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勝ち戦 第136 号 

 投稿者:宿坊  投稿日:2009年 5月17日(日)17時16分33秒
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  2009 年5 月17 日(日)

尾林日至も堕地獄の相!
広布破壊で一族が崩壊!
七月の大結集は中止!

五月十三日に死亡した、前海外部長で妙光寺(品川区)住職・尾林日至の通夜が、
本日十七日十九時から行なわれる。告別式は十八日十時から。

十七日は当初、毎年恒例の『虫払法要』が行なわれる予定だったが、急遽、
尾林の葬儀に変更。長年妙光寺に寄生して法を蝕んできた害虫を駆除する、本
当の意味での『虫払法要』だ。

本日、日顕と日如は十八時に妙光寺に到着する予定だが、突然の暴風雨に注
意したい。

日顕は十三日にも枕経に訪れているが、自らの手駒としてSG I破壊工作に
狂奔した尾林の凄まじい死相を見て、さぞかし「ギョッ!」としたことだろう。

 尾林の死相は、肉は削げ落ち、ガリガリに痩せこけ、頬骨と目の周りの骨が浮
き出て骸骨そのもの。下顎は引っ込み上顎が突き出し、口は全開。目の周りは黒
ずみ、生前つぶらな瞳だった尾林の目は驚くほど大きく見開き、目玉は上を向いて
いた。まるで、奈落の底に堕ちていく人が上に向かって助けを求めているような
形相だ。これを堕地獄の相と言わずして何と言おうか。

平成三年、妙光寺庫裏の応接間で、学会青年部員と尾林が約二時間会話した
内容の記録がある。

青年「S GI破壊工作を企んでいるのか」
尾林「S GIを壊すようなことはしない。檀徒も作らない」

(応接間の電話が鳴り尾林が応対。海外での脱会者の対応を指示)

青年「やっているではないか! 」(声に驚いた女房と息子が駆けつける)
尾林「いや、これは違う」
青年「今後、S G Iの破壊を画策するようなことがあれば、尾林さん、あ
なた自身が必ず無間地獄に堕ちる。奇病になって苦しみぬいて死ぬことになる、
いいですね!住職だけではない、このご家族も同様です! 」
尾林「もしやればね、分かりました」

平成十三年、息子・信正は奇病で死亡。そして尾林は、平成十七年から奇病に
苦しみ、仏罰の無惨な姿を晒して死亡した。

仏法の厳しい因果からは、誰人も逃れることは出来ない。大村、尾林の死は、
日顕宗の悪侶共に鉄槌が下る瑞相と知れ!

十六日、仮通夜に坊主が五十人程来ていたが、法類代表の藤原広行はなぜか
大はしゃぎ。妙光寺信徒とも談笑し、自分こそが次期住職と言わんばかりの振
る舞いだった。

また、坊主らの会話は、「七月二六日の大結集は、新型インフルエンザの影
響で中止が確定した」との話でもちきりに。日本での感染が確認された以上、
当然のことだ。

大結集の中止で、日顕、日如の求心力は急落し、宗門は一気に衰退するだろう。
日顕には仏法の厳しき裁きがあるのみだ!
 
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