投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(235)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(46)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(1)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


「菅直人、枝野幸男氏は震災対応できなかった」山口代表が立憲民主批判

 投稿者:mission  投稿日:2017年10月19日(木)15時58分14秒
  それを↑ディスるのなら『即*原発ゼロ』じゃないの?山口さん。
自信満々に聴衆の前で批判できるほど、創価学会と公明党は「清廉潔白」なのか?
沢山の学会員や党員達は忘れたの?
それとも終わった事って、全て水に流し新たにリセット出来るんだぁ…酷いね。

福島原発事故後の公明党対応は、“支離滅裂”発言をしてた「山下俊一教授」を呼んで何度も講演会を開いてましたょね?
それに、創価の「潮」は見開き広告で、東電から広告料を貰い続けていた。

「山下俊一」の弟子→(公明)秋野参議院議員(現在環境省政務次官)
この秋野議員が、原発事故後の3月29日福島県立医科大へ訪問した後から、公明党は山下氏へとシフトしてるんじゃないの?

▼2011年5月24日(福島第一原子力発電所事故後)→公明党福島県本部郡山総支部にて「山下氏」を呼んで講演。
▼2011年6月21日→参議院議員会館にて秋野議員交えて「山下氏」を呼んで意見交換。
▼2013年4月20日→「山下氏」が聖教新聞創刊記念日に同紙に寄稿。
▼2013年8月→(公明)赤羽衆議院議員が「山下氏」の長崎大学原爆後障害医療研究所を訪問。

http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/609.html

今の創価公明は、池田先生の思想から掛け離れてるから『人の命に関わる重大問題』なんて、深く調べもせず軽々しく無責任に応対するんですょ。

戸田先生の『原水爆禁止宣言』や池田先生の『核兵器廃絶』提言を軽く考えてる証拠だと思います。
創価公明に従うだけの学会員達は、自分自身の頭で学ぶべきです!

集団的自衛権*安保*共謀罪*原発再稼動etc全て通してしまった自公政権の支援を強いる腹駄学会。

池田先生の御指導と真反対に煽動してる「腹駄学会」の恐ろしさに気付かない人達も「私は従っただけ…関係ない」と言えない立場だという事を理解すべきです。


 

不在者投票

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2017年10月19日(木)15時45分39秒
  朝、「自公政権を終わりにして下さい」と祈っていたら

入院中の友人から、「今回は何処に投票するの?」と電話があった。

私は、共産、立憲に投票したと言ったら

友人は、「わかった」と言って電話を切った。
 

悲しい夢想・・

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2017年10月19日(木)15時32分36秒
  広宣流布と一旦終わりゆく組織の役割り

1951年5月3日、戸田第二代会長誕生
1958年4月2日 戸田第二代会長逝去。前年12月願業だった75万世帯達成。
1960年5月3日 池田第三代会長就任。
1970年、戦後25年、実質、約20年で750万世帯達成。1972年、正本堂完成。
1979年4月24日、池田第三代会長辞任。七つの鐘、終了。

1984年、公明党、立党20年で実質的なピークを打つ。
1986年、先生、反転攻勢。各地で青年文化祭開催。21世紀への人材育成。
1991年11月、邪宗門から破門。
1999年、自自公連立が成立。
20世紀からの広宣流布の目標だった、2001年5月3日を迎える。
“後悔先に立たず“。本来であれば、(宮川さん仰せの如く)この頃から、”脱組織”とも言うべき、(心の財第一の)覚醒運動が必要であったのだろう・・

かつて、脱講運動の途上において、改革同盟の僧侶が「僧侶の必要性について」以下のように言われた事を、直接お聞きしたので、印象深く覚えています。
「僧侶と言っても、広宣流布に必要ならば残るだろうし、必要ないものなら、なくなっていくだろう・・」と。
創価学会の組織にも同じことが言えるのではないでしょうか。
小生の意見としては、顔の見える“現場の組織“いわば”横の組織は“宝のように大切な財産であり、上意下達の執行部、いわば”縦の組織は“は無用の長物であると線を引きたいと思っています。
現場の同志諸氏は掛けがえのない善知識であり、先生の残された奇跡の”善のネットワークと言わざるを得ないと思っています。
一方、先生の精神、教えに反して、害悪な“打ち出し”を連発する、官僚主義体質な組織は、今後の広宣流布を進めていくにあたって、必要のないものではないだろうか。

2030年、創立100周年に向けて、あと13年。様々な経緯を経ながら、創価学会の現状の組織は、名実ともに、衰退、淘汰されていくのではないでしょうか。
従前より、学会は、社会の縮図とはよく言われたこと。団塊の世代が80歳前後になるころ、残念ながら我が学会内には、足腰しっかりした活動家は、ほとんど残っていないでしょう。

だが、時を同じくして、従来の組織に頼らない、真の池田門下生が、人知れず育っていき、
世界広宣流布、第二波ともいうべき、時を迎えることになるのではないだろうか・・
 

悪は多けれども 一善に勝つことなし③

 投稿者:ロマン  投稿日:2017年10月19日(木)14時16分26秒
  全国最高協議会指導③ 【2003.8.6付聖教新聞】
②からの続き

○敗北の前兆
 一、何事にも、前兆がある。なかんずく敗北には、必ず前兆があり、原因があるものだ。

 孔明は、敗北する組織の前兆として、次の点を挙げている。
 「指導者が弱くなる」
 これは決定的である。指導者に勝利への執念があるか。わが命を燃やしゆく覚悟で、同志を激励していけるか。幹部の戦う心に、勝敗の一切がかかっているといっても過言ではない。

 「皆が私心をもって、徒党を組むようになる」
 皆が私心で動くようになれば、組織は目的を見失ってしまう。

「おのおのが利害によって派閥をつくる」
 戸田先生は、組織において、派閥をつくる者を絶対に許さなかった。厳しく叱り、その"傲慢な命"を切っていかれた。

 「心がねじけて、人にへつらうような人間が上の立場につく」
 つまり、人にへつらい、おべっかを使う人間が上の立場につき、それに対し、周囲が恐れて何も言えないような雰囲気ができる。

 このような傾向は敗北の前兆と言うのである。

優秀な人材を埋もれさせない!!
◆人材育成論 ◇

ー一人ひとりの長所を生かせ ー
ー自分の好みで抜擢するな ー

○必勝の組織とは
 一、では反対に、必勝の組織の条件として挙げたのは何であったか。

 主に次のような点であった。
 「有能な人材が高く用いられる」
   「全体が意気軒高で団結がある」
 「上下の関係が睦まじい」
 「皆が指令にきちんと従う」
 「皆が勇敢に、真剣に戦う」
 「陣容に威風堂々たる雰囲気がみなぎっている」
 「信賞必罰が厳格になされている」

 わが創価の同志も「団結第一」であらねばならない。「意気軒高」であらねばならない。
 どこまでも勇敢に、真剣に、そして威風堂々と進んでまいりたい。
 

独り言

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年10月19日(木)13時13分8秒
編集済
 

---------------------------------
選挙も大切ですが若い人たちの自殺がきになります。

強くいきなくては、あきらめたらだめ。

絶望は死に至る病。
生きる見本となる人はちゃんといる。

日蓮大聖人様、牧口先生。戸田先生、池田先生
を知ってほしい。

金や権力を追い求める愚かな大人たちの醜い姿
に失望しないでほしい。
---------------------------------
 

大事の時

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年10月19日(木)13時06分39秒
  この選挙前、小池さんは爆進状態といってよかった
しかし選挙時になったらこの体たらくはなんなのでしょうか

「戦争」についての議論を進めたいご様子だけど、選挙の本番という「大事の時」にこんな状態の小池さんにはそれを語る資格はないでしょう

戦争時ではなく選挙時でよかったね小池さん?
戦争時ならいったいどれだけの死人が出ることになったでしょうか
議員を兵隊ぐらいにしか感じておらぬようだし、前線の兵隊に裏切られてるじゃないですか
指揮官としては失格ですよそれじゃ

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

法華経の行者の 祈りのかなはぬ事はあるべからず

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年10月19日(木)12時49分21秒
  とも日は西より出づるとも・法華経の行者の
祈りのかなはぬ事はあるべからず、法華経の行者を
諸の菩薩・人天・八部等・二聖・二天・十羅刹等・千に
一も来つてまほり給はぬ事侍らば、上は釈迦諸仏をあな
づり奉り下は九界をたぼらかす失あり、行者は必ず不実なり
とも・智慧はをろかなりとも・身は不浄なりとも・戒徳は備へず
とも・南無妙法蓮華経と申さば必ず守護し給うべし、袋きたな
しとて金を捨る事なかれ・伊蘭をにくまば栴檀あるべからず、
谷の池を不浄なりと嫌はば蓮を取らざるべし、行者を嫌い給は
ば誓を破り給いなん、正像既に過ぎぬれば持戒は市の中の
虎の如し・智者は麟角よりも希ならん、月を待つまでは灯を憑べし
宝珠のなき処には金銀も宝なり、白烏の恩をば黒烏に
報ずべし・聖僧の恩をば凡僧に報ずべし、とくとく利生をさづけ
給へと強盛に申すならば・いかでか祈りのかなはざるべき。

祈祷抄
---------------------------------
一切衆生の幸福、世界の平和をみんなが祈ってる限り
何も心配することはないでしょう。現在、過去、未来の仏法。
すべて変毒為薬、宿命転換、人間革命だとわかっていれば
大丈夫です。日蓮大聖人様が”法華経の行者の
祈りのかなはぬ事はあるべからず”と書かれています。
---------------------------------
 

【仏と魔との戦いに中間なし】─池田先生

 投稿者:mission  投稿日:2017年10月19日(木)12時30分5秒
  その本質が「仏の軍勢」なのか「魔の軍勢」なのか、どちらかである。
一人の人間が三割だけ仏の側で、七割は魔の陣営だとか、魔だけれども言っている事を聞けば、ちょっとだけ仏の味方だとか、それらは仏法の眼から見れば、生命の実相を知らない、こっけいな考え方といわざるをえない。

徹頭徹尾、“仏法は勝負”なのである。この基本が、皆なかなか解らない。
私は常に、誰も気づかないうちに「魔」という本質を見抜く。
悪に対しては厳しく戦い、打ち破る勇者でなければ、大切な仏子を守りゆく使命は果たせないからである。
《1989.12.24文京*台東*北*板橋区代表者会議》(抜粋)

※「ステルス作戦」案外おばちゃん様『Good Job!』(^^)v
私も今日、息子と共に投票に行きます!同じく「共産」と「立憲」
私は、去年の参院選から「公明党」への投票はしてませんが、“罰”なんか出てません(笑)

今の創価公明が何と言おうと、牧口先生と戸田先生の思想を引き継がれた池田先生の『言葉と行動』と『崇高なる精神』を未来に繋げなくてはいけないのです!

