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五分の魂様へ

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2017年 2月25日(土)00時00分26秒
  通報 編集済
  折伏とは

http://6027.teacup.com/situation/bbs/64982

普段、語っている感じで書きますね、

折伏は成果ではありません。一文一句なれども日蓮大聖人の仏法を語れば、立派な折伏です。

また、大聖人の仏法を実践し抜いたのが池田先生です。その池田先生のこと、教えを語るのも立派な折伏です。

形でも要領でもない。あの友人に、あの人に日蓮大聖人の仏法を。また、池田先生のことを知ってもらおう。その一念で一言でも語れば折伏になります。

折伏は組織の打ち出しがあるからやるのではない。自発的にやるものです。
あの友人を救いたい。共々に人生を歩んでいきたい。そうした思いが大切です。

中々、そのような生命にならないのなら、顔が変わるくらい祈って悩んでご本尊様にぶつかることです。

ご本尊様と自分、池田先生と自分です。
これを絶対に忘れてはいけない。
どのような状況にあろうとも、この軸がぶれてはいけない。
時流に流され学会精神を忘れた敗残者のようになってはいけません。

方法はいくらでもあります。きっかけを掴む智慧を沸かせていくのも生命力です。

私がやっている方法ですが、例えば、池田先生の書籍を渡す。また、先生の指導をまとめたものを渡す。大白の中の良い部分をコピーして差し上げたり。など。

肝心なのは方法論ではないこと。
自分の中に、折伏したいとの思いがあるかどうか。

池田先生の弟子ならば、自分を奮い立たせて
どんな状況でも乗り越えていくだけの生命力を
振り絞るのです。


また、御書にある「力あらば」とは力に応じてであり、
平たく言えば、自分らしく語っていくことだと思います。
飾る必要はありません。


今の政治状況を利用してもよい。

公明党っておかしいんだよ。だから絶対入れないで。と切り出すと、おっ?と相手が反応するかもしれません。その時に立正安国論の話をしてもよい。トインビー対談を読んでもらってもよい。

地涌の菩薩ならば力がないわけがない。
先生の弟子ならば先生のことを語れないわけがない。

色々悩んでください。それが自分の力になります。
そして、悩んだならばご本尊様に題目をあげることです。

最後に先生のご指導で結びます。


池田大作全集96巻
関東会・東京会合同研修会(2) (2004年8月13日)

私どもが心肝に染めてきた、重要な「諸法実相抄」の結びには、こう仰せである。

「行学の二道をはげみ候べし、行学たへ(絶)
なば仏法はあるべからず、我もいたし人をも教化候へ、行学は信心よりをこるべく候、力あらば一文一句なりともかた(談)らせ給うべし」

「行」(実践修行)と「学」(教えの研鑽)を両輪として、勇んで前進していくことだ。仏法の一文一句でも、自分らしく、力強く語っていくことである。語った分だけ、仏縁は広がる。時代は動く。


池田大作全集98巻
「5・3」記念最高協議会 (2005年5月3日)

日蓮大聖人は「力あらば一文一句なりとも
かた(談)らせ給うべし」と仰せである。

わが力のおよぶ限り、人間主義の大哲学を語りぬいていくことだ。自分らしく、勝利の歴史を築いていくことだ。世界が讃える″創価の道″を、堂々と進んでまいりたい。

以上
 
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