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『命をかける精神』池田先生の御指導です

 投稿者:mission  投稿日:2018年 1月14日(日)11時08分7秒
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  『勇敢なる人生を生きる人は、最高の人生である。
臆病な人生を生きねばならない人間は、畜生のようなものである。
勇敢な人生を生ききる人は幸福である。
臆病な人生を生きる人は卑怯であり、不幸である』
これは、戸田先生の正月の指導でありました。(中略)

創価学会の青年部の諸君も、この『命をかける精神』を学んでいただきたい。
時代は違っても「悪との闘争」の方程式は同じです。
侵略者とは、断じて戦わなければならない。断じて「撃退」しなければならない。

私の青年時代は、全闘争を一人で担って立ちました。仏敵がいれば、日本中どこへでも行きました。
大事なのは人数ではない。真剣の一人です。
戦うべき時に戦えないような、だらしのない青年であってはならない。今、立たなければ、日本はまた人権抑圧の強権的な社会になってしまう。(中略)

戸田先生叫ばれた。
『だれが牧口先生をいじめ、苦しめ、殺したのか!永遠に忘れない!牧口先生の仇を返す!』
仏の敵を一人も残すな!これが先生の口くせであった。
断じて仏敵を倒す!─これが、牧口先生の精神であり、戸田先生の精神であり、私の精神です。これがわからない人間は、真の「師弟」とはならない。(中略)

声です。声が大事です。『正しいことを言いきる』強さ。
とくに末法では、いちばん乱れた時代であり、経文には『闘諍言訟』と説かれている。争いや論争が絶えない時代である。
ゆえに強く、恐れなく、正義を叫び、真実を訴えきっていったほうが勝つ。
おとなしく黙っていては敗北であります。
語りに語ることである。人権弾圧の悪書を追放することである。

断じて軍国主義にさせない、平和主義へと変えていく戦いである。正義の声を出しきって、戦いましょう!(中略)
断固、「戦闘開始」して、勝ちましょう!
私も先頭をきって戦います。一人、戦います。
本当の弟子はついてきていただきたい。
【2000.1.6 ロシア*サンクトペテルブルク大学「名誉博士」授賞式】

※池田先生の御指導(2000.1.6)から8年…益々アベ自民の手先として、会員達を悪の道へ落とし入れる創価公明になっている。

《蘭夢 様》の投稿を拝見し、改めて一人ひとりが『一人立つ君』として『命をかける精神』を奮い起こさなければ!と自身に言い聞かせました。
『本当の弟子はついてきていただきたい』─この言葉に胸が痛くなります。



 
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