 《1993.5.5 創価同窓の集い》
なぜ、私が生きて頑張るのか。
健気なる庶民の方々を守る為に、その為だけに、私は生きている。働いている。戦っている─池田先生。

54年は、終わっていない!
未だ「悪の中枢」は、“信濃町”にいる。
池田門下の弟子達が「第六天の魔王」どもを糾弾し、倒さねばならないのだ。
誰が この鉄扉を こじ開けるのか!
 【出でよ、10万の池田大作】

https://mobile.twitter.com/obon_kobon_/status/917009907504652288/photo/1


 

小惑星探査機「はやぶさ」の想い出

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2017年10月19日(木)12時13分37秒
  報道では、自公優勢は変わりないと伝えられているが、必ずしもそうとは言い切れない様な兆候も、見えて来たと思う。

東京12区で、共産党女性候補が太田氏を猛追している様だ。太田氏は以前にも落選した事があるし、それに自公の間には都議選の時のしこりがまだ残っている。あと3日で逆転する事は12分に可能だ。
自民党支持層の、公明党の裏切りに対する、ブーメラン返しもあるかも知れない。あって当然だ。
学会員の公明党に対する信頼感も、本当はもうかなり崩れているのだ。

希望の党の候補者が、党の方針とは違う主張をし始めている。選挙戦の現場に立ち、これでは勝てないと実感しているのだろう。しかも1人ではなく複数名だ。もう希望の党は、選挙が終わったら消滅するかも知れない。

自民党圧勝の予想とは裏腹に、内閣支持率はかなり下がっていて、不支持の方がかなり上回っている。ちょっと変だ。
自民党を支持する人の中でも、安倍首相の続投を望む人は少数だ。
投票先を決めていない人も、まだ4割と変わっていない。4割の人すべてが棄権するわけがない。
私個人としては、もう潮目は変わり始めたと思う。


小惑星探査機はやぶさが、地球を目前にして4基のエンジンが全停止した時、さすがに今度こそは、完全に終わったと覚悟したが、壊れた2基を1基に統合して奇跡の復活。見事にカプセルを地上に届けた後、自分は燃え尽きて消えて行った。
「はやぶさ」と共に旅をした「ミネルバ」は今もイトカワの周りを周回しているのだろう。


平和主義、基本的人権、国民主権、この3つは何としても次世代に伝えなければならない。
72年間伝え続けて来たものを、あんなヤツらに壊されてたまるか。

今度の選挙、私は、人間としての情を感じる勢力に投票したい。

少数の勝ち組の為だけに働き、負け組ばかりを大量生産し排除する勢力に、人間の情は感じられない。

立憲民主党の弱点は候補者数が少ない事だが、あの緊急事態を考えればそれも当然だ。
ただ、死票が出るのはもったいない。

共産党は野党共闘のため、身を削って候補を取り下げたので、比例票が不足する。

両者の弱点を補うのが我々市民の1票だ。

枝野氏が戦略的投票という事を言っていたが、私なりの解釈で言えば、選挙区は立憲、比例は共産という事で大体いいのだろう。
自公維希には、死んでも投票しない。







 

《宿坊の掲示板ほぼbot》より

 投稿者:mission  投稿日:2017年10月19日(木)11時39分12秒
  太田昭宏は昔、創価大学で当時いちばんでかいS教室での自主講座で「自分としては原発は反対です!」と数百人の学生に向かってハッキリ言い放った事実がある。もし太田昭宏の街宣に出くわしたら"嘘つき!"とか"思想転向!"とかの罵声を大いに投げつけてやればいい。

その東京12区で出る公明党太田昭宏は、創価学会全国総合青年部長時代には反原発だったにもかかわらず、今では原発維持推進に転向。原発と核兵器が双子の悪魔であることを熟知しながらの太田の悪政維持推進は、日本を世界から孤立させるものだと世に知らしめるべきと思います。

辛淑玉さんが東京12区 池内さおりさんの応援に。 辛さんは先生学会に大変理解ある方です。 でも今の原田学会ではありません。 先生が長年主張する 国連核兵器禁止条約批准に 共産党は動いてます。 先生の意思を実行してくれるのは太田ではなく 野党共闘の池内さおりさんです。


支援活動の不信に感じ始めは太田さんの選挙。職員と一緒に聖教の取引業者に同行しその取引業者を企業周りした。一軒訪問する度に業者を怒鳴る職員。そんなんで票にならない、やる気ないなら取引をやめると。世の中は力が重要だから力には力で攻めると職員。人の心を理解しない政権の応援はやめよう。
     ↓
会員の財務で、会員の金で生活してるのだから職員が死にものぐるいで闘え!
     ↓
現実には秋谷原田体制での職員は ヘタレで票集めなど出来ません。 現行の職員体制は廃止し 腐敗の素を取り除かない限り 再生は有り得ません。 その場合は会員一人ひとりの 自覚と責任が求められます。
     ↓
職員って人ばかり利用してるよな! 世間で何の力もある訳でもなく、組織で威張り腐って。 これじゃ組織まとまる訳ねーよ。
     ↓
立派な幹部が間違いなく 正しい方向に導いてくれると信じ 職員幹部の言うがままにしてきたから 現在の公明党の右傾化と腐敗へと。 現行の職員制度とピラミッド型組織を 改めない限り腐敗の連鎖は続きます。
     ↓
学会の職員も多すぎ! 宗教法人利用しやがって。 学会職員削減してくれよ。
     ↓
財務が減ってるので新規採用を絞り 女子職員のリストラもしてます。
     ↓
男性職員も、もっと削減してくれ。 学会は金には困らないだろ!
     ↓
減らすではなく 有給職員ゼロにしないと駄目です。 ゼロに出来る分けないと思ってる会員が 多数いるのが最大のネックです。
     ↓
たしかに、そうかも。 国がこれだけ借金あるのだから、職員はどこかで働きながら職員の仕事すればいいんだよ。 会合で交通費でたり、ボーナスもらったりふざけるな!
     ↓
職員の仕事自体が選挙や金集めの為の組織運営の仕事だから、本来は職員は要らないのです。 必要な仕事のみ信心強情な方に時給で働いて貰えばいいだけです。


 

世界市民

 投稿者:dekahappy  投稿日:2017年10月19日(木)11時23分10秒
  世間から排除された人が、自分が認められ、自己承認が満たされる場所があれば、人はその居場所を守ろうとする。

私もガチガチの創価学会人でした。気持ちがわかります。
(だからと言って、学会員を利用する人いじめる人のことは断じて許しません。
生命現象として、双方罰を受けますから)

善悪の問題ではなく、存在の問題ですから、根強いのは当たり前ですよね。

その心の居場所を、世界に、人類に移されようとされたのが、池田先生だと思います。

師弟を振りかざしてもなびかない方もいらっしゃるでしょう。

語りかける一人一人が、世界に開かれた心を持って、語りかけていくしかありませんよね。

学会を壊す。分派することが目的ではありません。
(二元論の方はどうしても壊すと見ちゃうかな?)

学会を基盤にし、守りつつ、世界に心を開いていく、居場所を世界にしていく、『心の財』の戦い。

戸田先生の『地球民族主義』。
池田先生の1975年、SGI 発足の時の書面の国籍欄に『世界』と記されたことと。

自我機能の二元論で、批判される方がいらっしゃるのは承知しております。

日本人、学会人として、開かれた世界市民としての心を持つこと。
私の中では、なんら矛盾がありません。

問題は、私が開かれた心を持ち続けること。

私も私の立場で粘り強く
頑張っていきます。

最後に、希望対話での先生のお心を記させて頂きます。

『名誉会長 偉い。いい質問だね。
 「シンク・グローバリー、アクト・ローカリー」という言葉を聞いたことがあるかな。「地球規模で考え、地域から行動する」という意味で、世界市民の条件です。

この言葉は、私と共に対談集を発刊した未来学者のヘイゼル・ヘンダーソン博士が、地球環境の問題を解決するために掲げていたスローガンです。

 博士は、私との対談で、世界市民になることは「決して難しいことではない」と言われていた。大事なのは、さまざまな世界の問題に対して、「同じ地球に住む一人の人間として、今、自分が住んでいる場所で、可能な限りの行動を起こしていくこと」と語られています。

この言葉を、皆さんに贈りたい。
「世界市民」とは「心」で決まる。日ごろの「行動」で決まります。』
 

ステルス作戦

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2017年10月19日(木)11時11分55秒
  投票を済ませて来ました。
原田さん。あなた達が目の敵にする「共産党」と「立憲」に入れてきました。生まれて初めて「公明党」から離れました。
それは、あなた達が池田先生の絶対平和主義を捨て、権力につくことを選んだからです。
あなた達の裏切りによって、9条まで危ぶまれています。 安保は最初は反対路線でいき、次は自民のブレーキとして 歯止めをかけたとして 今や聖教新聞紙上でも やって良かった安保法制に変わりましたね。
きっと9条も加憲あたりで手を打つのでしょう。

無冠様。 大切な池田先生の9条への思いをアップして下さり、ありがとうございます。
私も池田先生と同じように どんな犠牲を払っても池田先生の絶対平和主義は守りますよ。

会員には池田先生を尊敬しているふりをして、裏で池田先生を裏切る。原田執行部と同じように、私も組織においては公明党に投票したと報告します。F報告も全部でたらめ。 友人には逆F取りしています。
実行部隊とされる婦人部のリーダーとして ステルス作戦です。 今回は自民、公明党勝利に終わるかもしれない。しかし 回を重ねるごとに じわじわくるでしょう。正役職にありながら 原田執行部を裏で裏切っている婦人部 増えてきてます。
財務も一口。今まで 思う存分やります!!って言ってた多宝の先輩達も 「一口で充分なんですよ。池田先生はそうご指導されています」って言うと みんな安心するんです。そりゃ 正の支部婦人部長や地区婦人部長が言うのですから、安心しますよね。
ゼロにするのは大変だけど、少なくするのは 案外みんな平気。
そうそう 聖教新聞も「一家で一部で充分ですよ」って言うとみんな喜んでいますよ。
ついでに 地区の啓蒙目標も低く設定。

あなた達が必死で落としてくる選挙の煽り資料も実は現場には落としてないんです。ご免なさいね。

裏で池田先生を裏切っている原田執行部。 あなた達のやり方を真似しました。
同じやり方で私なりに仇を打ちます。
さんざん悩んだけど、安保で声を上げても処分にならなかったから これもまた使命と腹を決めました。


 

立憲民主を押す理由

 投稿者:  投稿日:2017年10月19日(木)10時54分4秒
  本日の東京新聞掲載の改憲について
下記の理由からも立憲民主党が希望の党を抑え
野党第一党になる必要があります。

性急な改憲を警戒する公明党は「野党第一党の合意を取りつけなければ失敗する」(幹部)との立場。
公明党が賛成しなければ、参院で改憲勢力は三分の二に届かない。
情勢分析では、野党側は希望と立憲民主党が第一党を競り合う展開。
希望は公約で九条改憲も議論の対象

逆に立憲民主は、安全保障関連法を違憲とする立場から、
自衛隊明記に反対。立憲民主が第一党となれば、
首相主導の改憲論議にブレーキが働きそうだ。
 

おまけリーク

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年10月19日(木)10時50分29秒
  2015年の鬼怒川決壊大水害で亡くなった地区部長は

わが地区の壮年部さんの義理の兄弟なのだ。だから、まぎれもない事実である。


当時、この壮年部さんが協議会で苦衷を語ったとき、

婦人部約一名が、この壮年部さんに向かって、


「うちの親戚もその水害にあったが、『福運があるから』助かった」


と言い、大いにヒンシュクをかった事を付け足しておきたい。



 

太田

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年10月19日(木)09時39分23秒
  鬼怒川決壊の折も折「太田国交相」は「資金集めパーティー」にご出席 ...



https://www.dailyshincho.jp/article/2015/10130800/?all=1
 

太田元デージン、あんたを忘れないゾⅡ

 投稿者:ひかり  投稿日:2017年10月19日(木)09時33分15秒
編集済
  <一昨日の投稿に引き続き>


2015年、鬼怒川決壊大水害で常総市の男性が一人亡くなった。

この大水害で死亡者は二人。その一人だった。

男性はこの地域で拠点提供をされていた、地区部長だった。

太田は、国土交通大臣という、この大災害における指揮者的立場でありながら、

自分がいるべき現場をおろそかにし、自分の政治資金パーティに出席した。

こういう場合、代役で秘書や身内を出すのは当然であり、太田がそんなに出たいなら

いまどきパソコンで顔を出す事もできただろうに。

ところが、この太田という人間は、大臣という、国政の重職にありながら、

国民の命を軽視していると受けとられても仕方がない行動をとったのである。


しかも、亡くなったのは、太田という人間にとって支援者である学会員の、現場活動家の、

地区部長である。

私は思った。罰があたるというのは、不幸の上に、こういう消し難い皮肉色をしているのだ。


こんな、太田などという、権力ボケしたアホ人間を、また当選させるようなことがあって、

いいのだろうか?

