投稿募集! スレッド一覧

  1. 正義のあかし(5)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

[PR]     名古屋 インプラント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:182/812 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

フェイク 第1041号

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 7月 4日(土)09時05分31秒
  通報
  (発行=09.07.03)
師弟の道を踏み外し、晩節汚す反逆者
忘恩の矢野絢也、伊藤弘らの哀れな末路
戸田会長「三代会長を支えれば広布は出来る」

広宣流布に生きる人生は師弟の絆で強く結ばれている。その師を見失うと退
転の坂を転げ落ち、反逆の牙を剥き、晩節を汚して醜悪な敗残の人生に終わる。

元公明党委員長の矢野絢也が一日、民主党など野党議員を前に大恩ある学会
を批判したが、民主党は「政治と宗教」を心配するより、自分達の「政治と金」
の釈明こそが急務ではないのか。

また、矢野は師弟の道を踏み外した我欲と不知恩の腹黒い男の典型である。

矢野のように師から離れて信心の原点を喪失した時、広布の大目的を忘れ、
己のエゴと虚飾に固執し、罰と敗北の人生を彷徨(さまよ)う。これは個人も
団体も同じである。日蓮大聖人御在世当時の五老僧、学会の最高幹部などで退
転・反逆して学会を裏切った者達は皆、師弟を忘れて転落した。

近年では日顕宗が血脈の断絶によって師弟の道を失い、大聖人に敵対する邪
教団になってしまった。

 去る六月二十二日に伊藤弘という反逆者がガンのため死亡した。享年六十九歳。
師恩を忘れて転落し、晩節を汚した哀れな男である。

伊藤は昭和二十七年二月に入会し、工業高校を卒業後、電気関係の会社に勤
務していたが、三十六年八月に学会職員になり、聖教新聞社、小金井会館、立
川文化会館、富士美術館の準備室、日本図書と転々と異動し、何処でも満足な
仕事ができなかった。

こうして世話になった学会の恩を忘れ、平成十六年八月に脱会、大宣寺の法
華講に成り下がった。その直後、伊藤は肺気腫を患うなど罰が直ぐに現れたが、
平成十七年八月十四日、大宣寺での壮年部大会で体験を発表。その中で学会を
「第六天の魔王」と罵倒した。

以来、学会員を脱会させようと狂奔していたが、各地で反撃されて成果は上
がらず、大宣寺講中の役職も貰えないまま、ガンを発症し、帰らぬ人になった。

人間の真価は最終章で決まる。晩節を汚すことで、過去の努力も実績も水泡
に帰してしまう。

退転者に共通する
自己正当化の口実

この伊藤や矢野、竜年光、藤原行正、福島源次郎、石田次男、原島嵩らの反
逆・退転者、それに脱会した大草一男(妙観講)らに共通する点は傲慢、金銭・
異性問題のほか戸田会長を利用する口実である。

例えば「戸田先生の頃は良かった、三代会長になって学会が変わった」とい
う戯言である。これは己の退転の理由を三代会長に責任転嫁するもので自己正
当化の口実に他ならない。

学会は創立以来、一貫して広布の路線に変わりはない。三代会長を守り支え
よ、という戸田会長の厳命を、ここに確認しておこう。

「三代会長は青年部に渡す、牧口門下には渡しません、何故かといへば老人
だからです。ゆづる会長は一人でありますが、その時に分裂があってはなりま
せんぞ。今の牧口門下が私をささえる様に三代会長を戸田門下がささえて行き
なさい。私は広宣流布の為に身を捨てます。その屍が品川の沖に、また何処に
さらされようとも三代会長をささえて行くならば絶対に広宣流布は出来ます」
(昭和二十七年三月一日付の聖教新聞より)
 
》記事一覧表示

新着順:182/812 《前のページ | 次のページ》
/812