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陋巷に留まり新しい地図を描く④

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 1月14日(日)16時54分13秒
  通報 編集済
  「会憲」の不備や内包する欠陥について様々な角度からの考察が寄せられているが、
制定から数ヶ月経過してなお会内の最重要発刊物、機関紙たる聖教新聞紙上または
大白蓮華にその全文を掲載していない時点で、実質効力を持たないと言えまいか?

会員の高齢化が進み、ガラケー操作すら覚束なくネット環境とは無縁に暮らす独居老人が多数おられる現状で、
「続きはWebで」方式そのままに詳細を端からまともに告知し会内あまねく周知徹底を図ろうとの意思もない
不親切きわまる信濃町官僚の非常識と不見識に真から真面目に取り合おうとするのもアホらしくなかろうか?

それにもまして「会憲」などと仰々しい呼称や、それを「最高法規」と形容する夜郎自大な感性、
ひいては一宗教法人の分際で「取調」や「出頭」などと物々しい語句を散りばめた“除名申請書”
なるものを会員に郵送し、民間企業の一従業員を平日(1月16日・火曜)の昼日中に公益性の
担保が求められる宗教施設に深刻な人権侵害が予想されるにも拘わらず呼び付けようとの一連の
所行をつぶさに見れば、もはや確信犯でなければ皆、狂人の振る舞いといっても過言ではない。

天皇とか将軍などと自称し精神病棟に“君臨”する誇大妄想疾患のそれである。

実在した“葦原将軍”をモチーフにした筒井康隆の短編小説『将軍が目醒めた時』。
半世紀に及ぶ狂気の世界から目醒めた老人に、既に現世の居場所はなく、世界そのものが狂気に充ちる中、彼もまた“将軍”を自称する狂気に再び逃げ込むしか道はなかった……。

今年揃って喜寿を迎えたボケ老人(元から天然ボケだが)の会長・理事長に媚びへつらい、
若くして魂の牢獄に自ら好んで入っていったジキホーガキ諸兄の狂気の沙汰を生温か~く
世にも珍しい生き物を観察するかのような面持ちで、その最期を見届けようではないか・・・

狂人の振る舞い一挙手一投足にむきになって反応することも、むやみに深刻に考える必要もなく、
この世には、自分が入ることになる墓穴を日夜せっせと掘り続ける奇妙な生き物がいるものだと、
遠巻きにして観察しながら、身近な人どうしの繋がりを大事に次の時代を切り開いていこう。師の教えを根幹に。。
 
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