71歳。とっくに定年越えして、権力太り、頼みは学会票のくせに、

非常時には、国民の命ではなく、自分の政治資金パーティを優先させるバカなオッサンだ。

大臣失格なヤツだと思うが、そう思わないのか?

こんな人間を大臣席の上に挙げたてまつったことによって、今後末長くバカにされることだろう。

創価学会が、である。



 

緊急告知(宮川氏FBより)

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2017年10月19日(木)09時25分9秒
  宮川氏の許可を得まして、FBより記事をここに転載します。
皆様、ご一読を。



非常に大切な内容ですので、熟読、拡散願います。

「身延沢を罷(まか)り出で候う事、面目(めんぼく)なさ、本意なさ、申し尽くし難く候えども、
打ち還し案じ候えば、いずくにても聖人の御義を相継ぎ進らせて、世に立て候わん事こそ詮にて候え。
さりともと思い奉るに、御弟子.悉(ことごと)く、師敵対せられ候いぬ。
日興一人、本師の正義を存じて、本懐を遂げ奉り候べき仁(ひと)に相当って覚え候えば、
本意忘るること無くて候。」

大聖人亡き後、五老僧の師匠からの逸脱、
地頭の謗法容認、日興上人への悪口罵詈、
御自身が身延に留まる事は、師匠の本意を汚すとの決心から、
断腸の思いで身延の沢を離山された無念の思いを綴られた原殿御返事の一節である。
( 日蓮正宗聖典560頁 )

大聖人亡き後、弟子筆頭であった日昭、日朗、そして身延の地頭に四箇の謗法を犯させた民部日向、
更に、日頂、日持の五老僧をはじめ、殆ど信徒は、日蓮大聖人の謗法厳戒、
平和、慈悲と平等の教えを強く保たれる日興上人に対し、
日蓮大聖人は、後世の為に六人の弟子を定められたのに、
日興一人が、「我一人、正義の旗を持つ、直弟子なり」等と言って他の五人の高僧を非難している。

日昭上人や日朗上人は、日興よりも日蓮大聖人に近くお仕えされている。
今で言えば、会長、理事長、筆頭副会長に当たる御人である。
そんな大幹部の方が、大聖人の教えを曲げて伝える筈がないし、日興一人が、師敵対だと騒いでも信じられない。

大聖人の教えも時々に、時と場合によっては考え方や捉え方に差が出るのは当然であるし、
日興は余りに堅物過ぎる。
特に若手の青年僧侶民部日向上人は、説法が上手くて、法にも柔軟性を持って説いて下さる。

身延の地頭波木井実長様が堅物の日興よりも、民部日向様を用いられるのに嫉妬して、
民部日向様がお許しになった念仏福士の塔の供養や、九品念仏道場の建立、などを謗法等と言って、
波木井様の信仰心を挫こうとしている。とんでもない事だ、と。
当時は誰一人、日興上人の師弟不二の心を理解する人は居なかった。

実は宿坊にサンダーバードのバンドルネームの人が、
『信じて貰えないかもしれませんが、先生から電話があり『11・17に創価学会は解散する。』との連絡が有った。』
と書かれておったそうです。
「解散宣言をじゃまされるかもしれないから君に言っておく 」とも?
サンダーバードさんが、如何なるお立場の方かは知る由もないが、
師匠の御心から拝すならば、そのような御発言が為されても当然である、と拝する。

先生は仰せになられた。
「昭和54年、創価学会は、私を見捨てた。だが、私は創価学会を見捨てない」と。
又、「牧口先生は、戸田先生を見出された。戸田先生には、私が居た。私には、誰も居ない」と。
どうか同志の方も、原田学会の方も聞いて欲しい。
「夫れ仏法を学せん法は、必ず先づ時をならうべし」( 撰時抄256 )
地球広宣流布に於いても、当然に数千年に亘る遠大な青写真の元に広宣流布史は綴られている。
久遠元初の自受用報身如来は、地球広宣流布の露払いとしてインドに釈尊を御誕生遊ばされ、
九横の大難等の
(1)、「 難 」と、
(2)、釈迦「 教団ナンバー2.提婆達多の反逆 」は、必ず起こると言う
法華経の上の方程式を踏襲して、法華経を説かせ、時を末法へと繋げられた。
世は天台、伝教の像法の世を過ぎて末法の始めと開け、
久遠元初自受用身御自ら、日蓮と名乗り御出現。

文底独一本門たる南無妙法蓮華経を建立され、松葉谷の法難、伊豆流罪、
龍ノ口の法難、佐渡流罪の流罪と言う「四度の大難」を勝ち越えられ、
そして、御本尊を御建立あそばされた。

尊い御一代に於かれ、本門の題目、本門の本尊の二大秘法の法体の上の広宣流布を完遂遊ばされた。
日蓮大聖人の御時も、
(1)、大難を受け
(2)、ナンバー2の師敵対、
を勝ち越えられた。

日蓮の聖人は、御一代におかれて残る一大事、戒壇義、化儀の広宣流布をば、
「時を待つべきのみ」と、後世に託された。
時は去り、時は来たり、明治、大正、昭和と、化儀の広宣流布完結の為に、
牧口初代会長、戸田二代会長、そして、池田三代会長の三代で、
地球広宣流布達成は2003年を完結とされるはずであった。
「七つの鐘 構想」と言う化儀の広宣流布達成の青写真がある。
七つの鐘の構想を知って貰う為に、簡単に正式サイトから引用する。

Q. 「七つの鐘」の構想とは、何ですか。

A. 戸田第二代会長は、生前から「七年を一つの区切りとして広布の鐘を打ち、
 『七つの鐘』を打ち鳴らそう!」と語っていました。
 そこで、戸田会長亡き後の1958年(昭和33年)5月3日の本部総会を迎えるに当たり、
 当時、青年部の室長だった池田名誉会長が、将来に不安を抱いていた全学会員に
 希望を与えたいとの思いで思索し、本部総会の席上、発表されたのが「七つの鐘」の構想なのです。
 学会は30年(昭和5年)の創立以来、7年ごとに”節”を刻み、発展してきました。
 「第一の鐘」は、30年(昭和5年)の創立から37年(昭和12年)の学会の前身である創価教育学会の発会式までの7年。
 「第二の鐘」は、44年(昭和19年)の牧口初代会長の逝去までの7年。
 「第三の鐘」は、51年(昭和26年)の戸田第二代会長の就任まで。
 「第四の鐘」は、58年(昭和33年)の第二代会長の逝去までの7年。
 「第五の鐘」では、第二代会長の七回忌を目指し、師の遺言であった300万世帯の達成が目標でした。
 なお、名誉会長が、この構想を発表した時は、「第五の鐘」のスタートにあたっていました。
 「第六の鐘」となる次の7年の目標は、600万世帯の達成。
 そして「第七の鐘」が始まる72年(昭和47年)までには、正本堂を建立し、
 79年(昭和54年)の「七つの鐘」が鳴り終わるまでに、日本の広宣流布の、確かな基盤をつくりあげること―。
 そして昭和54年の七つの鐘終了から、創価学会は世界の広宣流布に向けて発迹顕本し、
 心の財に最高の価値を置き、
 一人一人の人間革命を基軸として利他、慈悲の共同体へと、発展させる。

以上が、七つの鐘の構想である。
簡単に説明すると、牧口先生は法華経の行者の「死身弘法」の魂を、尊き御自身の生命を以って、
創価学会が、仏意仏勅のサンガ( 団体 )なる事を示された。
戸田先生の時代は、(学会が)貧乏人と病人の集まりと言われた如くに、貧乏( 蔵の財不足 )と、
病人( 身の財不足)の克服の為に、御本尊の力用を学会活動と言う組織信仰の管理の元に、克服せしめたのである。
慈悲の本義は、自分が貧乏や病人であっても自己の不幸を顧みず、他を救うのが本義であるが、
戸田先生は、民衆の機根を整わせしめる為に、蔵の財、身の財の不足を「宿命」と定義され、
その「転換」を第七の鐘終了の昭和54年に完結せしめられた。

いよいよ54年を機に、日蓮仏法の本義、「心の財」充足への修行に一大転換さるべきであった。
「蔵の財より身の財すぐれたり、身の財より心の財第一なり」
蔵の財、身の財から、心の財第一へとの価値の大転換。
目に見える物質の、言わば三次元の世界から、目に見えない心の世界、言わば、五次元世界への転換であり、
この変化は、天動説から地動説への大転換以上の意識変革を要するのである。

お金があれば幸せ、健康であれば幸せ、環境によって、その人の人生の幸不幸が左右される。
と言う外界からの影響に全く左右される事なく、自身の一念の波動のみが
瞬時に現象世界を造り行く心の世界を確立した時、
大宇宙の営みも我が一念にある、と感得する境地。
この一点の境地に達する弟子を如何に沢山排出するかの戦いに入るべきを、
秋谷、石田らの戸田門下は、回帰運動と称して、弟子たちの竜門をくぐるが如き、最後成仏の道を塞ぎ、
又、再び、安易この上ない蔵の財、身の財、獲得へと会員の目をむけさせたのである。
蔵の財を財務の額の大小に設定し、身の財をば役職の高下、又は議員への登用如何に設定したのである。

心の財への、自己改革、自利から完全なる利他への転換が完遂されなければ、
大聖人仰せの、「一切衆生、南無妙法蓮華経と 唱うるより外の遊楽なきなり」
との法悦の境地には至らないのである。
三世諸仏総勘文抄の次の御文の意味を深く吟味すべきである。
「能く能く秘蔵して、深く此の理を証し、三世の諸仏の御本意に相い叶い、
ニ聖・二天・十羅刹の擁護を蒙むり、滞り無く上上品の寂光の往生を遂げ、
須臾の間に九界生死の夢の中に還り来って、身を十方法界の国土に遍じ、
心を一切有情の身中に入れて、内よりは勧発(かんぱつ)し、外よりは引導し、
内外相応し、因縁和合して自在神通の慈悲の力を施し、広く衆生を利益すること滞り有る可からず 」
( 574頁 )

