感想が相次いでいる。展示の内容も
今まで大講堂二階のロビーに展示していた粗末な物ばかりで、何一つ珍しい展示物はない。
支部活動の写真のバネルを見ても面白くも何ともない。

次に、配給される弁当も「記念弁当」とは名ばかりで、市内のコンビニで売られている
弁当に比べると質量共に劣る(下の写真参照)。

各坊で登山者に配っても余るという。申し込んだ講員が登山していないためだ。
以前は残りを大坊の所化小僧に配っていたようだが、食べ盛りの所化でも今は飽きて
食べないらしく、処分に困っているということである。奉安堂周辺に群れるカラスの
餌付け用として使っているのではないか、との説もあるが、真偽の程は不明である。

因みに、この弁当代は八百円、お茶は五十円で計八百五十円と値段は高いが、
ある登山者は「コンビニヘ行けば三百五十円くらいで、もっと良い弁当が買える」と
語っていた。

なかには坊主が弁当代をピンハネしているのではないか、と言う人もいるらしい。
いかに日顕宗が悪党揃いでも、そこまでは疑いたくないが、いずれもしても、質も悪く、
量も少ない。老人向けに量が少ないのだろうが、若い人には足りないのではなかろうか。


俄布教師の話に辟易

また、御開扉のある日に布教講演会を行っているが、これがまた、予想以上に大不評
なのである。

掃いて捨てるほどいる若い坊主共が布教師に任命されているが、修行も、折伏の実践も
していない苦労知らずの坊主が演台に立って偉そうに話をしても、登山者の心には
何も響かないのである。

ある登山者は「こんな俄仕立ての布教師の講演など、もう二度と聞きたくない」と言っていた。
そのため登山する講員は次第に減ってきている。

  一人の婦人講員は「来月は申し込んでいるから仕方なく登山するが、その後は、もう来たくない。
七月の大結集総会には来ません」と、きっぱりと言う。

各地の講員も総登山に対しては非常に冷めている。
「(所属寺院から)何度も登山に行くように強要されているが断る」と断言した。

 「五〇万?
   カラスの数か
    登山者か 」
 

フェイク 第1002号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月18日(水)12時20分57秒
   (発行=09.03.12)

葬儀で悪侶の導師は堕地獄の因
友人葬を批判する「妙教」の愚論を砕く
多額の供養に加え、車で送迎したうえ「お車代」も


 日顕宗の金僣けの手口は、本山の建物などを建て替えるという名目で
莫大な供養を集める他は、葬式と塔婆である。この葬式と塔婆供養の
収入がバカにならない。「年に二〜三回も葬式があって、塔婆供養をさせれば
楽な生活できる」という坊主もいる。だから彼岸が近づくと「塔婆供養」を
呼びかけて一本二千円の高額な塔婆を林立させるよう働きかけるのが常である。

そのうえ「妙教」三月号では、坊主の金儲けにならない友人葬、同志葬について
批判し、僧の導師が必要だと哀れな程、収入源の確保に躍起になっている。

しかし、日顕宗の思惑とは裏腹に、堕落坊主に葬式を頼む人は法華講も含めて
年々減少している。それは社会全体が葬儀を柔軟に考える時代になってきているから
である。その新しい葬儀の最先端をいくのが約二十年前に始まった「友人葬」
「同志葬」「学会葬」で、すでに社会に定着した感がある。これは葬儀に携わる
学会儀典部の方々の誠実な振る舞いの賜物といえる。

その結果、信仰していない参列者も「感動した」「厳粛で清々しい葬儀だった」
等と共感し、今では「学会員ではないが、自分の時も友人葬で頼みたい」という声も
多く聞かれるし、なかには「入会したい」と申し出る人も現れる程である。

葬儀には僧を呼んで引導を渡してもらうというのは、江戸時代の檀家制度の
名残にすぎない。そんな誤った旧習を打破し、仏法の本義に則った友人葬・同志葬を
完全に定着させていくことも現代の宗教改革であり、識者からは多くの賛同の声が
寄せられている。

そもそも、葬儀そのものは、故人の成仏に何の関係もない。むしろ、僧侶の導師は
堕地獄の因になる。役僧の導師でもF講頭はムンクの「叫び」に似た悪相だったのが
何よりの証拠だ。

葬式仏教に成り下がった日顕宗の坊主にとって、商売はあがったりだろうが、
大聖人の仏法では自分自身が唱題し、仏道修行に励むことが成仏の根本であり、
その功徳を故人に回向することが追善供養になる。



学会の路線は不変


 かつて、学会でも坊主に葬儀を依頼した際、多額の出費、威張り腐った坊主の態度は
異常だった。例えば、高級軍で送迎したうえ多額の御供養の他に「お車代」として
数万円ほど包むのが、「常識」とされていた。車代の二重取りだが、こんな悪習が
蔓延していた。

「妙教」では、平成三年に入って学会が「様々な化儀の改変を企てるようになり」
と述べて「本宗僧侶の導師を得ずに」等と泣き言を並べている。子供向け雑誌のような
幼稚な「妙教」編集部は知らないだろうが葬儀に坊主を呼ぶ必要が無い、というのは
以前からの学会の路線である。

昭和四十三年十一月度の本部幹部会で、当時の池田会長は「葬式に必ずしも御僧侶を
呼ぶ必要はないのです」「御書を見ても、塔婆を何本立てなさいという指導は
いずこにもない」等と指導。これは今と同じである。

変わった点は「御僧侶」が「坊主」「悪侶」になったくらいで、指導の本質は一貫して
不変である。

腐敗坊主に清楚な友人葬を批判する資格はない。
 

失敗必定の「750億遍唱題行」

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月18日(水)10時42分32秒
  国内の法華講員「15万人」に対し、4月1日から7月9日までの
100日間、一人が一日5000遍(2時間〉の唱題をするよう
通達があった。題して「750億遍唱題行」。宗内文書によると
「『立正安国論正義顕揚750年記念7万5千名大結集総会』の
完全勝利」のためだという。しかし、末寺も信者も納得するはずがない。
時間を定めて実行するよう強制するなど非現実的な内容であるうえに、
「750億遍」の意義付けが明確でないからだ。

 平成6年の「六万搭建立」の時も、法華講員「12万人」に対し、
「600億遍唱題行」と銘打って、やはり100日問で一日5000遍
の唱題を強要したが、言い出しっぺの日顕からしてサボリ続けた挙げ句、
失敗に終わった。

 何のことはない。今回は、平成6年の時の法華講員数「12万人」を
「15万人」に変えて、「600億遍唱悪行」を「750億遍唱題行」
にしただけのことだ。しかし、平成6年から今日までに法華講員は
3万人も増えたのか。ありえない話である。学会と別れた平成3年以降、
信者数は激減の一途。折伏も毎年、惨敗続き。「3万人も増えた」と
言ったところで、いったい誰が信じるというのか。

 そもそも、唱題行に参加する信者が本当に12万も15万もいるなら、
たかだか7万5千程度の結集で末寺から悲鳴などあがるはずがないでは
ないか。実態は、数万人集めるのがやっとの体たらくなのだ。

 「600億遍・六万搭」同様、「750億遍」も「750年」
「7万5午」に語呂を合わせただけの安易な代物。いつもの思いつき
による打ち出しであり、頓挫は火を見るより明らかだ。
日顕や日如ら執行部はどこまで能天気なのだろうか。
 

止まぬ収奪の嵐ー「三門塗り替え」が記念事業に追加

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月18日(水)10時40分25秒
  「立正安国論正義顕揚750年」の記念事業に、新たに2年後の
三門塗り替え工事が追加されることになった。

 3年前に始まったこの記念事業。目玉は御影堂の改修だったが、
耐震工事の名目で同時に始まった塔中坊10ヶ坊の建て替えが、
いつしか18ヶ坊に拡大、御影堂の改修にとって代わった。
さらにここにきて、三門の塗り替えが新たに加わったのだ。
まさに、やりたい放題である。

 当初、記念事業の予算は110数値円だったが、昨年2月に
170数億円となり、このほど180数億円に増額された。
信者からの供養は120億円を見込んでおり、昨年まで90億円
集めたので、今後、残りの30億がさらにむしり取られることになる。

