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沖縄のこころ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 1月14日(日)12時49分40秒
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  ダーハラ創価は沖縄名護市長選対策として、九州の学会員さんを大量動員し沖縄へ送り込み、信仰活動と称して集票活動させている。

ダーハラ創価・公明党の、いつもの汚い必勝パターンだ。
先の東京都議選も自民党のボロ負けを尻目に、全国の学会員さんを動員して公明党は勝った。

しかし多くの人達が指摘する様に、その地域に住んでもいない人達の力によって選挙結果が左右されるなど、とんでもない事だ。しかもただの推薦候補にすぎない。
宗教団体がやっていい事の範囲を超えている。それでは政治団体だ。

しかもそういう選挙準備を、学会内では半年ほど前から始めるのだ。
そんな一年の半分を選挙の為に費やす様な団体を、宗教団体として扱っていいはずがない。

内閣法制局は「政教一致」の概念規定を見直すべきかも知れない。
これほど選挙漬けの日々を会員に強要する宗教団体を、「法」は認めるべきでない。

それでもこういうやり方を続けるというなら、課税対象にされても文句は言えないだろう。そんな団体はもはや宗教法人と言えないからだ。

しかし現政権が、最大の「スシ友」とも言うべきダーハラ創価・公明党の不利になる様な事をするわけもない。

今回の名護市長選はとにかく、そういう権力者の大軍勢と戦って勝つしかないのだ。
だが勝てれば、ダーハラ創価・公明党自民党の必勝パターンを崩す事となり、敵はもう打つ手が無くなる。決定的な「蟻の一穴」が空く事になるのだ。

戦争賛成、平和憲法不要、基本的人権無視、が本音の自民側に立って活動すれば、功徳どころか罰を受けるのは当然だ。

明確な「師敵対」であり、釈尊を捨て提婆達多を師とした連中と同じ間違いを犯すことになる。
組織が何と言おうが、自分の「師弟不二」の信心を貫くべきだ。

「熱原の法難」では、入信間もない信者達が命をすてて幕府権力と戦った。
入信何十年も経つ学会員が、その方々に負けていいわけがない。

どうしても行くという人は、サーターアンダギー を食ってハブ酒を飲んだら、何もせずトットと帰れと言いたい。
今度の戦いには、「シマンチュ」と「ヤマトンチュ」の戦いという側面もある。
沖縄の人に「ヤマトンチュー」と呼ばれない様、気を付けることだ。
チューと伸ばすことによって「バカモノ」というニュアンスが加わるそうだ。(笑)

大国の抑圧と闘い続けた歴史を持つ沖縄の人は強い。「エイサー」は踊りと称しているが空手の様だ。しかも尊敬すべき「守礼の邦」。

アホな「ヤマトンチュー」が邪魔しても、絶対に勝てないと思う。
根拠はないが、何故か「エイサー」を見ていてそう思った。あれは沖縄の心そのものだ。
腐れ「ヤマトンチュ~」などに勝てるものか。







 
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