内より勧発するのが、御本尊様との境智冥合の境であるならば、
外より引導するものが、境智の智であり、
「蔵の財」や「身の財」への願望では境は優れているが、智が仏の思いに至らざるが故に、冥合せず、
真の唱題の悦びには至らないのである。

長くなるので、ここで留め置くが、蔵の財、身の財が充足され、蛹(さなぎ)が羽化して、
いよいよ、宇宙即我との境地を得て、自在の天地に飛び行く蝶となるべきを、
秋谷らの謀略による蔵の財、身の財、執着の回帰運動によって羽化出来ないで奇形となった姿が、
今の原田学会の姿である。
境智が冥合して、生きる事自体が嬉しい全てに満たされた感謝の常楽我浄の、我々の法悦の境地と、
未だ蔵の財、身の財獲得の欲望に取り憑かれ、地獄の苦に苛(さいな)まれ続ける原田学会の信者とは、
天地雲泥の差なのである。よくよく、吟味すべきである。
 

常唱院日護の徒然(つれづれ)に思う

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2017年10月19日(木)09時14分14秒
  宮川氏の許可を得て、記事を転載します。
なお拡散自由です。




常唱院日護の徒然(つれづれ)に思う。
福島大作君に贈る。

前回の「日護の徒然に思う」10月14日(土曜日)投稿で、私は福島源次郎の事を書いた。
その夜、投稿を読んで下さった方より、福島源次郎の御子息と幼い頃より一緒に遊んでいた、
という方からメッセージを頂戴した。
福島源次郎が先生の許に仕えていた頃は多忙故、父に甘える事もなく、
謀略に依り失脚し、誠の師弟の道から逸脱し、師に刃を向けてからは、
反逆者の息子との烙印を押され、逃げるように身を隠さざるを得なかった子息、大作君。
大作君が当時、父と慕った矢島先生は私も深く尊敬したお方であり、
メッセージを、頂いた時には本当に驚いた。
メッセージを下さった方の了解を得たので、メッセージを紹介したい。

ーー以下、メッセージーー

宮川様、いつも大変 貴重なお話、本当にありがとうございます。
また、先生の写真、全て保存させて頂いております。涙が溢れそうです …
私は福島源次郎、そして息子の福島大作とは、幼少の頃から馴染みがあります。
まぁ、母親の実家が大牟田なので 祖父、祖母の元へ良く遊びに行っており、
親戚一同 学会員というある意味恵まれた環境で育った私は、
大作君とは供に旅行やキャンプなど家族ぐるみの付き合いでした。
私の実家が佐賀の武雄市で旅館を営んでおりましたので、夏休みには彼も遊びに来てましたよ。
何故、東京生まれの彼が 毎年 夏休み等、大牟田に長期滞在していたのか …
私の親戚が通ってた大牟田の「青藍塾」の塾長、矢島先生が、
まるで自身の息子の様に接しておられたのを想い出します …
最初、私は大作君は矢島先生の息子さんだと思ってました。
それ程 まさに親子の様な関係だったと誰の目にも映ってましたよ。
誰にでも優しくて、本当に純粋な人でした。
今はもう 「大作」という先生に頂いた名を捨てた …と 耳にしました。
残念ですが、彼の心の痛み、傷も 分かる様な気もします。
父親が福島源次郎であった事 … それが宿命、宿業だとしても、なんだか切ないですよ。
彼自身は本当に綺麗な心を持ってましたから。
福島源次郎とは 矢島先生の葬儀、通夜の時に会いました。
「学園生か 、こっちにおいで 」と呼ばれ
「良いか? これから先、良い事も悪い事も、全て しっかり見て来なさい …本当のコトを知るんだよ 」
と言われたのを 今でも覚えてます。
その時は何の事を言ってるのか理解出来ませんでしたが、
今となっては 言わんとする意味が 少し分かる様な気もします。

学会も 世間一般同様の「大人の事情」とやらで動いてる現実 …
先生を裏切り、和合を壊し、会員を 庶民を騙す輩が跋扈する現実を知り、
私も様々な想いと、覚悟を決めました。
この先、何があったとしても、私は池田先生と供にします。
来世でも先生の元へ集える様、御題目を唱え、魔物、第六天とは徹底して闘いますよ。
ありがとうございます。
感謝です。♪( ´▽`)

ーー引用、以上ーーーー

メッセージを下さった方の師弟の魂と、彼が語る福島源次郎の子息大作君の姿が悲しくて、
あの真実を知った時、先生は福島源次郎を最後まで見捨てていなかった真実と、
先生の弟子を思う真心を、福島大作君に伝えたい。
九州総合長であった福島源次郎が、革命家について語った事がある。
「夕暮れ時、道行く自分の両側には、一家団らんで夕食のテーブルを囲んで談笑している家の灯りが見える。
しかし、革命家は、家庭も家族も団らんも捨て、目の前に続く真っ暗な、灯りもない道を進むのだ」と。
いつも、不在の父、福島源次郎の代わりに、青藍塾の矢島先生を父がわりに生きた大作君。
矢島先生は、映画撮影の為、腰まで雪に浸かっての無理がこうじて松葉杖をついておられた。
眉の太い、眼光鋭い中に慈愛を湛えた目をされたお方であった。
私も二、三度しかお会いした事はないが、私が大学生の頃、
私に先生の偉大さを教えてくれた福岡の県会議員の田中正勝氏や
大牟田高校の三笠こうじ、西島氏など、多くの志士を育てた吉田松陰先生のようなお方であられた。

もし、矢島先生が御存命であったなら、御子息大作君に、
父福島源次郎の戦いと挫折の軌跡を説き聞かせて下さったであろう。
柳生一族に柳生但馬守.宗矩(将軍兵法指南役)の表柳生と、
草(くさ)と呼ばれる裏柳生があるとされる(小池一夫の子連れ狼に出てくる烈堂は
架空の人物であるが義仙等事実存在は認められている)がある。
裏柳生は、敵地に居を構え、普通に家庭を持って生活しているが、
いざ、敵陣突入の際には、自らの手で女房子供を手にかけて、自らも死地に赴くと言う。
身分を偽り、彼の地に草の様に溶け込み出陣を待つ故に「草」と呼ばれたと言う。
森鴎外の短編小説「阿部一族」でも、上意討ちに後顧の憂なき為に、妻や子を自らの意思で殺し、
泣きながら穴を掘って埋める壮絶な描写があるが、

革命とは、斯くなる覚悟あるによって成し遂げられるものであろう。
休日に同じ歳の子供達が、父親に肩車してもらい、遊びに行く、姿を涙目で見ながら
川で一人で遊んでいた大作君を、松葉杖の矢島先生が見つけられたのであろうか。
今、信濃町にたむろする秋谷、原田、長谷川、共に、
福島源次郎を反逆者と非難する資格などない!
私が知る限り、福島源次郎は本気で師弟の道に生きようとしていた。
大牟田発言の後、先生の御意思とは全く別の所で、役職解任、会館出入り禁止、
学会追放になった事を、御存知なかった先生が福島源次郎に贈られた和歌は、
分からないし福島源次郎に届けられる事はなかった。
しかし、先生が御自身の会長勇退を決意された時、福島源次郎にと、
贈られた御書の一節、此れも、福島には届かなかった。
今、私はその御書を大作君に贈りたい。
先生が、どれ程の慈愛を以って、君のお父さんの事を思っておられたかを知って欲しい。
そして、君のお父さんは師弟の道を間違いなく歩いた。
四代会長を狙う秋谷、野崎、宮川、らの巧みな陰謀により落とされた。
師弟の道を貫くとは、六難九易、乞眼の婆羅門程の困難の道である事を。
先生が、お父さんに託された御書を君に贈ります。
「返す返す今に忘れぬ事は.首切られんとせし時.殿は供して.馬の口に付きて・泣き悲しみ給いしをば・
いかなる世にか忘れなん、設( たと )い殿の罪ふかくして.地獄に入り給はば日蓮を・いかに仏になれと.
釈迦仏.誘(こし)らへさせ給うとも用ひまいらせ候べからず.同じく地獄なるべし、
日蓮と殿と共に地獄に入るならば.釈迦仏・法華経も地獄にこそ・をはしまさずらめ 」
( 崇峻天皇御書 1173頁).

もし、この投稿を見たら連絡下さい。

常唱院、宮川 日護.
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、スペインでの記念総会の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年10月19日(木)09時08分2秒
  おはようございます。原田怪鳥様、情熱のスペインで「スペイン師弟原点の日」スペイン総会の開催、誠におめでとうございま~す(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、日本国内は雨の影響か? 特に会合も開けず、ネタが無いための海外ネタとしか思えましぇ~ん(笑)

原田怪鳥様も雲隠れデスねぇ~、「4号・5号」のトコロデスかぁ~? 直弟子らしく最前線で戦って下さいねぇ~(笑)


爆笑創作座談会も、批判の眼を共産党から、立憲民主党に移しているみたいデスが、あまり聞けたもんじゃないデスよぉ~(笑)

立憲民主党を支持している方も、共産党を支持している方も、「大衆」デスよぉ~(笑)

「政党」を非難されるコトは、支持している「大衆」を非難するコトに繋がっているんデスが、そのコトを分かってるんデスかぁ~(笑)

また、原田怪鳥様、全国の同志が対話拡大なんて仰ってマスが、北海道と神奈川しか強調されないのはいったいナゼですかぁ~(笑)

「対話・対話」とか言っても、その実は、小選挙区の激戦区しか対象でないのは「選挙」絡みなのは明白でぇ~す(笑)

>私たちには絶対勝利の信心があります< なんて、信心と選挙をごちゃ混ぜにして、変に煽るのは誤解を招くもとデスよぉ~(笑)


それと一点、原田怪鳥様、申し上げたいコトがあるのデスが、

>「大衆とともに」を貫く公明党< などとブチ上げてマスが、間違いじゃないんデスかぁ~(笑)

だって、なっちゃん自身が、「♪敵に渡すな 大事な議席」って歌ってマスよぉ~(爆)

これで、大事なのは「大衆」ではなく「議席」であるコトがはっきり致しマスたぁ~(笑)

「議席」が大事と言った時点で、目線が「大衆」でなく、「議席」という「我が身」が大事であると白状しているも同然ではないデスかぁ~(笑)

我が身のコトしか考えない議員を手弁当で応援しなくてはならないなんて、なんて不幸なんだろうと思いマスけどねぇ~(笑)

ともあれ、原田怪鳥様、「議員は公僕」「怪鳥職は責任職」であるのデスからぁ~(笑)

「国民に奉仕」「会員に奉仕」という本来の姿に戻していただけマスように、期待しないで待ってまぁ~す(爆)



 

今の公明党を支援しても広宣流布は進まない

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2017年10月19日(木)09時04分11秒
編集済
  聖教新聞2017.6/14、2面【池田先生 ジャパンタイムズに寄稿】