 未曾有の経済不況に信者があえぐ中、そんなことはお構いなしの
苛烈な収奪計画。先ごろ行われた750年記念局委員会の席上、
委員長の総監・八木からは、供養が集まった話はあったが、
御礼やねぎらいの言葉はひと言もなし。

 信者の痛みなど知ろうともしない、冷酷な日顕宗執行部の面々。
そのうち、「今度は五重塔の塗り替え工事をやる」と騒ぎ出すだろう。
そして新たな収奪を始めるに違いない。
 

(無題)

 投稿者:本部用務員  投稿日:2009年 3月16日(月)23時25分38秒
  推測記事にしては、かなりキワドイ線を抉ってはいるが、やはり内部からその動きをつぶさに眺めないことには、真相はつかめない。

加藤女史は、職員に対しては名目上『嘱託』の格好で自宅で職務に当たっていると説明してるが、これはただ形にすぎず、もはや外を一人で歩くことすら出来ないほど視力が衰えてしまっているのだ。近く行われる手術が成功すれば多少の視力回復も見込めるだろうが、以前のように全国各地を飛び回ることは不可能に近いといえる。たまに本部参詣をしているようだが、女子職員に手を引かれて、ゆっくりと足先をまさぐりながら歩行する姿は、見ていて痛々しい。

大澤しほみが姿を消した理由は、加藤いちの手下である亀井某をはじめとする女子職員に、周到に根回しをして謀略を仕組んだ加藤女史の悪知恵が勝っただけの話し。それまで勤めていた会社を辞めされられ、いきなり名古屋から埼玉に移り住み、右も左もわからぬまま本部にはいった大澤某を陥れることなど、容易いなことだ。
大澤の受けた屈辱はかなりのものだったであろう。

大沼某を大抜擢したのは、会長の個人的な趣味に過ぎない。会長自身の好みの顔立ちが、まさに大沼某だったわけだ。実践力、組織力、教学力など抜擢の判断基準になく、ただ対外向けにキレイな女性をそばに侍らせたい、その欲求だけ。逆に無能でいてくれたほうが、女子部の前進を緩やかにさせ、結果、男子を目立たせることにつながるとでも考えているかもしれぬ。

ただ3万人の大会を今夏に控えながら、折伏のテンポも変わらず、結集も、全国数百会場で開催されながら未だに8000人程度しか集まらない現状は、かなり深刻だ。隊だけが量産されて中身がスカスカになりはじめている。これは女子以上にヤバいのではないか。
 

顕 正 会 短 信 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月15日(日)17時01分31秒
  2009.03.16

「教学主任」の影響力は健在か?

顕正会会長の浅井昭衛が昨年11月の総幹部会で、よもやあるまいと思われ
ていた「総合女子部長の交替」という人事を発令し、昭和49年の就任以来3
5年の長きにわたって「女子部長」を勤めてきた加藤礼子を「いままでご苦労
様でした」という一言と共に「教学主任」という新設ポストに追いやったこと
は既報の通りだが、この人事を巡って一時インターネットのあるブログで論争
が起こった。

それは「今後の加藤の顕正会内における影響力は」というもので、問題提起
をした論者は「今回の女子部人事は加藤の意向が働いている。新総合女子部長
は加藤の傀儡だ」と主張し、ブログ主は「第一線を退いたのだからもはや影響
力はない」と反論していたようだが、二、三回の応酬で話は終わってしまった
ようだ。

今回総合女子部長となった大沼の直前の役職は「第3女子部長」だったので、
その上の「副総合女子部長」を飛び越した2階級特進である。最高幹部の昇格
人事としてはいささか不自然だ。というのは、二人いた「副総合女子部長」河
野某と大澤某のいずれも昇格せず、大澤に至っては今回の人事を機に動静が消
え、顕正新聞紙上でも見かけなくなった。

加藤はこの大澤との確執があったという情報もあり、推測の粋だが加藤が、
混乱が顕在化する前に事態の収拾を図ろうとした浅井に対し、自身の交替の見
返りに大澤の更迭を要求した可能性も捨てきれない。また、河野は第2女子部
長と副総合女子部長を兼任していたのだが、年齢的には大沼より若いと思われ、
この点から考えて入信暦20年余の大沼が昇格したというのが妥当な考えだ。
問題はこの人事に加藤が絡んでいたかどうかだが、加藤の交替の本当の理由は
健康上のものだ。ここ一、二年で顕正新聞紙上に載る加藤の写真からは、急激
な衰えの相が見えていた。実際、昨年5月の総幹部会での登壇以降、会合での
登壇の様子が報じられず、12月初めの女子部班長会の席上、女子部旗返還に
立ちあったのが最後のようだ。

さて、加藤が教学主任に就任して最初のイベントとなった「登用試験」と、
数年ぶりに行われた「五級試験」はいずれも全問「一文字の穴埋め」というも
のだった。登用試験は浅井の「折伏理論書」から、五級試験は同じく浅井の著
書「南無日蓮大聖人」からの出題で、問題作成にとりたてて難しい部分はなか
ったはずである。浅井の駄文を所々虫食いにすればいいだけの話だ。もしかし
て「教学主任」には問題作成の権限は与えられていないのか?だとしたら「教
学部一級部員」の加藤には屈辱のポストだが……。
 

フェイク 第1001号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 7日(土)01時05分36秒
  (発行=09.03.06)
登山強要、供養収奪が立正安国か?
宗門が「小学生も集める」と言い出した背景
無慈悲な宗門、大雪のなか震える登山者

法華講の機関紙「大白法」三月一日号では一面の大半を使って、第八回立正
安国論正義顕揚七五〇年記念局委員会を二月十八日に開いたと報じている。

仰々しく委員会を開いて決めたのは、三門の塗装などの説明の他は、炎天下
の総会に小学四年生から六年生までの参加も認めるというものだった。そうし
ないと、総会当日、会場の空席が目立ちすぎるからである。

 この小学生の参加についての弁解が面白い。「(総会の参加資格について)小学
生以下の子供等は認めない旨をお知らせして参りましたが、昨年、実施した参
加推進状況の調査の結果、小学生の参加に関する要望が多く寄せられた」とい
うのである。

これは「全支部が割当人数を必ず達成するように」との記念局通達に沿わな
い末寺坊主は、暴力僧の阿部信彰らによる査問、左遷の他、暴行を加えられる
恐れが十分に予想されるから、小学生の参加を要望したにすぎないのである。

その小学生の参加要件として「指導教師の許可を得る」としているが、単な
る建前。要望した側の坊主が許可しない筈はない。

また「親が承諾のうえ、必ず父兄が同伴する」「全登山日程に対して親が全
責任を持つこと」と謳っている。つまり、宗門側は一切、責任を取らない、と
いうことである。

更に「大人と同様に行動できる信心、体力、精神力、協調性のある子供に限
定する」ということだが、そんな小学生が法華講の中にいるのか? 今の日蓮
正宗には所化にしろ、教師の坊主にしろ、体力だけはあっても、信心も精神力
も協調性も全く無いではないか。

坊主共に無いものを信徒の子供に要望するとは無理難題というものだ。

さて、去る三日、大石寺は大雪に見舞われ、その極寒の中を二百五十人ほど
が登山。なかには車椅子で登山した講員もいて、気の毒なことに、三門の陰で
身を潜めていた。他の登山者も雪で重くなった傘をさし、背中を丸めて寒そう
に下山していた(写真参照)。

三月一日号「大白法」の「異流義破折」欄で「『立正安国』はどこへ?」の
見出しを立て、学会の世界への拡大・興隆、芸術部員の活躍、テレビCM等に
嫉妬して、見当違いの悪口を並べているが、笑止千万!

宗門には立正安国の精神、実践が全然ない。日顕ら坊主は法華講の供養で贅
沢三昧するしか能がない。講員に年間十回以上も無理な登山を強要して、供養
を搾り取り、真夏の灼熱の太陽の下、屋外での総会に子供まで集める愚挙が「
立正安国論」と、どんな関係があるのか?
 

