teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


宮原昭夫評論集

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2017年 2月 3日(金)07時21分27秒
  「宮原昭夫評論集 -自意識劇の変貌-」が3月に発売されます。
以下をクリックして参照ください。
http://nacnac.ciao.jp/asahi/yayoi/miyahara-hyouronsyu.gif
 
 

後悔

 投稿者:への  投稿日:2016年10月21日(金)00時43分40秒
  1か月以上も放置されるなら、こんなところに書き込むんじゃなかった。
後悔・・・
1)ごめんくださいと玄関で声をかけたが、そもそも誰も住んでいない。
2)誰か住んでいるものの、声をかけた奴が見たこともない奴だから無視。
3)声をかけた奴が、何を言ってるんだかわからないから、とりあえず無視。
の、どれかなんでしょうか。
2)3)なら、私の書き込みはスルーして(削除したくても、できませんので)
どうぞ、お仲間同士でやり取りをしてください。
1)なら紛らわしいので、こんなHPは、とっととクローズした方が
良いのではないでしょうか。
いずれにしろ、お邪魔してすみませんでした。
 

教えてください

 投稿者:への  投稿日:2016年 9月 3日(土)18時21分47秒
  初めて書き込みいたします。
私は現在57歳。
もう40年ほど前、高校生だった私が読んだ、宮原先生の文庫本に
サムソンとデリラが登場する物語があったように思います。
暴れん坊の男とその妻が、最後に「サムソン」「デリラ」と呼び合う
シーンがずっと記憶に残っており、どうしてももう一度読んでみたいと
思っています。
「石のニンフ達」だったかなと思いながらAmazonで買ってみましたが
入っていませんでした。
もし、どなたかご存知の方がいらっしゃれば、タイトルや、どの本を
買えば入っているのか、教えていただけると幸いです。
もしかして宮原先生の作品ではないのかも知れませんが、なにせ40年も
前の記憶ですのでご容赦ください。
 

おめでとうございます。

 投稿者:あめ  投稿日:2016年 7月20日(水)09時10分36秒
  村田紗耶香さんのウキペデイアの一行目に、横浜文学学校にて宮原昭夫に学ぶ、とありました。  

祝・村田紗耶香さん芥川賞受賞

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2016年 7月20日(水)04時43分53秒
  おめでとうございます。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160720-00000001-nnn-soci

 

こんばんは

 投稿者:ゆきんこ  投稿日:2016年 7月 7日(木)22時30分7秒
  『海のロシナンテ』を読み、腹を抱えて笑いました。この本を大切にしていきたいと思いました。こんなに面白い小説に出会えて本当に良かったです。
ビブリオバトルという、有志がお気に入りの本を紹介しあう機会が学校でありますので、是非『海のロシナンテ』を取り上げたいと思っています。
 

やっぱり

 投稿者:ゴヘイ  投稿日:2012年10月16日(火)13時43分18秒
  ここからは誰にも何にも伝わりにくいのかな。ここは廃墟なのかな。  

空回りさんへ

 投稿者:ゴヘイ  投稿日:2012年10月 4日(木)20時33分16秒
  あたたかいお心遣いに深く深く感謝致します。ありがとうございます。せっかくなので、ここに書いてみましたm(_ _)m  

はい

 投稿者:ゴヘイ  投稿日:2012年 9月 2日(日)12時43分17秒
  ゴヘイずっといました。無神経な、ハラワタの煮えくりかえる書き込みがエンエン野晒しになっているあいだもじっと我慢してここにいました。ぼくももう小説は書きません。今一番したいことは大飯原発への自爆テロ攻撃かなぁ(笑)。何もかも売り払ったのはお金が欲しかったからです。でも本のことは正直驚きました。宝物だと思っていた露伴の初版なんて10円、吉田健一もまとめて100円、学術書類も大体定価の100分の1、埴谷雄高、花田清輝なんかにいたっては全部ただのゴミでした。商売ってすごいなぁ、と思いました。たかが英会話習うのに100万円払う人はゴマンといるのに、花田清輝読むために千円払う人は誰もいないんだって。はははは。はははは。  

お久しぶり過ぎ

 投稿者:  投稿日:2012年 8月31日(金)11時04分47秒
  ちょっと、里心に近い気持ちで此処に来てみたらゴヘイちゃんがいた。
蔵書やCD売り払ったって、どんな心境の変化か。
新しい何かへの出発か、愛のヤジルシ、合図のヤジルシ、其処に答えが
あるのかしら?
当方、気候と年齢に苛まれて、井戸の中から出るあれになりたい心境。
何にも書けない現在です。
 

レンタル掲示板
/125