〝核兵器による安全保障〟とは、広島と長崎での惨劇が他国で繰り返されてもやむを得ないとの前提に立った、極めて非人道的な安全保障観に他ならないという本質と向かう必要がある。
残念ながら、第一会期の討議には、核保有国をはじめ、日本を含む大半の核依存国が参加しなかった。

~~~~~~~~

今の公明党を支援しても広宣流布は進まない。
池田先生の平和思想を実現する力が、今の公明党議員には無いからです。

ジャパンタイムズの記事にあるように、日本政府の行動に対し先生は「残念」と言われています。
この事実を忘れてはいけない。

日本政府の行動は、閣議決定によるものです。
公明党議員は与党内で、日本を先生の平和思想に近づける事が出来なかったのです。

しかし公明党議員は「悪」ではない。
与党の立場で苦渋の選択をしているのです。
政治とは、他党との妥協点を探すのが仕事だからです。

「悪」を具体的に指摘するなら、「公明党を支援する事が信心」とする、執行部の運営方法こそが「悪」です。
明らかに現在の支援活動は、広宣流布に繋がらないからです。

会員の信仰心を利用した支援活動に限界が来ています。
執行部は、新たな智慧を結集し、支援活動や組織運営の見直しをするべきです。

このままでは、心ある会員が創価学会から離れていってしまいます。
創価学会を衰退させ、広宣流布を遅らせる執行部の運営こそ「罪」なのです。


また、現場会員が公明党を支援する事は「悪」ではありません。
「選挙は自由」であるなら、公明党を支援する事に何も問題はないはずです。

ただし、信仰と選挙を立て分けた正視眼を持たなければ、最終的に自分が損をします。
信心が狂い師弟がブレてしまうからです。

愚かな信心であっては不幸になってしまいます。
ひかり様のご投稿をしっかり学んで、賢明な信心を貫いて頂きたいです。


>「選挙の支援活動で、やらないと罰が出たりなどしない。
やるやらないは、個人の自由。
功徳があるとすればは、題目があがった結果。」

おととし、学会本部に行き、直接質問した時に、明確に池田先生の秘書の方がご回答くださり、
地元に帰ったら、会員のみなさんに伝えてほしいと言われ、そうしました。<



【信仰心を利用した選挙活動について】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75559


 

憲法9条に関する池田先生のお考え

 投稿者:無冠  投稿日:2017年10月19日(木)09時01分9秒
編集済
  憲法9条に関する池田先生のお考えです。
憲法9条の平和精神を守る為には、『どんな犠牲を払っても貫き通す』とのご発言には
非常に重みを感じます。
既読の方も再度御一読を・・・
-------------------------------------------------------------------------
週刊朝日1981 年(昭和56 年)4 月17 日号
池田名誉会長独占会見(抜粋)

――海外訪問の話が出たので、平和の問題について、いくつかおうかがいしたい。
先ほど、近く訪問すると話されたソ連ですが、最近はご存じのように、ソ連の脅威
というものが声高にいわれているわけで、こうした状況下で、いま何をしようとし
ておられるのか。
池田名誉会長: 訪ソの目的は、さっきもいいましたけど、もし、政府要人に会えれ
ば、シベリア、北方領土への墓参を自由にしてもらいたい、といおうと思っていま
す。
また、いま懸案になっている日ソ関係の諸問題について、私は政治家でも財界人で
もないけれど、いろいろ話し合いたいという念願もあります。
私はね、どこの国々の指導者もまったく戦争をしたくない、絶対に戦争は損だ、し
てはならない、こう思っているという前提を信じたいのです。
であるけれども、近年は中性子爆弾の製造まで考えているといわれる。
これじゃ、どうにもやりきれないんです。
そこで、私の持論なんですけど、世界中の大国も小国も、すべての指導者が一同に
会して、徹底的に話し合うこと、何日かかってもよいから、これをしてもらいたい
と思っているんです。
でもねえ、創価学会のような小さな団体でも、なかなかうまくいかないのですから、
全世界となると難しいこととは思いますがね……。
ソ連のことですけど、いまソ連も反日感情が強い。
また日本も反ソ感情は大変なものです。
ですから、いうだけのことはいうつもりです。

――しかし、現実の問題としては、いま国内で、右旋回といいますか、タカ派志向
といいますか、軍備の増強論が強く出てきています。
この論の根底にあるのは、理想はともかく、現実的対応をどうするか、ということ
だと思います。名誉会長の考えは理想論としては、うなずけても現実にはどうか、
という人も多いと思うのですが……。
池田名誉会長: 国内での右旋回が心配です。
私は軍備の増強もよくないと思っています。
パナマで、軍のある最高幹部に会ったとき、彼はこういうんですね。
中南米でほんとうに安定して、暴力、武力を使わないでいける国は、わが国ともう
一カ国ぐらいといえるでしょう。
あとは全部危ない。ひとつも油断できない。
だからわれわれは軍人として、防備は持つけれども、絶対に平和というものを根本
として、民衆を豊かにすることを考えている。中南米でも、ほとんどの国は不安定
であるということを、非常に憂えていってました。
私も、日本の軍備の増強傾向をいいました。
しかし、軍備の増強をしたから平和になるのではない。むしろ脅威をつのらせてし
まう。
そこで私は、仏法者として、どこでもいいから、だれでもいいから平和希求の恩恵
を訴え、事実のうえで行動していく以外にないというのが私の信条なんです。
やむを得ないという退嬰的な論理でなく、積極的、進取的論理しかない。
行動しかない。訴えていく。
そのパナマの軍幹部は、もしか大国の要人と会ったならば、小さい国に対して、傲
慢だけは捨てろといってくれというんです。
いままで邪悪を権力によって、いつまでもいつまでも隠してきた、その傲慢を捨て
て、どうか小国を大切にし、小国の意見を聞くようになってくれ、というんですよ。

――いま日本では軍備の増強論が巻き起こっている。
これはかなり大きなうねりです。
そうした状況の中で、公明党も徐々に右寄りになりつつある、とみられています。
平和を希求する創価学会としては、こうした動きにどう対処するおつもりか。
池田名誉会長: 大局的、長期的に公明党を見守ってもらいたい。
短絡的でなくて……。
ともあれ、最近のわが国における防衛問題の論じ方には非常に危険なものを感じま
すねえ。
とくにソ連の脅威といったものがかなりセンセーショナルに取りざたされている。
意図的な世論操作とも思えるんですね。
かつてのアメリカ帝国主義の脅威の喧伝と同根といっていいんじゃないでしょうか。
私は、こうした外敵を強調して国民の危機意識をあおり、防衛力を強化しようとす
る、いわゆる戸締まり論には反対です。われわれはそんな論にはくみしません。

――では平和憲法は絶対に守ると?
池田名誉会長: その通りです。
これは去年でしたか、ある外交官の人たちと懇談したときに、同じような話題にな
ったんです。
そのとき、学会がどうあれ、また公明党がどうあれ、これはその状況によっていろ
んな指導者が出て、どうするかわからんけど、私はいままで学生部の会合などでい
ってきたこの信念だけは、どんな犠牲を払っても貫き通すから、それだけ胸におい
てください、こういったんです。
そうでなかったならば、時代迎合になりますしね。

――そのことと、最近の公明党の自衛隊容認姿勢とはどういう関係に?
池田名誉会長: 私は平和憲法とくに前文と第九条に盛られた精神は堅持するべきと
考えています。
この精神からした場合、自衛隊の存在は、率直にいって違憲性を免れないと思いま
す。しかし、現実の問題として、では違憲だから即座になくしてしまう、というわ
けにはいかない、柔軟な対応が必要と思うんです。
--------------------------------------------------------------------------------
以上です。


i

 

昨夜のツイッターより

 投稿者:ツイッター小僧  投稿日:2017年10月19日(木)08時13分52秒
  その通りです。

この三日間フル回転でしょうね。

以下、引用。アカウント省略。

公明党の異常とも言える立憲民主主、共産叩きは遥かな彼方の折伏弘教の成功体験から逃がれられないところからきている。善悪二元論にしてわかりやすくしないと婦人部の動きが悪くなる。婦人部をフル回転させるには敵を作りわかりやすくするしかない。批判はあるがこの方法が一番。会員は利用されている
 

二十一世紀への対話 163

 投稿者:まなこ  投稿日:2017年10月19日(木)08時06分13秒
  (3)生命の動的把握――十如是論

【池田】 ところで、あらゆる生命は、その独自の一貫した性質をもちながら、外界との関連のうえから、一瞬一瞬変化し、脈動しています。
これまで私は、生命をその主観的な“生命感”の状態によって十種の範疇に立て分けた“十界論”を紹介してきましたが、仏法はさらに、ある一瞬、たとえば“天界”の生命が現われているとき、その生命が外界とどのように関連し、肉体にどのような変化、特質を現わし、流転していくか――という動態についても、あらゆる角度から解明しています。 それは“十如是”といわれる、生命の動態に関する一つの運動法則です。如是とは、真実をありのままにとらえた、というような意味です。この“十如是”については、『法華経』の「方便品」に示されていますが、その内容は、相・性・体・力・作・因・縁・果・報、そしてこれらが一体となって融和している、ということです。
最初の“相”とは、生命の外面に現われた姿、形であり、“三諦論”の立場からいえば、“仮”にあたると考えられます。“性”とは、生命内在の性分であり、人間生命では、その性質、心、知恵、精神などを指し、“三諦論”の“空”にあたります。“体”とは、生命の統一的主体であり、“相”としての身、“性”としての心を統一する生命の主体で、“三諦論”の“中”にあたります。
以上の“相”“性”“体”の三つは、生命の実体そのものを指していると思われます。つまり、生命の実体は、これら“相”“性”“体”の三つの観点からとらえられるというわけです。

【トインビー】 つまり、“十如是”の最初の三つは、さきほどの論題であった“空・仮・中”の“三諦”に該当するもので、生命力の実体を統一体として説明している、ということですね。

【池田】 そうです。要するに、“相・性・体”の三つは、相互に関連し合いつつ、一つの統一体をなしているのです。さらに、そのような統一体の運動態を法則化したものが、残りの七つの“如是”なのです。
まず、“力”とは、生命自体に内在する力です。この生命内奥の力が発動し、外界に働きかけるとき“作”という作用、具体的な働きかけが生じるのです。次に、“因・果”とは、物理・化学的な因果律ではなく、生命の奥底に内在する因果です。それは、空間的・時間的にとらえられるものでもありません。博士が説明された“カルマのバランス・シート”の底流に一貫して流れている因果なども、広い意味では、この仏法の因果に含まれるように思います。

【トインビー】 私は、生命の法則とは、カルマ(宿業)のことであると思っています。行動は必ず結果を生み出しますが、その結果からは誰も逃れることはできません。しかし、その結果は、変えられないというものではありません。次に起こす行動によって、良くも悪くも変えることができるわけです。あらゆる生物は、“カルマのバランス・シート”に記帳を重ねています。もし私が大乗仏教の法華経学派の教説を正しく理解しているとすれば、輪廻転生は無限に繰り返されるため、“カルマのバランス・シート”が閉じられることは決してない、ということがいえましょう。
ところで、この領域にあっては、因果の関係が、物理的な関係に適用される因果律とは違った意味でとらえられていることに、私は着目したいと思います。

【池田】 その生命の因果について、別の角度から比喩的にいえば、生命内奥の因果が、生命活動のなかで、肉体や精神を通じて、現象の世界ににじみ出るとき、それを時・空の概念でとらえれば、物理学などでいう統計的な因果律――確率的因果律――が、一応当てはまるような姿をとるのではないかと思います。