越 洋 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 6日(金)11時10分50秒
  平成21年3月4日

最近、法華講がシアトル事件はなかったと盛んに喧伝しているので、その「
真実の証明」をしておきたい。長い人生において、過ちは一度や二度はあるだ
ろう。阿育大王を例に取るまでもない。人は過ちに気付いた後、懺悔と反省の
上に人々のために尽くす生き方になるのが当然である。

だが、例外がある。阿部信雄という男である。教学部長当時の昭和38年3
月19日にアメリカ・シアトルで世界広布史上、初めての出張御授戒が行われ
た。その重要性もわきまえず、夜中、煩悩の赴くままに売春婦を相手に買春し、
料金でもめ、言葉が通じないことから大騒ぎとなり、警察沙汰になった。その
時、ヒロエ・クロウさんが駆けつけ事件にならずに済んだのである。

その頃、日蓮正宗といえば、坊さんの間では、卑猥な写真を見せ合うような
事が風潮となっていた。

信徒は日夜、寝食を惜しんで一生懸命、折伏に励んでいたのに、坊主は低次元
の興味しかない。広宣流布、令法久住を願う信心などさらさらなかった。だ
から、病気で悩んだり、生活苦で困っている信徒の指導など出来るわけがない。
ましてや、御本尊を真剣に拝んだこともなく、信じてもいないから、口では功
徳を説いても確信がない。結局、日顕のように「拝みすぎると身体に悪い」と
言い、「戒壇の御本尊は偽物」とまで言い出す始末だ。

昭和35年10月、池田会長の第1回アメリカ訪問以来、その渾身の激励に
応えて活発な布教活動を展開し、会員が飛躍的に増え始めた。当時のアメリカ
の会員にとって出張御授戒は待望久しいものだった。その成功を願って、ヒロ
エ・クロウさんをはじめ多くの人々が準備に当たり、どれほど筆舌に尽くせぬ
ご苦労をされたことか。日顕はメンバーの苦労を知ろうともせず、自分の享楽
だけを考えていたから、あんな事になってしまった。シアトル事件は起こるべ
くして起きたというのが真実だ。いかにシアトル事件を否定しても決して事実
を消すことは出来ない。

「シアトル事件の裁判」は終わっても、
「シアトル事件」は終わらない。  リメンバー シアトル事件 !!

「出ない出た 証言変えて 嘘ついた」
 

新改革通信 第97号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 6日(金)10時45分12秒
  平成二十一年三月四日発行

〃死ぬに死ねない〃日顕の事情(二)。
日顕を脅かす「相承箱」は時限爆弾。爆発すれば、六十七世、六十八世は吹き
飛び、宗門はリセットされる!

 日顕には死ぬに死ねない事情がある。

 一つは、前号で述べた通り、自分が生きている間に信彰を法主にしないと、
自分の死後、日顕の名が歴代から削除される可能性が大きくなる。

 それだけではない。何よりも大きな問題は「相承箱」の行方である。
その鍵を握っている人物は日達法主の弟子の中にいると言われているが、その
他にもいた。それは河辺である。

 ●「六十七世はいないんだ」と発言した河辺

 河辺が「六十七世はいないんだ」と発言したことは、今では宗内で知らない
者はいない。

 河辺は、はったりを言う人間ではない。確証がない限り、そのような重大発
言をするはずがない。

 河辺のやり方は、相手の弱みになる証拠を掴み、その証拠を相手につきつけ
るというものだ。

 例えば、河辺は日顕の〃大御本尊偽物発言〃のメモで、二度、日顕本人を脅か
している。

 一度目は、河辺が昭和五十五年六月に、徳島の敬台寺から東京・江東区の妙
因寺に栄転した時である。河辺は、〃戒壇の大御本尊は偽物だと言ったことを
マスコミに流すぞ〃と日顕を脅した。

 二度目は、平成十一年に、河辺が札幌・日正寺から新宿・大願寺に移った時
である。メモを書いた本人であるにもかかわらず、何の咎めもなく、新宿とい
う一等地の寺に入るという異常な人事がこのメモの信憑性を一気に高めた。

 このように、死ぬ間際まで日顕を恐喝し続けた河辺が「六十七世はいない」
と言った裏には、日顕が血脈相承を受けていない確証があったに違いない。そ
してその中には「相承箱」の行方も含まれていたのだろう。

 ● 日顕の死後、日顕派の勢いは失われる

 河辺が亡くなり、脅威は去ったかと思ったが、そうではない。日顕は「相承
箱」のことが頭から離れないに違いない。

 今、「相承箱」は一体、どこにあるのか。そして、その「相承箱」がいつ、
宗内僧侶の目の前に現れるのか。

 一番、可能性が高いのが、日顕の死後である。なぜなら、今は血脈を自己申
告した日顕本人がいるから、それを支えているもの達はまだ、勢いがある。し
かし、血脈を自己申告した当人がいなくなれば、それを支える物たちは必ず、
勢いがなくなるからだ。

 ●日顕の死後に「相承箱」が出て来たら・・・

 では、日顕の死後、「相承箱」が出てきたら、何が起こるか?

 まず、問題になるのは、相承を受けた日顕が実際には、「相承箱」を持って
いなかったことだ。ということは、血脈相承はなかったということが確定され
てもおかしくない。

 少なくとも、日顕が相承を受けたことが「自己申告に基づく策略ではないか」
という疑惑が出る。

 そうなると宗内には、「相承箱」を持つ人物、もしくはグループと、「相承箱」
はないが、「自分が指名された」と主張する日顕の流れを汲むグループの二派
が存在することになる。

 ●宗門の「南北朝時代」が始まるか

 そこで主導権を持つのは、「相承箱」を持つ人物ないし、グループである。
自己申告した日顕がいないのだから、「相承箱」の存在価値は絶大である。
そうなると、宗門のとる道は二つである。

  ▲謄譽咼押璽爐リセットされて、最初のステージに戻るように、歴代も
リセットされ、六十六世日達法主が亡くなった状況から、再出発となる。
 すなわち、六十七世はもちろんのこと、偽りの六十七世が指名した六十八世も
無効となり、歴代系譜から削除されるということだ。

 ◆△つての「南北朝時代」のように分裂である。
鎌倉時代末、天皇家は皇位継承を巡って大覚寺統と持明院統に分裂した。そし
て、足利尊氏が三種の神器を接収し持明院統の光明天皇を擁立して北朝を開き、
後醍醐天皇は吉野へ逃れ、「北朝に渡した神器は贋物であり光明天皇の皇位は
正統ではない」と主張して吉野に南朝を開いた。

 これと同じようなことが、起こり得るということだ。「相承箱」はまさに宗
門にとって「三種の神器」だ。もし、そうなれば、日顕派は〃相承箱は偽物〃
と騒ぎ立てるだろう。

 ●信彰が法主になれば、信彰が分裂の起爆装置に

 宗門にとって、最悪のシナリオは、信彰が法主になることだ。そこに「相承
箱」が出現すれば、一気に宗門が分裂に動く可能性があるからだ。

 日顕の弟子も含め、多くの住職らが〃バカ信彰の下にいられるか〃と言って、
「相承箱」を持つグループに流れ込む。しかし、信彰はバカだから、法主の権
威を振りかざして、〃俺様に従わないものはクビだ〃と事態を悪化させ、「相
承箱」派が急増し、分裂が決定的になるかもしれない。

 〃死ぬに死ねない〃日顕の前に、いずれにしても、「相承箱問題」という時
限爆弾のタイマーは動き出し、刻々と日顕派を破壊する時を待っている。(編集部)
 

三大謗法ツアー 大石寺

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 6日(金)01時09分11秒
  三食付きで4980円  

速報

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 3日(火)17時59分45秒
  小沢氏の公設第1秘書逮捕  

速報

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 3日(火)17時28分22秒
  民主党小沢代表の資金管理団体 政治資金規正法違反容疑で捜索  

フェイク 第1000号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 3月 1日(日)01時07分0秒
  (発行=09.02.28)
宗門は言論統制が厳しい閉鎖社会
第一〇〇〇号を迎えた日顕宗攻撃の文書
本紙の論陣に多くの愛読者から称賛の声

一千号記念 ご挨拶
本紙「フェイク」は平成十年一月の創刊以来、丁度、一千号の記念すべき節
目を刻むことになりました。

読者の皆様、情報を寄せてくださる宗内僧俗の方々に感謝申し上げる次第で
す。

 また、本紙を配信してくださる人、外国語に翻訳して広く全世界に伝えておら
れる関係者に深く御礼申し上げるものです。

はじめに正義の論陣への称賛と共に「フェイク」の題号の由来に関する問い
合わせがありますので、この点に触れておきます。詳細は創刊号で述べました
が、「フェイク」とは本来、「いかさま」「模造品」「トリックプレー」の意
味ですが、それは本紙の記事が、いい加減な内容だという事では決してありま
せん。

