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2009 年5 月12 日(火)
大村日統の死相に絶句!
『題目で病気は治せない』と暴言
今年は、日顕宗『葬登山』の年だ!
天魔・日顕と共に仏法破壊、広布破壊に狂奔した、極悪の邪僧・大村日統(大
田区・宝浄寺住職)が十一日、厳しき仏罰の姿を晒して死亡した。
葬儀は、通夜が十三日(水)十九時から。本葬が一四日(木)十時から行なわれ
る。日顕、日如が来る予定だ。
十二日(火)には十九時から仮通夜が行なわれたが、読経の後、大村と「最期
のお別れ」をしようと参列者が順番に棺の中を覗き込んでいた。
日顕宗の葬儀ではよくある光景だが、大村の死相を見た誰もが絶句。「エッ
? 」口を押さえたまま固まる者もいた。大村の顔はまっ黄色に変色。その死
相はまるでクレヨンで黄色く塗ったかのようであった。
日顕宗の葬儀では、紫色やドス黒い顔、歪に変形した顔など、他宗では見ら
れない独特の死相を現じることが多いが、さすがにまっ黄色には驚かされたよ
うだ。
大村は一昨年、脳腫瘍で倒れて手術をしたが完治せず、苦しい闘病生活を余
儀なくされていた。
四月十二日の御講には出席していたが、片足を引きずりかなり衰弱している
様子だった。自分の罰の現証は省みず、学会への誹謗・中傷を繰り返していた。
同月二六日に行なわれた支部総会には欠席し、講中に大村の容態悪化説が流れ、
一気に講中に動揺が広がっていた。五月三日の広布唱題会と、十日の御講も欠
席し、十一日に死亡した。
大村は、昨年四月の御講で自らの闘病生活について告白し、「『患者』の『
患』という字は、『串』という字を書いて下に『心』を書くわけですが、つま
り病を得た人は心に串が刺さったような、そういう状況にあるわけです」と、
自身の心境を「心に串が刺さったような苦しみ」と激白していた。
また、「大聖人様も、お題目で病を治しなさいなんて仰せになっていない。
必ず病は、お医者さんで治せるということを仰せなされておられるわけですか
ら。お題目で自分は治すなんていうふうに、ま、頑張る方もおられますけども、
お医者さんによって治すというのが常識であろうと思います」と発言し、驚く
べき無信心ぶりを露呈した。
御本仏大聖人曰く、「南無妙法蓮華経は師子吼の如しいかなる病・障りをな
すべきや」「病を身にうけさせ給う・心みに法華経の信心を立てて御覧あるべ
し」「阿闍世王は法華経を持ちしかば悪瘡も平癒し寿をも四十年延べたり」大
村の発言は、御本仏大聖人の仰せを否定し、信心、題目を否定するとんでもな
い邪義である。
大村は、三月の御講で、「本年、総登山に行かないと無間地獄に堕ちる」と
信者を恫喝した。結局、エセ登山を強要した大村が、無間地獄に堕ちた。
編集部 (転載可)
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