生命現象は、長期間観察していれば、不確定性をともなった統計的因果として把握できるものではありますが、この不確定性における自由度は、人間生命の場合、物質や他の生物に比べて、当然、比較にならないほど大きいに違いありません。それにもかかわらず、その生命は、一つの傾向性をもち、それがしだいに鮮明な形で、生命現象ににじみ出てくると思うのです。
ともあれ、仏法でいう“因”とは生命内奥のものであり、そうした“因”を形成するために外界との間に行なわれる交流が“縁”です。生命内在の“因”は、同時に生命内在の“果”を含んでいると考えられています。この生命自体にそなわる“果”が生命活動の現実面に現われたのが“報”で、この“報”が現われるためにも“縁”が必要となります。われわれが、時・空に束縛された方法で、仏法の因果を少しでも垣間見ようとするならば、この“報”を詳細に観察するほかはないようです。
“十如是”の最後に“如是本末究竟等”といって、一つの生命の統合性、調和性を指し示すものがあります。“相・性・体”としての生命の実体、さらに“力・作・因・縁・果・報”という生命の発動的な流れ、それらが一体となり、融合し、統一体としての調和の営みをなす原理そのものを“本末究竟等”といっているわけです。

【トインビー】 ただいま展開された仏法による生命活動の分析は、私が知っている現代西欧のいかなる分析よりも、詳細かつ精密なものです。
私が、あなたのおっしゃることを正しく受け止めているとすれば、仏法における“十如是”の概念は、“挑戦と応戦”という私自身の考え方に似ていないこともありません。私のいう“挑戦と応戦”とは、一定、一律の因果とは対照的に、互いに関係し合う当事者が無生物ではなく、生物であるような現実の領域において、それらがどのような性質の関係性をもつものかを示すものです。

【池田】 もし、博士のいわれる“挑戦と応戦”が生命自体における現象であるとするならば、それは、仏法に説く生命の因果律と同じことの、異なった表現であると思います。挑戦があれば応戦がある。それは、そこに“生命の法”があるからだといえます。
人間は、悪いことをすれば、国法の問題以前に、その報いがあるだろうということを予知します。それは、生命自体の法が存在することを、うすうす感づいているからではないでしょうか。その生命の法が何であるか――。これを明確に知れば、人生をいかに生きるべきか、いかに活動すべきかも、明らかに判断できるのではないでしょうか。
 

わが友に贈る 2017年10月19日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2017年10月19日(木)07時51分55秒
  「強敵を伏して
始て力士をしる」御聖訓。
困難に挑み抜いてこそ
本当の力が発揮される。
破竹の勢いで進もう!
 

はっはっはっヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2017年10月19日(木)07時37分10秒
  栃木の久保田です。ヽ(^○^)ノ

秋谷は5口、原田は4号5号、

ミナヨクイク強姦魔谷川、

法非世間知らずの八尋、

チョロチョロ浩、

皆さんヽ(^○^)ノこの人達は久遠の昔から(^o^)

ダイバダッタや外道眷属、

五老僧のお友だちσ(^_^;)?失礼(五老僧達本人達)

だったんですねヽ(^○^)ノこれはおもしろいヽ(^○^)ノ

現在の真面目に活動をしている創価学会の活動家の皆

様は、原田達執行部の仏敵集団達に騙されて、戦争を

起こすことを正当化する仏法とは対極する方向に加担

させられているのですよ(ToT)

よくよくお題目をあげて平和を祈り自分を見つめ直し

ましょうヽ(^○^)ノ


                  
 

国家諌暁(こっかかんぎょう)の権利

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2017年10月19日(木)05時55分40秒
  子どもたちに教えましょう
あのような人たちになってはいけないと

消費税を上げて、仲間の忖度に使おうとする男
戦争を起こして軍事産業でもうけようとたくらむ男
危険な原発を世界に売り歩く男
自衛隊をアメリカの手先にしようとする男
選挙のために靖国神社に金をはらう男
平和憲法を変えようとする男

その名は・・・
それによりそい忖度を期待する
エロ蛙とエロ河童

選挙とはみんなに平等にあたえられた
国家諌暁(こっかかんぎょう)の権利
ではないでしょうか
 

【悩乱した指導者がいかに危険であるか。決して放置してはならない。倒さねばならない!】

 投稿者:mission  投稿日:2017年10月19日(木)05時12分56秒
  『民衆のために、庶民のためだけに、生きよ!』
牧口先生は、こう論じられておられる。ここでは、わかりやすく紹介させていただく。

『(利害・善悪・正邪等を判定する)簡単な道理が分からないものは“狂”─つまり狂っている。
また分かっていながら道理に従えないものは“怯”─つまり卑怯である。
こうした人間は、公職に就き高位に立つ資格のないものといわねばなるまい。
なぜなら こうした人間は、利害も善悪も、全て好き嫌いという一時的な気分で判定し、簡単に世渡りできると考える。
そして、傍若無人の振る舞いをするので、酔狂者(酔っ払いのように、常人のしないことをする者)に武器を持たせた様に危険千万だからである』

まるで今日を予期されたような達見であられた。この一言だけでも、あの偉大な戸田先生が牧口先生を慕われていた気持ちがよくわかる。
「狂」にして「怯」─悩乱した指導者がいかに危険であるか。決して放置してはならない。倒さねばならない。
民衆がしっかりして、彼らを糾弾し自らを守らなければならない。ただ“人が良い”だけでは、悪い指導者に“なめられて”しまう。

指導者があって、民衆がいるのではない。反対である。
「民衆」あっての政治家であり、聖職者である。
「学生」あっての教師である。にもかかわらず、民衆をバカにし、いばる人間がなんと多いことか。
これが、日本の情けない現実である。
しかし、諸君は、時代を変えねばならない。民衆の一人一人が強くなり、民衆が「根本」である社会を築かねばならない。

『偉ぶった人間が何だ!』─これが私の永遠の信条である。
なぜ、私が生きて頑張るのか。それは、民衆がいるからである。
誰のためでもない、けなげなる庶民のためである。
その方々を守るために、そのためだけに、私は生きている。働いている。戦っている。
諸君もこの私の精神を継いでいただきたい。
 《1993.5.5 創価同窓の集い》
 …………………………………………………………………

なぜ、私が生きて頑張るのか。
健気なる庶民の方々を守る為に、その為だけに、私は生きている。働いている。戦っている─池田先生。

池田先生 89歳、奥様 85歳…不甲斐ない弟子で、本当に申し訳ない。

54年は、終わっていない!
未だ「悪の中枢」は、“信濃町”にいる。
池田門下の弟子達が「第六天の魔王」どもを糾弾し、倒さねばならないのだ。
誰が この鉄扉を こじ開けるのか!
 【出でよ、10万の池田大作】

https://mobile.twitter.com/obon_kobon_/status/917009907504652288/photo/1



 

21世紀への選択 地域ごとに異なる「対立」の原因 P254 投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年10月19日(木)02時51分13秒
  第七章「地球文明」の創出・・・平和への第三の道 P233

21世紀への選択 地域ごとに異なる「対立」の原因 P254 投稿します。

ポイント

*、テヘラニアン
 湾岸戦争ではキリスト教の西洋諸国が、サダム・フセイン(イラク大統領)

と対峙するのに、イスラムの根本主義を遵守するサウジアラビアおよびクウェートと連

帯しました。

これは文明を超える連帯でした。

西側のマスコミは、アラブ対イスラエルの争いをしばしば宗教間の紛争であるとか、文化

間の紛争であると解釈してきましたが……。

歴史をよく観察してみれば、アラブとイスラエルとの問における紛争は、疑わしい宗教

上の正当化に基づいた、同じ土地の領有権を主張し合う競合的な国家主義の対立である

ことがわかるはずです。

*、池田
 ゆえに、ハンティントン教授の論を一律に世界各地の紛争にあてはめることは、

現実的ではないというのですね。


地域紛争には、それぞれ歴史的、政治的、経済的、文化的なさまざまな諸要因が折り重

なっており、いずれが主でいずれが従なのか、それぞれのケースによって様相はまったく

異なると。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世界の紛争は文明間の闘争ではない・・・、と対談で合意されています。

国家間、民族間のエゴ(利己主義)の押し付け合いと考えています。

ほとんどの紛争・戦争は政治的、経済的な利害の相違によって、暴力的になり、戦が始まります。

北朝鮮の問題は様相を異にします、金政権の延命のために、独裁者となった正恩氏が、核開発・
ミサイル発射で米国より、政権存続の言質を取りたいという、意志がありありと見て取れます。

アフリカ、コンゴ紛争としては世界最多である540万人以上もの犠牲者を産み出しています。

大量のレアメタル(希少金属)の争奪戦からの、民族間の憎しみの増幅でしょう。

我々が、スマホや、タブレットで豊かな生活を過ごしている裏では、希少金属をめぐって、殺し合い
が有ると言う事を知らねばなりません。

生命の濁り、欲望を制御できない人間のさがですが、SGIの活躍が待たれるところです。

鈴之助

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2007-8-15~16 【各部代表研修会】 無冠さまの全集未収録スピーチより抜粋です、感謝!!

●大闘争の中で人格を磨け!
 一、創価の前進は、国家主義から人間主義へ、大いなる潮流を各界に巻き起こしていく。

 戸田先生が、「学会の革命は、広さは随一である。あらゆる部門にわたり、全民衆から盛り上
がる力である」と言われた通りである。
 新しき広宣流布の歴史を開くには、まずリーダーが動くことだ。

 戸田先生は、こう振り返っておられた。
 「牧口先生は、寒くとも暑くとも、毎日、折伏にお出かけになる。どんな裏町までも、どんな
家庭までも、折伏の陣頭に立って進んで行かれる」 青年は、この先師のごとくに行動すべきだ。
 戸田先生は叫ばれた。
 「本陣のリーダーは、会員に尽くす先兵である。全責任をもって、広宣流布の人材と組織を
護り、発展させゆく使命の人である。

 賢明で、力ある、模範の存在として選ばれた、広宣流布の闘士なのである」

 気迫みなぎる素晴らしい言葉である。

 さらに先生は「闘争の体験を生かし、より以上の信力・行力を奮い起こせ。仏力・法力は必ず
これに応えてくださる」と訴えられた。

 大闘争が人格を磨く。王者の風格をもつのだ。 本当の誠実と責任感が響きわたるリーダーで
あってもらいたい。

 あの人に会えば、力が出る。話を聞けば、元気になる。そう言われる、力あるリーダーになっ
ていただきたい。
 

21世紀への選択 地域ごとに異なる「対立」の原因 P254

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2017年10月19日(木)02時44分57秒
  21世紀への選択  地域ごとに異なる「対立」の原因 P254

テヘラニアン
 ペルシャ湾岸地域の紛争も、イラン、イラク、クウェート、トルコの各国

や、クルジスタン(クルド人居住地)が競合する国家主義の対立といえますが、それはま

た、この地域の石油資源をめぐる国際的利害と国家主義者の思惑の対立でもあるのです。

したがって、湾岸戦争ではキリスト教の西洋諸国が、サダム・フセイン(イラク大統領)

と対峙するのに、イスラムの根本主義を遵守するサウジアラビアおよびクウェートと連

帯しました。

これは文明を超える連帯でした。

西側のマスコミは、アラブ対イスラエルの争いをしばしば宗教間の紛争であるとか、文化