法主詐称の日顕が「ニセモノ」で、日蓮正宗の在り方が日蓮大聖人の仏法と
は遠くかけ離れ、身延派を「模倣」しているとの意味です。

そもそも日蓮正宗の名称にしても、要法寺の僧が考えたものを無断で盗用し
ているのです。

更に、本紙の創刊当時、アメリカの映画「フェイク」が全米で大ヒットし、
日本でも絶賛上映中であったところから、これに因んで名付けた題号です。

この映画「フェイク」は、マフィアに壊滅的な大打撃を与えた米連邦捜査局
(FBI)捜査宮の実体験を映画化したもので、実話ならではの衝撃と緊迫感、
人間として学ぶべき信念、生き方が集約されていました。

本紙は、マフィアよりも、もっと悪質な邪教・日蓮正宗を標的に壊滅させる
まで徹底的に糾弾していきます。

次に、本紙を発行しているのは日蓮教団メディア・アカデミーですが、住所、
連絡先、編集スタッフなどの詳細を明かしていないのは情報源や関係者の方々
に、ご迷惑を及ぼす懸念があるためで、記事の内容は全て真実です。

本紙の発行元が不明であることにより「怪文書」だと決め付けないでいただ
きたい。それほどまでに宗内で自由に発言することは難しいという現状を知っ
てほしいと思います。

例えば、花野充道が約五年前、日顕の慢心を打ち砕く勇気ある文を雑誌「道
心」に書いたことで左遷され、最近では半僧半俗の生活を余儀なくされていま
す。

約二年前には能化の光久日康が「学会を破門したから宗門が疲弊した」と正
論を述べ、全国教師講習会で謝罪させられました。男女問題には寛大な宗門も
言論統制は厳しく、自由闊達な論談の気風はありません。

邪宗攻撃の意志を継承

思えば、宗門が「C作戦」を断行した直後の平成三年一月一日に創刊された
「地涌」が連日、宗門の醜態を報道し、その正確な速報には定評がありました。

すると、日顕と大草一男が共謀して「慧妙」を作り、デタラメな記事を書き殴
っていますが、悪辣な「慧妙」に対抗して創刊されたのが「勝ち鬨(どき)」で、
宗門の暗黒史や妙観講の策謀を暴露しました。今は「地涌」、「勝ち鬨(どき)」
は発行されていないが、本紙は両紙の編集方針を継承し、今後も邪宗攻撃を持
続していく所存です。ますますの御愛読をお願いする次第です。
                           青葉 茂、編集室一同
 

21年度の得度者が決定

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月27日(金)20時09分49秒
  このほど、平成21年度得度者の募集・審査があり、小学6年生の子どもたちが対象の
少年得度では17名が合格。一般得度では1名が合格した。
財政がひっ迫し、新しい寺ができる可能性が限りなくゼロに近い中、わずかこの5年間で
100名近くもの"無任所教師要員"が増えたことになる。

少年得度の17名中13名が坊主の息子。
親のメンツのためとはいえ、12歳程度の子ども達に、真っ暗な未来を押しつけることなど無惨極まりない。

3月の予定

  1日(日) 広布唱題会(本山・末寺)
  8日(日) 御講(末寺)
 20日(金) 秋季彼岸会(本山・末寺)
 

一転、「7万5千」に小学生も招集

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月27日(金)20時07分37秒
   「夏場に屋外で開催するため」として、7月の7万5千総会ヘの参加枠から
外れていた小学生が、ここにきて一転、4年生以上に限り参加させられることになった。
執行部は「調査の結果、小学生の参加に関する要望が多く寄せられた」というが、
要するに、各末寺から「せめて小学生でも参加させないとノルマは到底無理」といった
悲鳴が噴出したための措置にほかならない。背に腹は代えられないというわけだ。

ともあれ、執行部でさえ小学生の参加をためらったほどの、夏場の無茶苦茶な結集総会。
運営側の坊主たちは他人事のように「死人が出るかもしれない」とささやき合っているという。

 灼熱の太陽の下で行われる総会もさることながら、当日の御開扉の態勢も尋常ではない。
初回は日の出前の朝4時20分に始まり、午後8時の最後の回まで計16回も行われるが、
予想されるのは御開扉を待つ参加者の長蛇の列。
長旅の直後にもかかわらず、炎天下の屋外で立ったまま延々と待たされるのだ。

休憩場所も少ない。本山内の建物には、無理に詰め込んでも4万人弱しか収容できず、
仮設テントの数も限られている。バスの中で休む手もあろうが、800台のバスが駐車
を確保できず、はるか遠方で待機せざるをえないという。
これでは、疲労や熱射病で倒れる者が続出することは必至。
また、雨が降ったら降ったで、多くの参加者が濡れネズミになることは避けられない。

どう転んでも、持ち受けているのは"地獄絵図"。
日顕、日如思いつきによる、この狂気の総会、強行されたなら"未曾有の大愚行"として
歴史に深く刻まれるだろう。
 

ふーちんたお 様へ

 投稿者:散歩人  投稿日:2009年 2月25日(水)15時07分20秒
  で?


あなたは、何をするの?
 

(無題)

 投稿者:ふーちんたお  投稿日:2009年 2月24日(火)23時33分37秒
  電話で聞いてみました。

・創価学会本部
チベットでの虐殺については、コメントしない。コメントしない理由もコメントしない。
世界でいろいろな事象が起きているが、創価学会はその全てに言及しなければ
ならないのか?チベット虐殺より坊主の芸者遊びを優先する取捨選択の権利は、
創価学会にある。外部であるあなたが言うことではない。

いじめを見て見ぬふりをする人間は、いじめをしている人間と同じではないのか?
と聞くと、それは、学校の話だ。次元が違う。とのこと。
悪には徹底的に戦うのではないのか?と聞くと、悪とは何か?チベット人を虐殺する
のを悪と言うのはあなたの基準だ。創価学会の基準は別にある。

生命の尊厳など、外部のあなたに言われる筋合いではない。
全てを含めて、創価学会は何もコメントしない。その理由もコメントしない。

そんなことを質問するあなたはおかしい人だ。

・公明党本部
チベットでの虐殺を静観している。様子を見ている。
・聖教新聞社
朝日や他のメディアが何もしていないのに、どうして聖教新聞が記事を書かなければならないのか?何もしない。
あなたのような変な人から毎日電話がかかってきて迷惑だ。とにかく聖教新聞は何もしない
 

同盟通信 №127

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月19日(木)17時18分13秒
  (2009.2.12)

=庶務部長、北海道・帯広入りするも、
里内師のところに謝罪に行かず=

 本年初の僧俗指導会が先週終了した。阿部庶務部長
のB班は1月27日、網走・得成寺が所属する北海道第
3布教区の指導会が行われた帯広・法広寺に赴いた。
里内師は体調不良とケガの回復がはかばかしくなく、
指導会に欠席した。

 指導会終了後、庶務部長は大方の予想を裏切って、
得成寺に行くことはなかった。折角のチャンスにもか
かわらず、だ。帯広から網走までは冬場は5時間の道
のり。若干遠いにしても、27日の指導会は昼の開催、
しかも、庶務部長のその後の予定は翌々日の新潟布教
区の僧俗指導会、時間の余裕は十分にあったはずであ
る。ところが、庶務部長は得成寺に行かなかったばか
りか、反里内師派の信徒と密談していたところを何人
もの信徒に目撃されている。

 庶務部長は網走まで足をのばし、里内師に、なぜ一
言「悪かった」と言えなかったのか。
 どうも、この親子、悪いことをしても謝れない性格
を相伝しているようだ。

 母親は、あの「2億円マンション疑惑」にノーコメ
ントを貫いた。貪窮に喘ぐ末寺の多くの住職・寺族が
マンション疑惑を報じた「同盟通信」を手にがっくり
肩を落としていた事実に、無視を決め込んだ破廉恥ぶ
り。純粋な僧俗ほど失望した事件だった。それに親父
の隠尊の異常な暴力癖はつとに有名だ。

