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2009 年8 月31 日(月)
水島、総会敗北で「現罰下る」と信者を恫喝
「地涌倍増」は曖昧と日顕を批判!
信者に「邪魔者」「淘汰される」「消される」と大暴言
七万五千結集で、申込者数を結集数として虚偽報告をした、教学部長で能安
寺(所沢市)住職の水島公正は、八月二日の会合で、敗北の責任をサークル長に
押し付け、「現罰が下る」と恫喝した。
「サークルの中で予定の人数を下回った或いは大分欠席者が出たようであり
ます、二六日ね。十分反省してもらいたい。敗北したわけだから。約束を破っ
た場合は、厳しい現罰が下るっていうのは仏法の決まりだ!」
水島自身が証言している通り、能安寺は「大分欠席者が出て敗北」したこと
は、全講員も認識している事実だ。講員に八つ当たりする前に、まず水島が己
のメンツのために虚偽報告した数値を修正申告した上で、全国の住職に謝罪せ
ねばなるまい。
水島は総会当日の天候について、「天候は実に摩訶不思議で、大石寺の周辺
だけがポッカリと雨雲が取り払われて、総会の時には陽が当たった」と、諸天
の計らいだと大騒ぎ。だが、冬場の陽光ならともかく、真夏の殺人的灼熱の陽
射しだ。諸天の怒りが大石寺をピンポイントで突き刺したのだろう。その証拠
に参加者が熱射病等でバタバタ倒れて救急車で搬送されている。(下掲写真参
照)
玉泉寺(名古屋市)講頭の舟橋は、「会場では雨が降らなくていいなぁと思っ
てたのですが、御僧侶方がお出ましになるとカンカン照りになりまして」と、
坊主の入場に合わせてカンカン照りになったと証言している(爆)。
水島は、画餅に終った『地涌倍増』についても、「御隠尊日顕上人が御指南
された倍増という言葉が、二倍なのか、一・五倍なのか、よく分からない節が
あった。倍増といってもはっきりした目標は設定されていなかった」と、言い
出しっぺの日顕に責任転嫁する始末だ。そして、今後の折伏成果については、
「内得信仰者も成果に入れてよろしい」と、一向に進まない本尊流布を諦め、
放棄する方針を打ち出した。
更に、折伏が進まないことについて、信者には耳を疑うような卑劣な大暴言
を放った。「折伏できない法華講員は、これからバッタバッタと倒れていく。
役立たずはいらない。それを『淘汰』っていうんだ。邪魔者は全部消えていく。
消されないように頑張って下さい」
水島のように坊主のくせに折伏もできず、信者を奴隷のように扱い、馬鹿にす
る破仏法の輩こそ、真っ先に淘汰され、消されるものと知れ!
「功徳善根だ」と誑かされて登山して帰ってくれば、「現罰が下る!」と脅
され、「成果ではない、寺に参詣し折伏を行じることが尊い」と言われて参詣
すれば、「バッタバッタと倒れる!邪魔者!淘汰され消されるぞ!」と恫喝さ
れる。
行くも地獄、行かぬも地獄、これを邪教というのだ! (転載可)
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