間の紛争であると解釈してきましたが……。

歴史をよく観察してみれば、アラブとイスラエルとの問における紛争は、疑わしい宗教

上の正当化に基づいた、同じ土地の領有権を主張し合う競合的な国家主義の対立である

ことがわかるはずです。

そのほか、朝鮮半島における対立は、民族的には同一である韓国と北朝鮮の二つの異な

る社会体制間の対立が、冷戦終結後もなお残存している状態です。

アフリカでは、多様な部族間の争いが歴史的にいまでも続いており、その紛争は部族主

義によるところが大きいといえましょう。

またそれらは、とりわけ冷戦中に、米ソ両超大国の利害のために恣意的に操作されてき

た面があったのです。

池田
 ゆえに、ハンティントン教授の論を一律に世界各地の紛争にあてはめることは、

現実的ではないというのですね。


地域紛争には、それぞれ歴史的、政治的、経済的、文化的なさまざまな諸要因が折り重

なっており、いずれが主でいずれが従なのか、それぞれのケースによって様相はまったく

異なると。

テヘラニアン
 そのとおりです。ただこのように観てきたうえで、なお一つの問いが残り

ます。

それは、なぜハンティントン教授のテーゼが、かくも世界中の注目を集めるに至ったの

か、という点です。

池田
 私も、教授の論文の内容そのものよりも、国際社会における注目度の高さこそが、

この問題の根深さを物語っているように思います。

 

東京12区、北海道10区も大苦戦 「全勝神話」公明党に異変

 投稿者:ダメよ~ダメダメ  投稿日:2017年10月19日(木)00時38分54秒
編集済
  「しかも、創価学会員の一部が公明党にソッポを向いているという。ある学会員が語る。
「流れが大きく変わったのは2年前の安保関連法の成立直前です。『創価大学有志の会』の反対署名は1300人以上に膨れ上がりました。その後、サイト発起人に対する嫌がらせなどで“沈静化”したかに見えますが、反対運動はゲリラ化し、全国に拡散。ネットなどで反対運動が激しくなっています」
 実際、選挙戦が始まってから、若手学会員らしきツイッターの間で〈公明党はむしろ立憲民主党に近い立ち位置なのにどうして批判の刃を向けるのか〉といった疑問を投げかける書き込みが急増している。水面下で公明への批判票が立憲民主に流れる可能性もありそうだ。」



https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/215786/1
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2017年10月18日(水)23時53分1秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に

嘘吐きが多過ぎます
性質の悪い嘘吐きを担ぎ、地獄を見ぬ様
気おつけます
おやすみなさい

 

夜のツイッターより

 投稿者:ツイッター小僧  投稿日:2017年10月18日(水)23時34分5秒
  全くそのとおりです。

以下、引用。アカウント省略。

安倍自公政権の5年間で、日本の民主主義はここまで劣化し、超格差社会になってしまった。今や子供食堂があるんだよ?!公明党、もう、解党した方が日本のためにも学会員のためにもなる。
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年10月18日(水)22時55分37秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康を祈っていきましょう。
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2017年10月18日(水)21時26分15秒
  元職員のブログが更新されています。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-137.html
台風は来るのでしょうか?
 

前祝かな?

 投稿者:水卜覚  投稿日:2017年10月18日(水)19時43分53秒
  友人から下記のメールが送られてきました。
Fw:(転送)が沢山ついています。
友人は学会員ではありません。
誤って転送されたのか?
はたまたフェイク・メールか?
誤って転送されたのなら恥ずかしいことです。
皆さんはどう思いますか?

各役職者はフルネームでしたが、伏字にしました。

--------

完全勝利の戦、本当におめでとうございます!!ありがとうございました!!
我が身を厭わず奔走して下さった埼玉の同志の皆様お一人お一人の力と、「鉄桶の団結」の結果であると確信します。
皆様、本当に御苦労様でした。また、ありがとうございました。
お疲れのところ誠に恐縮ですが、何卒宜しくお願いします。
本当にありがとうございました。

関東長 ????
関東婦人部長 ▼▼▼▼
総埼玉長 ◆◆◆◆
総埼玉婦人部長 ????
 

消去法で残ったところ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年10月18日(水)19時28分7秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/75584
素朴な疑問   投稿者:匿名希望

まぁ僕も近い考えの部分はあるんだけどね
積極的支持というより、酷いところを削除していったらそこだけしか残らなかった、といったところだけど

どう見ても現与党よりはまだ「マシ」です
悪党か無力か、という次元の選挙なんて棄権したいぐらいだけどね
「棄権」を選択しないとしたら、消去法で残ったところに入れるぐらいしかないから

僕もすでにいくつかコメントしてきてるし、僕はどこになったのか推察することは文面から可能でしょうけどね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2017年10月18日(水)18時14分23秒
  苦難の嵐の中にあって営営として信念の道を歩み抜くことは、まことに容易ではない。しかし、人生の難事に直面したときこそ、それと戦うことが未来への飛躍台となることを、自らの歩みをもって証明していきたい。  

「聖教新聞社の公式サイト」②

 投稿者:mission  投稿日:2017年10月18日(水)18時05分26秒
編集済
  【ご挨拶】(抜粋)
聖教新聞は1951年4月20日に創刊され発行部数5,000部で出発→今日では日刊550万部を発行。
※発刊からの発行部数は1.100倍!
全て池田先生の書籍に、会員達の多部数購読と啓蒙です。

全国「39支局」のネットワークを展開。
1988年からは全紙面をコンピューターによって制作。
※「39支局」→他社の印刷所を「支局」と書くの?
日刊550万部なのに独自の印刷所も持たず、自社「輪転機」が1台も無いです。
全国39ヶ所の印刷所を「新社屋」に移す訳でもないのに、地下2階*地上5階の「新社屋」を建設してるのは、いったい何の為?

※他社(新聞)系列の印刷所に印刷させる方が、創価学会に批判的な記事を封じるのに有効だから、全国の新聞社に印刷を委託させている↓とあります。
http://blog.livedoor.jp/itsumokimamani-hasyaku/archives/10499608.html

【広告のご案内】(抜粋)
「聖教新聞」独自の広告媒体としての価値をご理解頂き、今後の出稿計画に是非ともご活用ください。
※何故か詳細を掲載せず「PDFダウンロード」で初めて見れる様にしている。

【著作権について】(抜粋)
公式ウェブサイトSEIKYO onlineのコンテンツに掲載されている個々の文章*写真*挿絵*イラスト*デザイン等は、全てが「著作権」の存在する著作物です。
当社の編集作業により生じた「編集著作権等」も存在しています。
※“重版”や“終版”ばかりなのに↑抜かりがありません。

【聖教新聞社の本】
▼大白蓮華
▼グラフSGI
▼黄金柱の誉れ
▼池田大作SGI会長指導選集 幸福と平和を創る智慧 第二部(下)
▼新会員の友のために─創価学会入門
▼新会員の友のために─創価学会入門
▼池田SGI会長指導集─幸福の花束*平和を創る女性の世紀へ
▼世界広布の翼を広げて─教学研鑽のために「開目抄」
▼「普及版」池田大作全集スピーチ
・2001年(1)→「スピーチ編」を年代別に編集したもの。
・2001年(2)→全集の第92巻*第93巻の中から(2001.6.6~12.13)収録。
・2002年(1)→(2002.1.8~8.2)の16編を収録。
・2002年(2)→(2002.8.11~12.25)の15編を収録。
・2003年(1)→全集の第94巻*第95巻の中から(2003..1.8~8.6)の22編を収録。
・2003年(2)→全集の第95巻の中から(2003.8.8~12.28)の19編を収録。
・2004年(1)→全集の第95巻*第96巻の中から(2004.1.3~6.15)の15編を収録。
・2004年(2)→全集の第96巻の中から(2004.6.18~9.23)の24編を収録。
・2004年(3)→全集の第97巻の中から(2004.9.26~12.28)の13編を収録。
・2005年(1)→全集の第97巻*第98巻の中から(2005.1.2~4.15)の12編を収録。
・2005年(2)→全集の第98巻の中から(2005.4.21~7.7)の12編を収録。
・2005年(3)→全集の第98巻*第99巻の中から(2005.7.16~.824)の15編を収録。

※「普及版」ですので『池田大作全集』の言葉を都合良く改ざんされていたり、どのスピーチを選んで収録するのかも「聖教新聞社」独自にしてるのでしょう。
※「…など」とも書かれていないので、上記以外は「重版」されないのかも知れませんね。



 

明夕は秋葉原へGo!

 投稿者:  投稿日:2017年10月18日(水)18時04分45秒
  立憲民主党枝野代表のナマの演説をまだ
耳にしたことの無い方は是非、明日 !

東京大作戦第2弾10月19日木曜日19時から
秋葉原電気街口(UDX前)にお集まりください。
多くの識者は歴史に残る名演説と絶賛しています
多くの若者たちは心を震わせ涙しています。
私たちはこの様な純粋な感動から遠く離れていました。
リセットする大切な機会です
感動の輪に加わりください
詳細は下記をご覧下さい。 ↓

https://twitter.com/twitter/statuses/920492947614912512
 

宮川氏FB記事より転載

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2017年10月18日(水)18時03分10秒
  宮川氏の許可を得て、ここに転載します。


14日と15日、
大本山、妙本寺の年に一度の虫払い大法要が奉修された。
貫頭鎌倉日誠御尊能師の御導師の元、
執事の賢正御尊師と私、常唱院日護が唱和読経の中、
万年救護の大本尊が御奉掲申し上げられる。
感謝と大感動の一瞬である。
選ばれ、許可された檀信徒のみに許された法要参加。
今年もヨーロッパやハワイなどからの参詣者を始め、若い方々の、新たな参詣もあった。

内陣には、、大聖人、日興上人御影、大聖人御手書きの愛染.不動図、
日興上人直筆の本尊始め、希少の日目上人御書写の本尊、
外陣には、日郷上人御書写本尊を始め妙本寺御歴代上人書写の本尊が、
御参詣の檀信徒の方々を御守りするかの様に、奉掲されている。
厳粛なる法要の後、貫頭上人の法話。

難解な教義や歴史も、上人によるユーモアを交えられてのお話に、スーッと心に染みるとは参加檀信徒の言である。
正午に一旦休憩が入り、希望の方々には、真心のお弁当が振舞われる。
お弁当を作って下さる方々は、開基旦那を始め、御総代各位、妙本寺を御守り下さった方々の御内室様や縁故の方々である。
私流に申し上げさせて頂くならば、普段には付き人が付き、御自分では何も為さる事がない様な高貴な方々が、参詣する檀信徒の方の為に、
お弁当を作って下さるのである。
その方々も遠くは石垣島から妙本寺総代の御主人と共に、1週間程の予定で来て下さっている。

私は毎年、貫頭上人や奥様、そして開基旦那、総代、役員、奥様方にお会いする度に命が洗われるのを実感する。