 息子の庶務部長が里内師に暴行を働いた今回の事件。
この事件は閉鎖的な宗内に横行する凶暴な暴力事件の
“氷山の一角”である。そのなかで今回、里内師は宗
門の悪しき体質に敢然と勇気ある行動をとったのであ
る。

 宗門がこうした事態に自ら対処できない以上、法に
よって裁かれ、世間に恥をさらけ出すことによってし
か、宗門が正常化していく道はない。
             (憂宗護法同盟員より)
 

フェイク 第999号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月17日(火)22時04分10秒
  (発行=09.02.16)
「慧妙」のデマ記事は日蓮正宗の責任
会社化と住所変更で誤魔化す「慧妙」の愚策
宗内で嫌われ読者は減少、電話は常に留守電

新聞の体裁をした怪文書「慧妙」が今年から株式会社になり、住所も富士宮
市上条五二六から同市万野原新田三〇六九‐二二に変更した。これは日蓮正宗
がデマ記事の責任を逃避するための愚劣で姑息な策である。

というのも、東京高裁が昨年九月二十六日、「(『慧妙』は)日蓮正宗の意
思を反映するという面では、機関紙以上の役割を果たしていることが認められ
る」等と判示。日蓮正宗(代表役員・早瀬日如)、「慧妙」の発行に関与してい
る妙観講の指導教師・小川只道、同講頭の大草一男、同紙発行人だった幡野直
人らの不法行為を厳しく断罪し、連帯して総額百九十万円の損害賠償金の支払
いを命じたためである。

この「慧妙」のデマ記事は、平成十六年六月十六日付で、事実無根の悪辣な話
を捏造し、長野県在住の学会員の一家の名誉を著しく傷つけ、家族の逝去を悼
む遺族の心情を蹂躙したものであった。

この判決以降、「慧妙」の出鱈目、デマ、人権侵害の記事によって宗門や日
如に責任が及ぶのではないかと、心ある僧俗が心配しているところから、宗門
と無関係を装うための今回の措置であることは明らか。
会社の所在地は、清昌に勤務している妙観講員Sの住居である。そこに住所を
移し、会社に変更したところで宗門の責任は回避できず、実態は何も変わらな
い。

法華講員や元講員から、よく聞くのは「慧妙編集室が何処にあるのかが不明
だ。得体がしれない」「妙観講員や一握りの人間が勝手に作っているだけなの
ではないか」という話である。

ある法華講員いわく。「うちの住職が『慧妙』を毛嫌いしているので、購読
を止めようと思って慧妙編集室に電話をしているのだが、いつも留守電。その
留守電に購読をやめる旨、メッセージを入れたのに聞き入れてもらえない。そ
れ以後も、ずっと『慧妙』が送られ続け、半年に一回の請求はチャッカリ来た。
止めたいのだから請求はおかしいと、抗議しようと思って電話をかけたが、や
はり留守電。読んでいない『慧妙』の代金を払わないといけないのか?」と困
惑していた。

平日の昼間でも誰もいない変な編集室である。

今や不景気で、講員の財布も厳しい。そこへきて五十万登山の強要である。
毎月一回の登山は、大石寺の地元在住の法華講ならまだしも、地方の寺の講員
にとっては大変な負担になる。

そこで、読みたくもない「慧妙」を止めたいと思う講員が増えて当たり前。
しかも、株式会社となったところで、金を払うのは法華講員。慧妙が増えれば、
その分、寺への供養が減る。末寺坊主にとっては、ただの迷惑である。

因みに、当編集室でも購読していない。記事が裁判で断罪され、内容もつま
らない、住職からも疎まれる。これでは「慧妙」を購読するメリットは何もない。

 大草が日如に対抗

また、ある宗門関係者が〈「慧妙」は、株式会社「大日蓮出版」に組み込まれ
ないため、日如に対抗して別の会社組織にしたという見方が宗内ではある〉と
説明していた。

 いずれにせよ、大草らしい姑息で、あくどい手口だ。
 

横浜市で中傷ビラ

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月14日(土)13時58分37秒
  公明新聞:2009年2月13日

警視庁に名誉棄損で告訴申し立て公明党
公明党(太田昭宏代表)は、悪質な中傷ビラが神奈川県横浜市保土ケ谷区、旭
区の両区内で配布されたことに対し12日、同ビラを発行した「政教分離を考
える会」代表の小川[WIN]宣と配布した氏名不詳者らを名誉棄損罪で警視庁に
告訴の申し立てを行った。

この中傷ビラは10日未明、公明党の上田勇衆院議員が選出されている衆院選
神奈川6区に的を絞り、約2万枚が各戸配布された。告訴状では、同ビラにつ
いて、公明党議員が地位を悪用し、都営住宅に創価学会員を入居させたり、新
銀行東京へ本来行われるべきではない融資をさせたなど、全くの虚偽を並べ立
てて公明党の名誉を棄損したものとして、厳正な捜査の上、厳重な処罰を求め
ている。

公明党は、「政教分離を考える会」が昨年(2008年)11月および12月
に発行した同様のビラについても告訴しており、11月のビラについては同月
21日に警視庁によって正式に受理されている。今回告訴したビラについても、
今後これらのビラと併せて捜査が進められるものと思われる。
 

フェイク 第998号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月14日(土)00時33分10秒
  (発行=09.02.12)
大石寺、また開花前の桜を伐採
苦悩と疲労の登山者、歓喜や功徳は何もない
「立正安国」の精神忘れて金集めの総登山

大石寺で狂気の五十万総登山が始まって一ヶ月が過ぎた。「立正安国論」の
精神を忘れ、現実社会での実践は何もしないで、単なる人集め、金集めのため
の登山には、歓喜も功徳も希望もなく、登山者には苦しみと疲労だけが残る。

ところで、宗門では御開扉を商売と見做しているため、登山して御開扉を受
ける者を「お客さん」と呼んでいる。二月に入ってからは、その「お客さん」
が激減し、境内は閑散としている。「きょうの客は二百二十人だった」「今回
は多かったな、五百八十人もいた」という具合である。

この調子で一年間、登山を続けても五十万どころか、数万人にするのも到底、
無理だと思われる。

もともと、法華講員は数万人しかいないのだが、実は宗門と法華講には登山
者を増やす裏技があるのだ。

一度の登山で二回も御開扉を受けさせて、二倍の人数にする。勿論、御開扉
料は一人から二回分、取り立てる。この種の手口は本紙第九九六号でも簡単に
紹介したように、既に使い始めている。

次に、一人の講員を毎月、登山させるという手である。そうすると一人の登
山回数は年間十二回になり、特別登山なども含めると十五回くらいは登山する
ことになる。十人も活動家がいれば、累計で百五十人の登山人数になる。特に、
活動家の講員が減っている妙観講では「一度でも多く登山をしよう」と呼びか
けている。

登山者は高い交通費、それに御開扉料を何度も払って、ペラペラの安い「立
正安国」の袱紗を貰うだけである。
この不景気な時に毎月のように登山する法華講員にとっては大変な負担になる
が、宗門側は講員の仕事や生活の心配など全く心に掛けていない。

今の日顕にはバカ息子・信彰の行く末が心配のタネだが、日如ら坊主の関心
事は金集めと樹木の伐採だ。
大石寺では東の山駐車場南側(大石滝東側)の杉や檜などを伐採し、根を掘り
起こしている(写真参照)。

そして経蔵と宝物殿の間で桜二十本、宝物殿の傍でも十本を切り倒し、さら
に向原駐車場の傍でも伐採を進めている。常灯ヶ峰では、高所作業車を入れて
テングス病にかかった桜の枝打ちを行っている。

向原駐車場では、桜の木を伐採して駐車場を拡張し、従来の駐車場との境に
一列、桜の大木が残っていたが、現在、これらの桜の伐採作業も強行している。
 

勝ち戦 第130 号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月13日(金)10時18分47秒
  2009 年2 月13 日(金)

埼玉布教区・軒並み下方修正
能安寺は信者が激減!
邪説で信者をた誑かす水島公正

宗門役僧が住職を務める都内の大寺院が、眼を覆うばかりの悲惨な折伏成果
を晒したことで、今まで執行部に散々締め付
けられていた全国の末寺住職達が、「やってられない! 冗談じゃない! 」と
ばかりに、一斉に匙(さじ)を投げ始めた。

埼玉布教区(藤本信恭支院長)でも、ほとんどの寺院が折伏目標を大幅下方修
正している。特に修正幅の大きい寺院を紹介する。(昨年の目標→今年の目標)
妙乗寺(三郷市)五〇→一五。啓信寺(鶴ヶ島市)五八→ 二八。宣行寺(草加市)
一八〇→一二〇。法勝寺(さいたま市)四〇→ 三三。妙本寺(南埼玉郡)五〇→
四〇。こうした折伏目標の大幅下方修正は、今全国の寺院に波及している。
「一人が一人の折伏」等と、土台無理な思いつきでぶち上げた、阿呆・日顕の
面目も丸潰れだ(笑)。

日顕宗の凋落ぶりは止まるところを知らない。折伏のみならず、各行事への
結集状況も低迷を極めており、大半の住職達が、「七月『七万五千人』結集は
達成不可能」と、既に白旗を上げている。

教学部長・水島公正が住職の能安寺(所沢市)でも、信者の寺離れに頭を抱えて
いる。

能安寺の昨年の各種結集状況は以下の通りだ。夏期講習会・目標三四九→結果
三〇九(▲四〇)支部総山・目標八八〇→結果七二八(▲一五二)本山御大会・目
標四三→結果二〇(▲二三)佐渡研修・目標七五→結果四四(▲三一)(バス二台
の予定が一台に減車)講費納入率・四四%! 破戒僧・水島は、七月の総会に信
者を掻き集めようと、いい加減な邪説を唱えて啓蒙を謀っている。一月十一日
の能安寺御講で水島は、「総会に出席した人が、理由を問わず、年齢を問わず、
意味を知っている人、知らない人を問わず、参加した人の命に深〜 く、御本
尊様の、仏弟子としての、その〜確信、仏性ですね、仏様の命が「ズバッ! 」
っと入るんです。地涌の菩薩、未来広宣流布の精鋭としてですね、選ばれたそ
の認証、判が「バーン!」と押されるようなものです」と、とんでもない邪説
を展開。殺人的総会に参加して、「仏様の命がズバッ?」「認証がバーン?」
どこのカルト教団だ!文証を示せ!まるっきり外道の説だ!「仏法を学して外
道となる」とは、日顕宗の輩のことを言うだ!

日蓮大聖人曰く、「我等が居住して一乗を修行せんの処は何れの処にても候
へ常寂光の都為るべし、我等が弟子檀那とならん人は一歩を行かずして天竺の
霊山を見・本有の寂光土へ昼夜に往復し給う」(最蓮房御返事)と仰せである。

日顕宗は、邪宗の都と化した大石寺を昼夜に往復して無間地獄だ!(コピー
可)
 

新改革通信 第96号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月13日(金)00時59分42秒
  平成二十一年二月十一日発行

"死ぬに死ねない"日顕の事情。
信彰の暴力に、日顕の弟子一期生が反乱。信彰を次期法主に
しようとする日顕の野望も崩れる!宗内全体が成り行きを見
守っている。

 すでに「同盟通信」等で報じられているが、網走・得成寺の住職・里内信徳が庶務部長の阿部信彰から暴行を受けたとして、十二月十八日、富士宮署に被害届けを提出した。

 里内は、得成寺檀徒からの投書により、本山に呼び出され、阿部信彰から査問を受けた。その際に、感情的になった信彰が机を蹴り上げて、それが里内の身体に当たった。

 里内は痛みがひどく、いつまでも腫れがひかないので、病院に行ったところ、「左腰打撲、内出血、左腰蓋骨骨挫傷で約一ヶ月の安静、加療を要する」と診断されたというのだ。

 庶務部長という要職にある者が、このような暴力事件を起こすとは、恥ずかしい限りであるが、なによりも、その当事者の信彰に何の咎めがないということが重大な問題であろう。

●信彰に咎めがないことは、日顕が宗門を私物化している証拠

 どんな理由があっても、実際に住職に怪我を負わせたのだから、信彰に対して何らかの処分があって当然である。

 なぜ、信彰は何の咎めを受けることがないのか。それは、単純明快で、日顕の息子だからだ。

 今の宗門は、完全に日顕に私物化された「日顕宗」である。だから、孫の正教は、得度した年に問題を起こして下山処分を受けたが、還俗を逃れた。このことは、宗門人で知らない者はいない。

 そして、娘の百合子や政子が高級マンションを所有していたことが発覚しても、表立った問題にならずに済んでしまった。


●日顕の弟子の反乱は日顕にとって大きな脅威

 今回の事件で、宗内の僧侶が一番、驚いたことは、信彰を告発したのが、他ならぬ、日顕の弟子の一期生であるということだ。

 日顕の弟子の中心者は信彰である。日顕は信彰を次期法主にして、それを自分の弟子が支えるという野望を持って越洋会を作った。

 ところが、自分の弟子の一期生がその日顕の野望を揺るがしたのだ。

 里内の告発ほ、実は、氷山の一角である。信彰の暴力体質は日顕譲りであるが、日顕の弟子の中で、信彰の暴力の犠牲になった者は少なくない。特に、信彰の寺に在勤した所化たちは、日常的に殴る・蹴る、の暴力を受けてきた。

 日顕は自分の弟子が信彰を支えると勝手に思い込んでいるようだが、日顕の弟子の多くが信彰を嫌っている。里内の告発がそれを証明している。


●前法主に違輩する前例を作ったのは日顕

 日顕が今、心配していることは、もし、信彰以外の者が次期法主になった時のことである。

 日顕は法主になった途端に、大奥から始まって、前法主の建立した建物を次々に破壊し、日達法主の功績を悉く、消し去った。

 その悪事に対して、日達法主の弟子らは深い恨みを抱いている。

 同じことを次期法主が行い、自分の功績がすべて破壊され、遂には歴代から「除歴」さるかもしれないと、日顕は自分で作った前例に怯えているに違いない。

 そのような悪夢を防ぐには、息子の信彰を次期法主にするしかない。ところが、その信彰が自分の弟子に対して、暴力事件を起こしてしまった。自分が生きている間なら、信彰をかばうことができるが、もし、自分が死んでしまえば、どうなるかわからない。信彰が今回の暴力事件のために、次期法主候補からはずされる可能性もある。

 また、何とか信彰が法主になったとしても、果たして自分の弟子たちが信彰を支えていくのか。

今回の自分の弟子の反乱で、日顕は不安を感じはじめている。
 だから、日顕は死ぬに死ねないのだ。


●「差別」と「服従」しかない宗門

 宗門は「差別」と「服従」で成り立っている。

 日顕が弟子に暴力を振るうのは、弟子に絶対服従を強いるためである。そこに、真の師弟はない。
だから弟子たちは日顕のことを陰で「クソジジイ」となじる。

 また、信彰が後輩に暴力を振るうのは、兄弟子である自分に服従をさせるためである。日顕の弟子の世界の上下関係は、「法臘」に基づいた差別で出来上がっている。

 彼らには師を求める向上心も、広宣流布への息吹も、同志愛もない。彼らが常に考えているのは、"相手が自分より上か、下か"だけである。自分より上であれば、服従を装う。自分より下であれば、支配しようとする。

 そして、その延長に、「僧俗差別」がある。信者は僧侶に服従し、僧侶の生活を支えるだけの存在でしかない。


 大聖人は「此の十法界は一人の心より出で八万四千の法門と成るなり、一人を手本として一切衆生平等なること是くの如し」(御書 五六四頁)と仰せであるが、宗門の世界はこの対極にある。

 その元凶は日顕であり、宗門は日顕を手本として、差別の世界を作り上げている。その先にあるのは、「自界叛逆」でしかない。

 今回の日顕の弟子の反乱は、その始まりである。宗内全体が、この成り行きをかたずをのんで見守っている。(編集部)
 

明年の"大粛正"に戦々恐々の末寺住職

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月12日(木)23時35分9秒
   本年の50万総登山、7月の7万5千結集の成果を踏まえて、明年は大粛清人事が行われるという。在勤者を積極的に住職に登用し、一方で、働きの悪い住職はクビにしていくという噂だ。これを受けて、末寺住職が本年のノルマ達成に向け、血眼になっていくことが予想される。ノルマ推進のため法華講だけでは賄えきれず、これまで以上に学会員にも食指が伸ばされることは必至。警戒を怠ってはならない。  