毎回、千葉県警察所から警備の為に派遣される制服警察官の方も、始めは厳しいお顔であるが、終わる頃には、柔和なお顔に変わり、暴漢が来たら防ぎきれるのかと不安になる程である。
少々、小雨降る当日であったが、貫頭上人や総代各位の、
檀信徒の為に、との思いから法要は中止なく、始められた。

法要は、正面に万年救護大本尊、向き合う檀信徒の方々の間に、
お取り次ぎ役として、貫頭上人と不肖私、日護が向き合って座すのであるが、
万年救護様の御威光と檀信徒の方々の、一心に仏を見奉らんと欲する(一心欲見仏)心、
その檀信徒の方々の肩に、優しく手を添えられるが如き貫頭上人の慈悲に、
何度も胸が熱くなり、嗚咽しそうになるのを抑えるのに必死であった。

法要終了の後の檀信徒の皆様の明るく弾んだ、
幸福感一杯の姿に接する度に、私は、日蓮大聖人の信仰とは、何かを感じないわけにはいかない。
大きな慈悲に包まれ、豊かな心で、接する全ての方々に、
否、我々を包む自然界にさえ、喜びと感謝で生きる人生と、

一方、先生が断じて阻止すると断じられた平和憲法の改正を謳う
自公政権を血道を上げて応援し、髪振り乱して、先生の平和思想を破壊して、
財務で有り金を差し出し、あの慈悲に満ちた先生を捨てて、
誰が見ても慈悲のかけらもない気色悪い原田に付いて地獄への坂を転げ落ちる人生。
いずれが、大聖人の一切衆生成仏を説かれた慈悲の仏法であるかは、一目瞭然である。
一瞬も早く気付いて、悪臭を放つ、原田学会の肥壺から出るのは、今である。
先生の慈悲に包まれた常楽我浄の世界を、心の財を積む喜びの世界を体感していただきたいと、心より願うものである。

尚、大本山妙本寺さんの檀信徒になる事は出来ませんのでご了承下さい。
 

東洋経済オンライン

 投稿者:ボンボクラ  投稿日:2017年10月18日(水)17時40分46秒
  東洋経済オンラインのニュースに、与党追い風の中公明の苦戦の記事が載ってました。
長沢、樋口に続きもう一つスキャンダルが週刊誌に出る噂があったと書かれてたんですが誰の事が出そうになったんですかね?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00193669-toyo-bus_all&p=2

 

不気味な現象に感じる

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2017年10月18日(水)16時40分37秒
  ちょっと調べ事があって、たまたま自分の過去コメントを読んで、その「不気味さ」を感じたのです

そのコメントからですが

http://6027.teacup.com/situation/bbs/37591
ジョーク?(笑)   投稿者:太ちゃん   投稿日:2016年 1月31日(日)23時55分23秒

▼▼▼▼▼▼
なんちゅ~文面なんだよこりゃ(笑)
あまりに出来すぎてて「ジョーク」「コント」みたいじゃん


http://www.hokkaido-soka.jp/todaboen/
戸田記念墓地公園

●●●●●
2015年度の桜開花状況ですが、ウソという渡り鳥の被害により
例年の1/10程度しか花をつけることができず
満開を迎えることなく、葉桜になりました。
●●●●●

『ウソという渡り鳥の被害により』ってさf^^;
鳥の名前までなんてさすがにデキスギてるし「タチの悪いジョーク」と思ってしまったよ
▲▲▲▲▲▲

『ウソという渡り鳥の被害』『1/10程度しか花をつけることができず』『満開を迎えることなく、葉桜になりました』

これらの言葉から「不気味さ」を感じたわけです
『9割がついてこれる』という、1割しか池田門下がいないと言ってるも同然の教学レポートでの悪徳幹部の発言
そうなった原因になる『ウソという渡り鳥の被害』が学会でいえば何を象徴することになるか難しい話ではないです


『ウソ』といえば、本日初めて知った話もあります

http://6027.teacup.com/situation/bbs/75602
一人のひとを大切に太陽の心で   投稿者:太陽の心で

▼▼▼▼▼▼
前回の「日護の徒然に思う」10月14日(土曜日)投稿で、

私は、福島源次郎の事を書いた。

その夜、投稿を読んで下さった方より、福島源次郎の御子息と幼い頃より一緒に遊んでいた、という方からメッセージを頂戴した。

福島源次郎が先生の許に、仕えていた頃は多忙ゆえに

、父に、甘える事もなく、

謀略に依り失脚し、

誠の師弟の道から逸脱し、師に刃を向けてからは、

反逆者の息子との烙印を押され、逃げるように身を隠さざるを得なかった子息、大作君。

大作君が当時、父と慕った矢島先生は、私も深く尊敬したお方であり、メッセージを、頂いた時には本当に驚いた。
▲▲▲▲▲▲

正直なところ「え? え? なんの話??」と仰天しました
僕だけではないだろうけど、福島氏といえば、反逆者としか情報をみかけなかったからね
だから、こういう話は初めてでした

そして、

▼▼▼▼▼▼
メッセージを下さった方の師弟の魂と、彼が語る福島源次郎の子息大作君の姿が悲しくて、あの真実を知った時、

先生は、福島源次郎を最後まで見捨てていなかった真実を、先生の弟子を思う真心を、福島大作君に伝えたい。
▲▲▲▲▲▲

このうち『福島源次郎を最後まで見捨てていなかった真実』という部分は僕も同じく池田先生に感じてます。

それゆえ、これまで僕が聞いてきた福島氏についての話よりも、本日のこの話のほうがまるで真実に近いものに感じたわけです。

情報をコメントされた太陽の心でさん、情報を出した宮川さん、情報をありがとうございますm(_ )m
よりいっそう池田先生を知る思いでした

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

日蓮大聖人の信仰

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年10月18日(水)15時58分17秒
  では、無限大の自己変革がなされるわけですから・

患部に踊らされる事無く・・

世のため、人の為・・

一人、一人の覚醒こそ大事
 

つまり、言いたい事は・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年10月18日(水)15時54分27秒
  聖教を拡大すれば、Fを取れば、選挙に勝てば・・

広布基金をすればと・・

天から降ってくる棚ぼた信仰に陥っていないかという事です・・

罰論、功徳論、師弟不二詐欺によって・・やっていればの安心状態

マインドコントロールされてしまって・・自己変革が止まってしまっていないか・・という事


 

挑戦と変革の波

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2017年10月18日(水)15時38分9秒
編集済
  ご無沙汰してます・・

ご本尊様を持つ我々とは何か・・を考えさせられるビデオです。

無くてもこれだけの事をする人がいる・・負けてはならない・・と思う・・

人間としての能力を最大限に発揮する方法
https://www.youtube.com/watch?v=w50ElZTtzXE

人が変わる瞬間の熱量こそが組織や世の中を変えて行く原動力
https://www.youtube.com/watch?v=blbCggupMlY

 

品性

 投稿者:おかとも  投稿日:2017年10月18日(水)15時28分48秒
  歴史家・山崎雅弘さんのツイッター。リンクもあえて。

学会が党の巻き添えに(笑

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今日、ツイッターを開いたら、公明党の山口代表の酷い動画がトップに出てきた。「プロモーション」と称して大々的に流布している模様だが、公明党の品性下劣さ、それを容認・援護する創価学会の品性下劣さに呆れる。倫理観は、宗教や信仰の柱であるはずだが、権力欲と組織の支配構造の虜になっている

https://twitter.com/mas__yamazaki/status/920494809894277123
 

(無題)

 投稿者:天然水  投稿日:2017年10月18日(水)14時56分46秒
  僕もみていました
ホームでは、強いけど
アウェイでは、大人しいっつーか
弱い。。。
 

笑える選挙演説

 投稿者:カンピース  投稿日:2017年10月18日(水)14時21分14秒
  ワイドショーで、金田元法務大臣の選挙演説を報道していた。
自信タップリで確信に満ちた演説であった。
しかしなぜ、その万分の一でも、国会答弁で出なかったのか(苦笑)
国会答弁の模様とあまりにかけ離れた選挙演説の姿に思わず笑ってしまった。

稲田元防衛大臣も、きっと同様な事だろう(苦笑)

原田怪鳥様も本幹では、自信タップリに「誠におめでとうございま~す」である。
ところが、怪鳥職として、何の声明も寄稿文も出されない(苦笑)

権威が通用する場では自信タップリ
通用しない場ではダンマリを通す
生命の底が見えるなぁ~と改めて思う一コマであった。
 

人間本魔論

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2017年10月18日(水)14時11分46秒
  法華経の智慧で先生は凡夫本仏を提唱したんだから

大聖人だけが本仏じゃないんだから

「日蓮凡夫本仏論」でも良いし

「日蓮もみんなも本仏論」でも良いし

「人間本仏論」でも良いし「凡夫本仏論」でも良い

大聖人も釈尊も凡夫ってことですね

日蓮本仏論は仮の教えになりますね


先生の構想で日蓮世界宗って日蓮と名前が入っているわけだから

もしくは日蓮人間宗ですよね、皆で決めればよいと

大聖人が見本は変わらないのに

何か問題あるんですかね


現状の創価学会が正しいとか正しくないとかの話しではないです

現状の創価学会は宗教団体でなく政治団体で大衆の敵ですから


あと「人間本仏論」は言い方を変えると「人間本魔論」ですよね

「人間本魔論」を前面に出したほうが傲慢にならずにいいんじゃないの
 

「聖教新聞社の公式サイト」①

 投稿者:mission  投稿日:2017年10月18日(水)13時01分16秒
編集済
  《虹の創価家族様》《saysaysay様》《ルピナス様》ありがとうございます。
聖教への電話は投稿する為に短くしましたが、担当に回されてから7分以上の会話で“食い下がり”質問した結果です(録音してます)

例の【『三代会長』は~永遠の師匠である】の文言は、「会憲」にも再度 謳っているほど「大切な事」としてアピールしてますが、「本音と建前」or「二枚舌」にしか思えません。
「永遠の師匠」としているのなら、筋が通りませんし↑そう判断されても仕方がない。

先ほど「聖教の公式サイト」から、初めて「ご案内」をクリックして目を通してみました。
《ルピナス様》の投稿にあった様に「池田大作全集」以外でも、もぉ殆どの書籍が取扱いされておらず…震撼しました!

▼「全集」に集録されている と聖教社員は何度も言っていたのに『池田大作全集』も“終版”なのかも知れません。
「普及版」池田大作全集スピーチとして、聖教が選んだ“スピーチ”のみが編集されている「普及版」が数冊だけ。
“ご案内”からの「聖教新聞社の本」には、本来の『池田大作全集』1冊も無かったです。

『池田大作全集』の十数巻は手元にありますが《ルピナス様》が仰る様に、第150巻を直ぐにでも購入したいと思います。
貴重な情報を ありがとうございました。
それにしても、空屋や腹駄達が企てている「師弟の分断」は、本当に恐ろしい。
5代*6代の会長のする事か!

「聖教新聞社の公式サイト」“ご案内”には顔写真入りで、池田先生が『名誉社主 池田大作』、それと「代表理事 原田光治」の写真が掲載されていました。
“ご案内”には掲載されてませんが、聖教新聞社の「代表者」は腹駄稔でしたょね?

「原田光治」とは、腹駄怪鳥の“弟”に当たるのですか?
調べると1986年に「副怪鳥」になってるとありましたが…
何方か、ご存知な方が居られましたら、教えて下さいませんか?



 

/1392