春なのに――大石寺でまたまた桜伐採

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月12日(木)23時33分48秒
   大石寺でまたもや桜の木が伐採されている。経蔵と宝物殿の間で20本、宝物殿そばで10本が切られ、さらに向原駐車場そばでも伐採が進められている。

 大石寺周辺の桜は、昭和47年の正本堂建立にともない、信徒の真心から植樹されたものだった。しかしC作戦後、嫉妬に狂った日顕が平成5年に総坊前の約280本を切ったのを手始めに、13・14年には常灯ケ峰の桜を約200本、16年には総一坊・総二坊周辺や池田山の桜を数10本、さらに17年には五重塔北側の桜を約230本、無惨にも切り倒し続けてきた。

 伐採の口実は、「駐車場拡張・増設のため」「テングス病回避のため」とのことだが、桜を枯死させるテングス病は手入れされていれば避けられるのであり、駐車場の拡張・増設も、日顕・日如の勝手な思いつきによる結集大会のためである。何ともお粗末な話である。

 桜花爛漫の春が近いというのに、切り株だらけの殺伐とした光景には慄然とさせられるが、いつまでたっても春来たらずの"永遠の冬"に突入した日顕宗を象徴しているともいえよう。
 

信彰の傷害事件で混迷する宗務院

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月12日(木)23時31分33秒
   昨年11月に起こった庶務部長・阿部信彰による、北海道・得成寺住職・里内信徳への傷害事件に関する続報。先月、里内が告訴した後、宗務院の不誠実な対応に怒った得成寺の信徒が、全国の末寺などに事の真相を記した文書を配信。一方、宗務院は「得成寺に関するお知らせ」なる文書を末寺に送って事態の沈静化をはかろうと躍起になっている。

 憂宗護法同盟の「同盟通信」によれば、寺の信徒が怒っているのは、「庶務部長という要職に就く者が北の果ての網走から住職・里内を呼び出しておいて暴行に及んだ」こと、また、「里内を大石寺に呼びつけた根拠の投書が反住職派の信徒の一方的な言い分である」ということである。

 これに対し、宗務院の文書は信彰の暴行について一切触れておらず、「寺の経営が破綻した」だの「信徒が呼び出しに応じなかった」だのと問題をすり替えようとしている。

 いずれにしても、普段から「聖地」「根本道場」などとうたっている大石寺で、しかも宗門の要職に就く者によって引き起こされた傷害事件であり、ただ事では済まされない。「同盟通信」は、宗会議員に対し、「今こそ臨時宗会を早急に開催し、宗務当局にかわって今回の不祥事の解決に当たるべき」としているが、今後の成り行きが注目される。
 

石山だより 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月12日(木)13時07分16秒
  平成二十一年二月九日

一、 間もなく、二月十六日宗祖大聖人御生誕七百八十七年の佳節を迎える。
世界が激動している今、立正安国論750年が始まったこの大事な時に、阿部信
彰が暴力事件を起こした。その事は、同盟通信で報じられていた。

 代々坊主にあらずんば、坊主にあらず。顕チャン、日如さん達の考え方だ。
だかち、代々坊主でない者は、情状酌量もなく、処分されてしまう。昨年十一
三月十九日(水)北海道・得成寺住職里内信徳師が宗務院総監室に呼ばれ、八木
と信彰から六時間にわたって監禁され詰問をうけたとのこと。始めに信彰から
僧侶にあるまじき下劣な言葉で叱責の上、話している内、異常に興奮した信彰
が、机を思い切り蹴飛ばしたところ、その机が里内師の膝を強打したようだ。


一、 信彰から謝罪もなく、里内師は、膝の痛みを六時間も我慢し、その間鬱
病の八木と畜生の信彰から、同じ事をネチネチ繰り返し詰問された。阿部組の
組長八木、若頭の信彰は、親分顕チャンの血脈だから心根が曲がっていて、世
間の常識が分からない。顕チャンは、愚かな息子にさぞかし、怒り心頭のはず
だ。平成十七年暮れ、八十三歳を迎える直前、本尊書写が出来なくなって、や
むなく日如さんに座替りした。隠居の身になって、痛風と糖尿病のため痛い足
を引きずって、政子と共に、世田谷・中町と蓮葉庵の間を通ってきたのも、バ
カ信彰を日如さんの後に次を譲らせ親子三代にわたって法主にしょうと、散々
苦労してきたのに、今回の暴力沙汰で、その夢は水泡に帰してしまった。顕
チャンが金に糸目を付けずに谷平を使って不起訴を狙っても、傲慢と横暴に対
して、本気になって怒こっている里内師は許しはしないだろう。


一、 全国の住職の皆さん! 信彰から過去に暴力を被った方々は、この際、
匿名でもいいので、富士宮署に投書してください。その数が問題なのです。尚、
テープを持っている方は、よければ添付してください。暴力は犯罪です。最後
に、日如さんが、鈍い頭でやっと考えた五十万総登山も七万五千の大会も、静
かに進めて、何事もなく終わらせたかったのに、「信彰のバカヤローは、俺の
顔に泥を塗りやがって」と内心怒っていることだろう。(海軍パンチを持ち込
んで、広宣流布はそっちのけ、暴力と遊興を宗内に流布した一凶、顕チャン親
子は永久追放せよ! 待ってはいられない北の援助鼠)
 

東京地裁 日顕宗檀徒を断罪

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月 5日(木)10時39分51秒
  インターネット掲示板で学会を誹謗
損害賠償金80万円の支払いを命令

 インターネットの掲示板で悪辣なデマを流した日顕宗
の檀徒・新宮英之(豊島区目白)を相手取り、創価学会
が起こした名誉毀損訴訟で、東京地方裁判所(藤本博史
裁判長)は3日、学会側の主張を認め、新宮に損害賠償
金80万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

 新宮は2005年1月、自身がインターネット上に開
設した掲示板サイト「法華ちゃんねる」(06年に閉鎖)
において、あたかも学会が、映画監督の故・伊丹十三氏
の死去に関与したかの如き印象を与える事実無根のデマ
を書き込み、学会を誹謗中傷した。

 新宮側は「信用性の低いインターネット上の個人の掲
示板に記載されたものにすぎず、社会的影響力は弱い」
等の言い逃れを図ったが、裁判所は新宮を厳しく断罪し
た。

 判決は「インターネットの2ちゃんねるに掲載されて
いた情報を鵜呑みにした」ものであり「情報収集をした
上で表現行為に及んだものとはいえない」と判断。イン
ターネットで個人が発信する情報であっも、最低限の事
実確認すらしていない誹謗中傷は、不法行為として裁か
れることを示した。

 また新宮側が、学会はネット上で反論できたのにしな
かったと主張したのに対し、判決は「名誉毀損を受けた
側に対抗言論を行使する義務を課するがごとき考え方は、
被害者側の利益を不当に遇しているというべき」と明快
な判断を示した。

 ネット上の名誉毀損行為をめぐっては、以前の勤め先
の会社経営者をブログで中傷した男を警視庁築地署が3
日までに逮捕。先月30日には、別の事件で、東京高裁が
1審無罪の被告に逆転有罪の判決を言い渡すなど、関心
が高まっている。
 

新改革通信 第95号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月 4日(水)18時34分57秒
  平成二十一年一月二十三日発行

"実質的に破綻している総登山"は宗門を疲弊させるだけ。宗門が疲弊すればするほど、「C作戦」を実行した日顕への責任追及が激しくなり、「除歴」は、もはや必至である。

 平成二十一年が明けたが、宗門住職・檀徒にとって暗い新年となった。
宗門の檀徒は、世界的な不況で生活が脅かされている上に、宗門から、度重なる供養、複数回の無理な登山を迫られている。その経済的負担に皆悲鳴をあけている。

 同時に、末寺の住職も登山のノルマを課せられて精神的に追い込まれている。その上、本山への供養が増えれば増えるほど、末寺への供養は減るから、今までにまして、生活は圧迫される。

 ●実質的に破綻している総登山

 「五十万総登山」は、一人の檀徒が複数回行かなければ、達成できない。これは、実質的に破綻している計画だ。中には毎回、通算五回以上の支部登山に参加する者もいる。

 同じ檀徒に何回も、登山をさせて、一体、何の意味があるのか。それで登山者数を上乗せしても、実体のない数が累計されていくだけだ。

 そこに信仰的な意義があるとは思えない。かえって檀徒から信仰の歓喜を奪うだけである。
 なぜなら、無謀な登山計画は事故を招く可能性が高い。また、無理な行程により、健康を害す者も出るだろう。何よりも、複数回の登山は、檀徒に経済的に大きな負担を与える。

 一月三日と四日に初登山が行われたが、例年に比べ登山者数は激減しているし、登山者が一時、行方不明になるという事故も起こっている。

 このように、檀徒は消耗品のように扱われ、全国のあちらこちらから、無理な登山に対する批判・不満が出はじめている。

 それは住職たちも同じで、無理なノルマと、登山者数の数合わせで、嫌気を感じ始めている。

 執行部はただ、号令さえかけていればいいが、どこの末寺も爆発寸前の檀徒の不満を抑えるために必死である。

  ●温泉を目玉に人集めする讃岐・本門寺

 末寺の住職の中には「数さえそろえばいいのだろう」と開き直っている者もいる。たとえば、讃岐の本門寺の横田智研だ。

 本門寺の当初の登山目標は八百人だったが、宗務院より増員を迫られて、目標を千百人にした。では、どうやってその人数を確保するか。横田の考えは単純だ。観光で人を誘うというものだ。本門寺は五回の支部登山を計画しているが、その内容は、登山が主ではなく、観光が主である。その行程を見てみると。

・夜、寺を出発し、檀徒はバス内で宿泊。
・午前七時に本山に到着。
・昼過ぎに本山を出て、温泉旅館で一泊。
・翌日、観光を終えてから帰着。


 本山にいるのは数時間で、あとは観光である。しかも、五回の支部登山は、毎回、その観光名所が変わる。檀徒に配布された登山勧誘の書類には、「お宮の松」
「桜祭り」「梅祭り」「露天風呂とかけ流し温泉」「天女伝説の三保の松原」などと観光名所が紹介されている。

 同じ檀徒が複数回、申し込みするように、わざわざ、観光場所を変えるという巧妙な手口だ。

 おそらく、本山はこの事実を知っても、黙殺するであろう。彼らにとっての優先事項は、登山者の数だからだ。

 このような方法でしか、登山者を増やすことが出来ないという事実が、総登山の破綻ぶりと、宗門の疲弊ぶりを象徴している。


  ●自滅の道を突き進む宗門

 今、宗門は最悪の事態を迎えている。日顕は池田名誉会長に対する嫉妬から、「C作戦」という謀略で創価学会を破門した。その結果、宗門の檀徒数は数万人となり、今や、三分の一以上の末寺が自活できない「援助寺院」と化している。

 その上、日顕が見栄で作った「法教院」を存続させるために、毎年、得度者を取り続けているため、無任所教師が増え、今後、数年で宗門の教師の半数近くが無任所教師という、かつてない危機的状況を迎える。

 それに加えて、、教師が増えるのに対して、脱講で檀家が減るという、宗教団体としては致命的な自滅の道を進み始めている。

 さらに、海外登山にしても、世界的な不況の中、強引な登山啓蒙と供養の強要、そして、世界の非常識、僧侶が上で檀徒が下という差別と権威主義。おまけに内容のない登山会では益々、海外檀徒の心が離れていくことは間違いない。


  ●日顕が除歴される可能性は、高まる一方

 この無茶な登山の悪影響は、今年だけではなく、来年以降にも顕著に現れるに違いない。

 檀徒の寺離れは進み、宗門は勢いを失う。高齢化している法華講は一気に縮小するであろう。

 この宗門の衰退を招いたのは、日顕である。

次期注主か、その次の法主か、いつか必ず、「日顕こそ、宗門衰退の元凶」と、指摘する法主が出てくるのは火を見るより明らかである。
そしてその時に、日顕は、

・創価学会を「C作戦」で破門した極悪人、
・広布の進展を阻んだ破和合僧
・本門の戒壇たる大殿堂を破壊した大謗法者

 というレッテルを貼られて、

・第六十七世日顕は、法主として相応しくないので、
・その名を歴代法主から削除する

 と宣言されるのだ。(編集部)
 

フェイク 第997号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月 3日(火)20時54分37秒
  (発行=09.02.03)
本山に見捨てられた哀れな強欲坊主
左遷された駒井専道、安立寺への入院式
老齢の参加者数十人は弁当持参で六時間も拘束

悪名高い「駒セン」こと駒井専道(五八歳)の安立寺(北海道士別市)への
入院式が一月二十二日に行われた。参加したのは地元の坊主仲間と老齢の法華
講員らがチョボチョボ。寺側は供養だけ受け取って昼食も出さない。講員は弁
当持参で六時間も拘束された。

駒井は昨年九月、大石寺理事など全ての役職を解任され、上野幼稚園の理事
長も辞任させられた。その後、観行坊住職だけは残っていたが、一月三日の出
陣式の後、日如から北海道行きを言い渡された。

安立寺は毎月の御講の参加者が十数人程度、新年の元旦勤行は夜中に来た者
を含めても十五人程度の援助寺院。駒井の左遷の理由は闇の中だが、本山周辺
から流れてきた話では、駒井の金銭問題が露見したという。

駒井は理事の立場を利用して、大石寺の弁当の発注を一手に引き受け、長年、
業者からリベートを受け取っていたようだ。

駒井の金銭欲は昔から異常なもので、観行坊住職時代、使い終わって残ったト
イレットペーパーの芯を「ミニ樒立て」と偽り、二百円で檀家に売っていた。

昭和五十六年十二月、安立寺の落慶入仏式で日顕が「最近の世相は、皆さん
も新聞紙上等において御承知の如く、多くの人々が色々と世法のうえの欲等に
迷い、上から下まで社会の様々の人々が色々と迷った姿を示しております」と
己自身の欲を棚に上げて語っていたが、欲に迷った坊主の一人が駒井(写真上)
である。

また、駒井は二人の所化を死に追いやった奪命魔でもある。昭和五十二年四
月十六日午後八時、大坊の西の寮が全焼し、当時、中学一年の所化・中村道勲
君が全身の五三%に大火傷を負い、気の毒にも約半月後の五月二日に亡くなっ
たが、その道勲君は駒井に叱られ、ふて寝していて火災に巻き込まれたという。

その約四ヶ月後の九月二十一日には飯塚道真君が急死。駒井に暴力を振るわ
れ、ヤケ酒のウイスキー一本を呑んでの急性アルコール中毒だった。合掌。

今度の安立寺(写真左)では、どんな悪事を働くか、講員各位は要注意である。
 

同盟通信 №126 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 2月 2日(月)19時04分30秒
  (2009.2.2)

=「得成寺に関するお知らせ」は事態の鎮静化をは
かったつもりかもしれないが、明らかになったのは
宗務院の混迷ぶり=

 宗務院は30日、「得成寺に関するお知らせ」を全
国の末寺に出した。各末寺に届いた得成寺信徒の手
で作成・発信された文書の内容がよっぽど堪えたの
だろうか。

 それにしても、この宗務院文書。これで住職たち
の動揺を抑えられるとでも思っているのだろうか。
そもそも得成寺の信徒たちが怒っているのは庶務部
長という宗内を領導する重職に立つ立場の人物が、
はるか北の果ての網走から里内師を呼び出しておい
て、暴行に及んだという尋常ならざる事態を引き起
こした責任をどう考えているのかという点、また庶
務部長たちが里内師を召喚した根拠の投書が反住職
派の信徒が提出したもので、一方の話しか聞かない
のは納得できないと至極当然の主張をしているのだ。

 それを寺院経営が破綻しただの、信徒が呼び出し
に応じなかっただのと、問題をすり替えようとして
いるが、こんな説明で納得する住職がいたら会って
みたいものだ。

 宗務院が出すべきだったのは「得成寺に関するお
知らせ」ではなく、「阿部庶務部長に関するお知ら
せ」であるべきはずだったのである。
 庶務部長が傷害で告訴され、その場に同席した上
司の総監も事件の当事者である以上、宗務当局はも
はや公正な対応ができなくなっているといえよう。

 宗会議員の皆さん、今こそ臨時宗会を早急に開催
し、宗務当局にかわって今回の不祥事の解決に当た
るべきではないのだろうか。
             (憂宗護法同盟員より)
 

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